サムス・アランによるスペースパイレーツ残党エロトラップ基地探索2
Added 2026-01-05 07:43:10 +0000 UTCサムス「.......」 第二階層に降り、目の前にあるセキュリティルームへと入ったサムスはスキャナーの上に立ち、探索を容易にする為の操作をするが、まるで反応が無い。 が、唐突にディスプレイに汎用3Dモデルが表示されると共に機械音声が鳴り響いた。 CP「重大な汚染を検知。重大な汚染を検知。速やかな検査の為、衣類を脱いでください」 サムス「仕方ないか........む?」 指示に従いゼロスーツを脱ぐと淫液塗れの裸体が露わになり、ゼロスーツが天井から伸びたロボットアームに回収されてしまう。 その後、スキャンの光が隙間なくサムスを照らし、爆乳やマンコ、乳房内部の乳腺、腟内部や子宮が立体ホログラムとなって表示された。 流石の科学技術と言うべきか、細かいサイズや推定母乳生成能力や子宮内の精液許容量までもが解析されており、ここまで詳細に記載されると恥ずかしさを通り越してサムスは感心していた。 CP「汚染物質の解析の為、サンプル提供の協力をお願いします」 嫌な予感がするが、サムスは指示に従うつもりでいた。 というのも、このセキュリティモデルは宇宙一融通がきかない癖に宇宙一セキュリティが強固という事で有名だからだ。 過去には指示に従わなければ完全な密閉空間にされたという例もあり、今では悪名が勝って人気が低迷しているモデルなのだ。 もし、下手に指示に逆らって閉じ込められてしまえば、今のサムスには脱出の術が無い。 ゆえに、渋々ではあるがサムスは全ての指示に従う事に決めていた。 CP「自慰による尿のサンプルを提供してください。また、音声サンプルのため放尿を宣言してください」 たとえ、この様にふざけた要求であってもだ。 サムス「く.......で、出ちゃう♥おしっこお漏らししちゃうぅううう♥」シャアアアアア♥ サムスは両手を頭の後ろに回し、ガニ股で排尿した♥ CP「次に、膣の分泌液を可能な限り多く提供してください」 サムス「ん♥あ♥あはぁああ♥」 くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥ 次に、激しく指入れオナニーをする♥ サムス「あ♥あ♥あ♥イク♥イクイクイクゥ♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃあああああ♥♥ 既に開発されまくったサムスの体は非常にイキやすくなっており、少し激しく指入れオナニーをすればあっという間に潮吹きをしながらイッてしまう♥ CP「解析中.......改善養液を生成します」 音声と共に様々なロボットアームが現れ、尿とマン汁が回収されて明らかに媚薬のピンク色の液体と高速で混ぜられ、ジョッキに注がれてサムスの手へと渡された。 CP「現状の改善の為、当養液を全量摂取してください」 サムス「.........んぐ♥んぐ♥んぐ♥ぶはぁ♥」 サムス由来の様々な液体と媚薬を混ぜ合わせた特製エロジュースをサムスは一気に飲み干した♥ CP「検査中.....検査中.....汚染問題を解決しました。ロックを解除します」 意味不明な工程を経てようやく先へ続く扉が開いたが......。 サムス「このままか」 なんと回収されたままゼロスーツが帰ってこない。 仕方無く全裸のまま、媚薬に内側から疼きを覚えつつ先へ進むサムス。 だが、そんなサムスに対し、この施設が如何に対サムス捕獲施設であるかを見せつけるかのように猛威を振るってきたのであった。 サムス「........」 頑強な扉の前に鎮座するのはイボイボの巨大ディルド。 すぐ側にモニターがあり、そこには0/10000の文字がデカデカと主張している。 それらの情報から優秀なサムスの頭脳は答えを導き出した。 サムス「仕方無い」 ぐちゅう♥ サムスは既にこの施設のやり口に慣れたのか、当然とばかりにディルドにエロ蹲踞状態でマンコセッティング完了する。 幸いにもディルドからはとめどなく媚薬潤滑油が染みだしており、痛みを覚える心配は無さそうだ。 サムス「(あれだけ好き勝手されたんだ。今さらディルドで)んほぉおおお!?♥♥♥」 ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドッッッ♥♥♥ 慢心していたサムスだが、ディルドのピストン速度は常軌を逸しており、凄まじい上下運動によってイボイボに腟内を磨き上げられ、子宮口がマシンガンジャブを受ける♥ 即座にサムスはイキまくってしまい、足腰が立たなくなって座り込んだが、それが短時間とはいえ快楽地獄を生んだ♥ サムス「お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥」 座り込んだ事により、より深くまでディルドに開拓され、腹ボコ状態で手足を放り出すサムス♥ 休みなく腹ボコが振動と共に継続され、体勢を変えようにも手足が言う事を聞かない♥ ピーーーーーーーー.......ガション サムス「おごっ♥お゛っ♥ほぉ♥」ピクッ♥ピクピクッ♥ 10000/10000の表示になった瞬間、頑強な扉が開いたが、暫くサムスは痙攣しながらマン汁を噴き出し倒れていた♥ ・・・ サムス「これは......」 体力を回復させ先に進んだサムスの前にあるのは、道を防ぐいくつもの扉と極小の水車。 見る限り水車と扉が連動しており、水車が回る度に扉が開く仕組みだ。 そこから導き出される解決方法は一つ。 サムス「んお゛♥お゛お゛♥」 グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥グチョ♥ オナニーによるイキ潮で水車を勢い良く回して、扉が開いている間に突破するしかない! サムス「お゛〜〜〜〜♥♥♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃあ♥ ガラガラガラガラガラガラ.......ガシャンガシャンガシャン サムスの予想通り、イキ潮によって水車を回すと扉が次々と開いて全開となった。 だが、サムスは失念していた。 サムス「お゛ほ♥お゛っ♥」 そもそもイッてる間に走る事は困難であり、ましてや強力な圧をもたらすイキ潮を出した直後となると、たとえ宇宙一の賞金稼ぎといえど至難の技なのだと。 サムス「くぉ♥ほぉお♥もう一、度♥」 グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥ 幸いにも飲み干したスペシャルエロジュースによってイキやすい体になっており、リトライ自体は容易い。 サムス「いぐぅうううう♥イグ♥イグ♥イグ♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ だが、簡単に本気イキ出来る事と即座に走り出す事が出来るかは全く別の問題であり、慣れを必要とした。 サムス「ん゛お゛♥お゛♥お゛お゛♥」 走り出す頃には足がガクガクでまるで動かせず、とても水車が回りきるまでに扉を突破する事など出来ない♥ サムス「お゛ひぃいいいい♥♥あへっ♥ふぅ♥はぁ♥ぜぇ♥はぁ♥」 結局、3度目の挑戦でなんとか扉を突破する事が出来たものの、息も絶え絶えになってしまい、暫くの休息を余儀なくされてしまった。 ・・・ サムス「こ、これは......」 更に先へと進むと、唐突に前後の扉が閉まり、透明度の高い廊下に閉じ込められてしまった。 そして、前の扉ギリギリの廊下の両端からピンク色の光が輝き、それが一本のワイヤートラップのようになってサムスへと迫ってくる。 サムス「ふっ」 が、そこは宇宙一の賞金稼ぎサムス・アラン。 たとえ遠近感を狂わせるぐらいの爆乳をブルンブルンと揺らしていようと、科学技術の結晶であるパワードスーツが無くとも、その身のこなしだけで回避してしまう。 サムスの知識が正しければ、このピンク色の光線はアクメビーム。 かつて口を割らない女性軍人に向けて開発されたという拷問兵器だ。 触れた女性を強制的にアクメさせるこの光線に対し、サムスはある程度の抵抗力を持っているが油断は出来ない。 この施設の事だ、対サムス用にビームの成分を調整しているのに違いない。 サムス「.......」 次は縦に数本、左右に動きながら迫るビームを掠らせる事無く躱すサムス。 恐らくは時間経過によって扉が開く仕組みになっており、それまでなんとしても躱し続けなければならない。 サムス「な!?」 だが、そんなサムスを嘲笑うかのような光景が目の前に現れた。 今度は線のようなビームでなく、完全に廊下を隙間なく塞ぐ壁のようになってサムスへと迫ってきたのだ。 サムスは限界まで後ろへと下がり、回避の手段を模索するが......。 サムス「ぴぃいいいいいいい♥♥♥♥♥」ぶしゃあ♥ビン♥ビン♥ビーーーン♥ あえなく直撃♥ 壁のようなアクメビームが通過した瞬間、サムスはマン汁を噴き出しながら手足を痙攣させ、後ろ向きに倒れた♥ 一切の予兆も何も無く即座にアクメさせられるという暴威の前に、サムスは乳首をビン勃ちさせながら痙攣する事しか出来ない♥ ここでもサムスは休息を取らざるをえなくなり、アクメビームの影響でスパークする脳と体を充分に休めてから探索を再開するのであった。 ・・・ サムス「む!?」 休息の後、先へ進むサムスだったが、急に前後の扉が閉まり、薄ピンク色のガスが廊下を満たした。 サムス「んぐ♥ふっ♥」 すわ毒ガスかと危惧したサムスであったが、襲いかかる脅威は予想とは全く違い、体全体を優しく揉まれるような感覚であった。 だが、その揉まれるような感覚がクセ者だ。 サムス「あひ♥んふ♥んはぁああああ♥♥」ピュッ♥ピュッ♥ 一切の逃げ場無く隙間無く揉まれる感覚は、サムスの性感帯をも刺激しており、何と体内の子宮までも揉まれる感覚がするのだ♥ 肩はマッサージのような心地良さ、胸は甘い吐息が漏れる優しい性感、子宮は疼くような確かな刺激♥ 部位によって違う感じ方を同時進行で味わうサムスはどう足掻いても回避する事も叶わず、身悶えしながらマン汁を垂れ流す♥ サムス「ほっ♥ほっ♥ほ〜〜〜〜♥♥♥」 サムスを襲っているガスはマッサージガス。 全身くまなくマッサージしてほしいという富豪の命令により開発されたガスであり、この施設のものはサムスの性感帯を的確に揉みほぐすように調整されている特別製だ。 サムス「あ゛あ゛♥あっ♥あっ♥あっ♥」ぶしゃあ♥ 引っ張られている筈が無いのに、軽く乳首を擦られながら引っ張られる感覚によってマン汁を噴き出すサムス♥ その間にもクリトリスを全体的にガスによって的確に揉まれ磨かれ、マン汁にも塗れてピカピカになる♥ サムス「んぐ!?♥あ゛ひぃいいいい♥♥♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃあ♥ そうこうしている内にガスの強度が上がり、揉み具合が強くなった事で性感帯への刺激が強くなる♥ 爆乳は搾られるような感覚になり、腟内は巨大なディルドが入っているかのような圧迫感を覚え、ケツ穴はヒダの一本一本をコシュコシュと擦られるような人の手には不可能な性感を与えられる♥ さっきまでの刺激とのギャップにサムスは一気に本気イキへと導かれてしまい、立ちながらマン汁を噴き出し手足を痙攣させる♥ サムス「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛〜〜〜♥♥♥」 遂にはガスの強度の上昇により、サムスは宙に浮いて抵抗も出来ないまま体内外をくまなく揉まれ続ける事になる♥ 結局、揉まれに揉まれたサムスはガスの効力が無くなるまでされるがままになってしまい、乳首の勃起が治まらなくなってしまった♥ ・・・ サムス「........ゴクッ♥」 喉を鳴らすサムスの目の前にあるのは【膣振動アクメ装置】という看板と共にある大きな聴診器のような機械。 周りに連動している扉などは無く、完全にサンプル品のような形でポツンと鎮座しているソレなど無視すれば良い、無視すれば良いのだが、度重なる性感によってサムスの体は疼きに疼いており、視界から外す事が出来ない♥ サムス「........」 恐る恐る膣の位置に振動を伝えるパットを装置し......。 ブゥ゙ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛♥ サムス「お゛ほ♥お゛♥お゛♥お゛♥」 アクメビームのような圧倒的アクメとは違う、甘イキを継続させるような振動にサムスはマッサージを受けたかのようなリラックスを覚える♥ 声が汚いのはこの施設で吠えさせられまくった弊害であり御愛嬌だ。 ゆっくりと深く沈み込むような快楽に身を任せ、サムスはすぐ側にあったマットレスに横になる。 そのまま目を閉じ甘い快楽と共に仮眠をとるのだが、サムスは気づいていない。 この装置は確かに強力なアクメ機能こそ無いが、媚薬のように性感を刻みつける事に非常に長けた装置である事に♥ 眠りにつき、時間と共にサムスの体に刻みつけられていく性感♥ 結局、サムスは気づく事無くたっぷりと体に覚えこませてしまったのであった。 もはやサムスの乳首もマンコもクソ雑魚同然の強度になっており、恐らくは赤ん坊の授乳ですらイッてしまうほどに敏感になってしまったことだろう♥ ・・・ サムス「またか.....♥」 データルームに着くと、一階のデータルームにもあった爆乳押しはめ乳首アクセス装置があり、呆れながらも期待たっぷりにサムスは爆乳を設置してアクセスする♥ ガション......ウィイイイイン......ガションガションガション 今度は爆乳を固定されたと同時、シリコン製の小型ドリルが現れ、デモンストレーションのようにサムスに動きを見せつける♥ そのドリルの先には、乳首天辺の乳首穴があった♥ サムス「来る♥♥♥♥」 チュイイイイン.......ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドッッッ♥♥♥♥ サムス「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」 媚薬潤滑油たっぷりの小型ドリルが、サムスの乳首内部を容赦無く責めたてる♥ 乳首穴にジャストフィットするサイズなだけで無く、ドリルの周りには極微小なイボイボがついており、本人も自覚していない性感帯がどんどんと開発されていく♥ イボイボによる擦り上げだけでなく、掘削による振動が爆乳内部へと浸透し、体の各部性感帯へと伝播する♥ 結果、乳首責めにも関わらずサムスは全身を犯しつくされるような感覚に陥っており、際限なくマジイキを強要されてしまった♥ ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド♥キュウウウウン.....♥ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドッッッ♥♥♥♥ サムス「いぎ♥ギヒッ♥んお゛お゛お゛お゛♥♥♥」 ドリルが高速回転し刺激を与えてくる度に絶え間ない連続絶頂を味わうサムス♥ 時折ドリルは逆回転しながら後退する事もあり、それもまた別の刺激となってサムスの表情筋に新たなアヘ顔を登録させる♥ ピピピピピ......ブゥン サムス「はぁ♥はぁ♥おひっ♥んごぉ♥」ビチャ♥ビチャ♥ビチャ♥ 乳首の中を媚薬塗れにされ、マン汁を噴き散らしながらサムスは息を整え、表示されたディスプレイを観る。 そこには例の実験生物と事態の詳細が記されていた。 『記録.1 スペースパイレーツに拉致をされ、かのサムス・アランの捕獲用生物を作れと命令されて、どれ程経ったのだろうか? 聞けばサムス・アランはメトロイドとX両方の因子を持つ存在らしく、それらの対策をしなければまず始まりすらしないだろう。 とはいえ、捕獲であるならばまだやりようはある。 あのクソッたれのパイレーツ共には思いつかないだろうが、銀河連邦のエリートたる私には解決策が思い浮かぶのだ。 どれ程の生物であろうとソレには本能がある。 幸いにもサムス・アランは猿型人類種であり雌個体だ。 それならば、捕まりたくなる雄を用意すれば良い』 『記録.2 試行錯誤の末、遂に試作個体が出来た。 MT-Xと名付けたこの個体は、あらゆる存在からエネルギーを調達出来、その上で完璧な擬態能力を持つ。 MT-Xには遺伝子単位でサムス・アランに対し、捕獲し恥辱で心を折らせ、犯して孕ませるという命令、いや、本能が刻まれている。 外部からも命令を組み込む事は可能だが、第一優先がサムス・アランなのはMT-Xにとって絶対となるだろう。 サムス・アランの武装と遺伝子を解析した事により、サムス・アランにとって非常に魅力的かつ圧倒的な雄となったこの個体は、対サムス・アランにはまさしく無敵の存在となった。 だがその結果、MT-Xはある種の欠陥を抱える形となってしまった。 あまりに対サムス・アランに特化し過ぎたがゆえに、繁殖相手はサムス・アランでなければならず、サムス・アランが感知出来る範囲にいないと強いストレス反応を受ける体質となってしまったのだ。 作りだしたサムス・アランの体臭である程度は落ち着くが、それもいずれは限界が来るだろう。 つまるところ、MT-Xは対サムス・アランとしては非常に優秀だが、メトロイドとXの合作としては落第だと言わざるをえない』 『記録.3 同じく拉致された科学者が反乱を画策しており、私もそれに乗った。 とにかくパイレーツ共の命令する実験内容はつまらないのだ。 やれ兵器だの武器だの、殺意と悪意ばかりでそこにロマンが無い。 この前なんてMT-Xを更に対サムス・アラン特化しようとしたら汎用性がどうたらと全面却下された。 実に腹立たしい。 銀河連邦の優秀な頭脳たる私を拉致したばかりか、それに見合う実験もさせようとしないとは。 まぁ良い、それもこれも明日までだ』 『記録.4 失敗した。 クソ共め、自らの因果に磨り潰されるが良い! 分かったよパパ』 サムス「.......これは」 記録を読み終えた後、ディスプレイに表示された映像を観てサムスは冷や汗を流す。 そこには血塗れの男性の目の前のガラスが弾け飛び、圧倒的暴威でもってスペースパイレーツを蹂躙するゲル状の何かが映されていたのだ。 明らかにXの見た目でありながら、信じられない機敏さと怪力でパイレーツ達を振り回し圧し潰す何か。 所々でパイレーツ達の武装が被弾しているのだが、全く意に介しておらず、時として壁に擬態して待ち伏せをしていたりと知能の発達が伺える映像もあった。 サムス「.........」 サムスは施設に登録されているバイタル情報をチェックするが、結果は該当者無し。 つまり、この宇宙基地及び施設のパイレーツと科学者は全滅したのだ。 サムス「.......」 サムスは一通りの記録と映像を観て、制御室へと向かって歩き出した。 警戒度合いは最高値であるが、すべき事は変わらない。 とにかく、パワードスーツの制御を取り戻さなければ諸々の問題は解決出来ないのだ。 サムス「!」 そうして暫く歩いていると、サムスの目の前のダクト入口からゲル状の何かが現れた。MT-Xだ。 MT-Xはグネグネと蠢き、やがて白衣を着た男性の姿へと擬態変貌した。 その姿は、映像にあった血塗れの男性そっくりであり、恐らくはMT-Xを作った記録にあった科学者だろう。 サムス「!!♥」 その姿を見た瞬間、サムスは即座に逃走を選んだ。 見た瞬間、本能が理解したのだ。 アレには勝てない、アレはあまりにも強く逞しく愛おしいものだと♥ 見続ける事そのものが堕ちる手段となるのだと理解したサムスは、考える事すら放棄してとにかく全力疾走で爆乳をバルンバルン上下左右に揺らしながら逃走した♥ サムス「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 出来るだけ複雑な経路を辿り、倉庫の物陰に隠れたサムスは発情により息を荒げていた♥ MT-Xを見た瞬間、乳首はフル勃起し、マンコからは打たせ湯のようにマン汁が溢れてしまった♥ このままでは、いざパワードスーツの制御を取り戻してMT-Xと相対する事になっても、勝負にすらならない一方的な展開になってしまうだろう。 サムス「ふぅ♥ふぅ♥ふぅ♥」 早急に対応策を練らなければならない。 そう思って考えを張り巡らせているサムスの足元後方に、ゲル状のぶっとい触手のような何かが近づいていた。 ずっぼぉおおお♥ サムス「お゛!????♥♥♥♥♥♥」ぶしっ♥ぶしっ♥ぶしゃあ♥ サムスのケツ穴に、ごん太の触手が奥深くまで突き刺さった♥ 全力疾走で脇目も振らずに逃走したサムスは気づいていなかったが、サムスは未だ全身淫液塗れであり、更にはMT-Xを見た事でマン汁を噴き出し続けている為、床にはビシャビシャとマン汁が跡を残し、それらを踏んだ足跡まで出来てしまっていたのだ♥ オマケとばかりにMT-Xが望んでやまない発情メス臭をふんだんに振り撒き散らしている為、もはやサムスがMT-Xに見つからないというのは不可能に等しい状況だった♥ サムス「お゛お゛お゛!?!?!??♥♥♥♥♥」 そのまま一気に引っ張られ、どこにもぶつける事の無い見事なケツ穴一本釣りにより、先程の科学者の姿であるMT-Xに引き寄せられたサムス♥ ケツ穴に触手がズッポリとぶっ刺さり、逆さ吊りになっている姿はまさしく大物として釣り上げられた高級魚だ♥ サムス「んぐ♥ふ♥お゛お゛♥」 裏返って分厚いカーテンのようになった爆乳に塞がれた視界を確保する為、掴みやすいことこの上ない乳首を鷲掴みにして横に乳開きをするサムス♥ コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥ サムス「ふっ♥ふっ♥ふっ♥ふっ♥ふっ♥」 その際、無意識に口を伸ばしながらチクオナをしているが、些細なことだろう♥ それよりも、視界を確保したサムスの目に広がる光景は悪夢のような恐ろしさであった。 サムス「ひゅ.......♥♥♥♥♥」 そこにあったのは折り畳むようにして縮み、サムスのマンコに狙いをつけるゲル触手の姿。 まるで罪人に見せつける槍が如き威容があり、サムスは期待以上に青褪めた。 アレにマンコへの侵入を許してはならない。 侵入されたが最後、雌としてお持ち帰りされてしまうとサムスは本能で悟った。 サムス「駄目.....駄目駄目駄目駄目駄目!♥挿れるな!♥挿れないでください!♥」 そして分かる。 この目の前の逞しい雄は見せつける為にわざと乳カーテンが開くのを待っていたのだと。 この絶望的光景を目に焼き付けて敗北を悟らせる為に待機していたのだと。 その証拠に、ケツ穴側から触手によって体勢を変えられ、フルネルソンに近い体勢にされてしまい、より良く触手が見えるように調整されてしまっている。 グググッ♥グググググッ♥ サムス「やめ♥やめて........♥♥♥」 ずっぼぉおおお♥♥♥♥♥ サムス「ぴょっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ぶしゃあ♥ジョロロロロ♥ちょろろ♥ポタッ♥ポタッ♥ポタッ♥ サムスの願い虚しく、クパクパと動いていた欲しがりマンコにゲル触手が勢い良くぶっ刺さる♥ その瞬間、サムスは快楽の津波によって特大アクメをキメ、まともに喘ぎ声すら出せずに失禁して気絶した♥ サムス「♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 そのままサムスは両穴に入った触手によって再び逆さ吊りにされ、何処かへと連れ去られてしまった。