ボクシング企画の第7回目でございます。 今回は試験的に2枚構成にしてみましたが、罰ゲームはこれとは別に用意するつもりです。 しかし分かっていた事ではあるんですが、この手の企画は後半になればなるほど 液体表現とかが追加されていって制作カロリーが跳ね上がりますねw 普段のキャットファイト物とはまた違う苦労があって、 それらを久々に味わっているって感じがしますw 例のごとくショートストーリーは一番下に置いておきます。 (今更なんですが、このショートストーリーって需要あるんですかね…?) …まあそんなこんなで次回の更新は恐らくPractice5になるかと思います。 それでは次回更新でお会いしましょう! ---------------------------------------------------------------------- 裏筋を攻められ射精した挙げ句、情けなく痙攣しながら呆ける三黒。 そんな状態にあってなお、黒ずんだペニスはギチギチに膨らみきったまま天を指している。 白瀬は対戦相手の痴態を面倒くさそうに、しかしどこか愉快そうには見やる。 「そのグロいチンポも見飽きたからさ、そろそろ終わりにしたげる…!」 そう言い放ち一歩距離を取ると、支えを失いふらつく三黒の頰に狙いを定め、 白瀬は渾身の右アッパーを叩き込む。 「ぶへぇっ!!!」 バツンという鈍い音と共に、完全に無防備となっていた三黒の顔が軋む。 跳ね上がった勃起チンポからは残された最後の精液が吹き出し、 まるでナメクジのように白瀬にこびり付く。 今までよりも遥かに濃厚なそれは、体に滞留したままひどい匂いを放っている。 「ハァ…ハァ……うぇ…くっさ…」 勝利の余韻に勝る不快感に白瀬は毒づくと、情けない体勢で横たわる三黒を覗き込む。 「…身の程思い知った?チンポの大きさしか能がない雑魚が調子に乗るからそうなるんだよ」 そう啖呵を切る白瀬ではあったが、彼女もまた膨らみきったペニスを余裕なくひくつかせ、 先端からは精液が糸を引いて滴っている。 「んっ♡…あ~、私ももうちょっと出さないとダメかも…まあ、コイツ使えばいっか…」 先程まで激闘を演じてきた相手の髪を掴み上げ、白瀬は自然体にそう呟く。 そんな彼女に、友人たちはただただ呆れたように嘆息を漏らす―
蛙の歌
2025-02-02 16:49:37 +0000 UTC花山に千切られたトランプ
2025-02-02 11:11:40 +0000 UTC蛙の歌
2025-01-26 19:23:40 +0000 UTCさく
2025-01-26 16:50:36 +0000 UTC蛙の歌
2025-01-26 07:07:06 +0000 UTC蛙の歌
2025-01-26 07:04:27 +0000 UTCYOUKAI
2025-01-26 05:50:21 +0000 UTCzbf11818a.wing
2025-01-26 00:14:41 +0000 UTC