XaiJu
あぜもち
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高身長筋肉バキバキふたなり転校生のせいで俺達の学校はおしまいだ♥

「今日転校生来るんだって?」 「楽しみ〜」 「女の子って聞いたぜ?」 「マジ!?」 少子社会が進む中、珍しく転校生が来るって事で今日、俺達の高校は賑わっていた。 女の子が来ると楽しみにしてるやつ。 気にして彼女に足を踏まれてるやつ。 全然気にしてないやつ。 ライバル登場かと要らない気を回してるやつ。 俺は単純に、なんとなく可愛いと良いなって思ってる。 そうして朝礼の時間がやってきて、担任の到着を皆が今か今かと待っていた。 余談だけど、担任の山崎先生は俺も含めて男子に凄く人気だ。 28歳で未婚、短く纏めた髪にぽってりとした唇。 背は普通でスタイルが良く、有識者(クラスのエロ野郎)によるとFカップらしい胸に垂れ目な可愛い顔立ち♥ そりゃあ人気がでない訳が無い。 女子達も憧れたり嫉妬したりと男子とは違う意味で注目している。 ........そろそろの筈なんだけど、遅いな? お゛お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥ほぉ゛ん゛♥ そう思ってると、廊下の方から獣みたいな野太い声が聞こえてきて、何事かと皆がざわついたその瞬間に教室の扉が開いた。 種島「ち〜〜〜〜っす♥」 先生「お゛ほ♥お゛♥お゛お゛お゛ん゛ん゛♥♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「「「「「は????♥♥♥♥」」」」」 理解出来ない光景が皆の目の前に広がっていた。 山崎先生が褐色のデカい女にフルネルソン状態で持ち上げられ、信じられないほどデカいチンポで突かれまくっていたのだ♥ 先生「はぎゅ♥んほぉおおおお♥♥♥」 あんなに可愛かった先生が鼻水を垂らしながらよだれに塗れ、スタイルの良かったお腹をボコボコと動かして、落ち着いた耳心地の良い声がAV女優でも出さないような声になってる♥ 種島「よいしょ♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 先生「ぽぴっ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」 一際強く突かれたかと思うと、先生のお腹が風船のように膨らみ、結合部からダバダバと白い液体が大量に流れてきた。 射精された♥クラスの皆がそう思った♥ 種島「はい先生ありがとう〜〜♥アタシは種島恵。今日からよろしく〜♥」 種島恵と名乗った女は先生を掴んでチンポから引き抜くと、横脇にポイ捨てした♥ 「デッッッッッッッッッッッッッッッカ!!♥♥♥」 「筋肉凄すぎ♥」 「ひぃ......」 種島の体は俺達と同じ人間とは全く思えなかった。 2mは余裕である身長に、どちらかと可愛らしい顔立ち。 金髪のツインテールに褐色の肌。 教科書に載せたらどの部位かの答えになるぐらいにバッキバキに発達している筋肉。 太ももなんて男子柔道部の体より太い。 そして何よりチンポだ♥ 胸も大きいし顔立ちも完全に女の子だから女なんだろうけど、チンポが生えている♥ それも黒人AV男優なんて比較にならない太さと長さだ♥ 目測だけでも80cmはあるんじゃないか?♥ スカートをはいてるけど、種島がデカ過ぎてミニスカートになってるんだが、金玉もそこから丸わかりなぐらいにデカい♥ 何だあれ?バスケットボールと言われても納得するぞ♥ 種島「お、可愛いじゃん♥舐めろよ♥」 種島が川谷さんに勃起チンポを見せつけてとんでもない事を言ってきた。 クラスの1の美人でお淑やかで、別クラスの尾崎の彼女である川谷さんがそんな事する筈が無いだろ! 川谷「はむっ♥はぁ♥レロ♥レロ♥レロ♥すごぉ♥」 「「「「!!?♥♥♥♥」」」」 そ、そんな!あの川谷さんが葛藤する事も無く即座にチンポを舐め始めた!♥ 川谷さんがあんなエロい顔でチンポを舐めるなんて♥ くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥ しかも舐めながらオナニーまでしている!♥ そんな馬鹿な!♥ 浮気なんて許さないって尾崎に釘を刺していた川谷さんがクソデカ強強チンポを見せつけられただけで浮気媚媚チンポ舐めを披露するだなんて!♥ 岸田「私も舐めさせて!♥はむっ♥レロ♥レロ♥レロ♥すごぉ♥」 岸田まで!♥そんな.....ここにはお前の彼氏の西田もいるんだぞ......。 種島「わかってるじゃ〜〜ん♥お、おっぱい結構あるね♥」          むぎゅ♥ 前園「んひ!?♥♥♥」 ああ!着痩せするって噂の前園さんのおっぱいが!♥ うわ、確かにデカいな......♥ 種島「ほれほれ〜〜〜〜♥♥♥」 ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ピン♥ 前園「んぎぃいいいいい♥♥♥」ぶしゃあ♥ ち、乳首責めだけで簡単にイカされた♥ チンポもそうだけど経験値と才能が違う♥ どうにかしてやりたいけど、俺も含め男子達は目の前の圧倒的雄力の違いに身動き1つとれない!! 種島「じゃ、全員抱き潰すからそのつもりで♥」 バサッ.....ギンギンギン♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥バッキィイイイイイン♥♥♥♥ 「ああ♥.....あ♥」 「ひぃ.....」 種島が全部の服を脱ぐと圧巻だった。 柔らかそうなおっぱい以外は全て筋肉♥ それでいて肌はスベスベで、しなやかさも感じられる♥ 腹筋なんて板チョコどころじゃない、指を入れれば挟み千切られそうなほどのバキバキ具合だ♥ 種島「じゃあ〜〜、最初にチンポ舐めてくれた君ね♥」     ビリィイイイイイイ!!♥♥ 種島が川谷さんに近づいて制服を掴むと、まるで豆腐を裂くかのように抵抗無く制服を千切り破き、川谷さんの慎ましい胸と細身の体が露わになる♥ 川谷「きゃあ!?♥♥」 一瞬反応が遅れ、慌てて体を隠した川谷さんの体を種島は簡単に持ち上げ......。 種島「はいドーン♥♥♥」   ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥ 川谷「ぴっ!!?♥♥♥♥♥♥」ちょろろろ♥ 一気にチンポで刺し貫いた♥ 川谷さんのお腹はチンポの形に伸び、足をおしっこが伝う♥ 種島「結構狭いね〜♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 川谷「あへぇえええええ♥おほぉおおおおお♥♥♥」 川谷さんの口から聞いた事も無いエロい声が飛び出してくる♥ あんな、あんなチンポでセックスされたら今後誰が満足させられるんだ♥ 種島「取り敢えず挨拶代わりっと♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 川谷「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥♥」 川谷さんのお腹が先生みたいに膨れ上がる♥ ひ、酷い!川谷さんもポイ捨てされた!♥ 種島「み〜〜〜〜んな♥バチボコに犯すからね〜〜♥♥♥」 そこから先は地獄だった♥ 先輩「はぎぃ♥おほぉおおおおん♥♥」 ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ 今日登校した学年の女子全員が精液ボテ腹にされ、様子を見に来た正義感の強い頼りになる先輩もなすすべなく精液便所にされ♥ 婦警「ひぃいいいいいいい♥♥♥♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パンパン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パンパン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 中々来なかったけど、ようやく来た警察官も犯された♥ 種島「さぁって〜〜〜♥次は男子達だね〜♥」 ひっ♥♥♥♥♥ ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 「お゛ぼぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥」 「お゛♥お゛♥お゛〜〜〜〜♥♥♥」 俺達も全員もれなく尻穴を犯された♥ 種島「あ〜〜〜♥まだ出るまだ出る♥ほぉ〜〜〜〜♥♥」 ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥ 種島の出した精液が洪水のように学校中を巡り、あらゆる窓ガラスを割って窓から精液が滝のように流れる♥ 誰もが理解した。 もうこの学校は学校じゃない。 種島のコキ捨て便所なんだと♥ 薄れゆく意識の中、まるで萎えない種島のチンポを見てそう思った♥


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