「…ごめんねぇ硝子ちゃん。でも皆がどうしてもやれって言うから…♡」 …と言いながら、肩で息をする硝子の腹にノリノリで膝を叩き込む紗世。 声にならない声を上げながら、硝子の華奢な体が宙に跳ね上がる。 ということで、硝子と紗世の単発第二弾でした。 負け犬サンドバッグが何発目で壊れるのか、想像しながらお楽しみください。 あとなんとなく以前から作ってみたかった、2Pカラー的なカラバリも用意してみました。 …軽い気持ちで作り始めたら、これのせいで最終調整がめちゃくちゃ大変になったのは秘密です。
蛙の歌
2024-11-19 08:33:21 +0000 UTCJman
2024-11-18 19:25:29 +0000 UTC蛙の歌
2024-10-31 10:12:55 +0000 UTC花山に千切られたトランプ
2024-10-31 09:22:09 +0000 UTCライドン
2024-10-31 09:12:06 +0000 UTC蛙の歌
2024-10-31 07:45:03 +0000 UTCライドン
2024-10-30 14:14:38 +0000 UTC蛙の歌
2024-10-30 07:55:42 +0000 UTC豆豆
2024-10-29 21:36:42 +0000 UTC