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あぜもち
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爆乳巨尻ふたなり姉と超乳妹と爆尻妹と異世界と♥

ここは剣と魔法の世界。 平和と暴力が常に寄り添い、力が無ければ優しさを発揮出来ない厳しい世界。 ついでに言うと、誰も彼もが成人してもロリやショタの世界♥ そんな世界の人間の城に突如として強い光が立ち昇った。 あまりにも眩しく存在感のある光は、今日の日を人々が語り継ぐに充分な出来事であった。 沙紀「ふぇ?」 亜紀「はぁ?」 美紀「へ?」 城に現れたのは、明らかに暴力を知らない文明からの迷い子3人組。 この物語は、突如として異世界に召喚されてしまった三姉妹の奮闘劇(主に被害者は一人)である。          ・・・ 亜紀「はぁ〜、沙紀姉どこかなぁ?」 美紀「どうせ沙紀姉の事だから一番奥でバチボコに犯されてるでしょ」 ゴブリン「ぎょえーー!?」 ここはゴブリンの巣と化した洞窟。 その中を一騎当千の武者が如き強さで突き進んでいる少女は亜紀と美紀。 この世界に召喚されてしまった三姉妹の内の2人であり、召喚された時点で他を圧倒する実力を身につけていたロリだ。 見た目ショタそのままのゴブリン達は粗末な武器でロリ達に襲いかかるが、全く効果が無い。 それどころか足首を掴まれて振り回されたり、体ごと超乳に包み込まれて射精させられたり、弱い電撃により強制的に射精させられたりと散々な目にあっている。 亜紀「ま、そうだよね」 亜紀は三姉妹の次女であり、足首まであるうえで前にドーンとせり出てる超乳のボーイッシュロリだ♥ その超乳は柔らかいながらも誰にも傷つけること叶わず、武具よりも頑強な体と、その気になれば城を振り回す怪力を備えた勇者でもある。 つまり、最強。 美紀「沙紀姉はなんだかんだ大丈夫だろうし、隅々まで見て回ろ」 美紀は三姉妹の三女であり、丸みと張りのある爆尻のゲーム大好きロリっ子だ♥ あらゆる魔法どころか思いつきで大体創り出す魔導師であり、フィジカルも亜紀ほどでないにしろ、大木を振り回す程度にはある。 無論、最強。 ゴブリン「ぎゃあーーす!」 ゴブリン達を張り倒しながら進む2人。 ゴブリン達の見た目は巨根ショタであり、その見た目も相まって何も通用せず蹴散らされる姿は哀愁漂う。 この世界は魔王の呪いにより、あらゆる生物と胸や尻やチンポが巨大化してしまっており、ショタやロリそのものの住民の見た目の合わさることによって、誰も彼もが巨根ショタや超乳ロリになってしまっているのだ♥ もちろん、ゴブリン達も巨根である♥ 亜紀「あ、いた♥」 沙紀「お゛ほ♥ほぉ♥ぎひぃいん♥」ぶびっ♥ぶぴっ♥ 巣の奥地へと進んだ2人が見つけたのは、拘束された状態で精液で腹を膨らませ、遊び感覚で射精させられまくった三姉妹の長女、沙紀である。 三姉妹の中で唯一の成人女性であり、黒く艶やかな長髪に爆乳で巨尻、オマケに巨根のふたなりという属性盛り盛りな女性だ♥ 見た目だけでいえば圧倒的肉体を活かすであろうセックス強者なのだが、その実、気弱で面倒見が良く、おどおどしていて断りきれない事と妙に頑強な為、自然と周りの人をドSにしては性的に襲われてしまう不憫な人でもある♥ 亜紀と美紀曰く、イジメてオーラが全面に出てるらしい。 泣き虫でもある為、犯されてはひんひん泣きべそをかいているが、全くへこたれる様子も無く、ある意味では三姉妹で一番図太い性格。 一応は聖女の素養があるのだが、筋力も魔力も貧弱で街の子どもに腕相撲で負ける程度には最弱♥ 美紀「やっぱり無事。無事?だったでしょ」 無事かどうかは疑問が残るが、少なくとも五体満足ではある。 こうなってしまった原因の10割は沙紀にある。 三姉妹で森を歩いている際、沙紀は手招きするゴブリンにホイホイ着いていき、簡単に拘束されて巣に運ばれ、巨根でバチボコに犯されながらオモチャ代わりに巨根をしごかれて射精させられていたのだ♥ 沙紀「びぇえええええ!亜紀ちゃあん!美紀ちゃあん!」 全身を精液に塗れさせながら号泣して姉妹に助けを乞う沙紀。 亜紀「はいはい、今助けるよ〜」 ひんひん泣いている沙紀の拘束を解く姉妹は、召喚されたばかりの頃を思い出していた。          ・・・ 大臣「こ、これは!?古文書にあった転移者!?」 王「むぅ」 姫「お父様、あの長身の女性。ペットにしたいですわ♥」ブルン♥ブルン♥ 沙紀「へ?へ?へぇ??」 異世界に召喚されてしまった直後、全く事態を飲み込めていない三姉妹。 爆速理解をしている大臣に、いきなり問題発言をかます金髪縦ロール姫、静観する王。 謁見の間はまさしく混沌の坩堝と化しており、この場の誰一人として通常の思考は出来なくなっていた。 三姉妹に分かる事といえば、そう、明らかに自分達のいた世界ではないことと、目の前の姫らしき人物のおっぱいがドレスを破かんばかりにギッチギチの超乳であることだ♥ 姫「さぁさぁこちらへ♥」ブルン♥ブルン♥ 沙紀「ちょ、ちょっと......んほぉ!?♥♥」 シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥ この場の主導権を握ったのは超乳姫だった。 目を白黒とさせている沙紀を誘導する際に、異常事態で興奮して勃起させている沙紀のふたなりチンポを掴み、シコシコと扱きまくりながら、まるで馬の手綱を引くかのように連れていこうとしている♥ どうやら沙紀のプロポーションと烏の濡羽色そのままの長髪をいたく気に入ったようであり、王族特権と言わんばかりの行動は今までの超乳姫の人生が伺える。 沙紀はというと、チンポを掴まれた途端に足を内股にして腰を引かせ、全く抵抗が出来ないまま快楽に体をよろけさせながら超乳姫についていっている♥ 亜紀「ちょちょ!ちょっと!」 大臣「ちょっとした戯れですので、ご心配無く。お二人にも聞きたい事がありますゆえ、こちらへどうぞ」 美紀「取り敢えず、沙紀姉は大丈夫だろうから、話聞いてみる?」 大臣は姫のサポートに回り、2人を誘導しようとする。 それに対する2人の反応は見事に分かれた。 独占欲も相まって怒気を困惑を露わにする亜紀、ゲーム脳から情報を得ようとする美紀。 姫「ほら、こちらよ♥」ブルン♥ブルン♥ 沙紀「あ♥あ♥あ♥んひぃ♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ その間にも超乳姫の手コキ誘導により、沙紀は腰を引かせながら巨根と長身に違わない大量射精で磨き上げられた床を汚す♥ 亜紀「まぁ......情報は大事か」 その様子を見て亜紀も冷静になり、ひとまずは情報を得ようと美紀と共に大臣へとついて行った。 沙紀「お♥お゛♥ほぉ♥」 沙紀の事は......取り敢えずは大丈夫だろうと2人は決断した。 姫「立派な物をお持ちね、挟みがいがあるわ♥」 沙紀「いやぁ♥」 別室で服を脱がされ、抜群のプロポーションとビンビンに勃起した巨根を披露する羽目になり、真っ赤になった顔を手で覆う沙紀♥ 気持ち縮こまっているのだが、ロリロリ身長の姫と周りに比べれば圧倒的長身の沙紀では焼け石に水の身長差であり、御立派様を姫が見上げる形なのは変わらない♥ 姫「そーーれ♥」 にゅぷぷぷぷ♥ギッチギチ♥たっぽぉおおおん♥ムチムチムチィイイイイイ♥ 沙紀「あひぃいいいいん♥♥♥」 超乳姫の超乳パイズリが沙紀の巨根チンポを襲う!♥ 一国の姫なだけはあり、その肌はきめ細やかで柔らかく、しっとりとした乳圧が優しくも強くチンポを締め付ける♥ たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥ 沙紀「あひ♥あひ♥あひぃいいい♥」 姫「私の胸でも包みきれないなんて♥これは良い掘り出し物だわ♥」 沙紀はチンポも金玉もデカく、射精は大量でカリも高いと女殺しヤリチン野郎の才能は確かにあるのだが、いかんせん非常に気弱で主導権を一切握ることが出来ない為、このように犯されてされるがままになる事はあっても、女をチンポで負かせる事は全く出来ない♥ 今だってパイズリの気持ち良さに口を伸ばしながら腰を震わせるのみで、碌な抵抗も出来ていない。 姫「ほぅら、圧をかけるわよ♥」 ぎゅうううううう♥ギチ♥ギチ♥ギチ♥ギッチギチ♥ 沙紀「おほぉおおおお♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 姫がパイ圧を一気に強めると、立派なだけで刺激に弱々な木偶の坊チンポは呆気なく射精する♥ 姫「ほら♥ほら♥ほら♥」 ぎゅうううううう♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥ 沙紀「お゛♥お゛♥お゛ん゛♥ふぇええええ♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ビュルルルルルルルルルルルルル♥ 超乳姫のパイズリに全く抵抗出来ず、体格差も全く活かせないままパイズリ搾精される沙紀♥ このままでは超乳姫にとっての精液サーバーを兼ねた愛玩動物になる事は必至だ♥ 大臣「という訳で、転移者の皆さんには魔王を倒してもらいたいのです」 同時刻、大臣の説明を聞いた亜紀と美紀は行動を起こしていた。 亜紀「美紀」 美紀「うん、もう充分だと思うよ」 大臣「何の話ですかな?とにかく......おほぉ!?♥ムグググ♥」 じゅぶぶぶぶぶ♥ギッチィイイイイイ♥のっしぃいいいいいいい♥ 決断した2人の行動の速さは圧倒的であった。 見た目だけはショタでデカチンの大臣をあっという間に丸裸にし、亜紀は姫に劣らないどころか勝る超乳で大臣の巨根を挟みこみ、美紀はデカ尻で大臣の顔を挟みこんだ♥ 大臣「〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥」 ブバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥ 結果、大臣はなす術なく大量射精を一気にさせられ即座に気絶に追い込まれてしまう♥ 亜紀「じゃあ沙紀姉を助けに行こっか!」 美紀「うん」 そこから先は王国史に残る蹂躙と進行劇であった。 兵士「あへぇええええ♥♥♥」  ビュルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 兵士「んごぉおおおおお♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ すぐに2人は自身の力が圧倒的なものである事に気づき、立ちはだかる兵士達をなぎ倒し、時には辻斬りならぬ辻パイズリや辻デカ尻コキによって兵士の金玉をスッカラカンにしながら、しらみつぶしに沙紀を探す♥ 亜紀「沙紀姉いた!」 沙紀「あひぃん♥あひいいいい♥♥亜紀ちゃん、美紀ちゃん助けてぇ♥んひぃいん♥」 姫「あら」 ようやくみつけた沙紀の様子はというと、侍女に手マンされながら姫のパイズリで情けなくドボドボと射精している状態であった♥ 恵まれた体躯もチンポも一切活かす事が出来ず、ロリロリな住人達にベソをかきながら搾精される姿はあまりにもへなちょこであり、思わず妹達はため息をついていた。 亜紀「ほら、逃げるよ沙紀姉!」 美紀「逃げるが勝ち」 そうしてひったくる様に沙紀を奪いとった妹達は城(兵士は大半が戦闘不能)から逃げ出したのであった。          ・・・ それから少しして町で買い物をしている時も事件が起きた。 亜紀「沙紀姉、これどうかな?.....沙紀姉?」 美紀「うわ、もしかして攫われた?」 市場で食糧やら服やらを買っている際、亜紀と美紀の後ろにいた沙紀が忽然と姿を消したのだ。 即座に2人はこれを誘拐事件と断定、捜索に移った。 沙紀「んーーーっ!んーー!」 商人「よってらっしゃい見てらっしゃい!世にも奇妙な巨人だよ!なんとチンポも生えているオマケ付きだ!」 妹達が動き出した頃、沙紀はどうなっているかと言うと、奴隷商人に捕まって猿轡を噛まされ、素っ裸で見世物にされていた♥ 何故こんな事になっているかと言うと、亜紀と美紀が商品を見ている時に後ろから尻を叩かれ、振り向いた先にいた商人にこっちに来てと言われてホイホイついていったら捕まった。以上♥ 客「凄い大きさねぇ♥」バルン♥バルン♥ 客「こんなに大きな人がいるなんて♥」ブルン♥ブルン♥ 沙紀「んふー♥ふーー♥」 道を行き、沙紀を観察する人々は皆一様にロリ巨尻かロリ超乳であり、オマケに衣装代を浮かせる為か衣服が際どい♥ そんな馬鹿みたいなスタイルの美人達に群がられ、沙紀は拘束された状態でビンビンに勃起してしまう♥ この世界における奴隷の役割というのは主に3つ。 1に搾精オモチャにされた後にセックス♥ 2に主人とのセックスの後に家族とのセックス♥ 3に肉体労働の後にセックスだ♥ そして、奴隷市場にいる奴隷というのは、客による使い心地を試す事が許されている♥ 客「あらぁ♥乗り心地が良いわぁ♥」 客「先っぽも良い挟み具合よ♥」 じゅぶぶぶぶぶ♥ギッチィイイイイイ♥のっしぃいいいいいいい♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥ 沙紀「んーーーーー♥♥♥」 巨尻の客が勃起したチンポに乗っかって尻コキをし、超乳の客が亀頭だけを超乳で包んでしごく♥ 客「こんなに長い腕を挟むなんてそうそう無いわね♥楽しいわぁ♥」 客「ほんとほんと♥」 にゅぷぷぷぷ♥むっにゅうううう〜〜〜ん♥♥ 更には他の客達が物珍しさから沙紀の両腕を超乳で挟み込み、優しくマッサージをするかのように柔らかく動かす♥ たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥ 沙紀「んむ〜〜♥むーーー♥♥♥」 そんな誰もが垂涎のハーレムパイズリ尻コキに耐えられる筈も無く、沙紀は呆気なく射精してしまう♥ ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 客「あぁん♥」 亀頭をパイズリしていた客がまともに精液を浴びるが、実に楽しそうにしており、ぐっちゃぐちゃになりながらもパイズリを止めようとはしない♥ 客「それそれそれーー♥♥♥」 ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ その間にもチンポに乗っている客は射精による振動をロデオのように楽しみつつ、奥から先っぽへと精液を導くように尻コキを続ける♥ 沙紀「〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥ 尻が往復する度、超乳が上下する度に射精が促され、ビュルビュルととめどなく精液を吐き出す沙紀チンポ♥ 逞しい金玉から次から次へと精子が製造され、女殺しチンポから役に立てないまま吐き出される♥ これほどのチンポと絶倫でありながら、一度快楽を味わえばすぐに腰が立たなくなってしまい、まともにチンポを活かせないのもある意味才能と言えるだろう♥ 客「楽しそうね、私も参加させて♥」 客「私も♥」 他の客達も群がり、更に奴隷市場は賑わいをみせた。 台やら何やらを使い、両足を巨尻で挟みこみ、頭部を後ろから超乳で包み込む♥ これにより、沙紀の姿はチンポ以外完全に巨尻と超乳で隠されてしまい、遠目には形容し難い怪物となって見えるようになってしまった♥ 客「それじゃあ皆いくわよ〜♥」 ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ 沙紀「〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 客「よいしょ♥よいしょ♥」 ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ 沙紀「♥♥♥♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥ ロリ超乳とロリ巨尻達による、全身包み込みズリ大合唱だ♥ 唯一露出しているチンポから壊れた蛇口にように精液が噴き出し、如何に多幸感の強い快楽であるかが伺える♥ ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ 客「ちょっとお高いようだけど、皆で出し合って共通財産にしない?♥」 客「良いわねそれ♥」 ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥ズリ♥パン♥パン♥パン♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ズリ♥パン♥ 沙紀「(亜紀ちゃん♥美紀ちゃん♥私、私、どうしよう♥)」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥♥ そうして暫く客達に品定めをされていると、ようやく妹達が奴隷市場へとやってきた。 亜紀「うわ、あれ沙紀姉?」 美紀「凄い事になってるね。ホラーゲームのクリーチャーにいそう」 遠目には化物にしか見えないソレを姉妹ははっきりと沙紀だと認識する。 何も姉妹愛だけが理由というわけでは無い。 単純に沙紀は今の世界比高身長で目立つのだ。 住民のことごとくが幼稚園児や小学校低学年みたいな低身長である中、元の世界における平均身長にすぎない沙紀はあまりにも巨人である。 悲しいかな、この世界においては巨人あるいはデカいは沙紀を指す言葉となってしまう。 亜紀「はいはい、散った散った。私達の姉だからね。攫われちゃったの」 美紀「どいたどいた〜」 客「あぁん♥」 客達を引っ剥がし、その中から現れた沙紀は......。 沙紀「んほぉ♥♥♥♥♥♥」 ブピブピと精液を漏らしながらアヘ顔と涙と鼻水で顔面ぐっちゃぐちゃの、あまりに情けない姿であった♥          ・・・ 時は現在に戻る。 沙紀の拘束を解きながら思い出していた妹達は.....。 沙紀「はふぅ〜、ありがとう〜。ゴブリンさんが優しそうだったから着いていっちゃった」 全く反省をしていそうにない姉に対し、嗜虐心を剥き出しにした♥ 亜紀「なーにが優しそうだよ!ビンビンにチンポおっ勃てて来てるの丸わかりだろ!」 美紀「これはペナルティだね」 沙紀「ご、ごめ......んほぉおおおお♥♥♥」 にゅぷぷぷぷ♥ぱっふ〜〜〜〜ん♥ギッチィイイイイイ♥ムッチィイイイイイ♥ 沙紀が謝るのを待たず、妹達はそれぞれの超乳と爆尻で挟みこんだ♥ ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ 姉妹による抜群のコンビネーションにより、左右からの爆尻と超乳でチンポを扱かれまくる沙紀♥ 妹達は暴力的な意味でも強いが、性も強い♥ 異世界に来る前から何度も何度も沙紀を搾ってきた2人にとって、ポッと出のゴブリンに搾精された姉のチンポから更に精液を引き出すなぞ造作も無い事なのだ♥ 沙紀「駄目♥駄目だよぉ♥私達、姉妹なんだよ?♥」 亜紀「沙紀姉がエロいのが悪い♥」 美紀「沙紀姉がお尻とおっぱい振るのが悪い♥」 ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ズリッ♥たぱん♥ 沙紀の制止を一顧だにせずズリ続ける2人♥ 残念ながら、亜紀も美紀も沙紀の事は(性的に)大好きなのだ♥ 沙紀「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛〜〜〜〜〜♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥ 亜紀「まだまだいくよ♥」 ズリッ♥ビュルルルル♥ズリッ♥ビュルルルル♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ズリッ♥ビュルルルル♥ズリッ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ズリッ♥ビュルルルル♥ズリッ♥ビュルルルル♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ビュルルルル♥ズリッ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 沙紀「あひぃいいいいいいい♥♥♥」 遺伝子レベルで相性の良い柔肌で擦られる事により、沙紀はズラれながら射精してしまう♥ 美紀「まだ出せるでしょ♥スコア更新しよ♥」 ズリッ♥ビュルルルル♥ズリッ♥ビュルルルル♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ズリッ♥ビュルルルル♥ズリッ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ズリッ♥ビュルルルル♥ズリッ♥ビュルルルル♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ビュルルルル♥ズリッ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 沙紀「ふひぃ〜〜〜♥ひぃいいいい♥あへぇ♥」 散々搾られまくり、ゴブリンの精液によって腹ボテ状態のまま横たわる沙紀♥ そうしていると、巣の中がにわかに騒がしくなっている事に亜紀と美紀は気づく。 恐らくだが、気絶から目を覚ましたゴブリン達が仲間を呼び、三姉妹のいる奥へと大挙してきているのだ。 だが、心配は無用。 三姉妹には奥の手(使う必要性は皆無)があるのだから。 美紀「えい♥」          ポン☆ 沙紀「(へ?)」 美紀が指を軽く振ると、なんと沙紀がチンポサイズそのままのディルドへと変身してしまった♥ 美紀「よいしょ♥沙紀姉、いらっしゃ〜い♥」        ずぶぶぶぶぅ♥ 沙紀「(お゛お゛お゛ほぉ゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥)」 美紀「きたきたきたぁ!♥」 そして沙紀(ディルド)を腹がボコォっとなるほどにマンコに挿入すると、美紀の魔王もかくやという魔力が更に膨れ上がった♥ 実は本人は知るゆえも無いのだが、沙紀は装備品として装備すると、対象のあらゆるステータスを数値化するのも馬鹿らしい程に増大させるのだ! それほどの性能であるにも関わらず、副作用も何も無いという素敵仕様だ。 ちなみに、装備出来れば何でも良く、ディルドである必要もマンコに挿入する必要も全く無く、2人共それを理解している。 沙紀「(あひ♥あひ♥あひひぃいん♥♥♥)」 妹の激狭やわやわトロトロマンコを全身で味わい、沙紀はブルブルとまるで本物のディルドのように震える♥ 美紀「よーし!沙紀姉パワー!♥」 そんな姉の感触に酔いしれながら、美紀は大挙したゴブリン達を蹴散らしていく。 途中で亜紀とも沙紀(ディルド)を交換(必要は全く無い)し、三姉妹はゴブリンの巣を脱出するのであった。


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