XaiJu
あぜもち
あぜもち

fanbox


ふたなり射精大会は1人の〇〇に破壊された♥

実況「さぁやって参りました第2回ふたなり射精大会!実況は私Sと解説のMでお送りします」 解説「よろしくお願いします」 実況「皆さん、ふたなりはご存知でしょうか?ご存知ですよね。そうです、女性でありながらチンポを持つ選ばれた者達!」 解説「近年、その存在が認知されてからというもの、その圧倒的な身体能力と精力に魅了される人は後を絶ちません」 実況「この大会は、そんな彼女達の力を目の当たりにしようという極上のエンターテインメント精神から開催されました!」 実況「まずは前回の優勝者をお招きしましょう!前回の優勝者はご存知この人!律子だー!」 律子「イェーイ!」 実況の言葉と共に現れたのは、テンションの高い巨躯の女性。 健康的な小麦色の肌に、筋繊維が圧縮されてもなお圧縮しきれないと言わんばかりの筋肉に体を包んでいる。 タンクトップもジーパンもあまりにギッチギチであり、萎えているチンポが内側からジーパンを押し上げで形が丸わかりだ♥ 髪型こそショートヘアだが、その端正な顔は世界的なアイドルや女優を思い浮かべる美を備えており、筋肉と相まって魔性の魅力を放っている♥ 実況「身長2m35cm!体重228kg!その圧倒的筋肉は彫像なんて比較にならない!まさに人類の到達点です!」 実況「体重だけを聞いて疑問を浮かべるあなた!映像を見てください!この腕!極限まで絞られた腹筋と腰つき!成人男性そのものな太さの脚!究極の筋肉と女性の美が合わさればどうなるのか?こうなるのだ!」 解説「彼女の前回の記録は総射精量472L。耳を疑う数値で参加者を軒並み置き去りにして、圧倒的大差で優勝を決めました」 実況「ふたなりは数が少ない以上、この大会が実質的な射精量世界大会のようなものです。つまり!彼女こそが世界一射精出来る人間なのです!」 解説「今回、彼女はシード枠になります。まずは参加者で1位を決め、その後に彼女との一騎打ちという形ですね」 実況「おっと、出場者達の準備が出来たようです!それでは第2回ふたなり射精大会、開始だー!」 解説「とはいえ、数の少ないふたなりの、これまた去年の大会を見て参加しようとする人は少ないので、集まったのは律子さん含め4人です」 実況「それでは1人目をお呼びしましょう!昼は歯科助手、夜はヤリチン!杏奈だー!」 杏奈「こんにちは〜」 現れたのは長い髪を束ね、マスクと看護服を着用した細身の女。 細目で優しげな見た目であり、ほんわかした雰囲気を醸し出している。 実況「皆さんが測定に使うのはコレ!擬牝台にそっくりですが、その実ふたなりの為に開発された一品!極上の快楽で搾り取ると同時に測定出来る優れものです!」 解説「なお、このふたなり台の為に10種類以上の特許申請が動いています」 杏奈「へ〜、気持ち良さそう〜♥」ぬぎっ♥   ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ 実況「でっかい!やはり大会に出るふたなりは一味違う!その長さ42cm!金玉も握り拳のようだー!」 解説「この時点で男性部門全員を足切りしていますね。慣れている私達でさえ思わず舐めに行ってしまいそうな立派さです」 杏奈「ん〜〜♥」         じゅぶぶぶ♥ 杏奈「おら!♥これが好きなんだろ!♥おらぁ♥」 ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ガタガタ♥ガタガタ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ 実況「ふたなり台に挿入した瞬間、人が変わったように荒々しいピストンだー!目が見開かれているぞー!」 解説「夜な夜なバー等に出入りして女性をひっかけてはハメているようです。セフレの皆さんからはギャップが堪らないと好評だとか」 杏奈「ふんッッッッッッ💢💢💢♥♥♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 実況「さぁ射精が始まりました!このふたなり台は射精を感知すると更に搾り取る動作を始める為、時間をかけずに大量射精を行う事が可能です!」 解説「どんどん測定値が上がっていってますね。男性陣が束になっても敵わない圧倒的射精量です」 杏奈「ふぅー💢♥ふぅー💢♥ふぅー💢♥」 実況「測定結果はー?出ましたーーー!395L!凄まじい射精量です!1人目がこれは恐ろし過ぎるー!」 解説「明らかに大会のレベルが上がっていますね。この数値は前回の決勝争いの数値と遜色ありません」 杏奈「はぁ〜♥スッキリした〜♥」 実況「あ、糸目に戻りましたね。それでは、杏奈さん!ありがとうございましたー!」 杏奈「は〜い♥これを中出しして欲しい人は連絡してね〜♥」 実況「それでは次の選手を呼びましょう!元気っ子陸上部、響だー!」 響「頑張るっス!」 褐色肌のベリーショート、小柄な体に引き締まった筋肉、スポーツウェアを内側から押し広げる膨らみが見事な元気っ子が現れた♥ 解説「彼女は〇〇高校の陸上部に所属しておりまして、陸上部内はおろか〇〇高校は彼女のハーレム状態なのだとか」 響「よいっしょ!♥」ぬぎっ♥   ビン♥ビン♥ビン♥ビギギギギギギィ♥ 実況「おおー!ここまで引き締まった筋肉はそうそうお目にかかれないぞー!長さは40cm!心なしか金玉も筋肉質だー!」 解説「鍛え上げられた肉体は芸術に例えられますが、彼女のはまさにソレですね。神々しさすら伝わってきます」 響「えい♥」        じゅぶぶぶ♥ 響「うわぁ♥さいっこうっス♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ガタガタ♥ガタガタ♥ガタガタ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 実況「なんと言いますか、ピストンのフォームが綺麗ですね!」 解説「一糸乱れないフォームは反復を旨とするスポーツマンならではですね」 響「あ♥あ♥あ♥出るぅ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 実況「射精が始まりましたー!丸みがあるのに鋼のようなお尻が更に引き締まるー!」 解説「測定値もどんどん上がっていってます。高校生ですからね、性欲は全盛期でしょう」 響「はぁ〜〜〜♥満足っス♥」 実況「さぁ測定結果はー?出ました!402L!この差が大きいのか誤差なのか、もはや私達には分かりませんがとにかく!杏奈選手を上回る結果だー!」 響「やったっス!」 解説「余裕を感じられる精力具合でしたね」 実況「この大会、実に恐ろしいぞー!それでは響さん!ありがとうございましたー!」 響「はいっス!お姉さん達も良かったら連絡くださいっス♥」 解説「お休みの日には抱いてもらいましょうか♥」 実況「楽しみですね!♥それでは最後の選手.....少々お待ちください!運営からの緊急連絡がきております!はい.....はい.....分かりました!」 解説「大丈夫ですか?」 実況「もちろんです!皆さん、朗報です!なんと最後の出場予定選手が変更となりまして、ふたなり教の宗主が急遽参戦だー!」 解説「解説をしますと、ふたなり教とは古来から存在が認知された宗教団体でして、ふたなりの神を崇めている各地を支部を持つ団体でもあります」 実況「ふたなりを崇めている以上の情報は無く、その代表も不透明だった存在がここにて公式の大会に姿を現す!これは歴史的瞬間です!」 実況「今ここに!そのベールが暴かれ明らかになります!それでは!ふたなり教宗主、恵さん入場です!」 現れたのは4人の人力によって運ばれる御簾を垂らした籠。 厳かに降ろされた後、御簾が開かれ姿が露わになったのは、この世のものとは思えない美しさの垂れ髪の幼子であった。 豪奢な何重もの単衣を身に着け、柔和でありながら超然として微笑みを浮かべる姿はひれ伏す圧を感じさせる。 実況「........」 解説「........」 実況「........」 解説「........」 実況「........はっ!し、失礼しました!えー....こちらが宗主、恵様でございます!何々......なんと御年5歳!宗主であるだけで無く、御神体としても生きたまま祀られているとのことです!」 解説「ふたなり教の教義によると、そのまま神として扱われているようです。なんでも、遂に降臨されたとか」 実況「それにしてもこの美しさで5歳......。恵様、自信のほどはいかがですか?」 恵「問題ありません」 実況「今大会のレベルはどの様に見ておられますか?」 恵「微笑ましいものです」 鈴の音のような声が、大声でも無いのに会場に響く。 だが、参加しているふたなり達は心中穏やかでは無い。 まるで自分達の射精が大した事は無いと言われたようなものだからだ。 実況「それでは測定していただきましょう!」 恵「その前に」 実況「何でしょうか?」 恵「あの測定器は不要です。私(わたくし)のモノを挿れるにはあまりに小さい」 実況「な、なんと!それでは、測定はどのように?」 恵「目に見える形で圧倒すれば済むこと」 実況「なんという自信だーー!それでは御言葉通りにふたなり台を撤去しましょう!」 恵「では、私も準備をします」 そう言って恵が軽く腕を広げると、どこからともなく符で顔を隠したメリハリの凄い体型の女性達が現れ、恵の脱衣を行っていく。 ふたなり台の撤去と脱衣は同時に終わった。 恵「お待たせしましたね」ちょこん♥ 裸になった恵のチンポを見て、参加者はおろか、観戦者も実況陣も落胆、あるいは失笑する。 あまりにも小さいからだ。 5歳児そのままの見た目、1cmほどのしょぼしょぼチンチン。 恵が正座をしているからといって、見間違いという事はあるまい。 実況「そ、それでは、どうぞ」 恵「ではまず、少しだけ勃起をしましょう」 恵が宣言をした瞬間、恐るべき瞬間的な変化が現れた。 ボゴン!!♥♥♥バギギギギギィ♥♥♥ボゴゴゴゴ♥ゴポゴポ♥ゴポゴポ♥ビギギギギギギィ♥ミギィ♥ビキビキ♥ビキビキ♥ 実況・解説「.........は???♥♥♥♥♥♥」ぶっしゃあ♥ 時間にして1秒。 その瞬く間にチンポは1cmから150cmへ♥ 金玉はバランスボールのようになり、恵は金玉の上で正座をする形になったが全く微動だにしない♥ そのあまりの威容に目撃者は全員乳首が勃起し、男性は勃起して射精、女性はイキ潮を噴き出し、ふたなりは我慢汁ダラダラになった♥ 恵「初めて公に姿を見せた事ですし、少し芸を致しましょう」 メギギギギィ♥ムギィ♥ゴポゴポ♥ゴポゴポゴポォ♥ドクン♥ドクン♥ドクン♥ 恵がそう言った途端、金玉の血管が更に太くなり、何かが蠢く音が響き、チンポのカリが広がる♥ 恵「それ」 ゴポポポポ♥ギュゴゴゴゴ♥ゴッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッポン♥♥♥ドッチャア♥ ふたなり達「!!?」 特大チンポの先から吐き出されたのは、煮詰まったどころかバスほどの大きさの固形になった精液だった♥ いったいどれ程の精液製造能力と射精コントロールが合わされば成せる芸なのか、皆目見当もつかない♥ 律子「へ、へへ、面白ぇ.....」 既に心が折れていない参加者は、前回チャンピオンの律子だけだ。 それでも、冷や汗を流すほどの恐ろしさを5歳児から感じとっていた。 実況「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥ 解説「はへっ♥はひぃ♥」グチャ♥グチャ♥グチャ♥ 実況陣に至ってはオナニーに夢中で解説どころではない♥ 恵「それでは更に勃起しましょう。もちろん、加減はしますので心配はいりませんよ」 ミシッ♥ミシシッ♥ビギギギギギギィ♥バキバキバキィ♥ゴゴゴゴッ♥ズゴゴゴゴォ♥ボタボタ♥ボダダダダ♥ 律子「あ♥♥♥♥♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥ 恵の更なる勃起を見た律子は、前回大会以上に射精した♥ 恵「お可愛いこと」 150cmだったチンポは800cmに、金玉はトラックほどになった♥ カリがあまりにも高く、近くの者全てに日陰を作っている♥ 滝のように流れる我慢汁だけでも既に優勝は決まったようなものである♥ 恵「既に勝敗は決しましたが、一応は大会なのです。ほんの少し、私の射精をお見せしましょう」 そう言って恵は軽く遠くを見つめ......。 恵「.........」 ドッッッッッッッッッッッッッッッッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥♥♥♥♥♥ なんら力を入れる事なく射精した精液は、会場を豪雨と津波が合わさったような大災害でもって押し流した♥ ふたなり達の自慢の筋力もその精液量の圧の前には役に立たず、ただ流されながら精子に卵子を蹂躙され受精する♥ 男性陣にいたっては精巣に侵入され、DNAを書き換えられてしまい、貧弱精子であっても遺伝子は恵由来となった♥ 恵「戯れに顔を出しましたが、民草のなんと弱きこと」 恐ろしい事にこの射精で死者はおらず、恵の圧倒的性を見た者達は皆ふたなり教の信者となった。 また、非公式ではあるが映像から見る有志の計算の結果、この時の恵の射精量は3800000Lという、50mプール満杯に近い量だったとのことだ♥

Comments

加減して800cm超えのチンポで50mプールをいっぱいにするほどの射精とは……。本気を出したらどうなるかが気になりすぎますね…!

トマト


More Creators