対魔忍シラヌイ 〜デスアクメ転生〜
Added 2025-09-14 12:10:30 +0000 UTCゆきかぜ「ママって本当に勝手!」 ゆきかぜがビデオメッセージを観て激怒する5年前、ゆきかぜの母であり、一流の対魔忍である不知火は、とある違法娼館への潜入任務に失敗し消息を絶っていた。 如何にして不知火は生存し、最愛の娘を守る為に去る事を選んだのか。 その決意と葛藤を知るものは、あまりにも少ない。 5年前 不知火「これで.....終わりよ!」 上級淫魔「ば、馬鹿、な.......ガハッ。」 不知火「はぁ....はぁ....はぁ。」 不知火は生きていた。 あの日、違法娼館に潜入した不知火は、淫魔達による徹底した対策と罠の前に敗北。 精液の臭いだけでイッてしまうようなメス豚奴隷となっていたが、不屈の精神で機会を伺い、遂には元締めとなる上級淫魔を撃破した。 だが、何も代償を払わなかったわけではない。 対魔忍でも屈指の爆乳と乳首を持つとされる静流とも同等とされた爆乳と乳首は、度重なる調教で更に大きくなり、着れる服に困るどころかブラジャーで乳輪を隠すのも困難になってしまった♥ 不知火「この魔力は!?」 上級淫魔を倒し、安堵した不知火を絶望に堕とす魔力量。 その持ち主は、すぐに不知火の目の前に現れた。 幻夢卿「強い精神の持ち主と聞いて来てみれば....なるほど、対魔忍か。」 それは、魔界における淫魔族最大勢力の長、幻夢卿ことカーマデーヴァであった。 幻夢卿曰く、病で余命幾ばくも無い事、血を最も濃く継いだ者は王に向いていない事から、強大な精神と並外れた実力を持つ者に後継者候補として勧誘しているらしい。 不知火「その話、受けるわ。」 人間である事に力の限界を感じていた不知火はこれを承諾した。 家族を守る為、人の世を守る為、不知火は人である事を捨て、幻夢卿の力を継承した魔族へと成る事に決めたのであった。 ・・・ 不知火「いよいよね。」 幻夢卿が世を去った。 そして、それはすなわち、継承の為の儀式と試練の始まりを意味する。 この日の為に、人脈作りなどの地盤固めは済ませてあり、万が一にも儀式中に裏切られる事は無い。 壮絶にして過酷な日々が、不知火に襲い来るのだ。 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥ズパァン♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥シコ♥ 不知火「ん゛ん゛ん゛♥んむ〜〜〜〜〜♥♥♥」 淫魔「ほら、不知火様!♥もっとケツマンコ締めてください♥」 淫魔「喉でもっと扱き上げるように♥」 淫魔「手を休めないで!♥」 淫魔達が群がり、不知火の穴という穴を犯し、その間にも手コキを強制させる♥ 一切の休み無く、ひたすら淫魔達は交代体制で不知火を犯し続けているのだ♥ 淫魔「ほら、しっかり飲んでくださいね♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 淫魔「こっちもありますからね♥」 ジョロロロロ♥ 不知火「んぐっ♥ごっ♥ごえっ♥」 飲食は淫魔達の魔力たっぷり精液と小水のみ♥ 不知火「.........」ピクッ♥ピクピク♥ 淫魔「ふん♥ふん♥ふん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 不知火「おひょおおお!?♥ほぉおおお♥♥」ビクゥッ♥ 睡眠すら、快楽で気絶している間のみだ♥ 並の女であれば1日で音を上げ、3日で廃人となる。 しかし、幻夢卿を継承しようという者がそれではイケない。 ひたすら耐え、モノにし、自らの魂さえ変容させる必要があるのだ。 4年......4年間に渡る4工程をクリアしなければならない。 人間である不知火には、あまりにも過酷。 だが、不知火の意思は固かった。 ・・・ 淫魔「ふぅ〜、今日も大変だったなぁ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 不知火「〜〜〜〜ッッ♥♥♥」ビクッ♥ビクビク♥ 輪姦生活から1年、不知火は屋敷のトイレに尻だけ口だけになるよう設置されていた♥ 屋敷の者や関係者は仕事中、あるいは仕事帰りに立ち寄り、極上の未亡人マンコを味わうというわけだ♥ オーク「お?今日はあがりッスか?」 淫魔「やぁ、そうなんだよ。庭の改装は順調かい?」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ オーク「今のところ順調ッスね。よいしょっと♥」 ズボォオオオオ♥ 不知火「んごぉおお♥♥」 マンコは淫魔に、口はオークに使われ、完全に設置物として扱われる不知火♥ オーク「仕事中、溜まって仕方無いッスから、本当コレには感謝ッスね♥」 ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ 不知火「んぐっ♥ごぇ♥おごっ♥」 今日も今日とて、不知火は未亡人肉便器♥ ・・・ 上級淫魔「む、今日も締まりが良いな♥良し♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ 不知火「ッッッッッ♥♥♥」 トイレの設置物として過ごして1年、不知火の勤め先は屋敷の壁になっていた♥ より正確には、壁に埋まって尻だけを出している壁尻状態だ♥ 屋敷の中でも賓客や上級淫魔が出入りする区画に埋め込まれており、使う人物の位は上がっているが、ヤル事は変わらない♥ 気まぐれにマンコを熟練チンポでほじられ、手慰みに壁を指で叩く代わりにマンコを指でズボズボされる♥ そして時には.....。 坊っちゃん「うわぁ♥でっけぇ尻〜〜♥」 パシッ♥パシッ♥バシン♥ 不知火「〜〜〜〜ッ♥♥」 上級淫魔の子息にデカ尻を太鼓のようにバシバシと叩かれ♥ 坊っちゃん「これで練習して立派な淫魔になるんだ!ふん!♥ふん!♥ふん!♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 都合の良い練習台としてマンコを使われていた♥ 子どもとはいえ、上級淫魔の子息にして努力を欠かさない貴族の子。 その性技能は熟練のAV男優にも引けを取らないものだ♥ そして、昼の仕事が終われば次は夜の仕事。 不知火「淫魔族の屋敷にようこそいらっしゃいませ。本日のご奉仕をさせていただきます、不知火と申します。」 屋敷の一角で、丁寧に畳まれた衣服の側で全裸土下座をする不知火♥ 高官「ふぉほほほほ。なんて巨大なおっぱいと乳首だ♥思わず勃起してしまったよ♥」 不知火「あら、それはいけません♥すぐにパイズリフェラでお迎えしますね♥」 音も無く膝移動ですり寄り、高官自慢の巨根を特大おっぱいで包み込み、自らの顔をおっぱいに埋める勢いでフェラを始める♥ にゅぐぐぐぐ♥ぬぱん♥ぬぱん♥ぬぱん♥ぬぱん♥ぬぱん♥ぬぱん♥ぬぱん♥ぬぱん♥じゅぞぞぞぞ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥じゅぼ♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 高官「おほ〜〜〜♥今までで一番のパイズリフェラだ♥うぅ、出る♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥ 不知火「んぶっっ♥♥♥んん♥んんんん♥」 大量の精液を全て口で受け止め、グチュグチュと音を鳴らして咀嚼し......♥ 不知火「ぷはぁ〜〜〜♥お恵み、ありがとうございます♥」 高官に口内を見せつけ、感謝の意を示す♥ そう、今の不知火の仕事は、昼は共用壁尻、夜は屋敷の奴隷娼婦なのだ♥ 2年間の過酷な日々によって男の嗜虐心を把握し、性技能を高めに高めた不知火の娼婦業は非常に好評であり、淫魔との仕事の話で来た客達を次々と虜にしていた。 ・・・ 不知火「んぎっ♥ぎっ♥ぎぃいいい♥おごぉおお♥♥」 ぶしゃああああ♥ボタボタ♥ボタボタ♥ 奴隷娼婦として暮らして1年、不知火の日常はまた変わっていた。 四肢を肉の壁に拘束され、口、尻穴、マンコから大量のカエルの卵のようなものを吐き出し噴き出す不知火♥ ここは屋敷の離れにある触手獣の量産場であり、不知火はひたすらに母体として卵を産まされていた♥ この触手獣は捨てるところの無い素材兼食糧であり、量産は屋敷の大切な資金源の1つだ。 触手獣「.......」 全身を蠢く触手で覆われた化け物が二匹。 その内の一匹が卵を全て出した不知火に触手を向ける。 ズボッ♥ズボッ♥ズボォオオオオ♥ 不知火「んお゛お゛お゛お゛お゛♥♥」 口、尻穴、マンコに肉棘満載の触手を突っ込まれたと同時、ドクドクと触手が脈動し、小さな卵がどんどんと植え付けられていく♥ そして、全ての卵が植え付けられ、触手が離れたと同時。 触手獣「.......」 ズボボボボォオオオオ♥♥♥ 不知火「ひぃいいい♥おごごっ♥」 もう一匹の触手獣が触手を同じように突っ込んだ♥ ブブブブブブブ♥♥ 不知火「〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥」 先ほどの触手獣とは違い、内部を撹拌するかの如く触手が振動し、性感帯という性感帯を振動肉棘で刺激され、不知火は悶絶する♥ ブビュバババババババババババババ♥♥ 不知火「♥♥♥♥」 ほどなくして、やや黄ばんだ色の精液が注ぎ込まれる♥ 変化は、すぐに訪れた。 ズグン♥ドクン♥ドクン♥ドクン♥ 不知火「お゛お゛♥お゛っ♥お゛げぇえええ♥」 不知火の腹部がジワジワと膨らみ、粘液を帯びた成長した卵が先ほどと同じように噴き出す♥ ノルマは1億個。 不知火の触手生産は続く♥ ・・・ 不知火「はぁ♥はぁ♥はぁ♥遂に、この日が来たのね♥」 4年間、ありとあらゆる凌辱を受け、肉体も魂も変質した不知火は、正気を保ったまま全てをやり遂げた。 ここからが大詰め、これから、不知火は一度死ななければならない。 上級淫魔「今更になりますが、本当にするのですか?今だかつて、この『デスアクメ転生の儀』を成功させた者は1人もいません。」 上級淫魔「不知火様ならば、今のままのお力でも充分、幻夢卿を名乗れる筈です。」 不知火「いいえ、私の目的を遂げるには、今の私では力不足なの。」 上級淫魔「......決意は固いようですね。では、こちらに。」 上級淫魔の案内に従い歩くと、重厚な扉の前へと着く。 その扉が開かれると、この世の終わりのような快楽が詰まっていると感じる、おどろおどろしいピンク色の沼が一部屋分に広がっていた。 上級淫魔「こちらの淫液沼は、特濃媚薬にあらゆる淫魔族の精液、愛液、小水、潮が混ぜられた沼であり、中には容赦無き快楽触手が住んでいます。」 上級淫魔「一度沈んでしまえば、我々でさえ絶命は免れないであろう快楽が襲いかかります。その際、正しく肉体と魂が変質していれば幻夢卿の力を継承しつつ再誕が叶います。」 不知火「わかったわ。再誕中、警備はお願いね?」 上級淫魔「仰せのままに。」 不知火は特大乳の前で手を組み、背中側から倒れ込むように淫液沼へと沈んだ。 瞬間.......。 不知火「ぎぎ♥ぎ♥あががが♥お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボボボボ♥ 淫液が皮膚から粘膜から染み込み、もはや思考出来ない快楽の中、残像が出来るほどの速度で触手が侵入してくる♥ 触手は大中小の大きさに加え、極細のものもあり、マンコや尻穴はもちろん、耳の中や毛穴にまで侵入し、文字通り全身を犯し尽くした♥ 不知火「か♥.....が♥......ご♥.....げ♥」 不知火「あ゛♥.......あ゛♥」 快楽に目を蕩かしながらも、ジワジワとその目から光が失われていく。 快楽に溺れた命が、沈みゆくようにその輝きに影を落としていく。 不知火「.........」 不知火は絶命した。 井河アサギと肩を並べたと言われる対魔忍は、快楽によってその命を燃やし尽くしたのだ。 上級淫魔「!!!」 瞬間、淫液沼から立ち昇る信じがたい魔力量の光の柱。 その中心から肉の繭が浮かび上がってくる。 暫くして、その繭にヒビが入り、粘液をぬらつかせながら開いていき........。 不知火「アッハハハハハハ!」 再誕した不知火が繭から飛び出してきた。 白かった肌は青くなり、頭部には捻れた角。 爪は黒曜石のように黒く輝き、溢れんばかりの魔力が全身から放たれ、景色を陽炎のように歪めていた。 不知火「これだけの力があれば、魔界を正し、人の世を守る事も出来るわ。ゆきかぜを守る事だって。」 手に入れた力に恍惚としていた不知火が振り返ると、屋敷の淫魔達が勢揃いし、一様に膝を折っていた。 上級淫魔「不知火様、いえ、幻夢卿。我ら一同、あなた様に従います。」 遂に目的を果たし動き始める不知火、いや、幻夢卿。 それと同時期、ゆきかぜの特訓は実を結びつつあり、幻夢卿の予期せぬ速度で小太郎とゆきかぜの力は幻夢卿へと迫っていたのだった。