赤鬼と青鬼 〜天下を満たす大量射精〜
Added 2025-12-01 01:16:46 +0000 UTCいつの時代も、弱者と呼ばれる者は虐げられ、損な役回りを担う事になる。 茂平「はぁ!はぁ!はぁ!」 走る童の名は茂平。 生来大人しく、それでいてとある理由から虐げられている元服前の小僧だ。 今だって、他の童から石を投げられながら、村外れの禁足地である山へと向かわされている。 曰く、禁足地には恐ろしい鬼を封じた祠がある、本当かどうか見て来い、と。 鬼などというものは、お伽噺にしか聞かない、今や恐れられるかも怪しい存在。 幽霊や怪奇の類は枯れ木であるのは誰もが知るところだ。 茂平だって、そのような話は眉唾であるし、馬鹿馬鹿しさすらある。 しかし、確かめに行かぬ訳にはいかない。 なんといっても石は痛いし、鬼よりいじめっ子の方が怖いのだ。 茂平「着いた......」 禁足地の前に立つ茂平。 なんて事は無い、山とも言えない丘に注連縄が囲っているだけの場所だ。 よく見ると、中央が洞穴になっており、恐らくはあの中に祠があるのだろう。 茂平「!!」 足を踏み入れると、ただの童である茂平にも異常が感じとれた。 空気が重い。 まるで全身を押さえつけられているかのような重圧が、この場所が尋常では無い事を知らしめていた。 茂平「これが、祠?」 勇気を振り絞り、洞穴を進むと、小さな小さな苔むした祠がそこにはあった。 茂平「よ、よし、帰ろう......うわぁ!」 目的は達した。 しかし、いじめっ子達に報告をする為、踵を返したのだが、苔むした場所であるがゆえ後ろ向きに転んでしまった。 それが何の偶然か、小さな祠を崩し、異様な雰囲気が辺りを包む。 茂平「え?え?え?」 鬼「お主が儂の封印を解いた者か?小さいのお、実に小さい」 鬼だ。 祠が砕けた思った瞬間、現れた巨大な人影。 全容が分かるようになると、そこにいたのは紛れもなく、お伽噺で伝え聞く鬼だった。 茂平「あ......あ、あ」 茂平は腰を抜かし、鬼を見上げた。 筋骨隆々な肉体、頭部にある二本の角、赤い肌。 簡素な着物に身を包んでいるが、女であると一目で分かるほどに立派な胸。 鬼「カッカッカッ!そう怯えるな!恩人を食いやせぬ」 呵々大笑と笑う鬼。 それにしても大きい、九尺はあるだろうか? 少なくとも、四尺ほどの茂平の倍は超えているだろう。 鬼「それにしても、どこぞの術師がとどめを刺す為に解いたかと思えば、このような童とはな。何故、儂の封印を解いたのじゃ?」 茂平はここに至る経緯を説明した。 鬼「カッカッカッ!なんともまぁ、数奇な事よ!よもや虐げられている童に救われようとは」 鬼「それにしても、人の子は変わらぬのぅ。少しばかり見た目が違うだけで恐怖を覚え遠ざける。お主と儂は、そういう意味では似た者同士じゃ」 鬼が茂平の股間を指差し言う。 茂平が虐げられる理由、それは、魔羅の大きさにあった。 村の誰よりも大きく、勃起すれば頭頂をも越えるそれに、村人は恐れたのだ。 鬼「どおれ、恩人には報わねば鬼が廃るというもの。ご無沙汰じゃが、お主に女を教えてやろう♥」 そう言って、鬼は爪で茂平の服を撫でると、簡単に服は裂け、巨大な魔羅が露わになる♥ 茂平「〜〜〜〜〜ッッ♥♥」 鬼「お主のも立派じゃが、儂とて負けてはおらぬぞ?ほれ」 ばるる〜〜〜ん♥ 茂平「わぁ、あ♥」 鬼が着物を開け、さらしを外すと、巨大な乳房がまろび出る♥ 女を知らぬ茂平はその刺激に耐えられず、あっという間に巨大な魔羅の本性を現した。 ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥バキバキバキィ♥ 鬼「カッカッカッ!立派立派♥」 勃起した茂平の魔羅はまさしく凶器であった。 九尺はある鬼の奥すら突けるであろう巨大さは、村の女では誰一人相手取る事は叶わぬ威容だ。 鬼「どれ、まずは一献♥」 じゅぞぞぞぞ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥ 茂平「うわぁあああ♥♥♥」 鬼が大口を開け、巨大な魔羅を一呑み♥ 喉奥まで使っての口淫ですら魔羅は余り、鬼は目を白黒とさせながらもしごく♥ 茂平「あっ♥あっ♥出ちゃう♥出ちゃううう♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 鬼「!?♥♥♥♥」 茂平が射精すると、鬼の頬が膨らみ、鼻から口から子種が溢れ出す♥ それでも鬼は喉を鳴らし、尋常ならざる量を飲み干していった♥ 鬼「ぷはぁ♥甘露甘露♥」 魔羅から口を離し、腕で拭う鬼。 茂平「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 村の全員を孕ませても有り余るであろう射精をしてもなお、茂平の魔羅は硬さを失わず、健在であった。 その魔羅を前に、鬼は獰猛な笑みを浮かべる。 鬼「中々の兵よの♥よしよし、儂の物で男にしてやろう♥」 仰向けになり、魔羅だけを御柱の如く直立させている茂平の前で鬼は蹲踞をして御立派な魔羅を女の部分で呑み込んでいく♥ じゅぶぶぶ♥ずぶぶ♥どっちゅううううん♥ 茂平「ああああ〜〜〜♥♥♥」 鬼「ぬふぅ♥見事な得物よ♥」 鬼の腹は茂平の槍で一杯になり、それでも怯まず鬼は腰を上下した♥ ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ 茂平「あひ♥ひぃ〜〜〜♥」 鬼「良いぞ♥儂の封印を解いただけはある♥」 女殺しを体現したかのような魔羅に突かれ続けてもなお、鬼は笑い、楽しんでいた♥ その姿はまさしく、人にも神にも恐れられた大化生だ。 茂平「また出ちゃう♥ああ〜〜〜〜♥」 鬼「ふっ♥ふっ♥ふっ♥」 ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ばちゅ♥ 腰を速く、重く、滑らかに♥ 茂平「んああああああ♥♥♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 鬼「おうおう♥良い魔羅、良い精力よ♥」 大量に中に出してなお、茂平の魔羅は硬さを失わない♥ そして、経験を獲た茂平が遂に動きだした♥ 茂平「はぁ♥はぁ♥はぁ♥次は僕が♥」 鬼「童の癖に男らしさを見せよって♥よかろう、儂を手籠めにしてみせい♥」 それが、威厳ある鬼の最後の姿だった。 三日後 鬼「おご♥お゛♥お゛お゛お゛お゛ぅ♥」 ゴボォ♥ドッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥ 茂平「んむ♥うま♥まだ出せる♥」 ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ジュルルルル♥じゅちゅううううう♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぽ♥ 茂平は類稀にみる逸材であった。 腰の振り方を覚え、鬼の弱点を覚え、無尽蔵とも思える精力は鬼の体力を削っていき、丸一日のまぐわいで既に関係は逆転した♥ 今や鬼の腹は子種で膨れ上がり、滝のように股から噴き出しながら仰向けで喘ぐのみ♥ 二日目からは母乳が噴き出し、それを茂平が口に含めば更なる活力を与えてまぐわいは止まらない♥ もはや鬼に抵抗する力は無く、ただただ男からの愛を貪る女になっていた♥ ここに、鬼退治は成されたのだ。 鬼「(儂が、大化生とも称された儂が手も足も出ぬ♥よもやこれほどのものだとは♥完全に手籠めにされたわ♥)」 鬼「小童、お主さえ良ければ山に住まわんか?既に三日も経ち、人の世には住みづらかろうて」 茂平「でも、僕、人間だよ?」 鬼「心配要らぬ、お主が鬼になれば、これからもずっと儂と暮らしていけるのじゃ。どうじゃ?儂の旦那様にならぬか?」 茂平は考える。 鬼は悪者として名を馳せるもの。 鬼になれば人々と敵対し、二度と以前のようには暮らせない。 だが、茂平には人里での暮らしに良い思い出はなかった。 両親からも、村人からも迫害され、ただただ辛い日々が思い出として頭を過ぎる。 茂平には、人々への情はもはや無かった。 茂平「うん、僕、鬼になる!♥」 鬼「よう言った♥さぁ、生まれ変わるが良い!」 鬼が指を一振りすると、茂平の肌はみるみる内に青くなり、二本の小さな角が頭部に生える。 ビキビキビキ♥ビキビキビキ♥ボゴゴゴゴ♥ゴギギギ♥ビギギギギギギィ♥メッキィイイイイイ♥ 鬼「なんと........♥♥♥」 そして、体躯は変わらぬまま、魔羅と金玉だけが更に巨大になったのだった♥ 鬼「なんと逞しい♥それでこそ儂の旦那様じゃ♥はよう、はよう儂に旦那様を刻みつけてくれ♥」 赤い肌の鬼、赤鬼は跪き、それでもなお茂平、いや、青鬼よりも背は高いが、魔羅だけは鬼の頭上を超えていた♥ 青鬼「えいっ♥」 ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥ 赤鬼「お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 赤鬼の腹が魔羅の形に内側から伸びる♥ 九尺はある赤鬼ですら、青鬼の魔羅は呑み込み切れていない♥ 青鬼は赤鬼の尻にしがみつき、体全体を使って魔羅を抜き挿しする♥ ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ 青鬼の魔羅もだが、赤鬼の中も負けてはいない♥ 粘液と筋肉がたっぷり詰まった柔肉が、隅々まで巨大な魔羅を締め付け磨き上げる♥ 青鬼「あ♥あ♥あああああ♥」 極上の快楽に青鬼は限界を迎え、人であった頃を遥かに凌駕する射精を遂に披露した♥ ブバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥ドビョロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロ♥♥♥ブリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュリュ♥♥♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥♥ 赤鬼「〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥」 圧倒的な射精は洞穴を砕き、丘を溢れ、注連縄を流し尽くす♥ だが、それでも射精は止まらない♥ 一週間後 ゴッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥♥♥♥ 青鬼「はぁ♥はぁ♥はぁ〜♥」 赤鬼「..........♥♥♥♥♥♥♥」 ようやく射精が終わったのは一週間後の事だった♥ 既に周辺に村も山も無く、全てが平等に精液に押し流されてしまった♥ 今まで相手をした男の子種が不甲斐なく、全てを弾いてきた赤鬼の卵子も、まるで無抵抗であるかのように青鬼精子に貫かれ、蹂躙される♥ 既に卵巣内の全てが青鬼に染まりきり、排卵前から全て受精済みとなった♥ 赤鬼「お゛♥.......お゛ほ♥」ぼびゅ♥ぴゅ♥ 青鬼「.......♥♥♥♥」 ビキビキビキ♥ビキビキビキ♥ボゴゴゴゴ♥ゴギギギ♥ビギギギギギギィ♥メッキィイイイイイ♥ 仰向けになり、母乳を噴き出す妻を見て、更に青鬼は魔羅を隆起させる♥ 一月後、天下は等しく精液で満たされた♥