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あぜもち
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愛の彫像

世の中、不自然に金払いの良い仕事に碌なものは無い。 オーナー「君達が警備をするのは、この3つの彫像だ」 この芸術博物館のオーナーがそう言って指し示したのは、石膏で出来た3つの彫像だ。 顔は無く、120cmほどの幼い女の子を模したような、パッと見はマネキンのような見た目。 服を着せたりはしておらず、裸婦像のような感じと言えば伝わるだろうか? そして、それらの特徴がどうでも良くなるぐらいに特徴的なのが、胸だ。 胸がデカ過ぎる。 華奢な幼い女の子の見た目に作ってあるのに、3つとも胸だけが足首まであるぐらいにデカい。 ご丁寧に乳首も作っていて、3つそれぞれに微妙に違いがある。 ツンと立った乳首、平ための乳首、陥没気味の乳首。 逆に言えば、乳首以外は全く見分けがつかない。 金に困って非合法な仕事を探し、金払いの良さに飛びついたのがこんな仕事とは、流石に意味が分からない。 見れば、周りの応募者も似たような感想を抱いている顔をしている。 オッサン、俺、チャラチャラした奴、この三人が今日の豪華メンバーってわけだ。 オーナー「先に言っておくが、失敗をした場合は命の保証は無い。命懸けの警備と思ってくれ」 この彫像がそんなに狙われるのか? 確かに変わった見た目はしているが、それでも聞いた事も無い像だぞ? オーナー「君達には、これらのルールを守って警備をしてもらう。これは君達の命を守る為のルールでもある」 そう言って、オーナーが紙を俺達に渡す。 ・女人禁制。 ・見張りは彫像と同じ数であること。 ・彫像は夜にだけ動く。 ・目をそらさないこと。必ず誰かは見張っていること。 ・胸を見続けないこと。 ・勃起したら即座に治めること。 紙の内容を見て、俺は1つの疑問を浮かべた。 「あの、彫像が奪われないように見張るんじゃないんですか?」 オーナー「違う。彫像が動かないように見張るんだ」 やっぱりか。 オーナー「この彫像達は【愛の彫像】といって、ある芸術家が作ってしまった何かだ。元は7体あったんだが、200年の間に4体逃げてしまっている」 オーナー「紙に書かれた内容は、今までの先人達の犠牲によって分かった条件なのだ。逃げた彫像の行方は分かっていないが、世界各地で犠牲者は出ている」 これは、仕事選びを完全に失敗したな。 オーナー「ちなみに逃げることは出来ん。お前達は既に彫像に見定められているからな。朝になるまでは博物館からは出られん。今までの連中もそうだった」 クソッ、覚悟を決めるしかないか。 オーナー「それでは、そろそろ時間だ。よろしく頼むよ」 オーナーが博物館から外に出て、俺達三人が彫像の前に取り残される。 「まぁ、なんだ、よろしく頼む」 オッサン「そうだね。頑張って金を稼ごう」 チャラ男「そっスね」 とにかく、先人の知恵とやらに縋るしか無い。          ・・・ チャラ男「変な像っスよねぇ」 「だな」 警備をして1時間ぐらいだろうか? 俺達はトイレやらお互いに言い合って真面目に警備をしていた。 それというのも、明らかに何かから見られているという感覚があるし、ひりついたような、命の危機のような何かを警備を始めてから常に感じるからだ。 オッサン「明らかに僕達を見ているね、この像」 「顔は無いんだけどな」 チャラ男「うわ、やべぇ!.....ふー、危ねえ」 チャラ男が勃起しかけたみたいだ。 チャラ男「やべーっスよ。ちらっと胸を見ただけで勃ちかけたっス」 「それなのに見続けろってのがキツイ」 チャラ男「っス」          ・・・ 「.......はっ!?」 ふと気がつくと、目の前に彫像が迫っていて、俺以外のメンバーがいなくなっていた。 何故だ?何時から?寝ていた?分からない! とにかく、彫像から距離をとって他の2人を探さないと。      ブルン♥ブルン♥ばるん♥ 「う♥♥♥♥」 石膏で出来た彫像の癖に、爆乳だけは派手に揺らしてやがる♥ 幸い、体が小さいぶん足は速くないらしい。 俺は彫像から背を向けて館内を走った。 チャラ男「ぎゃあああああ♥♥♥」 「!?」 館内を走っていると、チャラ男を見つけた、が、既に彫像にパイズリで捕まっている状態だった♥ チャラ男「お゛♥お゛♥もう出な♥助け♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ 「ひ......♥♥♥♥」 彫像は相当重たいのか、小柄なのにチャラ男は全く動けずパイズリをされまくっている♥ 良く見ると彫像の爆乳はドロドロの白い液体で染まっており、異常な量の精液が搾られているのがわかる♥ チャラ男「あ♥が♥あがが♥」 ビュルルルルルルルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ チャラ男がどんどん干からびてこけていく......。 チャラ男「........」 最後にはミイラのようになり.....パイズリの振り下ろしで石膏のように砕け散った。 「はっ.....はっ.....はっ」 俺は走った。あらん限り走った。 捕まったら終わりだ。 「ぐあっ!?」 走っていると何かに滑って転んでしまった。 「ひっ!?」 何かは、砕けたオッサンの顔だった。 快楽に白目を剥き出しにして、干からびた状態で顔が斜めに割れ砕けている。 「逃げないと、逃げないと!」 力を振り絞り立ち上がると、そこには3体の彫像が集合して俺を見て?いた。 「うぁ♥♥♥♥」        ビュルルルル♥ 3体の彫像の爆乳が揺れるのを見た瞬間、俺のチンコが勃起したと同時に射精した♥ 力が、入らない♥ 逃げないと、いけないのに♥ むっにゅうぅううう〜〜〜〜ん♥♥♥もっにぃいいいい♥♥♥ 「あああああ♥♥♥」 動けない俺を三方から爆乳で挟みこみ、そのまま爆乳だけで引き倒してくる♥ 「ひぃいいいいい♥♥♥」 そのまま抵抗も出来ずに裸に剝かれ、後頭部から爆乳で顔を包まれ、背中から腹にかけて爆乳に包まれ、チンコを前から爆乳で包まれた♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ まだパイズられてもいないのに射精してしまう♥ 石膏の彫像の癖にミルク臭が強くて頭がクラクラする♥ もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥ 「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」 遂に地獄(パイズリ)が始まってしまった♥ 顔も体もチンコも等しくパイズリされ、体中の体液がチンコに集中していくのがわかる♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 死ぬ♥死ぬ♥死ぬ♥死ぬ♥死ぬ♥死んでしまう♥ あ♥あ♥あ♥俺の血が、記憶が、知性がチンコから抜けていく♥ 精液になって全部吐き出される♥ ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ぱちゅん♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ あひ♥いひ♥いひひひひ♥ きもちいい♥きもちいい♥きもちいい♥ あぷぷぷ♥ぷりり♥あぴょぴょ〜〜〜♥          翌朝 オーナー「全員が犠牲になったか」 オーナー「とはいえ、彫像は3体共いるな。お気に入りでもいたか?なんにせよ、次を募集しないとな」 オーナー「君、汚れを掃除してくれたまえ」


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