セイバーのブリテンマンコはサッカー〇〇達の巨根に全戦全敗♥
Added 2025-10-07 13:03:38 +0000 UTCいつもの平和な昼下がり。 これまたいつも通りにサッカー少年達と遊んでいたセイバーであったが、流石に代わり映えしない状態に飽きたのか、少年達を集めて一つ提案をしていた。 トリスタン「ご褒美ぃ?」 セイバー「そうです。いつもと同じでは刺激が少ないでしょう?ですので、私のドリブルからボールを奪えればご褒美をあげます。どうでしょうか?」 眼鏡「そのご褒美とは?」 セイバー「ふっふっふっ、これを見てください!」 そう言ってセイバーが取り出したのは、吸水性と速乾性に優れた、それなりにお高いタオルだ。 士郎や桜にサッカー少年達が喜ぶ物は何かと相談し、バイトをして買ったのだ。 赤毛「おおー!」 トリスタン「姉ちゃんなのに良いチョイスじゃん」 セイバー「どうです?」 眼鏡「タオルも良いけど、それ以外でも良いの?」 セイバー「もちろんです.....私が用意出来るものに限りますが」 トリスタン「よっしゃ!それじゃっ、姉ちゃん勝負だ!」 こうして、セイバーとサッカー少年達の勝負が始まったのだが.....。 セイバー「なんと.....」 結果はセイバーの惨敗であった。 サッカー少年達の士気は凄まじく、普段とは比べものにならないチームワークを発揮してアッサリとセイバーからボールを奪っていったのだ。 セイバー「では、こちらのタオルを....」 悔しいが負けた以上は仕方が無い。 そうしてセイバーがタオルを渡そうとすると.....。 トリスタン「俺らのご褒美はタオルじゃねぇ!」 セイバー「では、何を?」 トリスタン「姉ちゃんのおっぱい揉ませてくれ!♥」 セイバー「お、おっぱ!?む、胸をですか!?」 あまりにも以外な要求であった。 ただし、そう思っていたのはセイバーだけである。 実はサッカーで激しい動きをするセイバーのシャツはヒラヒラとはためいており、下から上から乳首や無くは無い谷間がチラ見えしている。 中性的とはいえ、誰が見ても美人なセイバーのそんな無防備な姿を何度も見せつけられる少年達はたまったものでは無く、サッカーが終わった後の自宅で皆が皆オカズにしていたのであった♥ そんな状況でセイバーからの提案はまさに渡りに船。 ここぞとばかりに少年達は実力以上の実力を発揮したというわけだ。 セイバー「そ、それは流石に.....」 トリスタン「えー!?ご褒美くれるって言ったじゃんか!嘘だったのかよ!」 セイバー「く.....分かりました」 流石に勝負に負けたうえで少年との約束を反故にするわけにいかないと、セイバーは承諾する。 セイバー「......どうぞ」 ガバッ♥ぷるん♥ 少年達「おーー!!♥♥」 セイバーはシャツを勢い良く脱ぎ、御世辞にも大きいとは言えない胸をさらけ出す♥ その瞬間、少年達はセイバーに殺到した。 トリスタン「すげー!♥」 眼鏡「柔らかい♥」 赤毛「俺、おっぱい初めて触った♥」 むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥むにゅ♥ セイバー「ん♥」 初めてと言うわりには少年達の触り方は立派な愛撫になっており、セイバーはこそばゆさのある快感を覚えていた♥ セイバー「も、もう駄目です!♥」 少年達「えーー.....」 セイバー「これ以上が望みならば、私をもう一度負かしてからです」 トリスタン「よーし!何度でも勝ってやるぜ!」 少年達の狙いが自分であると分かった以上、流石に負けるわけにはいかない。 そう、セイバーは意気込んだのだが.....。 セイバー「そんな......」 また負けた。 トリスタン「次は色んなとこ触るからな!♥」 セイバー「く......」 敗者であるセイバーに既に拒否権は無く、またも少年達はセイバーに群がった。 くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥くちゅ♥ トリスタン「うわ♥グチャグチャだ♥」 セイバー「あ♥ああ♥」 士郎しか知らない狭いマンコを手マンされ♥ 赤毛「乳首硬くなってきた♥」 くにっ♥くにっ♥くにっ♥くにっ♥くにっ♥くにっ♥くにっ♥くにっ♥くにっ♥くにっ♥くにっ♥くにっ♥くにっ♥ セイバー「ひぅ♥」 乳首を絶妙な力加減で摘まれ♥ 少年達「あんなシュート出来んのに柔らけー♥」 レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ セイバー「んむ♥むぅ♥」 あっちこっちをキスされ舐めまくられた♥ セイバー「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 トリスタン「俺、もう我慢出来ねぇ!♥」 赤毛「俺も!♥」 少年達「俺も俺も♥」 散々愛撫を受けたセイバーの喘ぎ声を聞いた少年達は当然我慢が効かなくなり、一斉にズボンを脱ぎ出した♥ ズルッ♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ずおぉおおおおお♥ セイバー「な!?♥は?♥あ?♥」 セイバーを取り囲んだ少年達のチンポは、あまりにも立派だった♥ セイバー「(シロウのとは全然違う!?♥本当に人間の生殖器なのですか!?♥これでは、まるで魔槍だ♥)」 どの少年のチンポも長さ40cmは軽くあり、カリの高さも4cmはある♥ 竿の太さも血管の太さも並の男が太刀打ち出来ない太さであり、もちろん士郎のチンチンとは雲泥の差だ♥ 少年達「姉ちゃん♥」 少年達がショタ巨根をギンギンに勃起させながら距離を詰める♥ セイバーはすっかりチンポ包囲網に囚われてしまい、四方八方から聞こえる金玉のゴポゴポ音で知らずマンコから本気汁を垂れ流していた♥ セイバー「シ、シロウ♥」 思わず口にしてしまった愛する男の名。 それを聞いた少年達は本能からセイバーの手や口にチンポを突っ込み、圧倒し始めた♥ セイバー「んぼぼっ♥んごぉ♥」 ズボボボ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ジュコ♥ 赤毛「うわぁ♥柔らけぇ♥」 眼鏡「もっとシコシコして♥」 トリスタン「姉ちゃん♥挿れるぜ♥」 セイバー「んーーーー!?♥♥」 ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥ セイバー「〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥」 トリスタン少年の立派過ぎるチンポがセイバーのマンコに勢い良く入り、セイバーの腹がチンポで浮き出る♥ 士郎の刻んだチンチンの記憶は一瞬でマンコから失われ、トリスタン少年の形に上書きされてしまう♥ トリスタン「姉ちゃん♥姉ちゃん♥」 パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ セイバー「んぐぅ♥」 元気が取り柄のトリスタン少年による激強ピストンがセイバーを襲う♥ ただ速いだけでは無く、天性の才能により、的確にマンコの弱点をえぐり、ゴリゴリとカリで引っ掻いてくるショタ巨根にセイバーは悶絶している♥ もちろん、その間も少年達による全身チンポ責めが止むことは無い♥ トリスタン「うああー!♥出るぅ!♥」 少年達「俺も♥出る♥」 ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥ドビュルルルル♥ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥ セイバー「〜〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥」 チンポのデカさに違わず、少年達のチンポから信じ難い量の精液が吐き出される♥ 1人1人が士郎の生涯射精量を超えた射精をしており、セイバーは全身をベッタベタの真っ白に染められながら腹を膨らませていた♥ セイバー「(なんという射精量か♥ですが、男性は1回で終わりなはず。士郎への気持ちは揺らぎません)」 トリスタン「ふぃ〜♥出たー♥それじゃ、続きだな♥」 セイバー「は???」 トリスタン「いやいや、1回で終わるわけないじゃん。あと50回は出すって♥」 セイバー「ごじゅ......そんな♥」 再び勃起チンポに囲まれるセイバー♥ だが、イングランドの歴史に名を刻む騎士王がショタ巨根に負けるはずが無い! 1時間後 パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ セイバー「お゛ほぉ゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥駄目だぁ♥シロウ♥シロウーーーー♥♥♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥ セイバー「ひぃいいいいい♥♥♥」 5時間後 ビュババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥♥ トリスタン「うわっ、もう時間だ♥母ちゃんに怒られる!」 ズッッッッッッッッポン♥♥♥ドッバァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥ セイバー「......♥♥♥♥♥」ピクッ♥ピクピク♥ 夕方になり、ようやくチンポから解放されたセイバーの姿は見るも無惨であった♥ ひたすらにイラマチオをしていた口は舌を出して開きっ放しになり♥ 長時間、手コキを続けた手は震え♥ ポッカリと開いたマンコからは滝のように精液が噴き出してなお、腹が膨らんだままであった♥ トリスタン「それじゃあ姉ちゃん、今日は俺ら帰るから!明日またサッカーしようぜ!♥」 セイバー「.......♥♥♥♥♥」ぶぴっ♥ セイバーの返事はマンコから噴き出た精液の音だった♥ ・・・ セイバー「では、行ってきます」 士郎「今日も行くのか?最近遅いし、夕飯には間に合ってくれよ?」 セイバー「はい。少年達が元気なもので♥気をつけます♥」 士郎「あっ、そうだセイバー」 セイバー「はい」 士郎「今夜、どうかな?♥」 セイバー「すみません。最近、気分が乗らなくて」 士郎「そうか.......引き留めて悪い」 セイバー「いえ.....行ってきます」 ここ最近、セイバーは毎日同じ場所に向かっている。 トリスタン「あっ!姉ちゃん♥」 セイバー「お待たせ.....しました♥」 少年達の前に姿を現したセイバーはシャツを下乳が見える辺りまでたくし上げ♥ セイバー「今日は負けませんよ♥」 今日も全戦全敗の戦いに身を投じるのであった♥