XaiJu
あぜもち
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年の離れた爆乳◯に精液も給料も搾り取られる♥

今日も天気の良い朝だ。 朝早くに目覚め、のんびりと起き、トーストを齧りながらコーヒーの芳香を堪能する。 大学を出て仕事を始めてから、先輩に教えてもらったこの習慣のおかげで、何もかもが順調に進んでいた。 そう、順調だった。 妹「お兄〜♥おはよう〜♥」ばるん♥ばるん♥ぶるん♥ このロリ爆乳妹を預かる事になるまでは♥ 妹「お兄っていつも起きるの早いよね〜♥」ぶるるん♥ この小学4年生ではありえないVカップ爆乳を持つ妹の名前は杏。 俺とは16歳違いであり、盛り上がった両親のハッスルによって出来た子だ。 幼稚園時代から既に胸が膨らみ始めており、それでも小学校入学までは可愛がっていたんだが、大学卒業と共に俺は一人暮らしを始め、あまり会う機会が無くなっていた。 事態が動いたのは2カ月前。 両親が海外赴任になるらしく、親代わりとして預かって欲しいと言われ、預かったのは良いものの、コイツはあまりにもロリ爆乳を活かしたドスケベになっていたんだ。 妹「モーニングパイズリしちゃうね〜♥」ガバッ♥ぶるるん♥ 妹が乳首すら隠しきれていない服を脱ぎ、俺の勃起チンポにロリ爆乳をロックオンする♥ コイツは小学校に入学した後、更に急速に成長した爆乳を使って先生や同級生の兄らをパイズリしまくり、金も精液も巻き上げていったんだ♥ おかげでブランドものの服や小物、バッグで私物を揃えていて、しかもそれが成金趣味じゃなくセンスが良いのがムカつくところだ。 当然、今では一緒に住んでいる俺が1番金も精液も搾り取られている♥ そのせいで高給取りなのに、小遣いのほとんどがパイズリに消えてしまっているんだ♥ クソッ💢クソッ💢クソッ💢 妹「はいずっぷ〜〜ん♥♥♥」 にゅぷぷぶぷぅううう♥ぎゅっちぃいいい〜〜〜〜♥♥ 俺「おっほぉおおお♥♥♥」 だが、このパイズリには全く逆らえない♥ 柔らかくて、温かくて、張りがあって、圧力も凄い♥ ハッキリ言って、ソープでお世話になった風俗嬢の騎乗位より何倍も気持ちが良い、麻薬もビックリな中毒性だ♥ 最近聞いた話だと、ムッキムキの黒人にナンパされたけど本気でパイズリしてインポにしてしまったらしい。なんて奴だ♥ 妹「えい♥えい♥妹おっぱいでチンポ勃っちゃう悪いお兄にお仕置き〜♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 俺「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」 何がお仕置きだ♥ 家に来て最初にした事が、俺の顔を谷間に埋めてチンポをカリカリ指で弾く事だったクセに♥ おかげで妹をパイズリ専用風俗嬢にしか見れなくなってしまっただろ!♥ 妹「ほら♥イケ♥イケ♥イケ♥イケ♥イケ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 俺「イグッ♥♥♥♥」        ビュルルルル♥ 妹「あ〜♥出ちゃった〜♥妹おっぱいでパンパンされて出ちゃうんだ〜♥わっる〜い♥」 俺「ク、クソッ💢♥♥♥」 妹「それじゃ、お金貰っていくね〜♥」 腰が抜けて立てない俺を尻目に、妹が財布から万札を抜いていく。 この後、シャワーを浴びたら乱入してパイズリされるし、朝食を摂ってたらパイズリしてくるんだ♥ パイズリをされないのは互いに学校か仕事かでいない時だけ♥ 妹が来てからというもの、俺の日常はパイズリ尽くしだし、風俗に行っても勃たなくて気まずいしで最悪だ♥ 俺「ただいま〜」 仕事を終えて帰宅。 もうアイツの爆乳には惑わされないぞ! 今からでも良い、健全な生活を取り戻すんだ! 妹「おかえり〜♥」ばるん♥ばるん♥ぶるるん♥ そう、たとえ妹が金色極小ビキニで誘惑してきても!♥ 妹「お兄、こういうの好きでしょ〜?♥♥」ぶるん♥ぶるん♥       ムク♥ムク♥ムク♥ 尻と爆乳を、揺らして、誘惑してきても♥ 妹「杏もお兄の事だ〜いすき♥」レロ♥レロ♥レロ♥        ビキビキビキ♥ やらしい手つきをしながら、舌を小刻みに動かしてもだ!♥          数分後 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 俺「お゛♥お゛♥お゛〜〜〜〜〜♥♥♥」 妹「ノリノリじゃ〜ん♥や〜らしい〜♥」 クソッ💢クソッ💢クソッ💢♥♥♥♥ こんなの我慢出来るわけ無いだろ!♥ 妹「もうパンパン出来ないの〜?弱々チンチン〜♥」 力の限りパイズリオナホにしていたが、ロリ爆乳パイズリの快楽にすぐに腰が抜けてしまい、自分から動く事が出来なくなった♥ それを見た妹はすぐさまマウントポジションを取り、叩きつけるように激しいパイズリを見舞ってくる♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ お兄「ふぐぅううう♥♥」 妹「あれ〜?お兄我慢してるの〜?意味無いのに〜♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 耐えるんだ♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 耐え.......♥♥♥♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 俺「おほぉおおおお♥♥♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 妹「出た〜〜〜♥♥」 無理だ♥無理に決まってる♥無理だ〜〜〜〜♥♥♥ 妹「はい♥休憩終わり〜♥」 ぎゅうううううう♥ギチチチ♥ビン♥ビン♥ビン♥ 俺「んひぃ♥♥♥」 萎えてきたチンポを乳圧で強制的に勃起させてきた!♥ 妹「いつもお小遣い貰ってるから〜、今日はサービス♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥♥♥♥♥ 結局、晩御飯と就寝以外、ひたすらパイズリをされてしまった♥ 何とかしないと俺の金玉と財布が、空っぽになってしまう♥          翌朝 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 俺「おひぃいいいいい!?♥♥♥♥」 妹「あ、起きた♥お兄おはよ〜♥」 こ、こいつ、パイズリで起こしてきやがった♥ 妹「お仕事以外はず〜〜〜〜〜っとパイズリしてあげるからね〜♥お兄だ〜い好き♥」 そんな上目遣いしたって.....♥♥♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 俺「お゛〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」 好きになってしまう〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 妹「まいどあり〜♥」


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