俺の彼女が旅館で入浴した隙に寝取られた♥
Added 2025-09-22 09:28:02 +0000 UTCアヤ「うわー、綺麗〜!」 タクヤ「立派だな〜」 幼馴染かつ恋人同士の俺とアヤは、この穴場らしい旅館へデートに来た。 見た感じ、ボロくは無いけど古さは感じる、それでいて整っているといった老舗って感じだ。 女将「いらっしゃいませ」 女将さんも綺麗な人だ。 まぁ、アヤの方が可愛いんだけどな!ワハハハハ! モミジ「お母さん、お客さん?」 女将「こら、モミジ♥.....ごめんなさい、私の娘なのですが、まだ小さくて」 タクヤ「いえいえ」 短めの髪を斜め上にまとめた小さな子が、女将さんの後ろから顔を覗かせている。 だいたい5〜6歳ぐらいか? 俺がそれくらいの年だった時は馬鹿笑いしながら走り回ってたし、それに比べると凄く行儀が良い。 女将「お風呂はいつでも利用出来ますので、お食事の時間までごゆるりとお寛ぎください」 タクヤ「ありがとうございます」 そうして、俺達は案内された部屋へと入った。 アヤ「可愛いかったね〜、モミジちゃん」 タクヤ「だな」 アヤ「あんな感じの子、欲しい?」 タクヤ「そ、それって.....」 アヤ「ふふっ、夜までは駄目♥先にお風呂とご飯だよ」 タクヤ「そう、だな。もちろん分かってたぞ!」 アヤ「ほんとかなぁ?アハハハ」 ドキドキする雑談をしながら、ひとまず俺達はお風呂の入る事にした。 アヤ「じゃあ、また後でね」 タクヤ「はいよ〜」 ここは残念ながら混浴は無いらしく、別々に入るしかない。 お風呂とご飯が終わったら.....楽しみだ♥ ・・・ タクヤ「.......」 なんだか、いつもよりアヤの入浴が長い気がする。 普段から早くはないが、それにしても長い。 何かあったのだろうか? そう思った矢先、扉が開かれた。 タクヤ「アヤ、大丈夫.....か!?」 アヤ「おごっ♥......ほぉ♥」ボッゴォオオオ♥ モミジ「ごめんね、お兄さん。お姉さんのマンコが良すぎて来るのが遅れちゃった♥」 理解が、追いつかない......。 俺の腰ぐらいに小柄なモミジちゃんがアヤを後ろから持ち上げて、何故か生えているあり得ないデカさのチンポを、アヤのマンコに突き刺している♥ アヤの顔が快楽でグシャグシャに乱れていて、腹は妊婦みたいに膨らんでいるけどタプタプだ♥ モミジ「もう10発は出しちゃった♥あとちょっとしたらお兄さんに返してあげるね♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ アヤ「お゛お゛お゛♥ほお゛お゛お゛ん♥」 アヤの口から聞いた事の無い声が聞こえる♥ こんな、こんな獣みたいな声で喘いだ事なんて今まで無かったじゃないか♥ モミジ「あっ♥出ちゃう♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ドプッ♥ドプッ♥ドプッ♥ アヤ「あへぇええええ♥♥♥」 アヤのお腹が波打つように膨らんでいく♥ どれだけ精液を出すんだ、俺の何百倍は出てる♥ モミジ「よいしょっ♥」 ズポン♥ドババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥ アヤ「.......♥♥♥」どちゃ♥ アヤからチンポが抜かれ、滝のように精液を噴き出しながら床に下ろされる。 デカい......なんてチンポのデカさだ♥ モミジちゃんは5〜6歳児程度の身長だけど、亀頭がモミジちゃんの頭より高い位置にある♥ 太さだって、正面からじゃモミジちゃんの顔が隠れるぐらいだ♥ モミジ「お姉さんがこんなになってるのに、お兄さんのチンポは勃たないの〜?」 明らかに馬鹿にした様子で、モミジちゃんが俺の股間を見る。 そんなの、とっくに勃起してるに決まってる。 タクヤ「アヤ....アヤ....」 本能からだろう、俺はモミジちゃんとのセックスを上書きするべく、アヤにチンポを挿れた。 スカッ♥スカッ♥スカッ♥ アヤ「タクヤ君、どうしたの?早く抱いて....お願いだから、モミジちゃんを忘れさせて....」 タクヤ「う、うぅ......」 俺のチンポは普通サイズなのに、モミジちゃんのサイズに慣れきったアヤのマンコは、俺のチンポには広すぎた。 モミジ「もう〜、お兄さんの駄目駄目チンポじゃ満足出来ないよ♥ほら、どいて♥」 タクヤ「うぅ.....」 俺は幼女に押しのけられ、部屋の隅へと追いやられる。 モミジ「お姉さん美人だから、まだまだしたいんだ〜♥あと50発は出させてね♥」 ずっぼぉおおお♥ アヤ「ひぃいいいいい♥♥♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ タクヤ「アヤ......」 結局、アヤは翌日の昼まで犯され続け、モミジちゃんと個人的な連絡まで交わしていた。 俺との恋人関係は当然のように終わり、アヤはモミジちゃんの大量のセフレの1人になったらしい。 そして俺は.....。 ミキ「へ〜、良い所じゃん」 タクヤ「だろ?」 女将「いらっしゃいませ」 彼女をモミジちゃんの所に連れていくのが、止められなくなってしまった♥