ボクシング企画の第六回目でございます。 今回は三黒の勝利ルートですね。 本当はもう少し早く投稿できると思ったんですが、先日自室の暖房器具が壊れまして、只今極寒の中で作業しております(笑) いやもう手が悴んで動かない動かない… 最近なんか機材周りのトラブルが起きまくっておりますが、この不運は何とか本年に置いて行って、 来る新年は好調なスタートが切りたいと思う今日このごろです(いやホントお願いしますよ…) てなわけで、例のごとくショートストーリー的なものを下に置いておりますので、ご興味のある方はご一読下さいませ。 次回は恐らくPractice5の更新になるかと思います。 新年用の全体公開イラストなんかも描きたいので、もしかしたら次が支援者様向けの投稿としては年内最後になるかもしれません。 可能ならもうプラス一枚くらい、何か描きたいとは思ってるんですけどね。 ということで本年も残り2週間程度となりますが、どうぞよろしくお願いいたします! ---------------------------------------------------------------------- 一旦相手と距離を取り、息を整える三黒。 一方、苦しそうに前かがみになり、荒く息をする白瀬。 視線の先にあるペニスは皮を被ったまま窮屈そうに膨れ上がり、ボトボトと精子を垂れ流している。 「オラ!どこ見てんだ、よっ!」 言いながら、三黒は無防備な白瀬の首を背後から締め上げる。 「あぐっ!?ちょっ!こんなの…反則っ…!」 もがきながら抗議の声を絞り出す白瀬。 追随するように、白瀬サイドのギャラリーからも非難の声が上がる。 「あ?レフェリーなんてどこにいんだよ!ギャハハ!」 そう吐き捨てながら、空いた手で白瀬の胸を殴打する三黒。 体液まみれのグローブが嫌な音を立てて胸にめり込む度、ペニスの先端からは ピュッピュッと力なく精液が吹き出す。 そんな無様で一方的な光景を前に、非難の声は次第に勢いを失い、 三黒と彼女の取り巻きたちの嘲笑がリングを包む。 「あいつ雑魚すぎんだろw ねぇ、もうちょっと手加減してあげなよw」 「あ~?しょうがねぇなぁ。じゃあほら、アタシのも搾り取ってみろよw」 「んぅっ!!!??」 三黒は嘲笑うようなギャラリーからの悪ノリに応じてみせると、 白瀬の濡れそぼった淫裂に、自らの肉鞭を荒々しく擦り付ける。 「うはっ♡ 先っぽに玉が当たっていい感じっ…♡ まるでオナホじゃん♡♡♡」 亀頭で突かれた陰嚢がカウパーと精液に塗れ、蒸れ酸っぱい匂いを振りまきながら鈍い光沢を放つ。 快楽と羞恥で頭がショート寸前の白瀬ではあったが、それは同時に この絶望的な状況を逆転できる最後のチャンスでもあった。 その細い勝利を探り寄せようと、白瀬も弱々しく腰を振って見せる。 「ん゛! …んぉ!!…負け、ないぃ… ん゛ぃっ!!」 「ギャハハ!バ~カ、本当に射精させてやるわけねぇじゃん!」 淡い希望を叩きのめすように、三黒は竿で白瀬の勃起クリトリスを刺激しつつ 力いっぱいの拳を胸に沈めこむ。 「お゛ぼォッ!ん゛お゛お゛お゛お゛お゛っ!!! っあぁ……」 跳ね上がった小さなペニスから、弧を描くように吐き出されるザーメン。 自身の子種に身体を汚されながら呆ける白瀬の耳に、ぼんやりと声が響く。 「まだ勃ってんの?きっしょw ま、どっちにしてもアタシまだ満足してないんだけどぉ♡」
蛙の歌
2024-12-18 14:34:51 +0000 UTC花山に千切られたトランプ
2024-12-18 13:38:45 +0000 UTC蛙の歌
2024-12-16 16:55:27 +0000 UTC豆豆
2024-12-16 16:14:21 +0000 UTC蛙の歌
2024-12-15 13:55:23 +0000 UTCYOUKAI
2024-12-15 13:05:40 +0000 UTCYOUKAI
2024-12-15 12:56:52 +0000 UTC蛙の歌
2024-12-15 12:39:24 +0000 UTCYOUKAI
2024-12-15 12:28:52 +0000 UTCYOUKAI
2024-12-15 12:27:35 +0000 UTC蛙の歌
2024-12-15 12:22:40 +0000 UTCYOUKAI
2024-12-15 12:16:47 +0000 UTC