妖狐と獄炎の逆襲♥
Added 2025-11-19 10:23:54 +0000 UTCドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 玉藻「んおほぉおおお〜〜〜♥♥♥」ビュルルルル♥ ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ アスタロト「あひぃいいい♥♥♥」ビュー♥ビュー♥ ふうま小太郎と結婚し、それなりの時が経った玉藻とアスタロトだが、お互いの愛に陰りは無く、大所帯となっても子宝に恵まれてもそれは変わらなかった。 互いの時間が合えば激しく交わり合い、孕み、出産でアクメし、多くの子宝に恵まれた幸せな生活♥ 今もそうだ。 玉藻もアスタロトも腹を臨月ほどに膨らませるほどに中出しをされ、結婚前より大きくなった超乳から勢い良く母乳を噴き出して舌を垂れ流してアヘッている♥ 数日後 玉藻「むぅ.....」 アスタロト「.......」 そんな日々に不満などある筈も無い。 ある筈も無いのだが、2人にはメラメラと燃える想いが渦巻いていた。 今でこそ、1人の男の妻として幸せに暮らしている玉藻とアスタロトだが、元々は圧倒的実力の支配者である。 傾国の妖狐として数多の男を誑かしては破滅させ、歴史が途絶えても口伝として語られる人類への脅威、玉藻。 獄炎の女王と称され魔界に君臨し、数多の男を苛めては嫐り、一方的に肉ディルドとして好き放題搾り尽くしてきたアスタロト。 強さもさる事ながら、性力の強さも並では無く、それこそ性力自慢の男達をティッシュのように使い捨て消費をしてきた2人なのだ。 つまり、何が言いたいかというと、2人にはまだ支配者として、強強マンコとしてのプライドが残っているのだ。 玉藻「もしや......」 アスタロト「もしかして......」 ここにきて、2人は同時に1つの考えにたどり着く。 小太郎の精液から無尽蔵ともいえる魔力を得て、もはや単独で魔界の全てを支配出来るほどに強くなった今ならば、小太郎にセックスで勝利して優位に立てるのでは、と。 もちろん、関係性が多少変わろうとも最愛の旦那様への愛は微塵も揺らがないが、それでも勝てるのでは、と。 玉藻「旦那様♥今夜はあの部屋を使って、アスタロトと2人でしたいのじゃが♥」 アスタロト「良いわよね?♥」 早速とばかりに2人は行動に移した。 ふうま邸の一角にある魔術と妖術の真髄を合わせた結晶である、内部の時間経過を設定できる無限空間の部屋(ほぼヤリ部屋)に小太郎を今夜の営みに誘い。 アスタロト「いくわよ玉藻!」 玉藻「任せよ!」 まず小太郎を身動きが取れないように拘束し、裸にしてしまう。 もちろん、痛みは与えず怪我はしないようにしている。 ふうま「んん?」 ギンギン♥ギンギン♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ 可愛い妻達が何をしてくれるのかという期待から、小太郎は巨大過ぎるチンポを勃起させる♥ 玉藻「......♥♥♥♥♥」ビン♥ビン♥ビーン♥ アスタロト「......♥♥♥♥♥」ビン♥ビン♥ビーン♥ それを見た2人は即座に勃起サイズを半減させる術をかけた。 あのサイズに勝てる訳が無い♥ 見ただけで乳首が勃起し、愛おしさが溢れる敗北を刻みつけ続けてきたチンポと勝負になどなろう筈が無い。 そういう訳で、小太郎には悪いがいきなりのハンデ指定だ。 玉藻「こちらも」 アスタロト「そうね」 次に腰の動きを制限するべく金縛りをかける。 弱点を把握され尽くしたピストン運動をされると、半減チンポでも敗北は必至だ♥ アスタロト「ちょっと不思議な感覚ね」 玉藻「子らにあげてばかりじゃからな」 万が一、魔力たっぷりの母乳を飲まれて精力を回復されたら一巻の終わり♥ そんな訳でお互いに母乳が出ないように噴乳封じの術をかける。 これで、準備は万端だ。 既に飛車角落ちどころでは無いハンデ戦の様相なのだが、小太郎に勝利するために2人は形振り構わないでいた。 玉藻「それでは旦那様♥」 アスタロト「覚悟しなさい♥」 そして戦力の逐次投入という愚は犯さず、2人がかりで押し倒して畳み掛けるつもりなのだ♥ 玉藻「うふふ♥旦那様♥可愛らしい姿じゃ♥」 ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥クリ♥ 玉藻が半減してなお巨大なチンポを、甘く蕩けるように手コキをしながら乳首を擦っては弾く♥ アスタロト「ほれほれ♥妾に乳首をイジられて情けなくチンポをビクつかせおって♥ごめんなさいを言えたら射精させてやろう♥」 その間にアスタロトは玉藻の口調を真似ながら、術で声を脳内に直接響かせるようにして、射精懇願を迫る♥ ふうま「ん♥ん〜〜〜〜〜♥♥♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ いつにない、セックスの時の強気な妻の姿というギャップにやられ、小太郎は呆気なく大量射精する♥ アスタロト「ほ〜ら♥」 ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ 次はアスタロトが激しくも技巧が光る足コキでチンポを攻め立てる♥ 玉藻「ほら、出しなさい♥お前の為に私が特別に足を使ってやってるのよ♥出しなさい♥出せ♥出せ♥出せ♥」 今度はアスタロトがしていたのとは逆に、玉藻がアスタロトの口調を真似ながら射精を命令する♥ ふうま「お゛お゛お゛♥ほぉおおお♥♥」 人畜無害な巫女を演じている玉藻とも違う、高圧的な口調にたまらず小太郎はまた射精する♥ ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ 変わらずの圧倒的大量射精♥ それを見た玉藻とアスタロトは怯まずに次の手へと移った。 玉藻「ほれ♥旦那様が大好きなWパイズリじゃ♥」 アスタロト「最初に抱いた頃とは比べものにならないでしょう?♥」 のっしぃいいいいい〜〜〜ん♥たっぽぉおおお〜〜〜♥ムチムチ♥ムチムチ♥ギチギチ♥ぎゅっちぃいいいいい♥ ふうま「お゛〜〜〜〜♥♥♥」 抱き潰して嫁にした時と比べ、格段に大きくなった授乳経験MAX超乳で両側から挟まれ、小太郎は歓喜の喘ぎ声を出す♥ 柔らかさと乳圧の凄さ、それでいて張りがあり、中身がたっぷりと詰まった一級品というのもあまりに表現が甘い超乳♥ 1人でのパイズリであっても並のオークや淫魔であれば、挟まれた時点で一生分の精液を一気に噴き出してしまうであろう超乳♥ そんなもので挟まれて男が我慢出来る筈も無い♥ ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 玉藻「もっと♥もっと出すのじゃ♥んれろ〜〜〜♥」 アスタロト「ここも好きでしょ♥旦那様♥んべぇ〜♥」 じゅぞぞぞぞ♥ベロ♥ベロ♥ベロ♥ベロ♥ベロ♥ベロ♥ベロ♥ベロ♥ベロ♥ベロ♥じゅぼぼぼ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥ 間欠泉のように精液を噴き出すチンポを横から2人は舌で亀頭やカリ部分を舐めまくり、落ちてくる精液を全身に浴びながらも止めようとしない♥ 当然、顔面も泥パックのように精液でグチャグチャになるがお構い無しだ♥ ふうま「そこ♥良い♥♥♥」 ビュババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥♥ 玉藻「まだじゃ♥ほれ♥ほれ♥ほれ♥」 アスタロト「まだ出るでしょ♥ほらぁ♥」 ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥ずっちゅ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 信じ難い超乳による乳圧が左右から上下する事により、強力な精液搾り出しポンプとなり、それを左右からの亀頭くまなく舐め舐め舌フェラが性感を倍増させれば、射精が止まる筈も無い♥ ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ 止むことの無い精液噴射により、玉藻とアスタロトの全身はベッタベタを通り越してドロッドロになる♥ 玉藻「ん♥アスタロト♥あふ♥」ちゅっ♥ちゅっ♥ペロペロ♥ アスタロト「ふぁ♥玉藻♥ん♥ん♥」ちゅっ♥ちゅっ♥ペロペロ♥ 大淫魔が青褪め、恐怖で失禁するような射精光景だが、2人にとってコレは日常茶飯事。 恐怖するどころか、お互いに付いた精液を舐め取り、キスで交換し合う余裕すらある♥ そう、これはまだセックスの前の余興、前戯でしか無い。 本番、すなわち玉藻とアスタロトにとっての勝負はこれからなのだ。 玉藻「まだまだ元気よの♥」 アスタロト「当然よ♥旦那様なのよ?♥」 ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ とはいえ、まだまだ不安は残る。 そこで2人は逆レイプ騎乗位という勝負にでる前に、W素股で小太郎の戦闘力(精液量及び精力)を削ぎにかかった♥ たかが素股と侮るなかれ、手コキと合わせれば本番と誤認する男がいるぐらいには立派な技術である。 更には、小太郎とセックスをし続けて鍛え上げられた玉藻とアスタロトのマンコは淫魔どころでは無い、一種の性的凶器と化しているのだ♥ 大半の男は入り口と亀頭がキスしただけで射精を繰り返し、挿入れる事すら困難であろう♥ 以前、新任御庭番が着物が翻った事による玉藻のマンコを見ただけで射精してしまい、しばらく使い物にならなくなったほどだ♥ ふうま「ぐ♥凄いな♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ビュル♥ビュル♥ビュル♥ビュル♥ビュル♥ビュル♥ビュル♥ビュル♥ビュル♥ 玉藻「まだまだ♥」 アスタロト「搾るわよ♥」 ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ゴシュ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ちゅこ♥ 2時間後 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ ふうま「おふぅ〜〜〜〜♥♥♥」 2時間ぶっ通しで射精し続けた事による結果なのか、明らかに射精の勢いが弱まっている♥ 未だチンポは雄々しくカッチカチなのが気になるが、お膳立てに有利状態を重ねに重ねてようやく訪れた千載一遇のチャンス。 つまり、勝機! 玉藻「勝たせてもらうからの♥旦那様♥」 すかさず騎乗位の体勢になり、チンポをマンコにあてがい、ゆっくりと腰を下ろし......♥ 玉藻「んほぉおおおお!!?♥♥♥♥」ぶしゃあ♥ピクッ♥ピク♥ピク♥ どっちゅうううぅうう〜〜〜〜んん♥♥ なんと挿入れただけで絶頂して、マン汁を周りに噴き散らしながら脱力して腰を抜かしてしまい、全体重をかけた自爆ピストンをかましてしまったのだ♥ 手足はピクピクと痙攣し、抜けた腰を補おうと腹だけが無様に動こうする始末♥ 全てのお膳立てが泡沫に消えた瞬間ではあったが、それでも孤独な戦いではない。 玉藻はズリズリと後退りで何とかチンポを引き抜き、自分と共に何人も同じ男との子どもを孕み産み、今や信頼の置ける親友でもあるアスタロトへと後を託す。 アスタロト「ふふ、ふ♥覚悟しなさい♥」 アスタロトはというと、少し口元がヒクついていた。 玉藻と自分の実力は得意不得意はあれど同程度。 それは性に関しても同じであり、そんな玉藻が何も出来ずに無様を晒したのだ。 だが、ここで引くわけにはいかない。 元支配者としての、強者としてのプライドがある。 ハンデにハンデを重ねてただでさえ危ういソレが、逃げればそれこそ取り返しがつかないのだ。 意を決し、アスタロトは騎乗位の体勢になり、チンポをマンコにあてがった。 アスタロト「おほぉおおおお!!?♥」ぶしゃあ♥ピクッ♥ピク♥ピク♥ どっちゅうううぅうう〜〜〜〜んん♥♥ が、駄目♥ 玉藻と全く同じ状態になり、まともにセックスの動きすら出来ない♥ 念の為に言うが、小太郎はチンポをおっ勃たせているだけで何も動いてはいない。 チンポの大きさを半減させ、回復手段を封じ、身動きすらも封じた。 ただ、純粋に、それだけの差があるという事なのだ。 だが、それでも2人は諦めなかった。 玉藻「はぁ♥はぁ♥はぁ♥アスタロト、妾が動かすゆえ、妾の時は頼む」 アスタロト「はぁ♥はぁ♥分かったわ」 1人で無理ならば、2人で攻略するまで。 絶対的強者であった頃ならば、微塵も思い浮かばなかった考え。 だが、今の2人は知っているのだ。 数の有用性を!協力する事の強大さを!絆の奇跡を! 玉藻「ふっ♥ふっ♥ふっ♥」 バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ アスタロト「あひ♥おほ♥あへぇええええ♥♥♥」 動けないのならば、動けるようにすれば良い。 玉藻は念動力を駆使しながらアスタロトを抱え、一気にチンポの奥までピストンを出来るように動かす♥ さながら連続高速パワーボムであり、互いが互いにオナホとして扱うというプロレスラーもビックリのチームプレイだ。 ふうま「うおおお!?♥締まる♥」 見た目こそアレな方法だが、騎乗位ピストンとしては非常に刺激の強い方法であり、一気に小太郎の射精欲が刺激され、グツグツと精子が生産されていく♥ ふうま「で、出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ アスタロト「おぎゅ♥♥♥♥♥」 アスタロトの腹が水風船のように膨らみ、下半身は精液で冠水した道のようになる♥ 噴射した精液の勢いに乗って、精子がアスタロトの腟内の弱点という弱点を突いていき、チンポでは出来ない見えない大きさだからこその繊細かつ数の暴力による性感♥ たとえチンポが半減したとしても、マンコを突くには不足しないのがふうま小太郎なのだ♥ アスタロト「あひゅ♥はひゅーー♥」 残念ながらこれ以上はアスタロトが保たない。 幸いにも小太郎は身動きを取れない状態なので追撃は来ず、少し休憩した後、玉藻に交代する事にした。 玉藻「あへぇええええ♥♥♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ とはいえ、アスタロトが玉藻になったとて状況は変わらない。 今度はアスタロトが抱えて玉藻をチンポに振り下ろしているのだが、全く状況は好転しない。 ふうま「んぐっ♥♥」 ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 玉藻「ひぎぃいいい♥♥♥♥」 相変わらず小太郎の射精は激しく大量であり、玉藻の腹も一気に膨らんでなお決壊したダムのように下半身を精液溜まりにしてしまう♥ このままではいずれ限界は出る、が、それは小太郎とて同じはず。 他に有効な方法がある筈も無く、玉藻とアスタロトは一縷の望みをかけて、あらん限りのプライドと根性でひたすらに繰り返していった。 2日後 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥ 玉藻「おひ♥ひぃ〜〜〜〜♥ひっ♥ひっ♥ひぃ〜〜〜♥♥♥」 小太郎の精液は全く枯れなかった♥ 必死に互いを動かし、額に色々な要因で汗をかいて疲労困憊の2人に比べ、その様子はあまりに無情であった♥ そして、彼女達は失念していた。 彼女達が愛する旦那様は、やられっぱなしの人間でもなければ、現状に手をこまねく人間でもないと。 ふうま「ふん!」バキィイイイン! 玉藻「あ......」 アスタロト「あ......」 2日間の間、勝手に絶頂しまくっていた2人をよそに小太郎は金縛りを少しづつ解いていき、今、ついに拘束が解かれた。 ふうま「.......」 ムグググ♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ボゴゴゴゴ♥ゴポゴポ♥ゴポゴポ♥バキバキ♥バッキィイイイン♥ 玉藻「あ♥」 アスタロト「あ♥」 それと同時にチンポ半減の術も解け、グングンと本来の巨大さを取り戻し、へたり込んだ2人を影で埋めてしまう♥ 玉藻「......」 アスタロト「......」 即座に2人は撤退を選び、震える足で駆け出そうとしたのだが......。 玉藻「キャン!?♥」 アスタロト「きゃああああ!?♥」 小太郎がチンポを横に薙ぐと2人纏めてチンポに横殴りにされ、地面へと倒れてしまった♥ ふうま「まずは.....玉藻♥」 玉藻「キャイン!?♥」 小太郎はチンポを玉藻の後頭部に当て、四つん這いの姿勢を強制した♥ そのままバシバシと尻をチンポで叩き、プルプルと震えるマンコへと照準を合わせる♥ ふうま「お仕置きだ♥」 玉藻「ま、待って欲しいのじゃ!♥出来心、そう、出来心なのじゃ!♥旦那様!♥後生じゃ♥どうか、どうか♥」 ふうま「駄目だ♥」 ドォチュオオオオオンンンン♥♥♥♥ボッゴォオオオ♥ 玉藻「ぴ♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥ 玉藻「〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥♥」 圧倒的であった♥ 残像どころかヘリコプターのプロペラのように実像が見え続ける速度でピストンをされ、玉藻は気絶と快楽による覚醒を一瞬の内に何度も繰り返した♥ アスタロト「あ♥あ♥ああ♥」 あまりにも何も出来ずに蹂躙されるしか無い親友を、アスタロトは乳首をビン勃ちしながら座り込んで見ている事しか出来ない♥ ふうま「ふん♥♥♥♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥ビュバババババババババババババババババババ♥♥♥ 玉藻「♥♥♥♥♥♥♥」 そんな神速ピストンをしながら、さっきまでと比べものにならない射精をし続ける小太郎♥ たった3分のセックスで玉藻は完全に伸びてしまった♥ ふうま「さて♥」 アスタロト「ひっ!♥」 アスタロトは小太郎のチンポと、消防車の水道ホースのように精液を噴き出し続ける玉藻を交互に見て後退りする♥ ふうま「アスタロトもお仕置きだな♥」 アスタロト「あ、あの、旦那様♥悪気は無かったのよ?♥ただちょっと魔が差したというか♥その♥ね?♥」 ふうま「駄目だ♥」 小太郎の言葉を聞いた途端、後ろを向いてアスタロトは逃走図り.....。 ドォチュオオオオオンンンン♥♥♥♥ボッゴォオオオ♥ アスタロト「あへ♥♥♥♥♥♥♥♥」 呆気なく後ろから貫かれた♥ ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥ビュバババババババババババババババババババ♥♥♥ アスタロト「♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 そこからは同じだ♥ 女どころか女神すら服従する激強チンポに悍ましい速度のピストンをされ、格の違いを実感させられてしまった♥ 1週間後 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥パァン×100♥ビュバババババババババババババババババババ♥♥♥ 玉藻「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥♥」 アスタロト「お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥♥」 小太郎は一切休憩する事なく、1週間ぶっ続けで全く同じ調子で2人を犯し続けていた♥ ここにきて、2人は1つの結論にたどり着く。 初めてのセックスはもちろん、今までの圧倒的なセックスでさえ配慮をされていたのだと♥ 挑む事そのものが無謀で不遜だったのだと♥ 小太郎「こんなところか♥やれやれ、ちょっと力を入れてしまったな♥」 ちょっと♥ 玉藻「♥♥♥♥♥♥♥♥」ビュゴォォオオオオオ♥♥♥ アスタロト「♥♥♥♥♥♥♥♥」ビュゴォォオオオオオ♥♥♥ 噴乳封じの術ももはや意味を無さず、圧倒的な精液量で強制的に解除され、溜まりに溜まった母乳を2人は一気に噴き出していた♥ その勢いは超乳を上下左右に動かすほどであり、抑えていない水道ホースのようであった♥ 今度こそ、玉藻とアスタロトからは強者としてのプライドは粉々に砕け散った♥ それと同時に、より一層の愛が小太郎へと深まった♥ 女としての喜び、支配される悦び、愛する歓び、それらが2人の心を満たした♥ ふうま「よし、そろそろ外では1時間ぐらい経っただろうし戻るか。玉藻?アスタロト?」 玉藻「申し訳無いのじゃ♥旦那様♥あひっ♥」 アスタロト「まだしばらく動けそうにないわ♥おほぉ♥」 玉藻とアスタロトは女神も即堕ちする圧倒的セックスによって余韻イキが続いてしまい、結局3日間はまともに動けないでいた♥ ・・・ 玉藻「おや、旦那様♥.....んひぃ♥」 アスタロト「今日も仕事かしら?.....お゛お゛♥お゛♥」 それから暫く、困った事といえば、玉藻とアスタロトへのお仕置きセックスの影響は深く、小太郎を視界に入れるだけで思い出しイキが発生してしまい、生活に支障をきたしてしまった事だ♥ これにより、小太郎の嫁達の間では性的なお仕置きをされる事の無いように周知されたという。 余談だが、完全な嫁上位でのセックスは今まで小太郎のチンポが強大過ぎるが故に出来ていなかった事であり、今回の件の影響により、事前申告によるデバフを前提とした嫁上位セックスがプレイとして追加された。
Comments
ありがとうございます!
あぜもち
2025-11-23 03:04:04 +0000 UTC好き❤
koinj
2025-11-23 01:52:28 +0000 UTC