クレイジーオカルト〇〇...ゲットだぜ
Added 2025-08-31 07:02:28 +0000 UTC母を連れ去った空亡を倒すため、寶月夜宵は戦力を増強すべく、様々な心霊スポットへと足を運んでいた。 今日訪れた場所はそんな心霊スポットに向かう途中の廃墟であり、強い霊の反応は無いが微かに何がいる気配がするという事で、1人立ち寄ったのだった。 夜宵「妙な気配.....。」 螢多郎も詠子も今日は伴っていないが、微かな気配以外に強い気配は無いから大丈夫だろう、というのが今までの経験則から導き出された答えだ。 もし万が一、卒業生クラスに強い霊がいたとしても、過渡期の御霊を連れてきている以上、最悪な結果にはならないであろう。 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 夜宵「何の音?」 廃墟を進んでいると、肉を叩くような音が夜宵に聞こえてくる。 夜宵「これは.....。」 音のするほうへと進んで行くと、元凶はすぐに見つかった。 女霊「あぁ♥あっ♥ああああああ♥♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ そこにはスタイルの良い女性の霊が、夜宵と同い年ぐらいの少年霊に、後ろから尻に腰を素早く連続で叩きつけられている光景が繰り広げられていた。 夜宵「......」 夜宵は即座に物陰に隠れ、考える。 実際に見た事こそないが、優れた頭脳を誇る夜宵は答えをすぐに導きだした。 あれは雌雄が子どもを作るために行う生殖行為、つまり、セックスだ。 夜宵「どうしてあんな事を?」 呪いによって加虐したり、エネルギーを補給する為に捕食するなら分かる。 だが、霊が捕食もしないでエネルギーを吐き出す行為であるセックスをするなんて事は、今まで夜宵は見た事が無かった。 見れば女霊も加虐されているようには見えず、単純に気持ち良さで叫んでいるように見える。 女霊「おぉ♥おん♥おん♥」 一通りが終わったのか、女霊が倒れる音がし、少年霊の場所の確認の為に夜宵は物陰から顔を出した。 夜宵「随分と大きい.....。」 女霊の中から抜かれ、完全に露出した少年霊の陰茎は、以前タマちゃんに金的を味あわせた時に触れたものとは比べものにならない大きさだった。 夜宵「危険な霊かはまだ分からない......ん?」 倒すか捕獲するか、見逃すか、少年霊を見ながら判断に迷っていた夜宵は、自分の体に違和感を覚える。 ズグン♥ドクッ♥ドクッ♥ドクッ♥ドクッ♥ドクッ♥ドクッ♥ 夜宵「これ......は♥」 体が熱く、燃え上がるような感覚。 それでいて、少年霊のチンポから目を離せなくなっている♥ 夜宵「はぁ♥......はぁ♥」ビン♥ビン♥ビーーーーン♥♥トロォ♥ 9歳の未成熟な乳首が痛いほどに勃起し、ピッタリと閉じたマンコからはトロトロと粘液が染み出す♥ そう、経験した事こそ無いが、夜宵は発情していた♥ 夜宵「不味い♥......」 その場から逃げようとするが、体が動かず、目も離せない。 そうこうしている内に少年霊はこちらへと振り向いた。 少年霊「!?」 なんと、少年霊は初めて夜宵に気付いた様子だった。 それはつまり、少年霊は強い霊では無い事を示し、それと同時に.....。 夜宵が発情しているのは少年霊の呪いでは無く、少年霊のチンポの魅力である事を示していた♥ 夜宵「あ♥......」 少年霊が夜宵の前に立つ。 背丈こそ同じぐらいだが、だからこそ首元まで反り返った特大チンポが目に映る♥ 少年霊「.......」ニヤッ 少年霊は新しい女が来たと笑みを浮かべながら、指先を夜宵のお腹へと潜り込ませた。 夜宵「(何をする気だ?)」 つぷっ♥ 夜宵「(!?♥)」 くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥くに♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 夜宵「(!?!?!?♥♥♥)」ぶっしゃあぁあああ♥ 少年霊が夜宵のお腹の中で指を細かく動かすと同時、信じられない快楽が夜宵を襲い、夜宵はへたり込んでしまう♥ 夜宵「(御霊が入った身代わりに影響は出ていない♥どうして?♥)」 ひたすら与えられる快楽に耐えながら、夜宵は考えを張り巡らす。 夜宵「(まさか.....今触られているのは、卵巣♥)」 そう、少年霊が触っていたのは卵巣だった♥ 男性である御霊には無い部分、それが身代わりが発動しない理由であった。 少年霊「.......」 ずるるるる♥ 夜宵「それ、は♥」 卵巣を弄りまくった少年霊が夜宵のお腹を鷲掴みにし、何かを引き摺りだした。 それは.....9歳児の月経も始まっていない小さな子宮であった♥ ちゅぷっ♥ 夜宵「あ゛っ!?♥」 ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ズポッ♥ 夜宵「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」 引き摺り出した無防備な子宮に指をズボズボ♥ 卵巣を触られた時とはまた違った快楽の津波が夜宵を襲う♥ カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥カリ♥ 夜宵「んぎっ♥♥♥」 指の出し入れだけでは無く、優しく爪でカリカリするのも忘れない♥ 9歳児どころか大人でも一生経験しないであろう快楽責めに、夜宵は開発されながら思考を削られていった♥ 夜宵「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ズオオオオォ♥ 夜宵「あ♥」 見上げた先には、自分の顔を影で襲う特大ショタチンポ♥ 少年霊は何も言わないが、言いたい事は手に取るように分かった。 夜宵「.......(詠子、螢多郎、ごめん。)」 ・・・ ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 夜宵「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」 夜宵は少年霊のチンポと金玉を舐めまくり、キスしていた♥ 9歳児のファーストキスはチンポだった♥ 目の前のメスが服従を示している事に満足気な少年霊は、傍らにあるボロボロのベッドに夜宵に運び降ろした。 夜宵「あっ♥.....あ♥」 仰向けになった夜宵の股から顔まで悠々と遮るチンポ♥ 夜宵「(コイツをゲットすれば、女の霊に優位が取れる♥)」 言い訳を頭に浮かべながら待つ夜宵に、その時が来た♥ ずっぼぉおおお♥ボッゴォオオオ♥ 夜宵「おごっ♥♥♥」 夜宵の可愛いらしいお腹がチンポの形に伸びる♥ 恐らく、これこそが少年霊の呪いの本質。 少年霊とのセックスで女が死なない呪い♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 夜宵「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 およそ9歳とは思えない、女そのものの声が夜宵から飛び出す♥ ズボズボとお腹が伸び縮みし、未成熟の膣壁はゴリゴリと高いカリで引っ掻かれ、小さな子宮はサンドバッグのように亀頭で殴られる♥ パパパパパパ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パパパパパパ♥パン♥パン♥パン♥パパパパパパ♥パン♥パン♥パン♥パパパパパパ♥パン♥パン♥パン♥ 夜宵「〜〜〜〜ッッッ♥♥♥」 凄まじい速度で腰を振られ、夜宵のお腹が分身するかのように伸び縮みする♥ もはや頭に思い浮かべていた言い訳すら消え失せ、ひたすら目の前のオスから快楽を与えられるメスへと夜宵は成っていた♥ 少年霊「♥♥♥♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 夜宵「かっ♥.......♥♥♥」 チンポが膨らんだと同時、大量の精液らしき何かが夜宵に注がれ、夜宵のお腹は臨月のように膨らんだ♥ 夜宵「ひゅー♥ひゅー♥ひゅー♥」 少年霊「........♥」 ずっぼぉおおお♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ・・・ 詠子「あっ!お帰り夜宵ちゃん!心配していたんだよ?」 夜宵「ごめん、ちょっと....珍しい霊を見つけて。」 詠子「ふーーん。ん?何か変な臭い?」 夜宵「今度、詠子にも見せる♥」ゴポッ♥ぶぴっ♥