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あぜもち
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電撃〇〇の恋と成就と決意

ゆきかぜ「はぁ♥あん♥ふうま♥ふうま♥」 くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ ゲーム配信を終えた後、自室でオナニーをする少女。 若き対魔忍であり、雷を操る次代のホープとも称される彼女の名は、水城ゆきかぜ。 かつてアサギと互角とされた、水城不知火の一人娘だ。 そんな彼女のオナニーは少し変わっていた。 好きな男の名を呼びながら指を動かす、ここまでは良いが、ゆきかぜは乳首ばかりを使ってオナニーをするのだ。 何故、そんな事をするのか。 何も知識が無いというわけではない(豊富でもない)。 それは、マンコを使った初めての全ては小太郎に捧げるという、いじらしい想いからだった。 小太郎には既に沢山のお嫁さんがいる事も分かっているし、皆が綺麗な大人の女性である事も分かっている。 それでも、想いは止められない。 ただし、その気持ちに反して、弊害が無いわけではなかった。 ゆきかぜ「う.....また大きくなった?」 そう、乳首でオナニーをし過ぎて、対魔忍でも1・2を争う貧乳である彼女の乳首は、その貧乳にはまるで不釣り合いなデカ乳首になってしまっているのだ♥ そして弊害は、乳首の変化だけには留まらなかった。 アサギ「という内容なのよ。」 ふうま「なるほど、破壊力が必要になりそうですね。それも、出来るだけ大きな。」 ゆきかぜが最も得意とする破壊力を活かせる任務も、小太郎と一緒になるとなれば......。 ゆきかぜ「ご、ごめん。他の任務が入ってるの。」 こんな感じで避けてしまっている。 ゆきかぜ「(こんな大きな乳首、ふうまにバレたら.....)」 そう、ゆきかぜは自身の貧乳デカ乳首がすっかりコンプレックスになってしまっており、恥ずかしくて小太郎と一緒の任務に臨む事が出来なくなってしまったのだ。 このままでは恋を成就するどころか、まともな接点も無くなってしまう。 ゆきかぜの小太郎への想いを知っている友人達も流石に違和感に気付き、勇気づけようとするが難しい。 そんな風に誰もがモヤモヤとしている日々が、唐突に終わりを迎えた。 ゆきかぜ「聞いたわよ、ふうま!ママの手掛かりを見つけたって!」 ふうま「まだ手掛かりと決まったわけじゃない。手掛かりかも知れないものを掴んだんだ。」 ゆきかぜ「私も行くわ!」 ふうま「.....本気か?」 ゆきかぜ「何よ!私はママの娘よ!ずっと探してるって、ふうまも知ってるでしょ!?」 ふうま「.....分かった。当日は玉藻も来るから、よろしくな。」 ゆきかぜ「玉藻さん?ふうまの1人目の奥さんなのは知ってるけど、神社の巫女でしょ?何で?」 ふうま「ああ見えて、頼りになる術でサポートしてくれるんだ。」 ゆきかぜ「へーー。」 激情に駆られるまま志願したゆきかぜは気付いていなかった。 小太郎達の潜入先が、娼館のセックスパーティーであるということに。 ふうま「よし、それじゃあ行くか。」 ゆきかぜ「ね、ねぇ?本当にこのドレスじゃないと駄目?」 玉藻「お似合いですわよ、ゆきかぜさん。」 決行当日。 礼服に身を包んだ小太郎とは対照的に、ゆきかぜと玉藻は痴女を絵に描いたようなドスケベ衣装であった。 玉藻「どうですか?旦那様♥」 ふうま「良いね、似合ってる♥」 肉体年齢を20歳に操作変更した玉藻が着ているのは、端が袖のようにヒラヒラと舞う、どこか巫女を思わせる対魔忍スーツだ。 ピッタリと首から下を覆っているのに、マンコだけはハート型に露出しており、やたらとスーツ越しに主張する両乳首には退魔の鈴がぶら下がっていて、本職の巫女が見たら卒倒しそうなドスケベ具合だ♥ ゆきかぜ「うぅ......。」 バッチリの仕上がりを見せる超乳経産婦と、それを褒める小太郎、恥ずかしがるゆきかぜ。 そんなゆきかぜの衣装も別ベクトルでスケベな仕上がりになっていた。 シンプルな黒いドレスに、装飾は落涙の形をした真珠のイヤリングぐらいだが、ドレスの意匠があまりにも攻めている。 なんと前は鼠径部、後ろは尻の割れ目辺りまで続く極深Vネックになっており、スリットも健康的な太い太ももが際立つデザインとなっている♥ この意匠により、乳首がデカいせいで谷間が無いのに膨らみはある詐欺乳になっており、もし乳首が勃起すれば横から丸見えになってしまうだろう♥ ふうま「不知火さんの手掛かりかも知れないものは会場の中だ。ゆきかぜ、恥ずかしくても暴れるなよ?一応はクリーンな娼館だからな。」 ゆきかぜ「わ、分かったわ。」 一応の注意事項を伝え、いざ入館。 ゆきかぜ「!!?♥」 すると、娼館の中ではあちらこちらでセックスが繰り広げられており、初心で処女のゆきかぜはあっという間に赤くなってしまう。 ゆきかぜ「ふ、ふ、ふうま!こ、これって!?」 ふうま「やっぱり知らなかったか。ここは頻繁にセックスパーティーを開催するオープンスケベぶりが人気の娼館なんだ。」 ゆきかぜ「こんな所にママの手掛かりがあるの?」 ふうま「ここのオーナーは美女の映像収集マニアでな。そのコレクションの中に不知火さんが映ってるって噂だ。」 ゆきかぜ「.......」 ふうま「でも、オーナーは絶対見せない貸さないの一点張りでな。仕方なく参加して、潜入中にビデオを貰おうってわけだ。」 玉藻「そういうわけなので♥」 控えていた玉藻が小太郎のズボンに手をやり、どうやっているのかスルスルと脱がす。      ぼろ〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥ ゆきかぜ「(デッカ!!?♥)」 勃起してもいないのに、既にオークの勃起チンポ並にある小太郎のチンポを見てゆきかぜは驚愕する♥ ゆきかぜ「(何あれ?凄すぎない!?♥予習ビデオの男の何倍あるの!?♥)」 玉藻「相変わらず雄々しいですわ、旦那様♥」 ハムッ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 躊躇する事なく玉藻は小太郎の特大チンポと金玉を舐め、吸い、キスをする♥ すると、こんなドスケベ奥さんにチンポ奉仕をされて勃起しない男がいる筈も無く♥    グン♥グン♥グン♥グン♥グン♥ ゆきかぜ「(え?♥え!?♥え!!?♥)」 ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ズオオオオォ♥ ゆきかぜ「えーーーーー!!?♥♥♥」      ビン♥ビン♥ビーーーン♥ 自分の背丈よりも高く長く勃起するチンポを見て叫ぶゆきかぜ。 その圧倒的なチンポの雄々しさに恐怖を覚えるが、それ以上に女の本能が疼き、デカ乳首が勃起してドレスを押し上げた♥ 客「おお!あれが噂に聞くふうま家当主の!」 客「ありがたや、ありがたや。」 客「なんという威容よ.....。」 玉藻「あぁ♥我慢なりませんわ♥旦那様....くださいな♥」          クパァ♥ 玉藻は小太郎に背を向け、マンコを広げてゆったりと尻を振ってアピールする♥ ふうま「よし、玉藻♥いくぞ♥」         ぐちゅう♥ 明らかに入りきらないクソデカ亀頭がマンコに当たり♥ 玉藻「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」 ずっぼぉおおお♥ゴッチュウウウウゥンン♥♥♥ 玉藻「おっほぉおおおお♥♥♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 一気に特大チンポが入って玉藻の腹が突き出たと同時に、小太郎は高速ピストンを行う♥ まるで野生動物のような、いや、動物以上に激しいセックス音が館内に響き渡る♥         ずるるるる♥ 玉藻「お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」        パァン♥♥♥♥♥ 玉藻「おひぃいいん♥♥」 ゆきかぜ「ひぃいいいい.....」 圧倒的、そう、圧倒的なセックスを目の当たりにして、ゆきかぜは怖気た。 更には、自分の乳首が完全勃起してドレスを押し上げ、貧乳なのに三角錐を作り上げて横から丸見え状態になっている事に気付き、恥ずかしさで縮こまってしまった♥ 玉藻「任務なのですから、オマンコしないと怪しまれちゃいますよ♥」 ゆきかぜ「ひゃあ!?」 そうしていると、いつの間にか側まで来ていた玉藻が小声でゆきかぜに催促する。 もちろん、この間も腹ボコピストンを受けてはいるが、小太郎も空気を読んで動きを控えめにしている。 ゆきかぜ「で、でも....」 玉藻「何か、問題でも?」 ゆきかぜ「実は......」 ゆきかぜは俯く。 玉藻も小太郎も、その先を促しはせず、様子を見る。 ゆきかぜ「......」 しばらくして、真っ赤になりながらも、ゆきかぜはドレスを脱ぐ。 そこにあるのは当然、褐色肌の貧乳デカ乳首だ。 ゆきかぜ「ふうま....私、ふうまが好き。」 ふうま「ゆきかぜ.....」 玉藻「旦那様。」 ふうま「.......」 ゆきかぜ「奥さんがいっぱいいるのは知ってるし、皆綺麗な人だって知ってる。でも、私はやっぱりふうまが好き。」 ゆきかぜ「大きいでしょ?私の乳首。オマンコは全部ふうまに貰って欲しくて、乳首だけでオナニーしてたらこうなっちゃったの。」 ゆきかぜ「......ごめん、忘れて。変なの見せて....ごめん。」 玉藻「それで、満足ですか?」 ゆきかぜ「.......」 ゆきかぜは再び俯き、震える。 玉藻「本当に、満足なのかと聞いておるのじゃ。」 ゆきかぜ「.....じゃない。」 ゆきかぜは勢い良く顔を上げ、小太郎を見つめる。 その目からは涙が流れ、慟哭の色が顔を彩っていた。 ゆきかぜ「全然満足じゃないわよ!いっぱい奥さんがいても良いし!スケベでも良い!」 ゆきかぜ「私はふうまが好き!大好き!だから....だから、ふうま!私の初めてを貰って!お嫁さんにして!.....お願い。」 ふうま「ゆきかぜ.....分かった。俺のほうからも頼む。俺の奥さんになってくれ♥」 ゆきかぜ「ふうま.....ふうまぁ.....ありがとう♥」          もみっ♥ ゆきかぜ「あっ♥」 早速、小太郎はゆきかぜの胸を揉みはじめる♥ 手の平にスッポリと隠れる大きさだが、コリコリと主張の激しい乳首が手の平を押し返す楽しい感触は、巨乳を揉むのとは違った心地良さがあった♥ ゆきかぜ「ごめんね、変なおっぱいで。」 ふうま「変じゃない。俺を想い続けた証だ♥大きくて可愛い乳首だ♥」 ゆきかぜ「!!?♥」 きゅっ♥きゅっ♥きゅっ♥きゅっ♥きゅっ♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥ぐぃいいいい♥ ゆきかぜ「あはぁあああ♥」 乳首をマッサージされ、引っ張られ、オナニーとは全然違う柔らかくも強い快楽に、ゆきかぜは浸る♥ むっちゅううう♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥ ゆきかぜ「んんんんん♥♥♥」ぶしゃあ♥ 乳首責めの後に行われたファーストキスは、舌を絡めて互いの唾液を啜りあうような激しく濃厚なものであり、決して処女が行うようなものでは無かった♥ 当然、未知の快感にゆきかぜが耐えられる筈も無く、乳首を弄られながらもファーストキスで呆気なくイッてしまった♥ 玉藻「ふふふ、こちらも、ほぐしておきましょうか♥」 ゆきかぜ「あっ♥ふぁ♥ま、待って!」 玉藻「あら?」 女同士だからこそ分かる、本気の待ってに対し、玉藻も怪訝に思いながらもゆきかぜのマンコをほぐそうとした手を止める。 ゆきかぜ「ごめんなさい。初めては、ふうまに全部してほしいの。」 玉藻「あらあらあら、情熱的ですね。......応えてやるんじゃぞ、旦那様♥」 玉藻「とはいえ、お主はまだ旦那様と満足にセックスするには不十分じゃ。だから、必要な事は手助けをしてやるゆえ、それは拒むな。」 ゆきかぜ「う、うん。」 突然、今までの強敵の誰よりも強大な圧力を見せた玉藻に対し、ゆきかぜは素直に頷いた。 玉藻「ほれ、肉体を強化してやるから、妾の母乳を飲むのじゃ♥」 ふうま「いつもありがとうな♥」 ゆきかぜ「んむ!?♥」 小太郎は自分から玉藻の超乳にむしゃぶりつき、ゆきかぜの口には、ゆきかぜが反応出来ない速度で乳首を押し込まれる♥ ふうま「んぐっ♥んぐっ♥んぐっ♥」 ゆきかぜ「んん♥んくっ♥んくっ♥」 玉藻「ほぉおおおお♥おほぉおおお♥」ぶっしゃあああ♥ すっかり癖になってしまった授乳で、玉藻は簡単に乳首イキして潮を吹いてしまう♥ 正直、やたらとチンチンにくる光景なので、ふうま本邸の男性警護対魔忍は、玉藻が授乳をする時は女性陣に交代してもらっているらしい。 ゆきかぜ「ぷはっ♥す、凄い.....。」 ゆきかぜ「ふうまもそう思うわよ.....ね.....!?♥」   ビギギギギギギィ♥ビキビキビキ♥ 母乳をたっぷり飲んだゆきかぜが小太郎を見ると、自身の視界が全てチンポになっていた♥ ゆきかぜ「あ.....あ.....あ♥」ぶっしゃあああ♥ 視界全てが巨大なチンポだと気付いた瞬間、ゆきかぜは足を震わせ潮を吹いた♥ 自分の惚れた男のチンポが、あまりにも圧倒的で雄々しく逞しいという事実に、女の本能が感涙したのだ♥ ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥ ゆきかぜ「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」 ほぼ無意識に、ゆきかぜは小太郎のチンポにファーストチンポキスをし、一心不乱に舐め磨いていた♥ 技術も何も無い、ただ勢いだけの奉仕なため拙いが、とびきりの愛情は伝わる動きだった♥ 玉藻「良いか?旦那様は玉と、竿のこの部分を唇で上下するのが好きなのじゃ♥やってみよ♥」 ゆきかぜ「こ、こう?♥」 はむっ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ちゅぱ♥ ふうま「うぉおお♥それ、効く♥」 玉藻の助言を受け、おどおどとしながらも行動に移すゆきかぜ♥ 体を使った器用さと再現性の高さは、流石の対魔忍とも言うべきものであり、玉藻からの技術を乾いたスポンジのように、ゆきかぜは吸収していく。 玉藻「せっかくの滑らかな肌じゃ、活かさねばの♥」 ゆきかぜ「ね、ねぇ?ふうま、気持ち良い?♥」 ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ズリッ♥ ふうま「あぁ♥気持ち良いぞ♥ゆきかぜ♥」 パイズリは巨乳だけの特権では無い。 貧乳には、貧乳だけのパイズリであるナイズリがあるのだ。 滑らかな肌と、プニプニコリコリと刺激を与える小さなおっぱいとデカ乳首のコラボは、柔らかいもので包み込むパイズリとは、また違った快感を小太郎にもたらす♥          クチャ♥ ゆきかぜ「あっ♥」 ふうま「気持ち良くしてくれたからな♥」 ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥クチャ♥クチャ♥クチャ♥クチャ♥クチャ♥ちゅうぅううう♥ ゆきかぜ「んひぃいいい♥♥」 乳首を指と口で愛撫、そして手マンもするという、女の子大好き3点ハッピーセットを受け、秒毎にゆきかぜはイキまくる♥ ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥クチャ♥クチャ♥クチャ♥クチャ♥クチャ♥ちゅうぅううう♥ ゆきかぜ「お゛♥お゛♥お゛〜〜♥♥」 ひたすら3点セットでイカされたゆきかぜ♥ その回数、実に142回♥ 母乳による身体強化も存分に回り、マンコもビショビショにほぐれたところで、ついにその時が来た。       のっっっっっし♥♥♥ ゆきかぜの体の上にチンポが乗せられ、体の多くを覆われる♥ ふうま「ゆきかぜ、いくぞ♥」 ゆきかぜ「はぁ♥はぁ♥はぁ♥うん♥....きて、ふうま♥」 ついに恋い焦がれた男のチンポがマンコへと入り....♥         ズブッ♥ ゆきかぜ「お゛お゛お゛お゛お゛っほぉ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥♥」 小太郎のクソデカチンポがマンコの入口に侵入しただけで、開発準備をされまくったゆきかぜは絶頂してしまう♥ とはいえ、せっかくのセックスを中断するわけにはいかない。 小太郎は動いているのか分からないほどにゆっくりと腰を進める♥       ずぶぶぶぶ♥ちゅっ♥ そうしてチンポを進めていくと、僅かな感触が亀頭から伝わる。 それは、大事に大事にとっておいた、ゆきかぜの処女膜だった♥ ゆきかぜ「オマンコも子宮も全部あげるから♥一生幸せにしてよね♥ダーリン様♥」 目に涙を溜めて言うゆきかぜは、大人と子どもの間の可憐な美少女であった♥   ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥ ゆきかぜ「お゛♥」グリン♥ あまりの快楽に、膜が破られた痛みは完全に消失しており、ゆきかぜは腹をチンポの形に伸ばして白目を剥きかけていた♥ ニュッ♥ニュッ♥ニュッ♥ニュッ♥ニュッ♥ニュッ♥ニュッ♥ニュッ♥ニュッ♥ニュッ♥ニュッ♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥ドムッ♥ドムッ♥ドムッ♥ドムッ♥ドムッ♥ドムッ♥ドムッ♥ ゆきかぜ「か♥あ♥....お゛ほっ♥」 母乳で強化されたとはいえ、流石に小太郎の本気ピストンを耐えられるほどでは無く、小太郎はゆっくりと小刻みにピストンを行う♥ ただし、ひたすら子宮内と子宮入口を小刻みに行き来し、子宮口周りの性感帯を極高カリで掻きまくる♥ 更には子宮口そのものをサンドバッグのように亀頭で殴る、殴る、殴る♥ 超高性能チンポと人外嫁を抱いてきたテクニックの合わせ技を、今の今まで処女だったゆきかぜに耐えられる筈も無く、もはやまともな声すら出せないでいた♥ ふうま「うっ♥出るぞ♥ゆきかぜ♥」 チンポが更に膨らみ、金玉からギュルギュルと音が鳴ったと同時......。 玉藻「おっと。」 ゆきかぜの腹部に六芒星が浮かび.....。 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ ゆきかぜ「〜〜〜〜〜ッッ♥♥♥」 ゆきかぜの腹部は風船のように精液で膨らみ、配信では決して見せられない鼻提灯アヘアヘ顔になってしまう♥ そして、まだまだ未熟なゆきかぜはその1回の射精で気絶してしまい、残りの任務は玉藻が館内の認識を操り達成した。      後日、ふうま本邸にて         ザザ.....ザ..... 不知火『ゆきかぜ、勝手にいなくなってごめんなさい。』 ゆきかぜ「ママ!」 不知火『私は今、魔界にいるわ。そこででしか出来ない事が私にはある。』 不知火『たとえその為に、人では無くなったとしても。』 不知火『世界を守る為、あなたを守る為、ママは修羅の道を行くわ。』 不知火『もう時間ね....最後に、ゆきかぜ。あなたを愛しているわ。』         ザザ.....プツン 玉藻「見つかった映像はこれだけじゃ。」 ゆきかぜ「......」 ふうま「ゆきかぜ.....」 ゆきかぜ「何よ!何よ何よ何よ!」 ふうま「!?」 ゆきかぜ「ママって本当に勝手!私が、私がどんだけ心配したと思ってるの!?」 ゆきかぜ「無事だったら今までに連絡してくれても良いじゃない!全部勝手に決めてから連絡するなんて......。」 ゆきかぜ「もう怒った....キレたわ。絶対にママより強くなってママを連れ帰るんだから!」 ゆきかぜ、怒髪天。 ゆきかぜ「玉藻さん!」 ゆきかぜは振り返り、確固たる意志を滲ませた目で玉藻を見る。 ゆきかぜ「私を、鍛えてください!アサギ先生と互角っていうママより強くなりたいんです!」 ゆきかぜの直感では、今まで出会った強者だと、アサギ以外では玉藻が最も強い。 聞けば人間では無いらしいが、同じ小太郎の嫁なのだ、知ったことではない。 玉藻「今どき珍しい向上心じゃのう。」 玉藻「よかろう。どのみち、お主には強くなって旦那様の子を孕めるようになってもらわねば困る。」 玉藻「しかし、妾はお主を鍛えるには不適格。ゆえに、他の者に師事すると良い。」 玉藻はそう言って手を叩く。 すると入ってきたのはアスタロトとフランシスであった。 アスタロト「へぇ、中々良さそうな子じゃない。」 フランシス「同じ小太郎チャンの嫁同士、仲良くしよ!ゆきッチ!」 そうして、五車学園が生ぬるく見えると御庭番達からの評判な、嫁達の鍛錬にゆきかぜも加わる事となった。 アスタロト「まずは、常にコレが出来るようにしなさい。」 そう言って、アスタロトは指先に小さな灯火を作り出す。 ゆきかぜ「......」ゴクッ ゆきかぜは生唾を飲み込み、戦慄した。 一見すると小さな灯火だが、吐き気がするほどのエネルギーが込められていることが分かったからだ。 それこそ、解放すれば小さな町なら焦土にするほどのエネルギー量。 アスタロト「あなたは出力はあっても無駄に垂れ流しすぎ。最高効率で圧縮し続けなさい。そうすれば、今の100分の1の出力で今のあなたの最大が出せるわ。」 ゆきかぜ「!?」 アスタロト「ほら、ボサッとしない。とにかく圧縮しなさい。」 ゆきかぜ「は、はい!ん、んんん!」 指先に電気が集まり、圧縮されていく。 アスタロト「それを片手間で出来るように....フランシス。」 フランシス「それじゃあ、ゆきッチ。攻撃しても良いけど当たらないようにねー☆」 ゆきかぜ「!!?」 圧縮を意識しながらの強制的攻防に、ゆきかぜは四苦八苦する。 かなり手加減されているとはいえ、他に集中している状態で回避しきれるほどフランシスの動きは甘くはない。 それに攻撃をしたとして.....。 ゆきかぜ「(嘘でしょ!?雷を見てから回避してるの!?)」 フランシスには当たらない。 そうしてボロボロになっていけば、当然体力も集中力も尽きていくわけで。 ゆきかぜ「あっ!!」 ゆきかぜの指先が眩く光り、稲光が迸る。 爆発する....そう覚悟してゆきかぜは目を閉じたが.....。 ゆきかぜ「.......?」 いつまでも爆発しない指先に疑問を覚え、目を開けたゆきかぜが見たのは信じがたい光景であった。 ゆきかぜ「!!?」 玉藻「おー、よしよし。」 そこには訓練場の近くで、小さな子を胸に抱いてあやす玉藻。 その指先が向けられた自分の指には、立体の六芒星があり、それが雷光の全てを抑え、徐々に消していたのだった。 もし、もし、放たれれば自分の最大火力になるのは間違いないであろう圧縮電撃。 それを、幼子をあやしながらの片手間で簡単に、完全に抑え込まれるという事実に、ゆきかぜは認識を改めた。 ここは、最強の坩堝であると。          別の日 ワイト「派手な分、無駄な動きが多いわ。その反撃はこうよ。」 ゆきかぜ「うっ.....!」 今日はたまたまワイトが任務から帰ってきており、ゆきかぜは組手をしてもらっている。 それも、ワイトならではの組手だ。 ワイト「ほら、回し蹴りの重心はこう。」 ゆきかぜ「ぐぅ!」 ワイトはゆきかぜの血を取り込み、ゆきかぜそのものの体で組手をしているのだ。 同じ体である筈なのに、ワイトのほうが動きが洗練されており、同じ行動で組手をしてもゆきかぜの全戦全敗であった。 ゆきかぜ「(待ってて、ママ。必ず強くなって迎えに行くから!)」 ゆきかぜ「まだまだ!お願いします!」 ゆきかぜの決意は固く、修行の日々を過ごす。 ちょっとだけ、ちょっとだけ小太郎は寂しい思いをしている。


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