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あぜもち
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深影より

不動産屋「私が言うのもおかしな話ですが、この物件だけは止めたほうが良いかと」 色々と有って引っ越しが必要になり、さりとて金に困っていた俺はとにかく安い物件を探した。 そうして不動産屋に教えてもらったのが、震える指で指し示されている写真の物件だ。 殺人事件とかがあったわけでは無いが、行方不明者が続出する物件らしく、マンションのその一室だけが他の10分の1の相場だった。 「こちらでお願いします」 不動産屋「責任は取れませんからね?」 即決だった。 幽霊だか何だか知らないが、こちとらブラック企業で鍛えられた社会の歯車だ。 人間の恐ろしさに比べたら事故物件なんて屁でもないね。 「良いね、良い感じに綺麗だ」 準備が整い引っ越し完了。 行方不明者が短期間で続出するだけあって、全然生活感が無いし、汚れもほとんど無い。 元々物も少ないし、静かなのが好きだからちょうどいいな。 見たところ、創作でありがちな壁の色が違うとかそういったものは無く、ただただ寂しい部屋って感じだ。 「完成!」 衣類やちゃぶ台、布団を敷けば我が家の完成だ。 こういう時、物が少ないのは実に助かる。 「末永くよろしく頼むぜ」 明日からは仕事だし、引っ越し作業で疲れたから今日は寝る。          3日後 「ただいま〜........ん?」 この他称事故物件に住んで3日、遂に変な事が起きた。 仕事を終えて帰って来たのだが、電灯を点ける前の暗がり、つまりリビングに何かがあるのを発見した。 「風船?」 高さ100cmほどの巨大な風船のような何かがリビングの真ん中にデンとある。 取り敢えず、確認するために電灯を点けるのだが......。 「あれ?」 あれだけ主張していた風船が電灯を点けると消えた。 見間違いか疲れからの幻覚か、いやいや、流石におかしい。 「うぉ!?」 一度電灯を消してみると、先程の砂時計がいて、更には移動していた。 そこで気付いた、これは砂時計では無い。 「幽霊ってやつか?」 全身が真っ黒な影のような感じだから風船と勘違いしたが手足がある。 よくよく見ると髪のような物も広がっていて、人型というのが分かった。 だが、それならそれで異常事態だ。 まず全身が真っ黒だし、それに、あれが人型だとすれば......。 「爆乳過ぎる......」 そう、あれが人間と仮定すればあまりに爆乳で、それに対してあまりに低身長だ。 身長100cmで、目視だけで明らかに身長を余裕で上回る胸囲だと分かるような人間がいるか? あれが胸だとしたら、足首近くまである爆乳なんてそれこそ人間じゃないだろう。 「........」 やはり、電灯を点けると姿が見えなくなる。 「おぉ?」 もう一度電灯を消すと今度は目の前にいた。 間近で見て確信する。 これは爆乳だ♥誰がどう言おうが爆乳だ♥ 顔?らしき部分を見上げるようにして俺を見て、ゆらゆらと揺れているのだが、それに伴って爆乳が左右にたゆんたゆんと揺れる♥ なんだか仕草も幼いし、子どもなのか? だが、この爆乳は.......♥ 「ふぅー♥ふぅー♥ふぅー♥」 駄目だ、我慢が出来ない♥ むっにゅうぅううううん♥もにぃいいいいん♥ 「柔らけぇ♥」 手で余るどころじゃない爆乳を掬い上げるように揉む♥ 馬鹿みたいに性欲が強いくせに、最近忙しくてオナニー出来てない俺にこの爆乳は劇薬だ♥ むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥ 「ほわぁ♥」 爆乳を揉む手が止まらない♥ 影人間はというと、変わらず俺を見上げている。 それなら、最後までさせてもらう!       ズリッ♥じゅぶぶぶ♥ 「おぉおおおん♥♥♥」 俺の20cm巨根が完全に爆乳に埋まる♥ パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 「すげっ♥柔らか♥圧強♥も、もう出る♥」 チンポが全部おっぱいで埋まるという慣れない圧に対し、あっという間に射精欲が満たされていき......♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 「お゛お゛♥出る♥お゛お゛お゛♥出る出る出る♥」 久しぶりの射精があまりにも気持ち良い♥ 余韻に浸る俺を影人間は変わらず見上げているのだが、全く顔が分からない上に声も無いのに、挑発的な表情をされた気がした。 「この♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ そんな挑発をするなら容赦は無しだ♥ 風俗を出禁にされた俺の性欲を見せてやる♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 「まだまだ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 普通、パイズリなんて1回出せばその日はもう出ないのに、何度でも出せる♥全く飽きない♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ パイズリをすればするほど性欲が漲り、射精欲が心を満たす♥ 柔らかく温かい包み込むような圧は、まるで優しさを性にしたかのような安心感がある♥ 「はぁ♥はぁ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 腰も目の前の爆乳の対する愛も止まらない♥ 影人間も自分自身の手を爆乳に添えてパイズリを手伝ってくれている♥ いつまでも、いつまでもパイズリをしていたい♥          ・・・ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 何でだ?何でいつまでも勃起と射精が出来る?♥ もう何時間も経って朝日が出ても良い筈なのに、暗い部屋のままだ。 .......いや、部屋ですらない。 周りが漆黒で何も見えないのに、目の前の影人間だけはクッキリと認識出来る。 「俺は、どうなったんだ?」 腰を振りながら影人間に問うが、影人間は何も答えず慈愛を俺に向けるだけだ。 むっにゅうぅうううううん♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 「おほぉ♥」 パイ圧が更に強まる♥ よくよく考えれば、今が何処で俺がどうなっているかなんて大した話じゃあない。 目の前の爆乳で延々とパイズリをしてもらえる、それが全てだ♥ バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ビュルルルル♥バチュ♥ビュルルルル♥バチュ♥ビュルルルル♥バチュ♥バチュ♥ビュルルルル♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ビュルルルル♥バチュ♥ビュルルルル♥バチュ♥ビュルルルル♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ビュルルルル♥ そう思うと、俺の内から無限とも思える射精欲が溢れ出してきて、ピストンをしながらの射精も出来るようになった♥          ・・・ バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ビュルルルル♥バチュ♥ビュルルルル♥バチュ♥ビュルルルル♥バチュ♥バチュ♥ビュルルルル♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ビュルルルル♥バチュ♥ビュルルルル♥バチュ♥ビュルルルル♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ビュルルルル♥ どれだけの時間が経ったのだろうか? 全く疲労しないのを良い事にひたすらにパイズリを続けているが、飽きる気配がまるでない。 愛しい愛しい彼女は俺を変わらず見つめてくれていて、この幸せを手放す事なんてあり得ないと感じる。 ずっと、ずっとパイズリをしていたい♥ パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥パイズリ♥


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