高坂静流とチンポ才能豊かな〇〇♥
Added 2025-12-07 12:28:17 +0000 UTC静流「保護した子を扱って欲しい?」 ここはヨミハラ。 ある大事件により、魔界との行き来が不可能になってしまい、以前のような賑わいは潜めた街だ。 今もなお大事件の爪痕は街に強く残っており、人間、魔族問わずに孤児が発生しているのが現状である。 傭兵魔族「ああ、他の子は受け入れてもらえたんだが、どこも定員でな。新しく空くまでの間、会長に預かってもらいたいんだ」 傭兵魔族の話を聞くのは高坂静流。 ヨミハラの町内会長を務める対魔忍であり、いくつもの博士号を持ち、5カ国語以上の言語を操る才女だ。 揺れる金髪、対魔忍の中でも上位に位置する爆乳、理性と知性を感じさせる眼鏡が似合う彼女は、潜入特化の対魔忍である。 その経験値と知能、人柄によって町内会長と認められた経緯もあり、様々な人物から頼み事を受ける事も多い。 静流「分かったわ。だけど、あくまで個人預かりよ。これ以上はキャパシティーを超えるから無理」 傭兵魔族「すまん、助かる」 そうして、子どもを預かる時が来た。 傭兵魔族「この子だ。名前はマラ。確か.....5歳だったか?」 静流「こんにちは、マラ君。しばらくの間、私と一緒に暮らすからよろしくね」 マラ「う、うん」 傭兵魔族が連れて来たのは、小さな2つの角が生えた、これまた小さな体の少年、いや、幼子であった。 擦り切れたシャツ、膨らみの強いダボダボのズボン、白目の部分が黒く、肌は赤黒い。 静流「鬼族なのね?」 傭兵魔族「ああ。なんでも酒吞童子とかいう大物の血を引いてるらしくてな。同年代よりも更に小柄だ。両親は.....いや、止めておこう」 静流「そうね」 酒吞童子の情報は確認した事がある。 同種の女に対して異常なほどの特効能力を持ち、不死に近い肉体を持っていたが、ふうま小太郎達の活躍により滅ぼす事に成功したと。 幼子がその血を引いているのは、報告にあった酒吞童子そっくり目と肌の色が証明している。 とはいえ、孤児は孤児。 憐れな犠牲者であり、保護すべき存在である事に変わりは無い。 静流「お母さんとは違うけど、甘えても良いからね?」 マラ「.......うん!」 仕事が終わり、家に一緒に帰った2人。 静流はまず、一緒に風呂に入る事にした。 静流「取り敢えず、サッパリしちゃおっか?着替えはあるから心配しないでね」 マラ「うん」 素直で大人しい子だと静流は思った。 そうして、体を流す為にマラの服を脱がしてあげると、悪名を轟かせた鬼の血筋を感じざるをえない光景を目の当たりにする事になった。 静流「え?♥♥♥」 ボロ〜〜〜〜〜〜〜〜〜ン♥♥♥♥♥ マラ「ぼ、僕の、大きくて、怖いよね?ごめんなさい」 申し訳なさそうにしているマラのチンポは、萎えていても勃起したオークのチンポのように巨大であった♥ ズボンが異様に膨らんでいた理由であり、ダボダボであった理由がコレだ。 立っていても亀頭が地面に触れそうになっており、カリはズル剥け、女を喘がせる為だけのイボイボが規則正しく竿に生えている♥ 静流「だ、大丈夫よ。私も服を脱ぐわね」 いくらチンポが慄くほどに優秀であっても、まだまだ5歳の子ども。 何かが起きる訳も無いと、静流は服を脱いだ。 静流「さ、お待たせ」 だが、それがいけなかった。 歩くハニートラップと称され、裸体を見せればインポも完治すると言われる肉体を目の当たりにすればたとえ5歳児といえど.......♥ マラ「わぁ♥あ♥綺麗♥........あ?あ、あ、あぁ!?♥」 ミギギギ♥ビギギギギギギィ♥モゴゴッ♥ビキビキビキ♥ミシッ♥ミシッ♥ミシッ♥バキバキバキィ♥ 静流「ほ??♥♥♥♥♥」ビン♥ビン♥ビーン♥ 勃起したマラのチンポは圧巻であった♥ 頭頂を超え、お互い立った状態での身長差が激しいのに静流の鼻先へと亀頭が届いており、正に馬並みといえる逞しさだ♥ 不意に雄の臭いを嗅がされ、イボイボ爆根を見せつけられた静流は本能的に乳首を勃起させる♥ 見ただけで判る、今まで体を重ねてきた男達と比べても圧倒的な才能♥ 捕縛されオーク囲まれて凌辱された時でさえ、これほどの圧をチンポから感じた事は無い♥ 静流「と、とにかく、体を洗いましょうか♥」 マラ「う、うん」 アクシデントはあったが、高坂静流は優秀な対魔忍。 今するべき事は違えず、マラの体を洗ってあげる。 静流「うふふ♥」 マラ「うわぁ♥おっぱい柔らかい♥」 こうして背中を爆乳スポンジで洗ってあげるのも、5歳児の肌を傷つけないようにする為の合理的な判断であり、決して優秀過ぎるチンポを持つ雄に媚びているわけではない♥ 静流「どう?柔らかいでしょう♥」 マラ「あ♥あ♥あ♥」 にゅぷぷぶぷ♥ずっぷぅ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ こうして爆乳でパイズリをするのも隅々までチンポを洗う為であり、激しく上下させるのも挟みきれないからだし、舌をレロレロと動かしているのも雰囲気作りだ♥ マラ「何か出ちゃう♥あ♥ああああ♥」 ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 静流「きゃっ♥♥♥♥♥♥」 そんな事をしていれば、当然マラは射精してしまう♥ 反応からして精通のようだが、全くそうは思えない♥ まるで噴水のように大量の精液を金玉を震わせながら噴射しており、その量はオーク10人分よりも多い♥ マラ「な、何これぇ?♥♥」 静流「大丈夫、これはね?」 真面目な静流は今後の為にも、体を洗ってあげながら性教育を行う。 そうしなければ、そこらで射精しただけでヨミハラの住人が妊娠してしまうという危惧もあった。 マラ「うぅ♥全然小さくならない♥」 静流「大丈夫、私に任せて♥」 そうして性教育を施した後、このままではズボンもパンツも履けない為、静流はマラのチンポを萎えさせるよう、ハニートラップで鍛えた性技を披露する♥ 静流「ふふっ♥可愛い♥」 レロ〜♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャレロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥ マラ「ふぁああああ♥」 ビュバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥♥ 舌を這わせて射精させ♥ 静流「片手じゃ不足ね♥両手でどうかしら♥」 ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ マラ「おほっ♥ほっ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ おみくじを振るかのように手コキで射精させる♥ が、一向にチンポは萎えない♥ たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥ マラ「んあああああ♥♥♥」 ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥♥ 静流「くぅ♥♥♥(ど、どれだけ射精すれば萎えるの?♥もう30回は出してるわよ♥)」 経験の無いはマラは早漏であり射精させる事に苦労は無いが、とにかく大量に射精する上、全く萎えない♥ 余裕ぶってこそいるが、ひたすらに精液を浴びていた静流はもはや限界であった♥ マラ「え?え?♥静流お姉ちゃん、入っちゃうよ♥」 静流「大丈夫、大丈夫だから♥」 マラを浴室に寝かせ、ガニ股になって亀頭をマンコに当てる静流♥ 静流「ごめんね♥マラ君の童貞貰っちゃうわね♥」 じゅぶぶぶ♥ 静流「んお゛お゛お゛お゛♥♥♥」 マラ「うぁああああ♥♥♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 静流「お゛???♥♥♥♥♥」 童貞を喪失した瞬間、大量射精するマラ♥ 唐突に大量の精液を子宮に叩きつけられた静流は腰が抜け、腹ボコしながらマラへともたれかかった♥ マラ「あ♥あ♥あ♥気持ち良い♥気持ち良い〜〜♥♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ドチュ♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ 静流「あひ♥あへ♥あひぃいいい♥♥♥」 その瞬間、マラのセックス才能は開花した♥ 即座に静流の腟内弱点を理解し、大量射精をしながらチンポでサンドバッグにする♥ 腟内のあらゆる性感帯をイボイボと卓越した腰振りで擦り上げ、静流の今までの男性経験の全てを上書きした♥ 少しピストンをすればすぐに射精をするが、そのピストンが止むことは無い♥ もはや、静流が逆転する事は叶わない♥ マラ「お尻おっきぃ♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ドチュ♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ 静流「あ゛♥お゛♥お゛ほ♥」 バックでひたすら突かれ♥ マラ「ん~~〜♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ドチュ♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ 静流「ひぃいいいいい」 対面座位で突かれ♥ マラ「静流お姉ちゃん♥静流お姉ちゃん♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ドチュ♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ドチュ♥ビュルルルル♥ 静流「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥」 種付けプレスでひたすらに突かれた♥ 翌朝 静流「♥♥♥♥♥♥♥」 マラ「あれ?静流お姉ちゃん?」 結局、静流はひたすらに射精しながらのピストンを朝までされ気絶してしまった♥ その腹は精液で膨れ、マンコからは滝のように精液を噴き出している♥ ハニートラップで数多の男の精を搾り取ってきた彼女だが、5歳児のイボイボ巨根チンポには手も足も出なかった♥ 数日後 傭兵魔族「え?そのまま引き取ってくれるのか?」 静流「ええ、どこも受け入れが難しいし懐かれちゃってね。良い子だし、1人ぐらいなら大丈夫よ」 傭兵魔族「そうなのか。ところで、大物の血筋らしいが大丈夫だったのか?能力の暴走とかよ」 静流「大丈夫よ。彼には今のところ、特殊な能力は無いわ」 傭兵魔族「へー、何でもかんでも受け継ぐってわけじゃないんだな」 静流「そうね。でも、才能は受け継いでいると思うわ」 傭兵魔族「ふ〜ん。ま、丸く収まったんなら良いや」 傭兵魔族が店を出るのを見送り、店仕舞いをする静流。 そう、マラには特殊な能力は一切無い。 マラ「静流お姉ちゃん、おかえりなさい♥」 ビン♥ビン♥ビン♥ビギギギギギギィ♥バキバキバキィ♥ボゴゴゴゴ♥ 静流「ただいま♥♥♥♥」 ただ、チンポの才能に一点集中しているだけだ♥