XaiJu
あぜもち
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俺の幼馴染は色々とデカい♥

俺の名前はフミヒロ。 背が低いぐらいが特徴の普通の高校生だ。 特別勉強が出来るわけでも、運動が出来るわけでも無い。 だけど、世界一運が良いという自負がある。 何故かというと......。 アヤ「フミ君〜♪おはよ〜!」 幼馴染であるアヤの彼氏だからだ。 アヤ「それでね、あのラーメン屋さんね」 俺とアヤの家は近く、よくこうして一緒に登下校をしているんだが、その様子は非常に目立つ。 それというのも俺(身長155cm)とアヤ(身長210cm)の身長差が凄いからだ。 アヤ「今日はバイトはどう?」 フミヒロ「今日はフリーだな」 アヤ「じゃあ、デートしようよ!」 フミヒロ「良いぞ。どこ行こうか?」 アヤ「えっとね.....今日はお父さんとお母さんいないんだ....だから、今日、しない?♥」 フミヒロ「分かった♥」 アヤ「やった!フミ君大好き♥」 フミヒロ「ちょちょちょ♥苦しいって♥」 アヤが俺を軽く持ち上げ、グラビアアイドルでも滅多に見ない爆乳で俺の顔を圧迫する♥ 身長もおっぱいも尻も大きいなんて最高かよ♥ 昔っから俺達の身長差は激しく、背が高いアヤはよく虐められていた。 俺はそんな光景に毎回腹が立っていじめっ子と喧嘩をしていたんだけど、ある日、アヤの方から私も強くなるから付き合ってください!って告白されたんだ。 俺もアヤを守る為に筋トレとかをしてきたんだけど、結局背は大きくならず、逆にアヤは更に大きくなってついでに滅茶苦茶強くなった。 今は制服を着ていて分からないけど、腹筋バッキバキなんだぜ?        放課後 アヤ宅 アヤ「こんな感じでどうかな?」 フミヒロ「うん....良い感じだ」 学校が終わり、両親不在の日のアヤの家でまずする事と言えば、晩御飯作りだ。 セックスする時は色々と家事が面倒臭くなるから、終わった後にすぐ食べれるよう事前に作っておく。 俺達の料理の腕はまぁ、普通だ。 プロテインを混ぜるのだけは手慣れている。 そして、色々と家事を済ませた後は......。 アヤ「フミ君が好きかなって買ってみたんだ〜♥どう?似合うかな?♥」 フミヒロ「最高♥」 アヤが着ているのは、俺に見せる為だけに買ってくれたという金ビキニ♥ 爆乳タプタプ過ぎ♥ 腰細いのに腹筋バッキバキでがっちりしてる♥ お尻から太ももにかけてがデッッッッカイ♥ アヤ「あっ♥ちょっと腹筋くすぐったいよ♥ん♥」 ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥ 腹筋もの凄く硬いのに皮下脂肪の柔らかさも僅かに感じる♥ こんなの吸って舐めるしか無い♥ アヤ「フミ君のも見せて♥」 アヤがゆっくりと俺のズボンを下ろす♥ ビン♥ビン♥ビーーーーン♥ビキビキビキ♥ビキビキビキ♥ アヤ「わっ♥相変わらず大きい〜♥フミ君、背は大きくならないけど、チンチンは凄いよね♥フミ君のチンチン知っちゃったら一生浮気なんて出来ないよ♥」 実際、背は大きくならないけど、チンコはどんどん大きくなったんだよな。 この前測ってみたら、勃起時40cmだったし♥ ただでさえ身長差で体位が限られてるから、このチンコのデカさには色々と助けられてて大いに感謝だ。 アヤ「んむ♥んあ〜〜〜〜♥どう?♥」 じゅぞぞぞぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥じゅぞ♥ずるるるる♥ フミヒロ「あ〜〜〜〜〜♥♥いい〜〜〜♥」 流石に全部は咥えられないけど、亀頭を吸いながら舐めたり、竿を吸いながら上下にリップマッサージをされるとそれだけでイキそうになる♥ アヤ「えい♥」    ぱっふん♥もにぃいいいいいい♥ 愛撫の締めはやっぱりパイズリ♥ アヤ「すっごい♥私のおっぱいも凄く大きいのに、フミ君のチンチンはみ出ちゃう♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ フミヒロ「おぁ〜〜〜〜♥」 アヤ「えい♥えい♥どうだ♥どうだ♥」 ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ フミヒロ「イグッ♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ アヤ「きゃっ♥うわ〜〜〜♥ベッタベタ♥」 アヤの爆乳と顔に俺の大量精液がかかり、金ビキニと相まってエロさがヤバい♥ アヤ「もう我慢出来ないよ♥ちょうだい、フミ君♥」フリ♥フリ♥フリ♥ アヤが後ろ向きに四つん這いになり、フリフリとデカ尻を降って挑発してくる♥ これに応じないのは彼氏失格だな。 特大コンドームを着けていざ挿入♥          ずぶっ♥ アヤ「ん♥」  ずぶぶぶぶぅ♥ずぶぅ〜〜〜〜〜〜♥♥ アヤ「ん〜〜〜〜〜♥♥」       ドッッッッッチュン♥ アヤ「あああん♥♥♥」 俺の長チンコが身長210cmムキムキ爆乳彼女のマンコの奥まで到達する♥ こんな風に満足してくれるから、身長はこれ以上高くならなくても良いからチンコの性能上がって欲しいな♥ パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ アヤ「あ♥あ♥あ♥あひぃ♥」 アヤは浅い場所から奥までを一気に素早く突きまくる激しいセックスが大好きだ♥ 以前、ゆっくりやったら物足りないって怒られたっけな。 俺としても、全部包み込んでくれたうえで激しいのは気持ち良いからありがたい♥ フミヒロ「うぅ♥出る♥」 アヤ「出して♥いっぱい出して♥」 フミヒロ「うっ♥」 ビュルルルル♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ フミヒロ「よい.....しょ♥」 ズポン♥ アヤ「う〜わ♥いっぱい溜まってる♥.....フミ君、まだ出来るよね?♥」 フミヒロ「もちろん♥」 俺も性欲強いけど、アヤも大概なんだよな♥          2時間後 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ アヤ「お゛♥お゛ほ♥あひぃん♥」 アヤの腰に正面から抱き着き、腹筋を堪能しながらの種付けプレス♥ 時々、両手で爆乳を揉めば良い声を出してくれるんだこれが♥         3時間後        ぬっっっっぽん♥ アヤ「あふん♥」 フミヒロ「あっ、もうゴム無くなっちゃったな」 12個用意してあったんだけど、あっという間に無くなってしまった。 アヤ「ちょっと待ってね......あ、あったあった。ん、ん。これでよし♥」 フミヒロ「それは?」 なんか錠剤飲んでたけど。 アヤ「避妊薬♥ねぇ、フミ君。今日、泊まっていかない?♥」 爆乳を寄せながらそんな風に言われたら、答えは決まってる♥          深夜 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ アヤ「〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥♥♥♥♥」 俺はとにかくアヤを貪るように腰を振り続けた♥ 鍛えられているからか、アヤのマンコは長チンコでいくら突いても緩くならず、柔らかくも強い締め付けが病みつきになってしまう♥ もう、どれだけ中出ししたか分からない♥ もっと♥もっとアヤを味わいたい♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ アヤ「あ゛あ゛〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」          翌朝 アヤ「はぁ♥はぁ♥はぁ♥お゛お゛ん♥」 フミヒロ「ふぅ〜〜〜♥」 ひたすらにピストンをして中出しをしてたら、あっという間に朝になってしまった♥ アヤのマンコからはずっと俺の精液が流れ、それを見ているとまた勃起してしまいそうになる♥ アヤ「最高だったよフミ君♥」 フミヒロ「俺も♥」 お互いに最高の笑顔で感想を言い合っていると、唐突にアヤのスマホが鳴りだした。 アヤ「もしもしママ?え?うん、わかった〜。気をつけてね〜」 アヤが電話を切る。 アヤ「ねぇ、フミ君。ママ達、ちょっと仕事が入っちゃって、帰ってくるの1週間後なんだって。」 アヤ「だから、その.....もうしばらく、ウチにいない?♥」 フミヒロ「♥♥♥♥♥」 アヤ「あっ♥ちょ♥朝ごはん♥いやん♥」 結局、学校とバイト以外は1週間アヤの家で寝泊まりし、空いた時間のほとんどをセックスして過ごしてしまった♥


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