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あぜもち
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挑発に乗ったセイバーは慎二のクソデカチンポの虜になる♥

とある日、衛宮邸に来た間桐慎二はセイバーを見つけるやいなや、ニヤニヤとムカつく顔で馴れ馴れしく話かけてきた。 慎二「ちゃんと衛宮に抱いてもらってるか? セイバー。良かったら僕が慰めてやるよ」 セイバー「何を世迷い言を」 慎二「衛宮の小さいのと違って、僕のだと満足させられるって言ってるのさ」 セイバー「シロウの侮辱は......」 慎二「なら、確かめてみるかい?あぁ、確かめなくても良いよ。流石に僕のと比べたら衛宮が可哀想だ」 セイバー「.......良いでしょう。そこまで言うのなら、比べてシロウが如何に立派かを教えてやります」 何気無い日常のワカメ頭の世迷い言。 普段なら聞き流すようなセクハラだが、少し欲求不満になっていたセイバーは苛立って挑発に乗ってしまった。 それが、後戻りの出来ない選択肢である事に気付けないままに。 慎二「ほらほら、早く確かめてみろよ」 セイバー「.......(所詮はシンジ。シロウに敵う筈がありません)」 客間に慎二を通し、当世風ファッションと思われる慎二のゆったりとしたズボンをセイバーは勢い良く下ろす。     ボロ〜〜〜〜〜〜〜ン♥♥♥ セイバー「な!?♥♥♥」 慎二「どうだい?衛宮のとは違うだろう?」 ズボンとパンツを下ろすと現れたのは、見た事も無い巨根であった♥ セイバー「.........(こ、これは、萎えているのにシロウより遥かに大きいなんて、そんな♥)」 衛宮士郎(勃起時9cm)のチンポを遥かに凌駕するそのチンポは、萎えた状態であっても20cmあり、ズル剥けのカリとパンパンに詰まったような張り感のある金玉を備えていた♥ かつてのブリテンでも見た事の無い立派さであり、日本人だの何だのを完全に超越した女殺しチンポがそこにあった♥ 衛宮士郎と肌を重ねる前のセイバーであれば通用しないものであったが、男を知った女にはあまりにも抗い難い色香を放っており、セイバーは慎二のチンポを無意識にガン見してしまっていた♥ 慎二「おいおい、僕だけ見せるのは不公平じゃないか?」 セイバー「そ、そう、ですね。公平性に欠けるのは騎士としてよくありません♥」 意味不明な理屈に頷き、セイバーは服を脱ぐ。 控えめな胸、固定化された少女年齢の恩恵を感じさせるキメ細やかな肌、確かな曲線を感じさせる腰、細い足♥ そんじょそこらの女性では及ばぬ、少女としての美をセイバーは慎二に見せつける形となった。 慎二「良いね♥」 ムクムクムク♥ググググッ♥ビキビキビキィイイイイイ♥ セイバー「は♥.......あ♥」 極上の女体を見せつけられて、女殺しチンポを持つ男が勃起しないわけがない♥ 慎二のデカチンポがそそり立っていくたびにセイバーは無意識に正座に移行していき、完全に勃起した時にはセイバーの顔をチンポの影で遮ってしまっていた♥ セイバー「こ、これでは、まるで槍ではないですか♥」 完全勃起した慎二のチンポは長さ58cm、直径は20cm、カリの高さ5cmという大英雄もかくやという、まさしく間桐家当主に相応しいチンポであったのだ♥ 慎二「さぁて、まずは解してやらないとな♥」 セイバー「あ♥(なんという♥この体勢で顔にまで来るなんて♥)」 そう言って慎二は軽々とセイバーを持ち上げて、自分のチンポに乗せるような形で背面座位にした。 衛宮士郎のなら股辺りで収まる筈のチンポだが、慎二のは軽々とセイバーの顔辺りまで雄々しく勃っており、セイバーは無意識にキスをするかのごとく口を尖らせていた♥ 慎二「剣を振ってるから硬いと思ったら、ちゃんと胸だな♥」 むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥ セイバー「あ♥はぁ♥(何故!?こんなにも胸で感じるなんて!♥女の体の扱いに慣れすぎている♥)」 控えめであっても張りと柔らかさのある胸を優しく丹念に揉まれ、セイバーは衛宮士郎との愛撫では感じた事の無い甘い痺れに翻弄される♥         キュッ♥ セイバー「んんんん♥♥」 慎二「ハハハハハ♥やっぱり乳首が弱かったな♥」 セイバー「ッッッ♥(私の乳首が弱い?そんな事いままで♥)」 慎二「僕のは衛宮のと違って大きいからね♥もっと慣らさないとな♥」 むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥ セイバー「く♥うぅ♥」          20分後 セイバー「はぁー♥......はぁー♥......はぁー♥」 慎二「これくらいだな♥」 始めの内は身をよじったりしていたセイバーだが、20分間のひたすらの胸責めには敵わず、完全に仰け反って舌を出して蕩けてしまっていた♥ 慎二「それじゃあ本番だ♥僕のチンポがここに入るのをよーく想像してみろ♥」 セイバー「ゴクッ♥(なんという大きさ♥ですが安心してくださいシロウ。こんなものはただ大きいだけの木偶。あなたへの愛に敵うものでは無い!)」 仰向けに寝転がらされ、股に慎二のチンポを乗せられると、上半身のほとんどがチンポで遮られてしまい、思わずセイバーは唾を飲み込んだ。 慎二「充分濡れてるな♥そら♥」        じゅぶぶぶ♥ セイバー「く♥ぐぅ♥はぁあ♥(も、もうシロウが知らないところまで♥)」     ずぶぶぶぶぅ♥ゴチュン♥ セイバー「お゛お゛♥ん♥(奥♥にぃ♥)」 慎二「まだまだ余ってるぞ♥」 セイバー「!?まっ......」 慎二「そら♥」       ドッチュウウウウン♥ セイバー「かっ.........♥♥♥♥(子宮の、中、まで♥)」 始めに衛宮士郎の知らない場所、次に最奥、トドメに子宮内部へと楽々と到達され、セイバーは手足を痙攣させながら腰を浮かしていた♥ 慎二「これが騎士王の中か♥ハハッ♥中々良いじゃないか♥」 ずろろろろ♥パン♥ずろろろろ♥パン♥ずろろろろ♥パン♥ずろろろろ♥パン♥ずろろろろ♥パン♥ずろろろろ♥パン♥ずろろろろ♥パン♥ずろろろろ♥パン♥ずろろろろ♥パン♥ セイバー「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」 ただ腰を引いて戻す。 たったそれだけの行動だが、高いカリがマンコ内の性感帯を余すところなく刺激し続けるという、およそ人間のセックスでは考えられない快感を与えられてセイバーは悶絶する♥ 慎二「狭いな♥出るぞセイバー♥」 セイバー「ま、まっへ♥」 自分の中を擦りまくるチンポが膨らんでいくのを感じ、慌ててセイバーは制止しようとするが......。 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ セイバー「〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥」 慎二の大量射精により、波打ちながらセイバーの腹が膨らむ♥ 子宮内に直接ビシャビシャと精液をぶっかけ満たされる度、衛宮士郎との夜の思い出がすり潰されるのをセイバーは感じていた♥ 慎二「ふぅ♥最初はこんなものだね♥じゃあセイバー、一週間後にまた抱いてやるからな♥」 セイバー「ま、まへ♥」 そう言って慎二は精液でボテ腹になったセイバーを放置してさっさと帰ってしまう。 あとに残されたセイバーは衛宮士郎にバレないよう、なんとかシャワーを浴びてコッテリ特濃精液を掻き出すのだった♥          ・・・ セイバー「シロウ♥」 衛宮「セイバー♥」 その日の夜、恋人同士の愛を紡ぐ時......だったのだが。 衛宮「ああ♥セイバー♥良い♥」 セイバー「........(何も、何も感じない!そんな.....いつもはあれほど....)」 衛宮「セイバー?」 セイバー「あ、あん.....どうしましたか?シロウ♥」 衛宮「いや、気持ち良く無かったかなって」 セイバー「そんな事ありませんよ。ですが、今日は体調が優れないようです」 衛宮「そうか.....じゃあ、また今度にしよう」 セイバー「あ......はい」 その後もセックスが上手くいかず、セイバーのムラムラは溜まる一方であった。         一週間後 慎二「やぁセイバー。あれから調子は」 セイバー「ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥」 慎二「あーあ♥」 慎二の前に現れたセイバーは、息を荒くしながら乳首をビン勃ちさせている発情少女となってしまっていた♥ 慎二「ほら、お望みのチンポだ♥」 セイバー「は♥はふ♥ふーっ♥」 慎二がパンツを脱いでチンポを露出させて勃起すると、即座にセイバーは服を脱いでチンポを頬ずりをかました♥ 慎二「まったく騎士王が聞いて呆れるよ♥」 そして、立ったまま慎二はチンポをマンコに当てて.....♥ 慎二「本当はチンポ大好き女でしかないんだからさ♥」       ずっぼぉおおお♥ セイバー「お゛っほぉおおおお♥♥♥」 一気に奥まで貫いた♥ ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ セイバー「お゛♥お゛♥お゛〜〜♥お゛♥お゛♥」 獣のような喘ぎ声でチンポからもたらされる快楽を貪るセイバー♥ そこにはもう、恋人への遠慮は一切見えない♥ 慎二「まずは1回♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ セイバー「〜〜〜ッッッ♥♥♥」 1回の射精で腹がタプタプと膨らみ♥ 慎二「まだまだ出来るからな♥桜ぐらいには耐えろよ?♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ セイバー「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」 全く萎える様子の無いチンポでひたすらにセイバーは突かれた♥         3時間後 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 慎二「ふぅ♥28回目♥まだまだイクからな♥」 セイバー「たひゅ♥たひゅけ♥シロウ....たひゅけて♥」 慎二「衛宮なら今日は桜に足止めさせてるからな。明日の昼までは来ないよ♥」 セイバー「そ、そんな♥」 蛮族との戦いなど比較にならない絶望がセイバーを覆う。 慎二「ほら♥」        ずぶぶぶぶぅ♥ セイバー「んああああ♥」          翌朝 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 慎二「おっと、もう朝か。そろそろお開きだな」 セイバー「かひゅー♥かひゅー♥かひゅー♥」 慎二「どうだセイバー?僕のサーヴァントになれば毎日抱いてやるぞ」 慎二はベチベチとチンポでセイバーの頬を叩いた♥ セイバー「はい♥私はシンジのサーヴァントになります♥もう、もうシロウのでは満足出来ない♥」 慎二「あはははは!それじゃあ今度、衛宮に挨拶に行かないとな」 セイバー「はい♥」 こうして、鞘は剣から抜けていった♥


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