ということでボクシング企画の三回目です。 久々なのでちょっとしたSSも添えておきました。 次はリクエストの兼ね合いで、また少し間が開くかもです。 ---------------------------------------------------------------------- ドスッ! 「がはっ!」 不意のボディフックを受けて、三黒の屹立したペニスがブルルっと震える。 間を置かず、溜め込んだザー汁がみっともなく吐き出されると、 汗ばんだ白瀬のコスチュームにねっとりと塗りたくられていく。 (んっ…!どんだけ溜めてんのよコイツ…!…んくっ…♡) 相手のボディを抉った衝撃と同時に襲ってくる、下品で濃厚なザー汁の臭い。 それらに刺激され、ムラムラした気持ちを抑えようと マウスピースをぎゅっと噛みしめる白瀬のペニスもまたパンパンに膨れ上がっている。 小ぶりな亀頭から白濁混じりの我慢汁が滲み出し、ヒクヒクと情けなく脈打つ。 「んぅっ…やば…っ」 焦って一度距離を取ろうとした白瀬だったが、その隙を三黒は見逃さなかった―
豆豆
2024-07-19 03:37:23 +0000 UTC蛙の歌
2024-07-15 20:45:14 +0000 UTC豆豆
2024-07-15 14:05:16 +0000 UTC