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あぜもち
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ふた神様の感覚共有

幼馴染を寝取られた鬱オナニーにより、古来から信仰されていた神【ふた神様】の封印を解いてしまった只野 雄十股(ただの おとこ)。 信者であり『つがい』となった只野の願いを叶えてくれるふた神様は、只野が好きだったグラビアアイドルやAV女優をふたなりチンポ堕とし、只野へとプレゼントした。 しかし、プレゼントされた女性陣は全員、神様のチンポが目的という悲しい有様であった。 ふた神様「ふむ、寝ておるな」 大切な『つがい』である只野が寝ているのを確認し、神様は1人思案していた。 ふた神様「生殖能力に不備はあれど、『つがい』も1人の大和男子。女子に交尾で敗北する事は良しとしても、癖がついては良くないの」 只野にプレゼントした女達は皆、神様のチンポが目的であり、只野の事は優しい人柄を気に入ってはいるが、セックスの時は貧弱チンポに用は無いとばかりにあっという間に抜き枯らしてしまうのだ。 つまり、只野は女達をセックスで負かすどころかイカす事すら出来ずに全敗中であり、もはやそれに疑問すら抱かなくなってしまっていた。 ふた神様「そうじゃ!機能の改善が叶わぬのならば、鍛えれば良い!感覚に慣れれば余裕も生まれるだろうて。大袖が如き頑丈さを身につけるのじゃ!」 天啓を得たとばかりに手を叩き、神様は術を行使した。 衣服を萎えた状態で持ち上げる神様のふたなりチンポから光が放たれ、只野の貧弱チンチンに纏わりつく。 ふた神様「よし、これで妾への快楽は『つがい』の快楽にもなった。待っておれ『つがい』よ。一夜明ければお主は仁王のような頼もしさとなるであろう」 早速、神様は変化の術を使い、当世風の衣装に身を包んで夜の街へと移動した。 ふた神様「どうせならば女子の種類を増やしたいの......む?」 目立たないように術で細工して街を練り歩く神様。 目を凝らして建物内も透過していると、とあるマンションに非常に極端な体型の女性を見つけた。 大山「.......」 彼女の名は大山パイン。 ほとんど外に出ない配信者であり、身長138cmという小学生並の身長でありながらB142cm、W46cm、H70cmという極端極まる体型をしている。 エロ売りはしていないが存在そのものがエロ過ぎる為、配信業は非常に儲かっているが、外に出ればすぐに身バレしてしまうという綱渡り状態の23歳だ。 ちなみに、パインという名前は母親がパイナップル好きでつけたという呪いじみた理由である。 ふた神様「邪魔するぞい」 大山「へ?へぇええええ!?」 配信中に唐突に部屋の中に現れた、この世の存在とは思えない美女の登場に大山は悲鳴をあげつつ、即座に配信を切る。 それと同時、神様は術でテンプレートにした説明を大山の脳へと流し込む。 神様は面倒事が嫌いなのだ。 ふた神様「中々に見ぬ体じゃ♥気に入ったゆえ、種付けしてやろう♥」 大山「その『つがい』とかいう人の女になれってこと?意味わかんない!お断り!」 ふた神様「ほほう♥ならば実力行使じゃ♥」 大山「え?きゃあ!?」 神様が指を振ると、大山の手足が光の輪に拘束され、大の字で宙に浮く。 そのまま服が透過するように消えていき、配信でも見せない魅力的過ぎる裸体が露わになった♥ ふた神様「そそるのう♥」 ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥バキバキバキィ♥ムググググ♥ 大山「ゴクッ♥」ビン♥ビン♥ビーーーン♥ 神様のクソデカチンポが勃起し、その影で顔全体を暗くされた大山はその大きさに見合わない小さな乳首を勃起させた♥ ふた神様「体も小さいし、『つがい』が慣れる為にも胸の奉仕だけで堕としてやろう♥」 にゅぷぷぶぷ♥ずっぷぅうううう〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥ 大山「あ♥あああ♥」 ふた神様「おお♥良きかな♥」 高さは到底足りないが、それでも竿を完全に挟み込む事が出来る規格外の爆乳に神様は大満足だ♥ ふた神様「ほれ♥ほれ♥」 にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥ 大山「あ♥あ♥あ♥あひぃいい♥おほぉ♥」 神様が高速で腰を振ると、内側からのチンポ圧により性感帯と乳腺が刺激され、一突き毎にイカされてしまう♥ ふた神様「ぬぅ♥これほどの実りを人の子で実現するとは天晴じゃ♥褒美をとらそうぞ♥」 そう言って神様は腰の振りを更に速め♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 大山「お゛♥お゛♥お゛お゛ん♥♥」 ふた神様「ぬぅん♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 大山「あへぇえええええ♥♥♥」ボビュルルルル♥ 大量の精液を噴火したかのように発射♥ 下からも上からも精液に塗れ、大山は絶頂しながら噴乳した♥ ふた神様「ふむ、肩慣らしはこれで良いの。それではな、後で迎えに来るゆえ荷造りを済ませておくと良いぞ♥」 そうして、精液塗れで舌を出しながら痙攣している大山を放置し、神様は外へと出た。 神様「ふむ、今頃は『つがい』もだいぶと慣れたじゃろう。ここらで刺激の強いのを選びたいの」 大山をパイズリレイプした後、神様は色々な女を椀子そばの如くナンパしては種付けし堕としていた。 そろそろ『つがい』も慣れたであろうと思い、夜明け前に強い性感で仕上げをしようと神様は考える。 そんな神様の目の前に、2人の女の子が現れた。 薔薇「最近、物足りないね〜」 牡丹「AV男優だって言ってたのに耐久低すぎ〜」 デカ尻を振って歩く2人は立花薔薇と牡丹。 双子であり、生粋のビッチである2人は幼稚園児時代から既にパパ活で大儲けをしており、中学生になった今でもその生活スタイルは変わらない。 身長155cm、B71cm、W55cm、H108cmという貧乳デカ尻から繰り出される腰振りでイカない男は存在せず、あまりのマンコの締まりの良さに亀頭を挿れただけで射精する男は後を絶たない♥ 同じ背格好、同じ服、同じ髪型を好んでする為、両親ですら間違える事が多く、おかっぱ頭かつ整った顔立ちからつけられた渾名は【ドスケベ双子人形】♥ ふた神様「妾ならどうじゃ?♥」 迷う事無く神様は双子に声をかける。 萎えた状態でなお、ジーパンをパツパツに膨らませるチンポを見せつけながら♥ 薔薇「お姉さん、自信有りな感じ〜?♥」 牡丹「僕達、ふたなりさんは何人も搾り取ってきたよ〜?大丈夫〜?♥」 ふた神様「ほほほ、心配は無用じゃ♥ほれ、こちらで楽しもうぞ♥」 神様が指を鳴らすと、異空間へと繋がる扉が開かれる。 薔薇・牡丹「凄〜い!お邪魔しま〜す♥」 双子と神様が扉の先へと進むと、扉は静かに閉まった。          異空間 薔薇「お゛♥お゛♥お゛♥」 牡丹「お゛♥お゛♥お゛♥」 ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2 ふた神様「なんと素晴らしい締め付けじゃ♥これほどの良さは神でも稀ぞ♥」 異空間へと案内した瞬間、神様はなんとチンポを2つに増やし、双子を同時に犯した♥ それでも双子は経験値と天性の才能により、逆に神様のチンポをマンコで締め付けて射精させていたが、最後は体力の差が勝敗を決した♥ 今までのどの女のマンコよりも双子のは柔らかく、締め付けが強く、ポンプのように動く為、さしもの神様も時間を要したが遂には双子が巨根と中出しに耐えきれなくなったのだ♥ 異空間では既に2日経っているが、外ではそろそろ夜明けが来る程度の時間しか経っていない。 ふた神様「ぬぅう♥98発目じゃ♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥×2 薔薇・牡丹「〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥♥♥♥」 双子の腹は膨れ、チンポを抜かれるとマンコからは滝のように精液を噴き出した♥ そのまま双子は気絶し、神様に俵のように担がれてしまう。 ふた神様「そろそろ夜明けじゃの。先頃の女子も回収して帰るとするか。はてさて、『つがい』はどれほど逞しくなったかのう?」 ご機嫌な様子で家へと帰る神様であるが、異空間内での快感は圧縮されて送られる事については失念したままであった。          自宅 時間は遡り、神様が出掛けている間、只野はスヤスヤと美女に囲まれて寝ていた。 只野「.......!!?♥♥♥♥」 にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥にゅぱん♥ 突如として襲い来る、感じた事はあるがボリュームの違う快感に只野は身動きもとれないまま射精する♥          ピュッ♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 只野「んぎぃ♥♥♥♥♥♥♥がっ♥♥♥」 声すらまともに出ないまま、ひたすらに柔らかい性感が高速で襲い来る♥ 只野の肉体は快感に苛まれているが、精神は夢の中にいるのと変わらない状態の為、まともに体は動かせないし声も出せない。 それどころか、夢を通じて家とは違うどこかの視点で知らない美女を見ており、肉体と精神の乖離が只野に快感と共に恐怖を叩きつけていた。 極端な体型の女とのパイズリが終わると、代わる代わる女のマンコを味わっていく貧弱チンポ♥ 普段のセックスでは小さ過ぎて感じとり辛い締め付けも十全に伝わっており、もはや射精も出来ないのに射精の快楽だけが全身を駆け巡っていた♥ 只野「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 天国のような地獄のような快楽が終わり、少しすると見えていた景色が真っ黒に染まる。 ようやく解放されると安堵した、その矢先だった。 ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2ドチュン♥×2 只野「かッッッッッッッッッ!??♥♥♥♥♥♥」 呼吸すらままならない快楽が津波のように押し寄せ、只野は脳がスパークするのを感じた♥ 形容し難い柔らかさと締め付けが、マイク音声のように2重になってチンポと脳を溶かす♥ 空っぽになった金玉が慌てて体の栄養を使ってフル稼働で精子を作っては、情けない勢いで垂れ流す♥ この間、僅か10秒であり、只野の脳はこれ以上は命の危機であると判断し、強制的に肉体を仮死状態へと移行した。 死にかけの只野を見て神様が泣きじゃくるまで、残り1時間。

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