唐突に現れた癒し系元気っ子〇〇爆乳♥
Added 2025-11-27 12:21:33 +0000 UTC「はぁ......」 仕事で失敗をした。 なんて事の無い小さなミスだ。 だけど、今回に限って歯車の噛み合わせが悪く、大事に発展して上司から大目玉を食らってしまった。 悲しいやら情けないやら、ごちゃ混ぜになった感情をスッキリさせるべく、こうして人気の無い公園で昼間っからベンチに座っているわけだが、全く心が休まる気がしない。 30になったばかりのオッサンがいったい何をしているんだか。 長閑なのは風景だけで、俺は項垂れて溜息ばかり。 かといって家に帰る気にもなれず、心のささくれが取れないまま時間が過ぎていた、その時だった。 ???「おじさ〜ん?どうしたの〜?」 「ん?......!!?♥♥♥」 女の子の声がして顔を上げると、とんでもない光景が目に飛び込んできた。 ???「お疲れなの〜?」ぷるん♥ブルン♥ばるん♥ 目の前にいたのは、小学校低学年ぐらいの女の子。 タンクトップに短パンという元気っ子溢れる可愛らしい子だ。 ただ、明らかに低学年とは思えない部分がある。 ???「ん〜?」たぷん♥たぷん♥ブルン♥ おっぱいが、デカすぎる♥ デカすぎる♥デカすぎる♥デカすぎる〜〜〜♥♥♥ 以前、風俗店でお相手してもらった爆乳嬢よりも更に大きい♥ 大人より遥かに小さい身長なのに、大人より遥かに大きいおっぱい♥ しかも、良く見たらノーブラじゃないか♥ 今にも引き千切れそうなタンクトップの先端にポッチリと乳首が浮き出ている♥ ???「おじさん?」 「あ、ああ、ごめんね。ちょっと、疲れていてね」 流石に女児おっぱいガン見はバレたら不味い。 ただ、子ども相手に嘘をつく気にもなれないから、本当の事を言った。 キララ「大変〜。キララはね、キララっていうの。おじさんは〜?」 「おじさんはタカシっていうんだ。キララちゃんは元気かい?」 キララ「うん!キララはいっつも元気〜」 キララちゃんの笑顔が眩しい。 こんなに屈託の無い笑顔を見たのはいつぶりだろうか? キララ「お〜じさん♪」 「ん?」 キララちゃんが俺の頭に手を置き、引き寄せた。 キララ「えい♥」 ぱっふん♥むっにゅうぅうううう〜〜〜〜ん♥♥♥♥ 「!!?!??♥♥♥」 俺の顔が!キララちゃんの!ロリ爆乳に!♥♥♥ キララ「よしよし♥」 とてつもない柔らかさと、仄かなミルクの香り、小さな手の感触。 それらを一身に受けて、俺は女児のおっぱいに顔を埋めている事実も忘れて泣いた。 キララ「大丈夫〜?」 「うん......もう大丈夫。ありがとう、キララちゃん」 暫くして、おっぱいから顔を離した時には心のささくれは消えていた。 キララ「良かった〜。じゃあ〜、次はこっちだね♥」 ジーッ.......ビンビン♥ 「キ、キララちゃん!?♥」 なんと、唐突にキララちゃんが俺のズボンのジッパーを下げ、勃起チンポを露出した♥ キララ「はい、ずっぷ〜〜〜ん♥」 ずっぷ〜〜〜〜〜ん♥ぎゅうぎゅう♥ギュチチチチ♥むっにゅう〜〜〜〜ん♥ 「おほぉおおおおお!!♥♥♥」 キララちゃんのロリ爆乳が完全に俺のチンポを包み隠してしまう♥ 乳圧すっげ♥柔らか♥あったけ〜〜〜♥ キララ「ふふ〜ん♥どう〜?♥キララのおっぱい♥Sカップなんだよ〜♥」 え、え、え、え、え、Sカップぅうううう!?♥ そんなのグラビアでも風俗でも見た事も無ければ聞いた事も無い♥ キララ「それ〜♥おじさんの疲れ飛んでけ飛んでけ〜♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」 こんなの、あっという間に出ちまう♥ キララ「えい♥えい♥えい♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」 ビュルルルル〜〜〜〜♥♥♥ キララ「きゃっ♥出た出た〜♥」 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 簡単にパイズリだけでイカされてしまった♥ こんなの初めてだ♥ キララ「まだかた〜い♥」 ぎゃむむむむ♥ギチギチ♥ギチィイイイイイ♥♥ 「んお゛♥♥」 まだ硬さの残るチンポを乳圧で強制勃起させられる♥ キララ「それ♥それ♥それ〜〜〜♥♥」 たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥ 「うおぉおおお♥♥♥」 ヤバい♥ さっき射精したばかりなのにすぐ出る♥ たぷ♥たぷ♥たぷ♥たぷ♥たぷ♥たぷ♥たぷ♥たぷ♥たぷ♥たぷ♥たぷ♥たぷ♥たぷ♥たぷ♥たぷ♥たぷ♥たぷ♥たぷ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「あ♥あ♥あ〜〜〜♥♥♥」 ビュルルルル〜〜〜♥♥♥ キララ「ん~~♥悪いの沢山出たかな?♥あっ、へにゃへにゃだ〜♥」 「はふぅ〜〜〜〜♥♥♥」 何だろう、この充足感は? スッキリしたのは勿論なんだけど、憑き物が落ちたような、心が満たされたような不思議な感覚だ。 キララ「あ!もうこんな時間〜。じゃあね、おじさん♥」 「あ、ちょ、ちょっと待って!」 服を整えて去ろうとするキララちゃんを慌てて引き留める。 キララ「なぁに〜?」 「また、会えるかな?」 未練がましい俺の言葉に、キララちゃんは唇に指を添え、少しして柔らかい笑顔と共に言った。 キララ「たぶんね♪」 仕事、頑張ろう。 健康を崩さずに、今よりも格好良い姿で会えるように頑張ろう。 おっぱいを揺らしながら去る後ろ姿に、そう俺は誓った。