「んぎぃっ、ぐるじぃ…!もう、ゆるじ、てぇっ……!」 泣き言を言いながら、じたばたと弱々しく抵抗するMIRURIをサバ折りの状態で締め上げる桜華。 「うふふ♡ ごめんなさいねぇ、私ばかり楽しんじゃって。あなたも気持ちよくなりたいわよね♡」 桜華はそう言うと、ぷっくりと勃起したMIRURIの乳首に、コスチューム越しにしゃぶりつく。 ハリのある乳首を舌を使って抑え込み、上顎の歯でコリコリと弄ぶ。 「ぷぎゃぁぁっ!!」 情けない声が聞こえるのと同時に、桜華の腹部に温かいものが伝ってくる。 「あらあら、コスチュームが汚れちゃったわ…お漏らししてまで目立ちたいなんて、ほんと犬以下だわ貴女」 頭上で苦しそうに喘ぐMIRURIを見上げる桜華の眉は、みるみる釣り上げっていく。 更新遅くなりましたが、ルートBのラウンド3でございました。 次回更新は、可能なら来週(あくまで努力目標です…)頃に ルートA ラウンド3の描き直し分か、ふたノックの7枚目、どちらかをアップできたらなと思っております。 ちょっと年始からバタバタしておりまして、お時間いただくかもしれませんが、次回更新でお会いしましょう! ではでは!
ライドン
2025-01-14 06:05:28 +0000 UTC蛙の歌
2025-01-14 03:10:05 +0000 UTC蛙の歌
2025-01-14 03:02:04 +0000 UTCライドン
2025-01-13 13:07:53 +0000 UTCzbf11818a.wing
2025-01-13 12:12:38 +0000 UTC