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あぜもち
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幸せとヌルヌル

育「ねぇ〜、お兄ちゃん♥」 「ん?」 いつもの仕事終わり。 育ちゃんの勉強が一段落ついて休憩している時に、育ちゃんが妖しげな上目遣いで声を掛けてきた♥ こういう時は大抵、エロい事を試してみたい提案なんだけど、今回はどうだろう。 育「ヌルヌルって楽しそう♥やってみた〜い♥」 ほら、やっぱり♥ 「ヌルヌルって、ローションのアレ?」 育「そう!♥お兄ちゃんのアカウントでAVを観てたんだけど〜♥」 「こら」 育「あ、買っては無いからね〜。というか、お兄ちゃん。ずっと買ってないけど、もしかして、育以外だと出してないの〜?」 履歴を見たのか。 そういえば育ちゃんと恋人になってからは買ってないな。 それどころか.....。 「育ちゃんと恋人になってからは育ちゃんにしか出してないよ♥オナニーもしてない♥」 育「わ♥わ♥わ〜♥嬉しい〜♥....んん♥それで〜、ヌルヌルローションプレイっていうのを観て楽しそうだな〜って♥」 「ふむふむ。やってみる?♥」 育「うん!♥」 「マットは.....このマンションには買っても狭いか。引っ越してからだな。いっぱいローションを買ったら風呂床はタイルだし大丈夫そうだ」 育「いっぱいいるの?女優さんはそんなに使ってなかったけど〜」 「育ちゃんの場合、おっぱいがね♥」 育「あ♥そうだね♥」 立ってるだけで地面に接地するロリ爆乳なんだ♥ Eカップの女優さんが使うローション量とは比較にならない量が必要になる♥ それに、たっぷりヌルヌルのほうが楽しいしな♥ 「買って来たよ」 育「おかえりなさい♥ありがと〜♥」 早速、俺達2人は脱いで風呂場へ行って準備を始めた♥ 育「ふふ〜ん♥どう?♥お兄ちゃん♥」ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ 「エロ過ぎる♥♥」 育ちゃんがロリ爆乳の極長極深な谷間にローションを丸々1本分注入し、腕全体で揉み込むと粘液の音を響かせながらおっぱい全体がテラテラと光ってヌメりだす♥ ローションの糸が谷間のいたるところに大小の橋を作り出し、明らかに見せつけるように育ちゃんがグッチャグッチャをロリ爆乳を捏ねる♥ 育「は〜い♥お兄ちゃん横になってね〜♥」 育ちゃんの準備が整い、俺はタイルにうつ伏せに.....あ、駄目だ!チンコがデカ過ぎて勃起すると痛くなる!仰向けになろう。 育「よいしょ〜♥♥」 のっしぃ〜〜〜〜〜♥だっっっっっぷん♥ぬっっっちゃあああああ♥♥♥ 「おひょう♥♥」 今やムキムキになった俺の体を包み込む勢いの大きさのロリ爆乳が、温かいローションのヌルヌルと共にのしかかってくる♥ ヤバい♥ これだけでめちゃくちゃ気持ち良い♥ 育「ふふふ〜♥」 ぬるるるる♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ぬっちゃ♥ 「ああ〜〜〜〜♥いい〜♥♥」 余裕のZカップ超えロリおっぱいが俺の全身を前後して極上のスポンジとして綺麗にしてくれる♥ 育「あ♥大きくなってる〜♥挿れちゃうよ〜♥」 発情しきった育ちゃんが小さなお尻を高く上げると、挿れやすいように俺はチンコを手で押さえる♥      じゅぷぷぷ♥ずっぷぅ♥ 育「んん〜〜〜〜♥♥♥」 「おぁあああ♥♥♥」 育ちゃんの腟内は相変わらず激狭で、それでいてフワフワで、ぎゅうううって締め付けながらもポンプみたいに動いて搾りとろうとしてくる♥ もう何度も俺の巨根を咥えているのに、全く広がろうとせず手加減してくれない♥ パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 育「あっ♥あっ♥あっ♥」 下から腰を動かして一定のリズムで突いて♥ ちゅううううう♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 育「あふ♥あっ♥あ〜〜〜〜♥♥♥」 顔を完全におっぱいに埋めて乳首を吸って♥ パチュ♥パチュ♥パチュ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ちゅっ♥ちゅっ♥パチュ♥パチュ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 育「いや♥あっ♥あっ♥それ♥んい♥あああん♥♥」 両方を同時にリズム良くしてあげれば、俺も育ちゃんもイキまくるハッピーセットだ♥ 「おふ♥お゛♥お゛〜〜〜〜♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルル♥ビュルルルルルルルルルルルルル♥♥ 育「ん゛ん゛ん゛♥♥♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ちゅっ♥ちゅっ♥パチュ♥パチュ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 育「あん♥あん♥あん♥あん♥あん♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルル♥ビュルルルルルルルルルルルルル♥♥ 育「ああああ♥♥♥」 結局、いつもよりハイスピードで射精が進み、18回は門限までに出してしまった♥ 育「気にいった?お兄ちゃん♥」 「うん♥最高だったよ♥」 育「えへへ〜♥またしようね〜♥」 俺達の定番プレイが増えたな♥ お互いに乗り気だと色んなセックスが開拓しやすいから、こういった所も相性というか、合う合わないって大事なんだろうな。


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