スーパーユカリトーナメントF
Added 2025-11-10 22:15:36 +0000 UTCスーパーユカリトーナメントD以降、ユカリと度々ポケモンバトルをして交流を深めていたセイカだが、ある時、そんなセイカの滞在しているホテルZに手紙が届いた。 セイカ「ユカリさんからだ。なんだろう?」 手紙の内容は簡単で、新しいユカリトーナメントを開催するので是非ホテルシュールリッシュにいらしてくださいとの事だった。 また何か突飛な事をとは思うが、そもそもユカリのしでかす事をいちいち考察していてはキリが無い為、用事を済ませてセイカはホテルシュールリッシュへと向かった。 セイカ「こんにちは、ユカリさん」 ユカリ「来てくださいましたわねセイカ様。今回は新たに趣向を凝らしたトーナメントを開催しようと思いまして、是非、わたくしの推しであるセイカ様に参加して欲しかったのですわ」 ホテルに着くと、そこにいたのは上質なドレスに艷やかなチョコレートのような肌、ボリュームのある御髪に白の映えるタイツを履いたセレブ、ユカリがいた。 いつも傍らにいるハルジオがいないのが気にはなるが、手紙の内容に間違いは無く、新しいトーナメントをしたいから呼びつけたようだ。 ユカリ「そのトーナメントとは.....スーパーユカリトーナメントFですわ!」 いつものように感激したような動きで高らかに宣言されたトーナメントの名前は、スーパーユカリトーナメントF。 セイカ「Dじゃなくて?」 ユカリ「はい。その内容はすぐに理解出来ますわ。ユカリゾーンです」 セイカ「!?」 ユカリが奇っ怪なハートマークポーズをすると、かつて色々と活躍したユカリゾーンが、セイカとユカリのいる広い一室を完全に閉ざしてしまう。 セイカ「これって.....ユカリさ....ん!?」 ユカリ「どうでしょう?スタイルには自信がありましてよ♥」 セイカがユカリゾーンの発動に驚いた後、ユカリの方を見返すと、いつの間にかユカリは全裸になっており、ソファーにはさっきまで着ていたであろう衣服の全てが丁寧に畳まれて置かれていた。 セレブとしての生活をしているにも関わらず、ユカリのスタイルは非常に均整が取れており、お椀型の形の良い胸に、細くくびれた腰、丸みのあるお尻、まさしく美の化身であった♥ セイカ「そ、それって、チン.....」 ユカリ「うふふ♥生まれつきですわ♥心配しなくてもれっきとした女ですわよ」 さらに、ユカリの股間には小さな小さなチンチンが生えていた。 子どものような、可愛らしい未成熟チンチンであるが、セイカにとってはそれでも羞恥するに充分であった。 ユカリ「トーナメントの趣旨は、そう、わたくしの子をセイカ様に孕んでいただく事ですわ♥」 セイカ「!!!」 衝撃だった。 あまりにもあんまりな内容にセイカの思考は瞬く間に真っ白になった。 ユカリ「優秀な方との跡継ぎ作りもセレブの役目♥ミアレの守護者であるセイカ様とわたくしとの子であれば、万が一にも不足はありませんわ」 ユカリの宝石のような瞳が妖しく光り、セイカを捉える。 セイカ「オーダイル!......え?」 咄嗟に自分のポケモンを出そうとモンスターボールを投げるが、モンスターボールは開かず、ただ床に硬質な音と共に転がっただけだった。 ユカリ「ユカリゾーンの改良の結果、ボールの開閉制限を可能としましたのよ」 ユカリ「それでは、心躍る一時を楽しみましょうね♥スーパーユカリトーナメントF、開催です♥」 ユカリが開催宣言をした瞬間......。 ボゴン!!♥グム♥グム♥グム♥グムムムム♥ボゴゴゴゴ♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ゴポゴポ♥ゴポポポポ♥ビッキィーーーーーーーーーン!!!♥♥♥♥ セイカ「え???♥♥♥」ぶっしゃあ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ 幼子のようなチンチンが急激に伸び、膨れ、硬さを増し、人間とは思えない極太極長黒チンポへとメガシンカ♥ 注視しないと存在が認識出来なかった金玉も一気に膨張し、モンスターボールどころかシャドーボールのような大きさに変貌する♥ そうしてメガシンカしたチンポは、セレブに相応しい見る者全ての注目を集める圧巻のチンポだった♥ 長さはユカリの頭頂を超え、分厚くかつ高くなったカリが日傘のように花開き、太さはたおやかな細腕とは比べものにならない♥ そんな圧倒的セレブチンポを目の当たりにしたセイカは、自分でも気づかない内に潮を噴いていた♥ ユカリ「ああ♥そのお顔♥わたくし、我慢が出来ませんわ♥先手を取らせてもらいますわね♥」 ユカリがポケモンバトル時のメガシンカポーズをとった瞬間......。 ドッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥♥ セイカ「うわぁあああ!?♥♥♥♥わぷっ♥うぷっ♥」 セレブチンポの血管が更に太く硬くなり、ホテルの高い天井目掛けて噴火のように射精した♥ 天井へと容易に届いた精液が部屋全体に降り注ぎ、セイカは避ける間も無く直撃♥どうしようもなく膝を着いてしまう♥ なお、ユカリは広がったカリによって直撃は免れており、少し肩をベタつかせるのみとなっていた♥ ユカリ「こちらの勝負は未熟でしたのね♥なんて奥ゆかしいのでしょう♥わたくしのみずてっぽうで参ってしまうだなんて♥」 ユカリ「ですが、容赦はいたしませんわ♥勝負というのはいつだって本気で楽しみませんと♥」 シュバッ!!♥ セイカ「きゃあ!!」 ユカリがセイカに近づき、目にも止まらぬ早業で服を脱がせ、スタイルの良い裸体が露わになる♥ ユカリ「まぁまぁ♥なんて艷やかな肌なのでしょう♥流石はわたくし。目利きに狂いはありませんわ♥」 ユカリ「それでは、メインディッシュと参りますわよ♥」 グチュ♥ セイカ「ひっ!!♥♥♥」 キョダイ過ぎる亀頭が未使用マンコに狙いをつけ、ピッタリと当てられ♥ ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥ぐっちゅうぅうううう♥ セイカ「〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥」 ユカリのメガホーン! こうかはばつぐんだ! きゅうしょにあたった! セイカはめのまえがまっくらになった♥ ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ ユカリ「素晴らしいですわ、セイカ様♥柔らかくも確かな締め付け♥こちらにも才能がお有りだなんて♥」 セイカ「お゛お゛♥お゛♥」 ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ ユカリのハガネールのような極太極長チンポがセイカのレベル1マンコを蹂躙する♥ マンコ内のあらゆる性感帯が4倍弱点で刺激され、きあいだめをせずとも確定きゅうしょの腰振りがセイカを何度もひんしにしてしまう♥ ユカリ「あぁ♥もう我慢出来ませんわ♥セイカ様♥わたくしとの子を孕んでくださいませ♥」 ユカリのチンポが更にかたくなり♥ ドッッッッボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ セイカ「お゛っほぉおおおお♥♥♥♥」 セイカの腹が波打ちながら一気に膨らみ、マンコの結合部から大量の精液が噴き出る♥ ユカリの射精はまさしくハイドロポンプであり、それでいて技ポイントは無制限♥ 全く衰える様子なく、10分はたっぷり射精してようやくユカリはチンポを引き抜いた♥ セイカ「あへぇ♥♥♥♥」 セイカのぽっかり空いたマンコから滝のように精液が溢れ流れる♥ 今頃セイカの排卵を待たずにセレブ精子が卵管まで進み、包囲網を築いている事だろう♥ ユカリ「まだまだ終わりませんわよ♥これはスーパーユカリトーナメントF。孕んでも孕んでもわたくしとのセックス!♥」 のびているセイカの体をチンポの影が覆い尽くす♥ セレブの時間は始まったばかりだ♥ 3時間後 ユカリ「まだまだ楽しみますわよ♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ セイカ「ひぎぃいいい♥♥♥」 3日後 ユカリ「あら?セイカ様?」 ずっぽん♥ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ セイカ「........♥♥♥♥♥♥」ピクッ♥ピク♥ピク♥ ひたすらに腰を振り射精をして3日が経つと、セイカは完全に気絶してしまっており、それに気付いたユカリがチンポを抜くと決壊したダムのように精液が溢れ出す♥ ユカリ「気絶してしまいましたのね。残念ですけれど、少し休憩といたしましょう」 ユカリが手を叩くとハルジオ含めた使用人が現れ、セイカを毛布で包み、浴室へと連れて行った。 ユカリ「お食事と睡眠の後、わたくしの元へと連れてきて。スーパーユカリトーナメントFはまだまだ開催途中なのですのよ♥」 全く萎えないチンポを勃起させたまま、優雅に紅茶を飲むユカリ♥ きっと今頃、セイカの卵巣にはセレブ精子が殺到し、卵子という卵子を襲っている事だろう♥ 旅行者がミアレの地に根付く日は近い♥
Comments
ありがとうございます!
あぜもち
2025-11-11 13:09:29 +0000 UTC好き❤
koinj
2025-11-11 12:45:39 +0000 UTC