サムス・アランによるスペースパイレーツ残党エロトラップ基地探索
Added 2025-12-24 03:28:42 +0000 UTCサムス「........」 オレンジ色のスペースシップが広大な宇宙を翔ける。 持ち主であり、現在操縦席に座っているカノジョはサムス・アラン。 銀河一の賞金稼ぎと言われており、星間規模の災害を防いできた伝説としても語られる人物だ。 そんな彼女が険しい顔でモニターを眺めるのは、映っている宇宙基地に理由がある。 スペースパイレーツという極悪非道な宇宙海賊をご存知だろうか? かつて、リドリーという狡猾な宇宙生物をリーダーとして成り立っていた悪魔のような集団だ。 星を襲っては住民を殺し、奪い、売り、あらゆる実験にも使うという凶悪極まるスペースパイレーツに、かつてサムスは第二の故郷と家族を滅ぼされた。 それから何年も経ち、リドリーとの因縁に決着をつけスペースパイレーツを壊滅させたサムスの元に、スペースパイレーツ残党の基地があるという情報が寄せられたのだ。 サムス「.......」 パワードスーツを発生装着し、スターシップから宇宙基地へと降り立つサムス。 サムス「!?」 が、その瞬間、背後のスターシップは巨大な隔壁によって遮断され、それと同時に特殊な磁場と電波が発生した。 サムス「なっ!」 パワードスーツの計器が異常を検知した時には既に遅く、サムスのパワードスーツは強制的に解除されてしまった。 本来ならば、本人の意思によってのみ着脱を可能としているパワードスーツが起動出来なくなり、サムスは最低限の武装のみとなってしまった。 いわゆる、ゼロスーツと呼ばれるその状態はピッチリとした青いスーツであり、これだけでも大抵の大気組成には耐えうるが原生生物や武装した宇宙人には心許ない。 それに、サムスはそもそもが己の肉体を好いていない。 サムス「.......」 体のラインを完全に表すゼロスーツ状態のサムスは、人間基準だとあまりにドスケベな肉体をしている。 重量こそ胸囲140cm爆乳相当だが、重力を全く感じさせない極ロケット爆乳の為、胸囲が身長と同じく175cmにもなる♥ ぷっくりとした膨らみのある乳輪は顔よりも大きく、乳首も鷲掴みに出来る程にデカい♥ 乳首天辺中止の穴もサムス自身の小指ならば入りそうな程に大きい♥ 更には、全くの隙間無くゼロスーツがピッタリフィットしているせいでマンコとアナルの細かい形もクッキリと丸わかりになってしまっている♥ サムス「.......」 とはいえ、パワードスーツが無いという危機は何度も脱してきたサムスはすぐに気持ちを切り替え、施設内を探索する事にする。 直接戦闘に難は生じたが、サムス本人の超人的身体能力に陰りは無く、多少の物理的障害は難無く突破してしまう。 そうでなければ、装備に頼りきりであれば、銀河一の賞金稼ぎとは呼ばれないのだ。 サムス「静かすぎる......」 そう、静かすぎる。 まるで廃墟であるかのような静けさは、およそスペースパイレーツに似合うものでは無い。 そもそもが見張りもいなければ、良く見るとあちこちに戦闘跡とスペースパイレーツの武装ではあり得ない傷が各所に刻まれている。 これではまるで、スペースパイレーツ残党基地というよりは、その跡地だ。 ピピッ サムス「うっ!!」 なおも進むサムスの耳に届く何かしらの起動音。 それと同時に床と壁からピンク色の煙が勢い良く噴出され、警戒をしていたサムスをして避けれずに浴びてしまう。 サムス「うぁあああ♥んひぃ♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃあ♥ そのガスは媚薬であった。 それも浴びたサムスを一瞬で発情させ、とめどなくマン汁を溢れさせる強力無比なものだ♥ サムス「く♥うぅぅ♥」ボタ♥ボタ♥ボタ♥ボタ♥ボタ♥ ゼロスーツの密封性と断水性により、溢れるマン汁が瞬く間に全身を巡って塗り拡げられ、それでも止まらないマン汁が唯一の出口である襟から溢れ滴り落ちる♥ サムス「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 並の女どころか軍人でもあってもまともに行動が出来ない快楽指数だが、サムスは強靭な精神で自己を奮い立たせ、何とか施設の情報室へと到着した。 サムス「なんだこの端末は.....」 そこにあったアクセス用の端末は、巨大な卵を横にしたような物を2つ並べた類を見ない物だった。 その奇妙な端末を観察していると、サムスの優秀な知能と数多の戦いを切り抜けた経験値が一つの答えを導きだした。 つまり、これはおっぱいを差し込む事で起動する仕組みなのだ。 それも、大きさや形状からしてサムス専用である事が分かる。 サムス「........」 サムスは迷っていた。 十中八九、このアクセス端末は罠だ。 しかし、情報取得を無視するにはこの宇宙基地及び施設にはあまりにも謎が多い。 万が一、星間規模の災害が起きる可能性があるなら、情報を得ないのは有り得ないのだ。 サムス「.......」 悩んだ結果、サムスは情報の取得に踏み切った。 アクセス端末の前に立ち、サイズピッタリな機械に爆乳を差し込む。 サムス「!!」 その瞬間、爆乳が機械に固定されてしまい、乳首前に現れたシリコン極細ブラシを携えたアームが高速回転を始めた。 爆乳が完全に固定され、逃げる事が出来ない状態で高速回転ブラシがクソデカ乳首へと迫る♥ サムス「んお゛ほぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥」 シュオーーーーーーーーーーン♥♥ピピピピピピピピピン♥ 見た目でこそ分からないが、このブラシは宇宙科学がふんだんに詰め込まれた計算の元出来ている乳首責め(サムス向け)に特化したブラシであり、一本一本のシリコン毛の先端や側面にもビッシリとナノサイズシリコン毛が生えている。 これをマトモに受けた女がイキ散らさない理由は無く、サムスは潮吹きをしながら野太い声をあげて絶頂した♥ サムス「お゛♥お゛♥お゛お゛♥お゛お゛お゛ん♥」ぶっしゃあ♥ぷしゃあ〜♥♥ マン汁の大量供給により、襟から壊れた配管のようにマン汁を排水するサムス♥ まるで首周りに噴水を取り付けたかのような勢いであり、たっぷり5分間乳首責めされた結果、地球人基準での綺麗な顔と金髪がマン汁でビッショビショになってしまった♥ サムス「はぁ♥はぁ♥はひぃ♥」 何とかアクセスし終え情報を開示すると、そこにはスペースパイレーツの悪辣さが記されていた。 『記録.1 我らスペースパイレーツの戦力増強の為、この星を使っての生物兵器開発が始まる事になった。 目指すは汎用性の極みであり、それでいて運用が用意な兵器。 つまりは低コストかつ高性能の生物兵器だ。 現状、この銀河においては既にモデルケースと呼べる存在がいる、そう、メトロイドだ。 あらゆる生命体どころか無機物からもエネルギーを吸収し、環境にも適応するという信じ難い存在。 まずはメトロイドの因子を採取し、そこからアプローチを始めていくべきだろう。 間違えてもクイーン因子は採取培養しないように。 彼女は非常に魅力的だが、制御出来ないものは兵器とは呼べないのだ。 また、生きたメトロイドと遭遇した場合、必ず遭遇者は星に置き去りにした上で脱出すること。 それが叶わないのであれば、星ごと爆破処分をするべきである』 『記録.2 メトロイドのままでは命令系統を組み込むのがおよそ不可能である事が分かった。 しかし、メトロイドの特異性を失うにはあまりに惜しい。 そこで我々は考えた、メトロイドの特異性を持ったまま別生命体に変異させれば良いと。 そこで目をつけたのが、とある星から採取された寄生生物Xだ。 あらゆる生命体に寄生し、姿を模倣したうえでXへと作り変えるこの生物は、今ぶつかってる難題の解消にピッタリであった。 ただし、細心の注意は払わねばならない。 メトロイドと同じく、Xは星を食い殺す危険生命体なのだ。 Xに対する作業は必ず極低温環境で行うよう厳命しなければなるまい』 『記録.3 予想外の問題が生じた。 なんとメトロイドとXは完全な捕食者と被捕食者の関係であるらしい。 これでは因子の継承も命令系統の組み込みも望めない。 絶望しかけた我々だが、そこに一筋の光が差した。 メトロイドの特異性とXの因子を持つ存在を発見したのだ。 そう、我らがスペースパイレーツの不倶戴天の敵、サムス・アランだ。 奴こそが目指す先だ、奴こそが技術的特異点だ。 我々は破壊された宇宙船に残された奴の因子を採取し、先の実験に組み込んだ。 それにより、飛躍的に成果を得る事が出来た。 とはいえ、まだまだサンプルが欲しい。 この基地をサムス・アラン因子を利用したサムス・アラン捕獲施設としても併用する事にする。 因子を採取するついでに、あらゆる辱めによって溜飲も下げさせてもらうとしよう。 それにしても、どうしてサムス・アランは実質的メトロイドでありながらXの因子を併せ持つのか。 Xの因子は納得出来るが、あのメトロイドを身に宿すという事がまるで信じられない。 これではまるで、メトロイドがサムス・アランを肉親や血縁のように思っているような.......』 『記録.4 実験体が脱走した。 命令系統も組み込んでいたのに、どういう事だ? とにかく、もはやこの施設はサムス・アラン捕獲及び解析施設以上の目的は果たせなくなった。 あらゆるエネルギーを吸収し、あらゆる存在に擬態する実験体は今や施設のスペースパイレーツが総力戦を仕掛けざるを得ない脅威となってしまった。 核となるのはサムス・アラン因子だ、なんとかしてサムス・アランの弱点を解析しなければならない。 クソッ、このような形で放棄する事になるとは。 もはや実験体のいる中央制御室へのアクセスもままならない。 皮肉にも、この施設はサムス・アラン専用となってしまったわけだ、ちくしょう』 サムス「.......」 開示された情報をサムスは頭で整理する。 この施設は生物兵器開発とサムスの捕獲を目的とした施設であり、その実験体の脱走により地獄と化した。 その実験体は中央制御室におり、脱出の為にも宇宙の為にもそこに向かう必要があること。 サムス「.......」 方針は決まった。 この施設はサムスの捕獲施設であり、途中の命の危険は少ない。 なんとかして中央制御室へたどり着き、パワードスーツの制限を解除して実験体を撃滅し、脱出する。 ついでに、破壊出来るのであれば施設も破壊する。 サムス「........」 サムスは中央制御室へと向かう為、情報室を後にした。 サムス「これは......」 道中にあるゲートでサムスを待ち構えていたのは、シリコン製の丸鋸であった。 どうやらこれに跨り、一定時間で先のロックが解除される仕組みらしい。 地図データを確認しても他に道は無い。 サムスは意を決してシリコン丸鋸に跨った。 フィイイイイーーーーーーーン♥♥♥ サムス「んお゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ 丸鋸が高速回転し、サムスのクリとマンコ入口を責めたてる♥ これだけでも悶絶するような快楽だが、更に壁から小さなシリコンリングが現れて乳首にフィット、高速回転し始めた♥ キュウウウウーーーーーーーーン♥♥♥ サムス「ひぎ♥ぎぃいいいい♥♥♥」ビン♥ビン♥ビーーーン♥ちょろろろ♥ ゼロスーツ越しに乳首が限界勃起し、その間もマンコは丸鋸によって責められる♥ それにより、マン汁と共に小水も漏らしてしまった♥ だが、安心してほしい。 スーツ内に留まるという事は無く、全て勢いのまま襟から排出されたのだから♥ もちろん、全身にひっ被るハメになるのだが♥ サムス「はぁ♥はぁ♥はぁ♥開いた♥」 ようやくゲートが開き、サムスはヨタヨタとその先へ進む。 サムス「ダクトか.....」 正規の道が実験体が暴れた影響で塞がっており、次善策としてダクトを進む事になったサムス。 とはいえ、この施設はサムス捕獲施設なのだから正規ルートよりは安全かもしれない。 そう自分に言い聞かせながらサムスはダクトへと潜った。 サムス「.......」 普段はパワードスーツに収められているロケット長爆乳を引き摺りながらダクト内を進むサムス。 モーフボール化して素早く移動出来ないのは歯痒いものがあるが、敵がいるわけでは無いので堅実に進める事を良しとしているが、その光景はあまりに卑猥だ♥ プシューーーー♥♥♥ サムス「!!?♥」 再びの媚薬ガス噴射♥ サムス因子を解析しているだけあって研究者達のサムス対策はバッチリであり、ダクト内への侵入も対策済だ♥ サムス「んぐ♥お゛♥」びしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ ただの媚薬ガスでは無い、サムス・アラン因子を解析する事によって出来た、サムス・アラン専用の媚薬ガスだ。 最も強くサムスに作用する成分で出来ており、他生物にとっては少し違和感を覚える程度という実に環境に優しい成分で出来ている。 これにより、サムスを捕獲する為に使用してもパイレーツ達が悶えるという事は無く、安全安心にサムスを辱めながら捕獲する事が可能という優れものだ。 とはいえ、この施設のパイレーツはそれどころでは無くなったので実用性は半減しているのだが。 ウィーーーーン!ガシャ! 媚薬ガスでイキ潮悶絶しているサムスの背後に、小さな銃器のような物が取り付けられた機械が壁から現れた。 サムスは媚薬ガスの効果に精神を集中させており、その機械の存在に全く気付かない。 そして、銃器にエネルギーが集中していき、ピンク色の光線がサムスの二穴目掛けて放たれた。 ビーーーーーーーーーー〜〜〜〜♥♥♥ サムス「おぎょほぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」ぶっしゃあ♥ サムス、絶叫♥ 正式名称【対サムス・アラン専用快楽刺激付与光線2型】、通称アクメビームがサムスの二穴の命中したのだ♥ このビームはサムスの快楽神経に直接作用し、脳へダイレクトに伝えるという愛無き快楽光線である♥ 愛こそ無いがその効果は覿面であり、サムスの乳首はビンビンに伸びてロケット爆乳に一層貢献し、高圧洗浄機のようにマン汁が噴き出す♥ そしてそのマン汁はスーツを貫通しない為、勢いそのままに全身を巡り、圧力を増した状態で襟から噴き出すのだ♥ 更には軽イキした時の薄いマン汁では無く、本気汁による白濁が混じっている為、サムスの全身はまるで大量射精を受けたかのように卑猥な状態になっていた♥ ピーーーーーー♥ピーーーーーー♥ピーーーーーー♥ サムス「ほぎょ♥やめっ♥お゛へぇええええ♥」ビン♥ビン♥ビーン♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃあ♥ 怒涛の3連射♥ ロケット爆乳のせいで思うようにダクト内を進めずにいるサムスへのお仕置きと言わんばかりの責めだ♥ もはやサムスの乳首はブラジャーをしたとしても隠しきれないほどに硬く勃起しており、ダクト内で擦れるどころか引き摺る状態となった♥ マンコなんて壊れた自動ドアのようにひたすらパクパクと動いている♥ サムス「お゛♥ん゛ん゛ん゛♥」 やっとの思いでダクトを進みきったサムス。 少し息を整え、水分を補給してからサムスは歩き出す。 障害物を飛び越え、明らかな罠を掻い潜り、ロケット爆乳をブルンブルン揺らしながら走る♥ ガシャ! サムス「!!」 廊下を走ってていると、突如として巨大なスピーカーのような物が床からせり出てきた。 遮蔽物も何も無い状態での邂逅。 サムスは充分に警戒して身構えながらスピーカーを観察する。すると......。 ヴォン♥ヴォン♥ヴォン♥ヴォン♥ヴォン♥ヴォン♥ヴォン♥ サムス「んぐっ!?♥ぎぃいいいい♥♥♥」ぶしゃあ♥ スピーカーから音波が放たれると同時、それを浴びたサムスは快楽のあまりに全身を小刻みに痙攣させてイッた♥ これこそ対サムス専用兵器の現段階での集大成、アクメスピーカーだ♥ あらゆる攻撃を回避するサムスに対し、見えない音波での飽和攻撃により回避不能かつサムス以外には影響が無いを追求した傑作であり、その威力は見ての通りだ♥ ヴォン♥ヴォン♥ヴォン♥ヴォン♥ヴォン♥ヴォン♥ヴォン♥ サムス「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」ぶしっ♥ぶしっ♥ぶしっ♥ パワードスーツが無いとはいえ、あのサムス・アランが悶絶する以外の行動が出来なくなっている♥ この圧倒的制圧力。 振動という非常に回避困難なものを繰り出し続けるというこの兵器は、コストこそ高いが、サムス・アランを長時間拘束出来るのであれば安いとのことで可能な限り量産されており、この施設の所々に設置されている。 ガシャ!ガシャ!ガシャ! サムス「ま、不味い♥」 アクメスピーカーにより悶絶しているサムスの眼前に、先程のビーム照射装置がいくつも出現した。 今の状態でアクメビームを受けるのは不味いと回避行動をとるサムスだが.......。 ピーーーーーー♥ サムス「あへ♥」ぶしゃ♥ ピーーーーーー♥ サムス「あへぇ♥」ぶしゃ♥ ピーーーーーー♥ サムス「お゛お゛お゛お゛んん♥♥♥」ぶっしゃあ♥ まともに身動きのとれない今の状態ではまるで回避出来ない♥ ただでさえロケット爆乳がパワードスーツで押さえられておらず、ブルンブルンと動きを阻害するというのに、アクメスピーカーによる快楽妨害を受けては回避など夢のまた夢だ♥ 横に避ければクソデカ乳首に当たり、しゃがめば喉に当たり、反り返ればクリに当たった♥ ピーーー♥ピーーー♥ピーーー♥ピーーー♥ピーーー♥ピーーー♥ピーーー♥ピーーー♥ピーーー♥ サムス「あへぇええええええ♥♥♥♥♥」 アクメビームの一斉掃射だ♥ 当然、回避など出来るはずも無く全身にビームを浴びてしまう♥ あらゆる部位が強制的に性感帯として開発され、そのまま深みへと開拓される♥ 開拓された性感帯は振動で刺激され、と、まさしく悪夢のようなコンボだ♥ いくらイッたところで機械に配慮も遠慮も無く、サムスはただひたすら涎を垂らし、マン汁を噴き散らしながら身悶えることしか出来ない♥ シュウウウウン...... サムス「あ♥あ♥あへ♥」ピクッ♥ピクピクッ♥ ようやくエネルギー切れで解放されたサムスの姿は、潰れたカエルのように床に倒れ、襟からマン汁を噴き出して乳首をガッチガチに固めた見るも無惨な姿であった♥ サムス「エリア間モノレールか」 しばらく休憩の後、動きを取り戻したサムスは再び移動を開始し、遂にエリア間の移動を可能とするモノレールへとたどり着いた。 地図によると次のエリアに着くとすぐに第二階層への道があるらしく、これを利用しない手はない。 見たところ、席ような物に座っての高速移動らしい。 スペースパイレーツ達が良く使うモデルのモノレールで、目的地に素早く移動するだけで無く、いざとなれば席から離れての戦闘も可能という軍人気質なものだ。 サムス「........」 早速サムスはモノレールに入り、席に着く。 その瞬間、席の周りから強靭なロボットアームが伸び、手足を拘束されてしまう。 サムス「!!」 続けてサムスの乗った席が動き、ヌルッヌルの潤滑油が染み出すシリコンイボがビッシリと生えたレールのような物に乳首と股間を押しつけられてしまう。 よく見るとシリコンイボレールはモノレールのレールと連動しているようだ。 サムス「ま、まさか.......」 サムスは自身にこの後に訪れるであろう光景を思い浮かべ、青褪めた。 このままモノレールが走り出せば.......。 ヒィイイイイイン!! サムス「お゛♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ぶしゃばぁあああ♥ モノレールが高速で目的地へと走り出し、それと同時にシリコンイボレールがモノレールの移動に合わせて回転していると分からない程の速度で回転する♥ もはや快楽刺激に途切れが無いその回転は、攫ってきた女を処刑する為に使われる程に過酷なものだ。 それを媚薬やら振動やらビームやらで敏感になりきったサムスが受ける。 あまりにもな快楽的暴力により、サムスはもはや喘ぎ声すらも出せずに痙攣している♥ サムス「お゛♥♥♥♥♥♥♥お゛?♥♥♥♥♥♥♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしっ♥ モノレールが目的地に着き、拘束が解除された後もサムスは意識が不明瞭な状態でうつ伏せになり、しばらく動けないでいた♥ 自身のマン汁で全身もモノレールの床もビッショビショに濡らし、硬く勃ちすぎた乳首が腕立て伏せの如く床に直立するせいで爆乳が不自然な形に圧し潰されているサムスが動けるようになったのは、乳首の硬直が解けて爆乳全体が床に着いてからだった♥ サムス「このままでは不味い」 パワードスーツはサムスの精神状態によって性能の発揮と着脱がなされており、このままパワードスーツの制御を取り戻したとしても、発生装着が出来ない可能性が出て来ている。 なにより、快楽による攻撃の苛烈さに、そもそも中央制御室までたどり着けるかすら危ぶまれているのだ。 サムス「ここか」 遂にたどり着いたのは第二階層行き直通エレベーター。 お馴染みの一人用移動装置だ。 上下に動くだけという単純さゆえに頑丈かつメンテナンスが容易であり、広く銀河の星々で採用されているモデルでもある。 もちろん、サムスも幾度となく利用している。 サムス「.......」 早速乗り込み、これまたお馴染みのポーズで起動を待つサムス。 すると、いつものエレベーターの光がサムスを包み込み.....。 サムス「この色は!」 エレベーターの光は、ピンク色だった。 エレベーターの出入り口が頑強に閉まり、サムスを乗せて地下へと高速で進む。 この施設は縦に長い設備であり、エレベーターの移動の長さには毎回スペースパイレーツ達は愚痴っている。 完全密閉の閉鎖された環境であり、それがそれなりに長く続くとなると文句が出るのも当然かもしれないし、スペースパイレーツ的にはもう少し中間層を作っても良かったのではと思わないでもない。 ちなみに、中間層が無くエレベーターでの移動が長いのは今回のようなトラップを意図してのものでは無く、ただの予算不足だ。 とはいえ、環境に目をつけてトラップを仕掛けた技術者達は機転の利く有能だと言わざるを得ないだろう。 何故なら........。 ウィイイイイン.......ドサッ♥ サムス「.......♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」ピクッ♥ピクピクッ♥ このように、銀河一の賞金稼ぎを完膚なきまでに快楽によって一時的戦闘不能に追い込んだのだから♥ エレベーターでの移動中、サムスは逃げ場の無い密閉空間で全身にアクメビームを浴び続けた♥ 何人もの致死量ともいえる快楽指数だが、気絶だけで耐えているのは流石のサムス・アランといったところだろう。 幸いにも、今この場所にスペースパイレーツはいない。 サムス「んぐ♥お゛お゛お゛〜〜〜♥♥♥」ぶしゃ♥ 目が覚めたサムスは、自らの呼吸と大地を踏みしめる衝撃でイッた♥ 悍ましいほどに全身が媚薬とビームによって敏感になっており、このままでは移動すらままならない♥ サムス「はぁ♥はぁ♥はぁ♥あああああ!」 ここでサムスは一つの手段をとった。 メトロイドの力を一時的に解放し、体内に残留するビームのエネルギーを集め体外に放出したのだ。 自身のエネルギーにするわけでも無く、それでいてメトロイドの力を解放するこの行動は体力を著しく消耗する緊急避難的手段であり、使用すると暫くはメトロイドの力を使えないばかりか運動能力に制限がかかってしまう。 だが、それでも媚薬の影響以外は全て帳消しに出来た。 周りにはスペースパイレーツどころか原生生物すらいない。 サムスは暫くの休憩を取り、糧食を摂って第二階層の扉を開き進むのであった。 スーツの中を自らの淫水で満たしながら♥