私達母娘はデカチン〇〇〇の妻になりました♥
Added 2025-11-25 09:18:52 +0000 UTC今にして思えば、どこに惹かれたのかも分からない夫と離婚して10年。 私は1人で愛する娘を育てている。 幸いにも養育費や慰謝料、私の稼ぎで日々の生活に問題は無く、娘に不便を強いる事にはなっていない。 そんな娘も遂に高校へと進学し、私も30歳になった。 順風満帆、まさしくその言葉が似合う日々を過ごしていた、そんな時だった。 娘が1人の男の子を連れて来たのは。 娘「ママただいま〜」 母「おかえりなさい。あら?そちらの子は?」 その日、高校から帰った娘の側には、ランドセルを背負った男の子がいた。 娘「えへへ〜♥可愛いでしょ?最近仲良くなったんだー」 母「あらあら」 そんなに人付き合いが得意では無い娘が、まさか小学生と仲良くなるなんて。 正直、接点がまるで湧かないが、友達が出来る事自体はとても喜ばしいので素直に良い事と思っておく。 ショウタ「あの、こんにちは。僕、ショウタって言います!」 母「こんにちは。娘が迷惑をかけていな......!??♥」 定番の台詞と共にショウタ君と目を合わせる為に視線を下げると、とんでも無いモノが目に飛び込んできた♥ ミチミチミチィ♥ どう見てもチンポがデカい♥デカ過ぎる♥ ショウタ君は短パンを履いているのだが、チンポがデカ過ぎてパンパンに膨らんで破れそうになっているし、形がクッキリと浮き上がっている♥ 恐らく勃起はしていない。だというのにこの巨大さ♥ 今の時点で既に元夫の勃起したチンチンの何倍もある♥ ショウタ「あの?」 母「はっ!ごめんね、ボーッとしてみたい。ショウタ君ね?娘は迷惑をかけてない?」 娘「ちょっと〜」 ショウタ「迷惑なんて無い、です。凄く優しくて、楽しいです」 母「うふふ、ありがとう」 娘「じゃあ、ママ!私の部屋にいるからね〜」 母「はいはい。あとでオヤツを持ってきてあげるから、手を洗ってね」 娘「はーい」 娘と一緒にショウタ君は手を洗い、こちらに会釈をしてから娘の部屋に向かう。 優しそうで礼儀正しい良い子だ。 よくよく考えれば、あれほど目立つチンポを持っていれば、学校で肩身の狭い思いをしてもおかしくはない。 あまり気にしないようにしてあげよう、そう思った。 母「よし、出来た。2人共仲良くしてるかしら?」 娘が大好きなパンケーキを作り、蜂蜜とフォークを2人分用意して娘の部屋へと向かう。 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 部屋の前に着いたは良いものの、この手を打ち鳴らす音は何なのだろう? また新しいダンスゲームを買って2人で踊っているのだろうか? 母「アヤ?パンケーキ持ってきたわよ」 ショウタ「ふっ♥ふっ♥ふっ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 娘「お゛〜〜〜〜〜♥♥♥♥」 扉を開けると、とんでもない光景が広がっていた。 娘がショウタ君とセックスしていたのだ♥ 母「な、なにして、るの?♥」 ショウタ「アヤちゃんここ好きだよね?♥どう?♥どう?♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 娘「あひぃ♥そこぉ♥やばぁ♥」 部屋に入ってきた私に構わず、セックスを続ける2人♥ 母「(な、何あの大きさ!?♥)」 通常時の時点でとんでもない大きさだったチンポは、勃起すると娘に出入りしてる断片的な姿でさえ圧巻の巨大さだった♥ 四つん這いになって突かれている娘の腹がボコボコとチンポの形に浮き出ているのが、異常さを物語っている♥ それに、腰の動きにあまりに無駄が無い♥ まるで娘の性感帯を熟知しているかのような腰使いは、女慣れを感じさせるに充分過ぎる説得力があった♥ 母「(アヤ、なんて事なの♥)」 止めなければならない。 そう思っているのに、目の前のセックスの迫力を前に体が動かない。 それに、娘の顔があまりにも......そう、あまりにも女の顔だったのだ♥ いつもの明るい笑顔では無い、男から与えられる快楽を夢中になって貪る女の顔だ♥ ショウタ「あ♥あ♥出る♥出ちゃう♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 母「(駄目♥駄目駄目駄目♥)」 ショウタ君の腰振りが更に疾くなる♥ 射精する気なのだ♥ 小学生男子が15歳の高校生女子を孕ませる気なのだ♥ 娘が、デカチン小学生に、孕まされる♥ ショウタ「出る♥出る出る〜〜〜♥」 ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 娘「お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 娘の腹が波打ちながら、ゆっくりと膨らんでいく♥ 一体、どれだけ出すの?♥ 無意識の内に元夫と比べてしまい、その雄としての違いに驚愕する♥ ショウタ「ふぅ〜〜〜〜♥」 ズッポン♥♥ドバァアアアアア〜〜〜〜〜〜♥♥♥ギンギン♥ギンギン♥ビキビキビキ♥ 娘「♥♥♥♥♥♥」ピクッ♥ピク♥ピク♥ ショウタが娘からチンポを抜くと、娘の股から滝のように精液が流れてくる♥ それほどの量を出したというのに、ショウタ君のチンポは全く萎えていない♥ ああ......元夫は、男ではあっても雄ではなかったのね。 ショウタ「あ、おばさん♥」 見つかってしまった。 その目は少年ではあるが、それと同時に新しい雌を見つけた雄の目をしていた♥ 犯される♥ そう思って逃げ出そうとしたが、いつの間にか腰を抜かして座り込んでおり、全く動けない。 ショウタ「おばさんも欲しいんだよね?♥もちろん良いよ♥」 そう言って、ショウタ君は私の胸の下からチンポを突き出し、胸にチンポを挟み込ませた♥ ズボッ♥ムチムチムチ♥ぎゅむむ♥ ショウタ「うわぁ♥柔らか〜い♥」 胸が大きい女性なら、大抵はリクエストを出される性行為、パイズリだ♥ 私の胸はJカップあり、とても大きいのだが、ショウタ君のチンポはとても挟みきれない♥ 亀頭どころか竿ですら余ってしまう♥ 元夫のは完全に隠れてしまっていたのに。 ショウタ「癖になる〜♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥ ショウタ「んああ♥出る♥」 私のパイズリは圧が強いらしく、ショウタ君もすぐに限界を迎えたようだ。 私の胸からチンポが膨らむのを感じる♥ ビュババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ 母「きゃああああ!?♥♥♥」 私の頭上から、噴水のように精液が噴き出し、頭も顔も精液でベタベタになる♥ 娘にあれだけ出したのに全く萎えた様子も無く、脈動しながら次々と精液を生産している♥ ショウタ「どう〜?♥僕のチンポ♥このチンポのおかげでアヤちゃんは将来お嫁さんになってくれるんだ〜♥」 娘が既に婚約済みあることを知り愕然とするが、このチンポ相手では無理も無い♥ 母「わ、私は、お嫁さんにはならないわ♥」 ショウタ「えーーー」 ショウタ「おばさんもお嫁さんになって欲しいなぁ〜♥だから、チンポで告白するね♥」 まだ動けない私のズボンを下ろし、処理の甘い股にデカチンが当たる♥ いくら私の性感帯が膣奥にあっても、カリで腹側をゾリゾリされるのが好きだとしても、私はショウタ君の女にはならない! 大人として、母としてのプライドもあるのだ。 チンポがデカいだけで大人の女を、一児の母を堕とせるとは思わないでほしい! 30分後 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 母「お゛ほぉ゛お゛お゛お゛♥な゛り゛ま゛ず♥ショウタ君のお嫁さんになりますぅううう♥♥♥」 ショウタ「やったー♥♥」 反則♥反則よぉ♥このチンポ♥ 一撃で膣奥まで入って子宮周りを綿棒みたいに撫で回してくるし、腹側の膣壁を高っかいカリでブラシみたいにゾリゾリしてくる♥ 強きでいられたのは、入口に入ってきたまでだった♥ 今ではもう、ショウタ君の精液が欲しくて欲しくて堪らない♥ ショウタ「おばさんの中、フワフワでぎゅうぎゅうで、もう出ちゃう♥」 母「出して♥出してぇええええ♥♥♥」 みっともなく、私はチンポに媚びて懇願していた♥ でも、精液が欲しくて仕方がないのだ♥ ショウタ「ん〜〜〜♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 母「お゛♥♥♥♥♥♥」 とめどなく精液が私の中に注がれ、一気に子宮が満杯になるのを感じる♥ こんな、こんな快楽を知ってしまったら、戻れなくなる♥ 目の前の小さな雄の雌になるしかなくなってしまう♥ ショウタ「よーし♥次はアヤちゃんだね♥」 じゅぶぶぶ♥ 娘「いぎっ♥♥♥♥」 ひとしきり注ぎ終えたら、まだギンギンなチンポを抜いてすぐに娘を犯し始める♥ どれだけ性豪なの♥ 1時間後 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 母「お゛ひ♥お゛♥お゛♥お゛♥」 くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥ 娘「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥」 私の中を突きながら、娘を手マンしてイカせている♥ まるで抵抗が出来ず、私達はされるがままだ♥ 2時間後 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 娘「おひぃいいいいい♥♥♥」 ショウタ「こっちも♥」 じゅぶぶぶ♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 母「お゛ほぉ゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 娘に中出しして、すぐに私に挿入れて中出しぃいいい♥♥♥ 射精コントロールも完璧なんて凄すぎぃいいいい♥♥♥ 夜 ショウタ「あ、母さん?うん、そう。泊まる事になったんだ〜。うん、うん、はーい」 母「んふ♥んふ〜〜〜〜♥」 娘「はっ♥はっ♥はっ♥」 ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ペロ♥ ショウタ君が母親に電話している間、私達は腹を妊婦のように膨らませて精液を垂れ流しながら、ショウタ君のチンポを両側から舐めている♥ ショウタ「よし。泊まれるようになったから、よろしくね?♥僕のお嫁さん達♥」 母「ふぁい♥」 どうやら、朝までハメ倒されるのは確定らしい♥ 朝 ショウタ「ふぅ〜♥朝になっちゃった♥まだし足りないけど、しょうがないかぁ♥」 母「♥♥♥♥♥♥」ピクッ♥ピクピク♥ 娘「♥♥♥♥♥♥」ピクッ♥ピクピク♥ 結局、私達は朝までハメられ、中出しされて気絶しては挿入されて起きてを繰り返した♥ 私達は満身創痍で痙攣しているのに、ショウタ君は息を切らしている様子も無い♥ どうしよう、このままではショウタ君が大人になる前にハメ殺されてしまう♥ ショウタ「お嫁さん、2人じゃ足りないかな?これからいっぱい見つけないと♥」 ショウタ君が満足出来るよう、気に入りそうな女を私達も探そう♥ 彼を前に独占欲は無意味だ♥