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あぜもち
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狙われたメロン音律士のドスケベご奉仕♥

「.......」 ザリザリと靴で砂を鳴らし、道を歩く少女の名はティア・グランツ。 神託の盾騎士団の一員であり、優秀な音律士でもある彼女が憂鬱さや怒気を滲ませた表情で歩いているのには訳がある。 それはこの先の屋敷に住む貴族、ハラマ・キョコンの接待に参じる羽目になったからだ。 キョコン家はローレライ教団に対し、古くから多額の寄付をしている熱心な信者の家であり、周辺地域や国の様々な方面に対する発言力も相応に高い。 そのキョコン家の当代当主がハラマだ。 しかしてこのハラマ、碌な話がまるで無い人物として有名なのである。 商才や外交手腕は疑うべくも無いのだが、とにかく好色で悪辣だと言われている。 キョコン家元メイドの言によると、性根はユリアが預言を避けるほどのドブネズミで、ハゲで、だらしない体つきをしているとの事だ。 不敬罪待ったなしの内容だが、残念ながらそれらの流布が歯止めがきかない程度には事実というのがキョコン家領地の領民の共通認識である。 「ティア・グランツです」 屋敷の扉をノックし、執事に迎えられて応接間で待機している間、周りを見ると何とも言えない成金趣味に早速ティアは顔を顰める。 歴史ある貴族家であるにも関わらず、調度品も絵画もまるで品が無い。 右を見ても左を見ても女に関係する物ばかりであり、ここまでくると16歳の少女であっても羞恥を通り越して呆れてしまう。 そうして極力周りを見ないようにしながら過ごしていると、屋敷の主が腹を揺らしながら入室してきた。 「ブヒヒヒヒ、吾輩がキョコン家当主ハラマである。ティア・グランツ響長、此度の件、真に大義であるぞ♥」 「.......光栄です」 席を立ち、深々と挨拶をするティア。 そして顔を上げると.....顔を上げた事をティアは後悔した。 そこには調度品に勝るとも劣らぬ下品なキモデブオヤジがいた。 ゴッテゴテのキンキラに飾った服を内側から腹で押し広げ、先祖代々の勲章を惜しげも無く身に着けており、禿頭は脂ぎったように光っていて、カールしたちょび髭が不快さを加速させている。 「楽にして良い。ブヒヒヒヒ♥ダアトからはるばるご苦労だったね、我が家自慢の食事も寝床も用意してあるから時間の限りゆっくりしていきなさい」 「は、はい」 腹を軽く叩いて髭を指で伸ばしながら、ハラマはティアを歓迎する。 見た目は最悪だが、その実貴族の作法にはしっかりと則っているし、扉の先から軽く香ってくる匂いは高級品であるシナモンを効かせたアップルパイのものだ。 明らかにティアの好物を調べた上でのチョイスであり、歓迎しているというのは間違い無い。 重ねて見た目こそ最悪だが、少なくとも貴族であり紳士の姿勢は崩していないと言えるだろう。 「ブヒヒヒヒ♥美人な子が淹れてくれた茶は実に美味い」 「恐縮です」 ティアの仕事は単純明快。 ハラマの仕事中に侍り、茶を淹れたり見つめられる事だった。 「......」 こうしてハラマの仕事ぶりを見ていると、ハラマの評判が最悪でも爵位を剥奪されない理由が良く分かる。 実に仕事が良く出来るのだ。 根回しの手紙、特産品の売買に管理、外国に対する情報収集と多岐に渡るがそれら全てを淀みなく処理していくのだ。 そうして仕事が一段落したところで、ハラマがティアに労いの意を込めて飲み物を渡してきた。 「ブヒヒヒヒ♥おかげ様で仕事が滞り無く進んだからね、吾輩からの褒美だ、是非とも賞味してくれたまえ」 ハラマがティアに渡したのは、琥珀色に近い黄色の飲み物。 香りを嗅いでみると、甘く爽やかなリンゴの風味がしており、今まで食べたリンゴとは比べものにならぬほど香しいものだ。 「この日の為に取り寄せた高級品を丸々使ったジュースでね、料理長渾身の一品だよ」 「そ、それでは」 おずおずとコップを受け取るティア。 貴族としても格上であり、発言を正直に受け取れば接待役に対する破格の待遇をしていると言っても過言では無いその状況に、流石にティアは断われなかった。 「美味しい!.......?」 甘くトロけるような旨みと爽やかな酸味が調和した絶妙な一品に、思わずティアは少女の顔を覗かせ喜色満面になる。 が、それと同時、何か思考に靄がかかったような感覚がしたがティアにはそれが何か分からなかった。 「おやおや、ティアちゃん。随分とフラついているじゃないか♥いかんなぁ、お客さんを無理させたとあってはキョコン家の名折れというものだ。吾輩自らが寝床に案内してあげよう♥」 「え?.......はい」 下心丸出しの笑顔でティアの細い腰に手を回し、鼻息荒く部屋へと案内するハラマだが、ティアはその様子に全く疑問を抱く事が出来ていない。 「ブヒヒヒヒ♥ようこそ、我が家自慢の寝室へ。最高級の羽毛で設えた夢心地の一時を過ごしたまえ♥」 むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥ 案内する傍ら、爆乳を揉みまくるハラマ♥ だが、そんな直球のセクハラに対しティアは拒絶するどころか、揉まれるごとに思考がフワフワとしてしまう。 「ありがとう......ございます」 「おっと吾輩としたことが、その前にマッサージをしなければいけないね♥それほどの実りを携えていれば、さぞかし疲労も溜まろうというものだ♥」 もっにぃいいいい♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥むにゅん♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥たぽ♥ 「ん♥」 様々な方面から影でメロンと称されるティアの爆乳は今なお成長を続けており、いつもの服を内側から押し広げでパッツパツにしているその大きさは、もはやメロンどころでは無くスイカと言っても良い迫力になっていた♥ 乳首と乳輪も乳に負けじと成長を続けており、いつもの服だと浮き浮き乳首になってローレライ教団の若者達から影で抜かれまくっている♥ とはいえ、それは仕方の無い事だ。 ティアが歩く度に爆乳がブルンブルンと揺れ、それと相反する細い腰と形の良い尻がゆらゆらと揺れる姿はあまりに性的過ぎるのだ♥ 「おぉ♥なんという重さだ♥これはいかんな、早く解放してやらねば♥」 ガバッ.....プチプチプチ.....ばっるるるる〜〜〜ん♥♥♥ 服を脱がされ留め具を解かれ、遂にティアの大爆乳が露わになった♥ ともすれば信仰対象が変わってしまうほどの迫力とエロさを兼ね備えた景色に、思わずハラマは喉を鳴らす。 「なんと素晴らしい♥ブヒヒヒヒ♥」 たっぽ♥たっぽ♥たっぽ♥たっぽ♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥ぐにゅん♥ぐにゅん♥ぐにゅん♥ぐにゅん♥もに♥もに♥もに♥もに♥もに♥もに♥もに♥もに♥ 「お゛ォ゙ッ♥んぉ゛♥」 見た目こそ乱雑であるが、ハラマの揉みかたは確かな経験値を感じさせるもので、経験のほとんど無いティアであってもあっという間に快楽を覚えてしまう♥ 太い指は乳腺をなぞるかのような繊細な動きを見せ、重力に負けない爆乳を揉みほぐしていく♥ 「ほっ♥お゛♥ほぉ゛お゛お゛お゛♥」 揉めば揉むほどにティアは口を尖らせ、美しくも汚い音を響かせる♥ 「どぉれ、そろそろ♥」 ぎゅっ♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥むに♥ 「オ゛ほォ゙ォ゙ォ゙ォ゙〜〜〜ッッッ♥♥♥」 デカ乳首を指で摘まれ、リズム良くかつ一定の力で圧迫された瞬間、ティアの口から野太い喘ぎ声が響いた♥ 譜歌を詠う口から響き渡る、普段の美しい声とは対極にある世界の響きにハラマは大満足だ♥ 「全く、こんな下品なデカ乳を揺らしおって♥あまりに失礼ではないかね?♥」 ぐにぃいいいいいい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ ハラマはビンビンに硬く勃起し、一層巨大になった両乳首を摘んで引っ張る♥ 「お゛ひょォ゙ォ゙ォ゙ッッッ♥申し訳ございません♥デカ乳メロンを揺らして申し訳ありません♥デカ乳首勃起させて申し訳ありません♥」 もはやセクハラどころでは無いハラマも所業に対し、ティアの口から飛び出たのは怒りでも嫌悪でも無く、謝罪であった。 完全に思考が普段とは違う何かになってしまっており、行動も発言も何もかもがドスケベな形で出力されてしまっているのだ♥ 「乳もそうだが、この無礼な乳首は何だね♥服越しに主張しおってけしからん♥教団としての清貧さは何処へいったのだ♥」 コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥コシュ♥ 「お゛お゛お゛ン゛♥ん゛ほぉ゛お゛お゛お゛ォ゙ォ゙♥♥」 両乳首を摘まれ、高速でしごかれるとティアは電流が走ったかのように仰け反り、されるがままだ♥ どんどんと巨大な乳首が硬く勃起しビンビンになり、もはや今から服を着ても乳首を隠す事は出来ないだろう♥ 「全く、神託の盾騎士団が聞いて呆れる♥己の乳首すら満足に守れていないではないか♥それで預言を遂行出来るのかね?んん?♥」 ぐにっ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥クニ♥ 「はひ♥申し訳♥お゛お゛〜♥お゛♥お゛♥お゛♥」 デカ乳首の天辺を太い指で押され、スリスリと撫でられまくられ、ティアは口を伸ばしてオホ声を奏でる♥ 「ふん、口ならどうとでも言えるというものだ♥どうやら響長という立場は若者に年長者への敬意を忘れさせるみたいだ、ね♥」 ぎゅっちぃいいいいいいいいいい♥♥♥♥♥ 「んぎぃいいいい♥♥♥」 乳首を強く引っ張られ、正面から顔が見えなくなるほどに仰け反るティア♥ そうして暫く爆乳とデカ乳首を玩具にされた後、ティアはハラマの前に立ち、音律士である事を活かした完璧な音頭をとって脇見せガニ股腰振り乳揺れダンスを披露しながら謝罪した♥ 「デカ乳音律士のティアでぇ〜す♥そぉ〜れ♥デカパイブルンブルン♥デカ乳首も勃起しちゃってプルンプル〜ン♥お゛ほッ♥この度は私のデカ乳がご無礼を働いて申し訳ありませんでした♥お詫びにドスケベ譜歌の裸踊りをご覧くださ〜い♥ごめんなさ〜い♥」 およそ神託の盾騎士団どころか16歳の少女から飛び出すとは思えないドスケベ発言と行動であるが、当人は全く現状に疑問を覚えれていない♥ 細い腰が左右に揺れる度にド迫力大爆乳がブルンブルンと暴れ、それでいて完璧なリズムを刻んでいる姿は、あらゆる男に預言を忘れさせる卑猥さだ♥ 「ふぅむ♥中々の誠意ではないか♥だけどね.......」 ボッロ〜〜〜〜〜〜ン♥♥♥ビキビキ♥ビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ 「ほ!?♥♥♥♥♥」 ハラマが豪奢な服を脱ぎ、脂肪の下に筋肉を感じさせる中年男性特有の姿を露わにすると、とんでもない巨根が現れた♥ 「こちらにもお詫びが欲しいというものだ♥」 ハラマの勃起したチンポは座った状態で顔まで届く長さを誇っており、竿も血管も信じられない太さだ♥ まるで槍を見せつけられているような感覚に陥る光景に、ティアのマンコからダバダバと汁が溢れ出した♥ 「ごめんなさ〜い♥私ったら気が利かず♥んむぅ♥ちゅぱ♥」 ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥ 即座にティアはハラマのチンポの根元へと侍り、特大金玉のチンポを舐め回しキスをする♥ 愛おしそうに奉仕するその姿に、普段の鉄面皮はまるで感じられない♥ 「うむうむ♥慣れてはないが、謝罪は懸命さが命♥すこ〜〜〜しは許そうではないか♥」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ ふざけた事を言いながら、チンポの刺激を堪能してティアの爆乳をハラマが揉む♥ 「あああん♥ありがとうございますぅ♥んむ♥レロ〜♥」 くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥ まるで王と性奴隷のような間柄の光景であるが、そこに互いの嫌悪感は存在しない♥ もはや思考の靄すらティアは認識せず、ただただ目の前のチンポに奉仕する爆乳ドスケベ少女となっていた♥ 顔よりも余裕で長いチンポを舐め、片手で金玉を揉み、もう片方の手で無意識にマンコを弄る♥ もちろんガニ股で行われており、軍人としての日々の鍛錬が培われた見事な体幹が成せるドスケベ姿勢だ♥ 「ブヒヒヒヒ♥その立派な公然わいせつ爆乳は飾りかね?吾輩の槍がこのままでは冷えてしまうぞ♥」 「はぃいい♥すぐに温めますから許してくださ〜い♥」 ずっぷん♥にゅぷぷぷぷ♥じゅっぷぅうう〜〜〜ん♥♥ 「おふぅ♥」 ティアは自身の公然わいせつ爆乳を両手で持ち上げ、クソデカチンポを先から根元まで爆乳を通し、しっかりと挟み込んだ♥ 流石に全てを埋める事は出来なかったが、みっちみちに詰まった乳圧は圧倒的快楽でもってチンポを包み、もしローレライ教団の男達に披露したならば数秒でイッてしまう事は間違い無い♥ 「いかがですか?♥そ〜〜れ♥」 たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥ 「ブヒヒヒヒ♥これがかの神託の盾騎士団が誇る音律士が奏でるパイズリか♥良いではないか♥良いではないか♥」 凄まじいパイズリに対し、ハラマは余裕たっぷりであった♥ あちらこちらで権力を利用して女漁りをしているのは伊達では無い。 そのチンポの強靭さは萎えも衰えも知らず、大爆乳の乳圧にも負けない威容にティアは思わず涎を流した♥ 「ブヒヒヒヒ♥ほれほれ、それでは吾輩からも褒美はやれんぞ♥」 「そんな♥頑張りますからオチンポください♥よいしょ♥よいしょ♥」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ ハラマの言葉に本気で残念がり、ティアはパイズリの速度を上げる♥ 結構な重量を腹部から腰にかけて叩きつける形になるわけだが、ハラマのチンポはビクともしない♥ 「ブヒヒヒヒ♥良いねぇ♥そろそろイキそうだ♥」 「出して♥出してください♥私にハラマ様のお恵みをください♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 「むぉおお♥出る♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 「あはぁあああん♥♥♥」 ハラマの大量射精が挟んだ爆乳から噴水のように噴き出す♥ 片目を隠すティアの長髪と、主張が激し過ぎる爆乳がベッタベタになり、それでもなおティアは下から上から汚す精液に恍惚とした表情を浮かべる♥ 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥もっと、もっとご奉仕させてください♥」 「いかんなぁ、ティアちゃん♥」 「きゃっ!?」 あれだけの大量射精をしたにも関わらず、全く萎える様子を見せないチンポをヒクつかせながら、ハラマはティアを横抱きにしてベッドへと押し倒した♥ 「本当は吾輩への奉仕では無く、ティアちゃんが気持ち良くなりたいだけだろう♥」 「そ、それは♥」 ハラマの指摘に対し図星を突かれたティアの乳首はビンビンに勃起し、ヌラヌラとマンコを開閉させる♥ 「そんな悪い子には......」         ぐちゅう♥ 「あ♥あ♥あ♥」 ティアのマンコの入口に、極太極長チンポの亀頭が当たる♥ 「お仕置きだ♥」 ずっぼぉおおお♥ドッチュウウウウン♥ぶっちゅううううう♥♥♥ 「う゛ォ゙ほォ゙ォ゙ォ゙ォ゙〜〜〜♥♥♥」 そのまま一気に奥まで突き入れられ、圧迫上等のブチュキスも同時に行われ、ティアは悶絶した♥ 「ふぅ♥ふぅ♥ふぅ♥」 「んむぅううう♥」 グリ♥グリ♥グリィ♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥グリ♥グリ♥グリ♥グリ♥グリ♥グリ♥グリ♥グリ♥ ハラマはすぐには大きな動きは見せず、ひたすらにベロチュウをしながら最奥を小刻みに突き、グリグリと動かして中の開発に努めた♥ そうしている内にティアのマンコは徐々にクソデカチンポへの適応を始めていき、ジワジワと全体を包み込むような動きを見せる♥ 「レロ〜〜♥ちゅっ♥ちゅっ♥ぶっちゅう♥」 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥」 グリ♥グリ♥グリィ♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥ぬと♥グリ♥グリ♥グリ♥グリ♥グリ♥グリ♥グリ♥グリ♥ 中年特有のねちっこい責めによって、マンコ内の性感帯が活性化し、小刻みかつリズミカルなチンポの動きで何度も何度もティアは絶頂に導かれる♥         1時間後 「ブヒヒヒヒ♥そろそろか♥」 「はひぃ♥はひぃ〜〜〜〜〜♥♥」 たっぷり1時間、奥のみ突かれながらベロチュウをキメられたティアはチンポに繋がれたまま大の字で痙攣していた♥ そして、遂にハラマの本領が発揮される時がきた。 ずるるるるるるるぅ〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ 「お゛ォ゙ォ゙お゛お゛ォ゙お゛お゛お゛〜〜〜〜〜♥♥♥」 ギリギリまでクソデカチンポを引き抜かれ♥ 「ふん♥」  ずっぼぉおおお♥ドッチュウウウウン♥ 「お゛ほぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛ん゛ん゛♥♥♥」 一気に最奥まで貫かれた♥ 「ふん♥ふん♥ふん♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 「あへ♥お゛ほ♥あへぇええええ♥♥♥」 その動きを維持した高速ピストンが始まり、ティアは仰け反りながらアヘ声を出すしか出来なくなっていた♥ 女の気持ち良い部分を熟知した容赦無い技巧のピストンに経験の浅いティアが抵抗出来る筈も無く、腹をチンポの形に膨らませながら女の幸せという譜歌を紡ぐ事ぐらいしか出来なくなるのは当然のことだ♥ 騎士団としての心構えも日々の修練もハラマの巨根の前では何の役にも立たず、一人の女にされるのみ♥ 「よ〜し、まずはここまでの献身に報いよう♥受け取れぃ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥♥ 「ん゛お゛♥お゛♥お゛ご♥」 大量射精により、ティアの腹が波打ちながら少し膨らむ♥ 「吾輩はケチでは無いぞ♥どんどん受け取れぃ♥」 バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ 「ひぃいい♥ひぃいいいい〜〜〜〜〜〜♥♥♥」 これで2回目の大量射精だが、全く萎える様子は無くハラマはピストンを再開する♥ 若いのもあるが、ティアのマンコは絶品なる名器であり、鍛えられた体の締まりも相まって一気にハラマのお気に入りとなった♥ 「ブヒヒヒヒ♥また出るぞ♥ほれぇ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥♥ 「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛お゛お゛ん゛♥♥」 「まだまだ終わらんぞ〜♥」 なんとハラマはチンポで貫いたままティアを抱き上げ、爆乳をでっぷりとした胸板で潰しながら駅弁ピストンを開始した♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥」 全く衰えを知らないピストンを受け、ティアは声も出せずに悶絶する♥ 「ほれ♥音律士が音を出せないとは何事か♥吾輩のピストン音に負けているではないか♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「お゛お゛ォ゛ォ゛ォ゛ォ゛お゛お゛ほォ゙お゛お゛♥♥♥」 ギリギリまで引き抜き、一気に最奥まで突くピストンにより、性感帯という性感帯をたっかいカリが掻き抉り、高速でそれが繰り返される♥ もし、小細工も何も無く、ハラマとセックスする羽目になったとしてもティアは耐えられなかっただろう♥ それほどまでにハラマのチンポと性技は女殺しなのだ♥ 「良い譜歌ではないか♥ふぅううううん♥♥♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 「かっっっっ♥♥♥♥ッッッ♥♥♥ッッッ♥♥♥」 「うむうむ♥実に吾輩好みの顔になったな♥」 そう言うハラマが見るティアの顔は、舌を垂れ流した鼻提灯のだらしないアヘ顔であった♥ 「さて、まだまだするからね♥可愛いティアちゃん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」          翌朝 「.........♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 朝日が差し込む頃、ティアはベッドでうつ伏せになり、マンコから滝のように精液を噴き出して気絶していた♥ 「ふむ、もう朝か。そろそろ薬も切れる事だし、潮時かな」 ハラマが手を叩くと使用人が現れる。 「彼女の体を洗ってやってくれ。ああ、昼食に副作用が無いよう解毒剤を混ぜるのも忘れずにな」          ・・・ 「........はっ!!」 「む?どうしたのかね、ティア君」 ティアがハッキリと意識を覚醒させたのは昼餐会の時であった。 「わた、私は?ハラマ様、これはいったい?」 「どうしたんだい?今は君の責務に報いるべく用意した昼餐の最中だが」 「昼餐......責務」 「覚えていないのかい?君は献身的に吾輩の業務を手伝ってくれた。慣れない中で実に大変だっただろうから、これは吾輩からのささやかな労いだよ。おお、なんという事だ!まさか記憶を無くす程に君に疲労を溜めさせていたとは!」 「は、はぁ......」 大袈裟な動きで説明を始めるハラマに訝しむが、体の何処にも異常は無く、ティアは何がなんだか分からない。 「この昼餐が終われば君はダアトに帰ってしまう。寂しい事だが仕方無い。だが、君さえ良ければいつでも手伝いに来てくれたまえ。これは今回の給金だ」 そう言ったハラマの合図を受け、使用人から受け取った給金はティアの普段の何倍もの給金であった。 「こんなに.....ありがとうございます」 「うむ、労働に正当な報酬は当然の事だよ。道中気をつけるんだよ」 「はい.......」 何か、大事な事を忘れている気がする。 そう感じながらも給金の重みに細かい事は良いと自身を納得させ、ティアは帰路につくのであった。


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