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あぜもち
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メロン音律士と爆乳教官のドスケベご奉仕♥

「........」 ティア・グランツは苦虫を噛み潰したような表情で、ザリザリと砂利を踏み鳴らして道を進む。 理由はただ一つ、再びハラマ・キョコンの接待役として指名されたからだ。 太った体、ねっとりとした視線、やたらと下品な成金趣味。 真面目なティアにとって好意を向けられるのも寒気がするような男であり、ハッキリ言って2度と会いたくない相手でもある。 だが、断われない、断るわけにはいかない。 キョコン家は古くからローレライ教団に献金している家系であり、相応に発言力も地位もある。 更には現当主であるハラマは様々な事業を成功させていて、その献金と献身はローレライ教団にとって決して無視出来ない存在なのだ。 「........」 出来るだけ無心でいよう。 そうすれば、前回のように何事も無く終わる事が出来る。 そうだ、ただ仕事の手伝いをして美味しい食事を楽しむ、そういう時間を過ごすのだとティアは自分に言い聞かせていた。 前回のようにやり過ごせば良いのだ。 そう、ティアは認識していた。 「ティア・グランツです」 キョコン家の屋敷の扉をノックし、執事に迎え入れられた先でティアは予想だにしない光景に驚愕の声をあげる。 「教官!?どうしてここに!?」 「ティアか。もう1人の接待役というのはお前だったのだな」 そこには音に聞こえし六神将の1人、魔弾のリグレットがいたのであった。 ティアに負けず劣らずの爆乳、鍛え上げられ絞られた腰つき、形の良いデカ尻はどれだけの軍人がオカズにしてきたかもはや想像すら出来ない♥ 「ブヒヒヒヒ。ようこそティアちゃん。歓迎するよ」 何故ハラマの元にかつての教官であるリグレットがいるのか、ティアには分からなかった。         パチン☆ 「いやはや、前回の接待が実に良く出来ていたのでね、ティアちゃんの教官を務めていたというリグレットちゃんにその手腕を見てもらおうと思ったのだよ。教え子の成長は師匠冥利に尽きると言うだろう?」 ハラマは指を鳴らしながら、もっともらしいような、そうでないような説明をする。 それと同時、ティアの目の明暗が一瞬入れ替わり、再び思考に靄がかかり始めた。 「そう.....でしたか。それでは、教官もハラマ様の接待に?」 「そうだ。ハラマ様への接待は優秀な女性軍人の義務だからな」 当然のように胸を張るリグレット。 もはや接待に対して2人は何の疑問も抱いていない。 「ブヒヒヒヒ♥では早速、尊敬する教官に教え子の成長を見てもらおうか」 「はい。それでは失礼します」 そう言ってティアは爆乳をゆさゆさと揺らしハラマの側へと侍り、舌をレロレロと動かしながら挨拶をする♥ 「ハラマ様♥本日より接待を任されましたティア・グランツです♥」 スケベな中にも清楚さを滲ませた、思わず勃起してしまいそうな色気を振りまくティア♥ 「待て、ティア」 そこにリグレットが待ったをかけた。 「教官?」 「不勉強ではないようだが、ハラマ様への接待役としてはまだまだだ。よく見ておけ」 そう言って、ティアに負けず劣らずの爆乳をバルンバルン揺らしながらハラマの前に立ち......一気に服を脱ぎ捨てた♥ 「魔弾のデカチチ♥魔乳のリグレットでぇ〜〜〜す♥ハラマ様ぁ♥よろしくお願いしマンコォ〜〜〜♥♥♥」 バルン♥ブルン♥バルン♥ブルン♥ヘコ♥ヘコ♥ヘコ♥ヘコ〜〜〜〜〜♥♥♥ 普段から凛としており、訓練中も厳格な姿を崩さなかった教官の姿とはとても思えない下品極まりない媚びたドスケベ腋見せガニ股ポーズを披露するリグレット♥ 腰の捻りを加えて爆乳を上下左右に暴れさせる見事な挨拶はまさしく、優秀な女軍人の鑑とも言える立派なものだ♥ 「リグレット教官......凄い」 これぞ接待、これぞ職責なのだとひよっこに示す姿勢にはティアも感動と尊敬の意を示さずにはいられなかった。 「うむうむ♥実に見事な挨拶だ♥六神将ともなると挨拶一つとっても気品が漂うものだね♥流石はリグレットちゃん♥」 実はリグレットもまた、過去にティアと同じようにハラマに接待しており、その際に薬と暗示によって屋敷では下品に振る舞うよう調教されていたのだ。 「だが.....教え子の不始末の責任は取らなければな♥」      パァン!♥ベチィン!♥ そう言ってハラマはリグレットの両爆乳を思い切り左右にビンタした♥ 「んぎょ゙ほォ゙ォ゙ォ゙!??♥♥♥も、申し訳ありません♡ぷぎぃぃぃんッ♥私の指導不足でございマンコォ゙ッ♥」  ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしぃいいいい♥♥♥ 乳ビンタの度にマン汁を噴き散らし、いっそう腰をヘコヘコと揺らして謝罪するリグレット♥ その姿勢を見て呆けていたティアも慌てて服を脱ぎ、全裸で土下座した♥ 「も、申し訳ございません♥私が不勉強でした♥下品な爆乳に胡座をかいて向上を怠ってしまいました♥どうか♥どうか許してくださいぃいいいい♥♥♥」 丁寧な土下座状態で尻をつきあげ、【ごめんなさい】の尻文字を作るティア♥ 爆乳過ぎて地面と首元の空間が一切見えず、長いIの字を作り上げている縦一文字土下座が素晴らしく決まっていた♥ 「ふむ、よかろう♥謝罪を受け取ろうではないか♥以後、気をつけるように♥」  バッッッシィイイイイインンン♥♥♥♥ 「んお゛ほぉ゛お゛お゛お゛♥♥♥ありがひょう♥ほひゃいまひゅうううう♥♥♥」 見事なデカ尻をハラマはビンタし、その衝撃でティアは尻を波立たせながらマン汁を噴き出した♥ 「吾輩直々に指導をしてやろう♥リグレットちゃんも参加するように♥復習と基礎を疎かにしてはいけないからね♥」 そうして、ハラマ直々の下劣下品なドスケベ指導が始まった♥ 「ほっ♥ほっ♥んほぉおおお♥」 「そぉれ♥それ♥爆乳音頭〜〜♥♥」 ティアとリグレットは腋見せガニ股ポーズで爆乳を上下左右に振る乳揺れダンスを披露する♥ リグレットが主旋律となって腰を捻り、ティアが音律士としての経験と能力を活かしてバランスを調整する事により、見事に調和して下品乳揺れダンスが実現していた♥ もし、市場で披露したならばローレライ教団の品位を下げるのは想像に難くない。 無論、品位が下がるが、かといって、独身既婚問わずに目撃した男性が全員シコりだすのも間違いはないのだが♥ 「うむうむ、良い踊りを披露するようになったではないか♥踊りは奉納の基本だからな♥決して疎かにするべきではない♥」 「さて、それでは吾輩も自慢の剛槍を披露するとしようか♥こう見えてそれなりに鍛えていてね♥得意技は瞬迅槍と秋沙雨だ♥」 無論、ハラマが軍人のような意味合いで鍛えているなんて事は無く、全てはチンポの経験値だ♥ ボロン......ビキ♥ビキ♥ビキ♥ビキィイイイイイ♥バキバキ♥バッッッキィイイイイイン♥♥♥♥ 「お゛♥♥♥♥」 「ほ♥♥♥♥」 ハラマが豪奢な服を脱ぎ、その巨根を露わにした瞬間、それを目撃したティアとリグレットは爆乳を震わせ乳首を限界まで勃起させた♥ 無理も無い、ハラマのチンポはあまりにも女殺しの形をしており、真面目な軍人気質には劇薬に過ぎるのだ♥ 長さは顔に余裕で届き、太さはティアの腕よりも立派で、カリは小指を立てたのではと思うほどに高い♥ 金玉もズッシリとした重さを誇っており、精子生産工場の規模がいかに優れているかを見せつけられる♥ もし、ユリアがハラマの巨根を見たならば預言の内容は途中からチンポへの賛美へと変わっていた事だろう♥ 「ブヒヒヒヒ♥どうだ?吾輩のチンポは?♥」 「........♥♥♥」 「........♥♥♥」 ハラマの問いかけに対し、ティアとリグレットは暫く無言であった。 ただただ左右に揺れる立派過ぎるデカチンに照準を合わせ、獲物を見つめる猫のように左右に視線を動かしていた♥ 「ふん!♥」 ずっぼぉおおお♥ぐっちゅううううう♥♥ 「んぎひィイイイイイ♥♥♥」 「お゛お゛お゛お゛お゛ンンン♥♥♥」 見惚れていたティアとリグレットに対し、ハラマは太い指をマンコに突っ込む事で返答を促した♥ 「いかんなぁ♥軍人の基礎たる挨拶を欠かすとは♥地位を得て初心を忘れているのではないかね?♥」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 「ひぃいい♥いいィいいい♥」 「お゛お゛♥お゛♥オ゛♥オ゛お゛♥」 女の感じる部分を的確に刺激する経験豊富な手マンに、ティアとリグレットはガニ股で手を後頭部に回したまま腰をヘコらせる事しか出来ない♥ 「ほれほれほれ♥」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 「も、申し訳♥」 「ありましぇええん♥」         じゅっぽん♥ 「ふぅむ♥まぁよかろう♥さて、諸君は穴を披露するだけの無能かね?吾輩のチンポが風に晒されているのだが♥」 「お゛♥ん゛お゛♥」 「今、すぐに♥」 ティアとリグレットはマン汁を噴き散らしながらチンポへと殺到し、左右から爆乳で挟みこんだ♥ むっにゅうぅうううううう♥ギッチィイイイイイ♥ぱふぱふぱふぅう〜~~ん♥♥ 「あぁ♥ハラマ様ぁ♥」 「ティア、息を合わせるんだ♥」 たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥ そのまま師弟のチームワークで左右からパイズリで巨根を磨き上げる♥ 「壮観♥壮観♥腰振りだけが能ではないようだな♥」 たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥ 「ふっ♥ふっ♥ふっ♥んぃい♥」 「んん♥あぁ♥お゛♥」 あまりにも立派なチンポの為、爆乳でパイズリするだけでもティアとリグレットは感じてしまい、更には爆乳過ぎて互いの乳首が擦れ合ってセルフ乳首責めになってしまっていた♥ もはやハラマへの奉仕を口実とした師弟レズ乳首責めであり、ティアとリグレットはパイズリしながら何度も何度もイッてしまう♥ 「よしよし、良い感じだ♥褒美を取らせよう♥」 暫くのパイズリの後、ハラマの言葉と共に金玉が上に上がり、デカチンが膨らんで......♥ ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 「ああ♥あああ♥んちゅ♥あはぁ♥」 「凄い♥レロ♥あふぅん♥ふぁあ♥」 噴水のように精液が噴き出し、打たせ湯のようにティアとリグレットに振りかかる♥ いったい何人分の精液量であろうか?♥ 2人をベッタベタに汚すほどの量を出してもなお、ハラマのデカチンはビンビンに勃起したままであり、全く萎える気配が無い♥ ティアとリグレットはというと、振りかかったのとチンポの周りに付着した精液を一心不乱に舐め取っていた♥ 「教官......ちゅ♥んちゅ♥」 「ティア.....ん♥ん♥」 その過程でお互いキスをし、それがまた2人の興奮に火をつかせていた♥ 「さぁ準備運動は終わりだ♥」 美しき師弟の絆を見終わったハラマは宣言する。 ティアとリグレットを四つん這いにして後ろを向かせ.....。 ドッチュウウウウン♥ボッゴォオオオ♥ぐっちゅうううううう♥ 「んほォ゙ォ゙ォ゙ォ゙〜〜〜ッ♥♥♥」 「お゛ほォ゙ォ゙ォ゙ォ゙〜〜〜ッ♥♥♥」 ティアにデカチンを突っ込み、その状態でリグレットには手マンをした♥ 「相変わらず良いマンコだ♥キツキツだねぇ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」 巨大なカリが余すところ無くティアのマンコを耕し、器用にもリグレットへの手マンも動きは全く澱み無い♥ 「次はリグレットちゃんだ♥」 ドッチュウウウウン♥ボッゴォオオオ♥ぐっちゅうううううう♥ 「あふ♥お゛♥お゛ふ♥」 「お゛ッッッ♥♥♥♥♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 片方をチンポで責め、もう片方を手マンで責める♥ そうして暫くは2人をイカせまくっていたハラマだが、更なる技巧を見せつけた♥ 「ほれほれほれぃ♥♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」 なんとピストン毎にティアとリグレットへ交互にチンポを抜き挿しし始めたのだ♥ 一切引っかかる事も挿れ損じる事も無くピストンを続けるハラマに、2人は男の技量の高さを感じて興奮しながらイキまくってしまう♥ 結果、イキ声が卑猥な二重奏となって寝室を響かせ、それがハラマの金玉に射精欲を促す歌となっていた♥ 「孕め!♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」 「こっちもだ!♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 「ひぃいいいいい♥♥♥」 ティアの腹を膨らませるほどに射精してマンコからチンポを引き抜き、即座にリグレットへと挿入して射精し、リグレットの腹も膨らませる♥ 「ほれ、仕上げが残っているぞ♥」 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥レロ♥んちゅ♥」 「へっ♥へっ♥へっ♥ペロ♥」 大量に2人へ射精してもなおビンビンなチンポを腹を膨らませたティアとリグレットの顔に押しつけ、お掃除フェラを強要させる♥ だが、2人はもはや激しい動きが出来るだけの体力は残っておらず、舌を懸命に伸ばしてペロペロとキャンディを舐めるような動きになっていた♥ 「やれやれ、軍人だというのに体力が不足しているな。明日以降はもっと精進したまえよ♥」 「ふぁい♥」 「申し訳ございまへぇん♥」 実は今回の接待は1日だけのものでは無く、数日という長期の泊まり込みだったのだ。         ・・・ それからの奉仕の日々はまさしくローレライ教団の恥部であった。 「ハラマ様、朝でございます♥」       ちゅ♥ちゅ♥ちゅ♥ 「朝のオチンポご奉仕を始めさせてもらいますね♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ スリングショットのような、それでいて乳首部分が金属の輪っかになって丸見えであり、腰の部分は尻を全く隠せないフリルがついたドスケベ衣装を2人は着けていた♥ 全く意味を成さない、肩にあるメイドのようなフリルがハラマの拘りポイントだ♥ ティアは目覚めを促す王子がするようなキスをハラマに行い、リグレットはあれだけ射精したにも関わらず雄々しく朝勃ちしているチンポをパイズリする♥ ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥ 「きゃあああ♥♥♥」 「ふむ、おはよう♥ティアちゃん♥リグレットちゃん♥」 快適な朝の目覚めと共に射精で2人を汚すハラマ♥ 「失礼します♥んんんん♥」 「まだ硬いなんて♥」 目覚めた後は水分補給と仕事の確認、情報の確保だ。 ティアに紅茶を口移しで飲ませてもらいながら新聞を広げ、全く萎えないチンポはリグレットが引き続きパイズリで性感マッサージを行う♥ 「ふむ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 「んひぃいいいん♥♥♥」 射精をする時も全く力んだ様子は無く、余裕を持って新聞を読みながら射精をするハラマ♥ 精液が振りかかるだけでイッてしまっているリグレットと比較して、この場の上位者が誰であるかが一目で分かる構図だ♥ 「湯加減は如何ですか?ハラマ様♥」 むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥ 「ブヒヒヒヒ♥良いね♥」 「ふっ♥ふっ♥ふっ♥」 たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥ 朝の目覚めを終えると、次は風呂だ。 外交事業や商談の絶えないハラマに清潔を保つ行動は必須とも言えるものであり、贅沢極まりない湯船もシャワーも惜しみなく使用する。 リグレットは爆乳をスポンジのようにしてハラマの腕や体を挟んで泡々と擦る♥ ティアはリグレットがしていたパイズリを引き継いでチンポご奉仕だ♥ 「中々腕を上げてきているじゃないか♥」        ぎゅうううう♥♥♥ 「あひぃいいいいん♥♥♥」 パイズリをしているティアの両乳首を摘んで引っ張るハラマ♥ デカチン過ぎてパイズリをしているだけで開発されてしまったティアはそれだけでもイッてしまい、へたりこんでしまう♥ 「ハラマ様♥仕上げに移りますので腰を上げてください♥」 「うむ♥」 リグレットに促され、ハラマは腰を上げて尻を突き出す。 その間もティアはパイズリを継続だ♥ 「失礼します......んジュルぅううう♥レロレロ〜~ン♥じゅぼぼぼぼ♥♥♥」 リグレットは楚々とした動きでハラマに近づき、アナルを勢い良く舐め......いや、しゃぶり始めた♥ 肛門のシワというシワを舐めて磨き、舌を入れて隅々まで綺麗にする♥ 「おお♥良いぞ♥」 「教官、凄いです♥」 リグレットが後ろからアナルを舐め、ティアが股下からパイズリをする♥ リグレットの奉仕精神、ティアの爆乳、ハラマのデカチンが成せる体勢であり、一般のローレライ教団員が受けようと思っても実現出来ない快楽マッサージだ♥ 「よしよし♥また出るぞ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 「ああああん♥♥♥」 ティアの全身が白くベッタベタに染まり、それでもリグレットがアナルを舐める度に射精して止まらない♥ ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 「ふむ、そろそろ上がるとするか♥」 「それでは綺麗にいたしますね♥ティア、準備を」 「こちらに横になってください♥」 散々射精した後、ティアが用意したマットにハラマは横になり、そこをサンドイッチするかのようにしてティアとリグレットがハラマを爆乳で挟み込んだ♥ ぬりゅん♥ぬりゅん♥ぬりゅん♥ぬりゅん♥ぬりゅん♥ぬりゅん♥ぬりゅん♥ぬりゅん♥ぬりゅん♥ぬりゅん♥ぬりゅん♥ぬりゅん♥ぬりゅん♥ぬりゅん♥ぬりゅん♥ こうして、ハラマは身綺麗になり、多少チンポも満足させたところで仕事に精を出すのだ。          ・・・ 「さてさて、1日の終わりには女体を味わわねばな♥」 「♥♥♥♥♥」 「♥♥♥♥♥」 腰のフリルだけを身に着けた2人を左右に侍らせて爆乳を揉みながら交互にキスをするハラマ♥ ハラマの仕事ぶりと夜への期待とで既に2人のマンコはビッチャビチャになっており、もはや前戯は不要となっていた♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「あひぃいいいい♥♥♥ひぃいん♥♥」 「おゴォ♥お゛ン゛♥お゛ン゛♥お゛ン゛♥」 ハラマのピストンは留まる事を知らない♥ 初日と同じように交互ピストンをしたかと思えば、ティアを片手で駅弁しながらリグレットを手マン♥ リグレットを対面騎乗位でイカせながらティアを爆乳揉みだけてイカせた♥ だが、ハラマの性技と絶倫具合はこんなものでは無い。 「ブヒヒヒヒ♥今日は2人に吾輩の本気の射精を見せてやろう♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 「〜~〜~〜ッッッ♥♥♥♥」 そう言ってハラマはティアの腹を精液で膨らませてチンポを引き抜き♥ ずっぼぉおおお♥ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 「カッッッッ♥♥♥♥」 即座にリグレットのマンコに挿入して射精して腹を膨らませ♥ ずっぼぉおおお♥ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥ 「!!?♥♥♥」 またティアに入れて大量射精した♥ 「ブヒヒヒヒ♥明日は2人に休養を与えるゆえ、今日は覚悟してもらおう♥」 「ひっ♥♥♥♥♥♥許して♥オマンコ許してください♥」 「ハ、ハラマ様♥♥♥♥♥是非手加減をお願いします♥」 ティアとリグレットは青褪めながらも期待と快楽で恍惚となり、マンコから精液を噴き出しながら指でマンコを広げて受け入れポーズをとるのであった♥ 「手加減?♥映えあるローレライ教団所属の軍人ともあろうものが恥ずかしいとは思わないのかね?♥もちろん、許さないとも♥」 ぐっちゅうううう♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥パン♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥パン♥パン♥ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥パン♥ドビュルルルル♥ 「ひぃいィイイイイイ♥♥♥」 「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛ん゛♥♥♥♥」          ・・・ 「........♥♥♥♥♥♥」 「........♥♥♥♥♥♥」 ブバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥♥ 翌朝、ティアとリグレットは滝のようにマンコから精液を噴出しながらアヘ顔で気絶していた♥ あれから休みなくピストンしながらの大量射精を受け、快楽によって脳が意識を強制的に休ませたのだ♥ ハラマというと、横並べにした2人の爆乳にデカチンを乗せて休憩している♥ 「ブヒヒヒヒ♥接待の期日まではまだまだある♥それまでよろしく頼むぞ、ティアちゃん♥リグレットちゃん♥」 接待を通して極上の雄を刻みつけられた2人の雌♥ もはや催眠や暗示がなくともティアとリグレットハラマのデカチンから逃れられないだろう♥ きっと、見せつけられただけで乳首とマンコを弄りだすに違いないのだから♥


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