よろめくMIRURIを軽々と持ち上げ、アトミックドロップを見舞う桜華。 弾けるような音と同時に、無防備な股に膝が突き刺ささる。 恥骨に走る容赦のない痛み。がに股状態で声すら上げられずにいるMIRURIの耳元で、桜華は艶っぽく囁く。 「この肉が潰れるような感触、私だ~い好き♡ 癖になりそう…♡ そ~れ、もう一発!」 「んごぉッ…!!」 言うが早いか、何の遠慮もなくMIRURIの陰部が再度打ち付けられる。 汚らしい悲鳴を上げ悶絶する対戦相手の姿に、桜華の胸は一層昂る― ということでBルートのラウンド2でございました。 次はルートAのラウンド3か、ふたノックを更新したいと考えています。 ただ年末は色々とバタついていますので、ちょっと期間が空いてしまうかもしれませんが、ご容赦を。 それでは次回更新でお会いしましょう!
蛙の歌
2024-12-08 03:52:09 +0000 UTCkarloss96
2024-12-07 18:30:53 +0000 UTCライドン
2024-12-07 14:45:54 +0000 UTC蛙の歌
2024-12-07 14:12:01 +0000 UTC蛙の歌
2024-12-07 14:07:23 +0000 UTCzbf11818a.wing
2024-12-07 13:37:23 +0000 UTCライドン
2024-12-07 12:59:51 +0000 UTC