ボクシング企画の第五回目でございます。 今回は簡単な差分も作ってみました。 ここからは個別ルートということで、一応それぞれ試合2枚、罰ゲーム1~2枚程度、後は単発イラストで補完とかできたらなぁと考えています。 一応今回も簡単なSS付きですので、興味の有る方は↓からお読みください。 次回はPractice5を更新予定となりますので、次回更新でお会いしましょう! ---------------------------------------------------------------------- 距離を取り、一息入れようとする三黒。 ふらつきながらも何とか踏みとどまった白瀬は距離を詰めると、 体格で勝る三黒に対しクリンチの体勢を取った。 ぬちゃぬちゃと互いの体にまとわりついた体液が混ざり合い、 甘ったるいような、はたまた生臭いような、得も言われぬ匂いが鼻腔をつく。 (くそっ…!この匂い…頭が…真っ白に…なりそう…♡) 射精を堪えるようにキュッと股を閉じ、身体を硬直させる三黒。 無防備に屹立するだけとなった三黒の巨根に対し、白瀬は拳を突き立てる。 「んぎいぃ!!??」 ガチガチに固くなったペニスが三黒の腹部にめり込み、脈打つ度に精液吐き出される。 「へぇ~、裏筋が気持ちよかったんだ?」 言うと白瀬は強く押さえつけるように、グローブを上下にストロークさせる。 自身の腹と白瀬のグローブに挟まれ、しごかれる形となった三黒のペニス。 逃げ場を失った肉棒は惨めなほど膨れ上がり、苦しそうにもぞもぞと蠢く。 「チッ…臭いしキモいから、さっさとイけ、よっ!」 白瀬は舌打ちすると、下から上へ搾り取るように、目一杯の力で拳を裏筋に擦り付ける。 自身が今まで今まで味わったことのない刺激を前に、三黒の思考のタガが外れる。 「お゛ッ!!!イグぅッ…!!ん゛ぅうううううっ!!」 獣のような呻き声が響くとともに、噴水のように白濁した液体が勢いよく吹き出すと、 周囲を猛烈な臭気が包む。 「あーあ、サイアク…しかもまだ勃ってるし…ダル…」 ようやく勢いが収まった頃、糸を引くグローブと、未だそそり勃っている肉棒を眼下に見やりながら、 どこか楽しそうな声色で白瀬は呟く―
蛙の歌
2025-01-08 09:15:36 +0000 UTCさく
2025-01-08 06:51:15 +0000 UTC蛙の歌
2024-12-01 16:22:26 +0000 UTC花山に千切られたトランプ
2024-12-01 13:19:38 +0000 UTC蛙の歌
2024-11-19 06:56:17 +0000 UTCnzn
2024-11-18 22:16:22 +0000 UTC蛙の歌
2024-11-18 09:51:41 +0000 UTCYOUKAI
2024-11-18 08:08:53 +0000 UTC蛙の歌
2024-11-18 05:14:00 +0000 UTC蛙の歌
2024-11-18 05:12:31 +0000 UTCJames Blum
2024-11-18 01:58:54 +0000 UTC豆豆
2024-11-18 01:15:06 +0000 UTC