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あぜもち
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栄光なるふたなり女王♥

女王「朝か。」 朝7時、我らが女王陛下は決まってこの時間に起床する。        ズルルルル♥ 侍女「お゛ほぉ゛お゛お゛お゛お゛♥♥」 女王陛下は生まれながらに長大な魔羅を持ち、就寝中も勃起し続けているソレを中に納めておくのが侍女の役目だ♥ 起床と共に引き抜かれ、絶叫と共に侍女が気絶し、悠然と女王が歩むのも変わらぬ日常である♥ 侍女「陛下、まずは湯浴みを。」 女王「うむ。」 王室御用達の石鹸に、ヘアオイル、侍女達のマッサージと共に香りに包まれるのが女王の1日の始まり。 侍女「お加減は如何でございましょう?陛下♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 女王「善い。」 国一番の爆乳と称される侍女のパイズリを洗身と共に堪能し、女王は目の前の忠義者を労う。 侍女「あああ♥光栄の極みでございます♥陛下♥」 女王の魔羅は太く、長く、硬く、人々の理想とする雄を凝縮した上で凌駕する、至高の魔羅♥ 幾人もの人妻を堕としてきた遊び人をも、数秒で射精させた侍女のパイズリを余裕で受け止め、それどころかパイズリをしている侍女が胸を上下する度にイッてしまうほどの高貴なる魔羅♥ 侍女「ん♥ちゅっ♥ちゅぱ♥」 侍女「ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥」 両胸には2人の侍女が吸い付き、熟練の舌技で女王の乳首を舐め、転がす♥ まさしく天国とも言えるこの状況を、女王は当然の権利として享受する。 無論、不満に思う者などいない。 女王はそれらを受けるに当然の主君であり、全てに君臨する御方なのだから。 女王「褒美をとらす。受け取るが良い。」 ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ 侍女達「ん゛ほぉ゛お゛お゛お゛お゛♥ありがだぎじあ゛わ゛ぜぇえええ♥♥♥」 女王は何ら力を込める様子も無く、豪華絢爛な浴槽を埋めるほどに射精をする♥ 浴びた者、臭いを嗅いだ者、射精の衝撃を受けた者、誰一人として例外は無く、侍女達はイキながら気絶し、女王はその場を後にする♥          ・・・ 侍女「本日のご予定は....」 女王は髪を梳かれながら、侍女からの報告と予定を聴く。 日々、女体による快楽を享受する女王だが、その仕事ぶりは正確かつ素早い。 産まれた直後に勃って乳母を犯し、3つを数える頃には拝謁した男を美貌のみで射精させた女王は、あらゆる面において抜きん出ていた。 ペンを持てば学者を唸らせ、剣を持てば敵国の将軍が失禁し、印を握らせれば民の飢えが解決した。 まさしく王の中の王。 しかして、近衛兵を含めて、女王の周りには男はいない。 理由は簡単だ。 男が女王を見れば射精が止まらず、2度と他の女では射精出来なくなってしまうからだ。 暗殺とて問題は無い。 あらゆる毒は女王に苦しみを与えず、あらゆる武器は女王に痛痒を与えないからだ。 女王は服を着ない。 贅を凝らしたドレスであろうと、国を傾ける宝石であろうと、女王の素肌に勝る美は存在しないのだ。 女王「.......」 女王が廊下を歩く。 廊下にいる侍女達は誰が言うまでもなく、顔を伏し、一糸乱れぬ姿勢を保つ。 新人侍女「へ、陛、下....ぴぃいいいい!?♥」 だが、例外というのは存在する。 この侍女は1週間前に配属された掃除係であり、好奇心から顔を上げ、女王の姿と顔を目にしてしまった。 当然、あまりの美しさに乳首もクリも痛いほどに勃起し、イキ潮を噴き散らしながら倒れる事となった♥ 女王「構わぬ。夜の新人教育に参加するよう、予定に組み込んでおけ。」 侍女「はっ。」 女王は寛大だ。 不敬にも奉仕する事なくイキ気絶して倒れた侍女に罰は与えず、教育のみに留める。 恐らくは、軽く勃起した魔羅を見せる内容となるだろう。 直接の刺激は、まだあの侍女には早い。          ・・・ 女王「よくぞ参られた。余が、ドルン王国初代女王、ガリオン・ウル・ドルンである。」 名代「わ、私は♥あ゛あ゛あ゛♥ひ♥ひぎぃいいい♥」 他国の外交官が謁見を申し出ていたのだが、全く話にならない。 女王の姿を見た瞬間、射精でズボンがビチャビチャになり、歯をカチカチとならして崩れ落ちてしまった♥ 後々に送られた書簡を要約するとこうだ。 【貴国の領土は元々我が国のものであり、返還に応じないのであれば、武力による解決もやむなし。】 つまりは、宣戦布告だ。          ・・・ 女王「フィラド帝国を滅ぼす。これは決定事項である。」 女王の名のもとに戦争が宣言された。 国民達に否やはない。 何故なら、この国には警察や自警団はあっても、兵士は存在しないからだ。 戦争と言われる争いは全て、500年前の建国時より統治してきた、初代女王ガリオン・ウル・ドルン陛下の活躍によって勝利を治めてきたのだ。 女王「地図を。」 侍女「こちらに。」 王城の外れに建設された常識外に広い物見櫓で、女王は地図を確認する。 確認した後、フィラド帝国への方角に向き、目を細める。 女王「これより攻撃を行う。避難せよ。」 侍女「はっ。」 女王の一言に侍女達は城内へと避難し、女王のみが櫓に残る。 周りの動物は逃げ、植物さえも息を殺し、身を潜める。 たとえ他種であろうとも、これより先の女王を認識してしまえば、子孫が途絶えるがゆえに。 女王「ふん!」 ボッゴォオオオ♥グムムムム♥ゴポポポポ♥ビギギギギギギィ♥ 女王が力を込めると、くぐもった炸裂音と共に金玉が膨れあがり、魔羅がグングンと伸びる♥ 女王「むぅうう♥」 金玉の血管は勇士の体幅を優に超え、魔羅は塔のように雄大さを増す♥ もし、鳥の視点を得て見る者がいれば、女王の姿を確認する事は出来るだろう。 だが、もはや正面からでは確認することは出来ない。 脈動毎に太く、大きく、長くなっていく男性器♥ 女王「ふぅ.....♥」 女王が息をつくと、完成したのは城壁を思わせる巨大な金玉と、天を衝くかのような巨大な魔羅♥ もはや、全体を見て女王本体が占める割合は極々僅かだろう。 女王「む、お゛お゛お゛お゛♥♥」 内なる筋肉が隆起し、金玉の震えが大気中に伝わり揺れる。 フィラド帝国が滅びる時が来たのだ。 女王「ふんッッッ!!♥」 ドッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッバァアアアアアアア!!!♥♥♥♥ 白い濁流がとめどなく遥か彼方へと弧を描き、流星の如く飛来した♥        フィラド帝国 皇帝「ふん、先祖が手を出すなと言っていたが、知った事か。何を全裸の女1人に怯える必要がある。」 わーっ!! 何なんだアレは!? 神よ! 皇帝「何だ?騒がし....」 その瞬間、白濁が皇城の全てを塗り染めた♥ 民「な、なん....ひぃいいいい♥♥♥」 民「いやぁああ♥そこは夫のなのぉおお♥♥」 民「あ♥あ♥あ♥ああ♥」 止む事なく注がれる天からの白濁は、皇城を粉砕し、フィラド帝国領地中に溢れ流れる♥ 男は白濁を目にしただけで射精し、動けなくなって流れに飲み込まれる♥ 女は臭いだけで排卵し、常人の何百倍もある巨大な精子の大群に襲われて、卵巣という卵巣を直接犯されて、今後の受精卵全てを予約済みにされた♥ 150年続いた栄光あるフィラド帝国は、こうして1時間で滅びたのだった。          ・・・ 侍女「女王陛下万歳!」 侍女「女王陛下万歳!」 侍女「女王陛下万歳!」 凱旋した女王を侍女達は迎える。 魔羅と金玉を縮め、収めた女王は1人1人を確認し、鷹揚に頷く。 女王「皆、戦争は終わった。皆の働き、大義である。」 女王の言葉に、誰一人例外無く絶頂し、乳首を勃たせる♥ 女王「余から皆への労いである。並ぶが良い。」 女王が長く魔羅を勃起させ、絶頂しながらも侍女達は左右に列を作って並ぶ♥ 女王「許す。舐めよ。」 侍女達「ありがたき幸せ♥」 ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ 侍女達は一斉に、懸命にイキながら魔羅を舐める♥ 女王「善い♥」 ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥♥ 侍女達「んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」 射精の脈動を感じた侍女達は1人、また1人と絶頂して気絶する♥ 放たれた精液は廊下を巡り、女王の栄光と偉大さを知らしめる♥ 賛美せよ、偉大なる女王に♥ 畏怖せよ、至高なる女王に♥ 我らは全て女王の雌♥ ドルン王国よ、栄光あれ♥ 女王陛下よ、永遠なれ♥


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