俺の◯はクソデカ巨根ヤリチンふたなり
Added 2025-07-08 00:19:11 +0000 UTC兄「おーい、真美。そろそろ起きろー。」 高校に登校する為の身支度を整え、まだ小学5年生の妹を起こすべく、俺は妹の部屋をノックする。 兄「開けるぞー?」 全然返事が無く、聞こえてなかろうと一言断りを入れてから部屋に入ると、ウンザリとした光景が目に飛び込んできた。 蹴飛ばされた布団、寝ているのに顔辺りまで長く太く勃起したチンポ。 まだ小学生なのに膨らんだ胸、バッキバキの筋肉。 そして、クソデカチンポからダラダラと流れる先走り汁で汚れる敷き布団。 そう、俺の妹はふたなりだ。 兄「はぁー、またゴム着けるの忘れたか。真美!」 真美「ひゃい!あ、お兄ちゃんおはよう〜。」 兄「おはよう。またゴム着け忘れたな、真美。」 真美「あ.....ごめんなさい。」 兄「仕方ない。洗濯するからシャワー浴びて学校の準備しろ。朝ご飯は作ってあるからな。」 真美「ふぁ〜い。」 妹がシャワーを浴びている間に汚れた物を洗濯機で回す。 俺達の両親は海外赴任が多く、ほとんど家にいない。 自然と俺が妹にとっての親代わりになるわけだ。 まぁ、稼いでくれてるわけだから大っぴらに文句は言わないけど、常軌を逸したチンポを持つ妹の世話は結構大変だ。 寝ている間の朝立ちでも先走り汁が凄いから、寝る前の特注ゴム着用は必須だし、飯もめっちゃ食べる。 とはいえ、妹は妹で俺の事を兄と慕ってくれてるし、力が必要な作業は積極的に手伝ってはくれるから、変なストレスは無い。 真美「お兄ちゃん、今日は帰るの夜になるね〜。」 兄「そうか。泊まりになるなら連絡するんだぞ。」 真美「うん。」 兄「あと、いつものだけど。」 真美「大丈夫〜、ちゃんと撮って送るよ♥お兄ちゃん好きだよね〜♥」 妹は小学生だけど、既に3桁は余裕の経験人数を誇るヤリチンだ。 同級生だの先生だの、社長令嬢だのバリキャリOLだのと関係を持ち、その時のセックスの映像を撮って俺に送ってくれるのだ。 お金も少なくない量を貰っているようで、お陰様で生活にもゴム代にも苦労はしない。 色々と恨みも買いそうな妹だけど、まぁ大丈夫だろう。 見た目がバッキバキ腹筋のロリで、トラックのタイヤも手で引き千切るパワーがあるからな。 洗濯機や冷蔵庫の下を掃除する時は本当に助かる。 兄「そろそろ行くか。」 妹「うん!」 色々と普通とは違うが、なんやかんや俺達は仲良し兄妹だ。 夜 ブー.....ブー..... 兄「お?」 妹からのラインメッセージが来た。 どれどれ? 真美『今日は泊まりになったよ〜。 あと、今日は百合カップルを2人共寝取れたから、ビデオ送っとくね〜♥』 百合カップルを両方共チンポ堕ちさせたのか。 それは....楽しみだな♥ ・・・ 夕食を食べて準備万端。 さて、動画を再生するか。 真美「映ってるかな?大丈夫そう〜?」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ パンク「お゛お゛♥お゛♥お゛ほぉん♥」 真美「お姉さん達と解散した後ね、格好良いお姉さんがいたからチンポ見せたら、ホテルに連れてこれたんだ〜♥」 真美「5回ぐらい出して、今もピストン中~♥お兄ちゃんに何度も頼まれるから真美、ピストンしながら撮影するのに慣れちゃったよ〜♥」 動画では、妹がパンクロッカーみたいな女をクソデカチンポで突きまくっているところだった♥ 真美「ここに置いてっと.....よいしょ♥」 パンク「ひぃん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 真美「これ良いでしょ〜?♥毎回絶対にリクエストされるんだよね〜♥」 パンク「あひぃ♥ひぃいいい♥」 妹がパンクロッカーの尻を持ち上げ、駅弁スタイルで腰を振ると、ボコボコと腹がチンポの形に突き出る♥ いつもながら、筋肉バッキバキとはいえ身長の低い妹が大人を軽々と持ち上げてピストンする姿は、なんというか、チンポに響く♥ 兄「うっ♥」 ピュッ♥ピュッ♥ 思わず射精してしまう♥ 妹のヤリチンセックスを観ながらオナニーをするのが、俺はたまらなく好きなんだ♥ 真美「あんまり慣れてないね?狭くて気持ちい〜♥ああ〜、出るぅ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ パンク「〜〜〜〜〜〜ッ♥」 パンクロッカーの腹が妹の精液で膨らむ♥ 毎回毎回、あの射精量♥ いったい俺の何百倍の量なんだ♥ 真美「はい、綺麗にしてね♥」 ずっぼぉおおお♥ パンク「おごっ!?♥」 真美「お姉さんのスマホは〜っと。あれ?彼女いるの〜?ふ〜ん♥彼女いるのにチンポに着いて来ちゃったんだ〜♥」 妹がパンクロッカーの口にチンポを突っ込んで身動きを封じ、スマホを弄る♥ 胃までチンポが届いてるだろうからな、抵抗は無理だ。 真美「彼女さんも呼んじゃお〜っと♥2人共チンポに堕ちたら浮気じゃないもんね♥」 パンク「〜〜〜〜〜〜!!♥」 真美「それじゃあ、来るまでハメハメしてようね♥あっ、口にも出しとこっと♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 口どころか、胃に直接大量の精液を流しこまれ、パンクロッカーの肛門から精液が噴き出す♥ ヤバ過ぎる♥ 妹のこのセックスを観てたら、彼女なんて作れねぇよ♥ 金髪「リサちゃん、ライン見たよ。どうしたの?.....ひぃ!?」 真美「あ、きたきた〜♥」 パンク「........」ゴポォ♥ パンクロッカーの彼女であろう、呼び出された金髪巨乳美女がホテルに入ると、そこには腹を膨らませて、口から股から大量の精液を流して気絶しているパンクロッカー♥ それはもうパニックになっただろう。 真美「お姉さんが彼女さん?綺麗な人だね〜♥」 金髪「な、何!?なんなの!?」 妹がズンズンと金髪美女に進み寄り、胸を揉みしだいて、何百人と経験を持つ技術で乳首を弄りまくる♥ 金髪「や、やめ.......ひぃん!?♥」 あっという間に金髪は感じて、腰砕けになる♥ いつもながら見事な乳首責めだ♥ ああ見えて妹は努力家で、泊まりから帰ってきた後に指の動きを確認しているのを良く見る。 .......この勤勉さが学校の成績にも反映されればな。 真美「お姉さんも経験少なそうだね〜?あんまり彼女とはしないの〜?」 金髪「わ、私達はそんな肉欲に溺れ.....」 真美「ふぅん♥」 ズン♥ 金髪「あ♥.......」 妹が金髪美女の顔面にチンポを乗せ、巨大な金玉とチンポの臭いを強制的に嗅がせる♥ 真美「彼女さんはこのチンポに全〜然逆らえなくて、ハメハメされてずっと喜んでたんだけどな〜♥」 金髪「あ♥あ♥ああ♥」 真美「お姉さんも、きっと同じだよ♥」 妹が金髪美女のスカートとパンツをスルスルと下ろし、クチュクチュと亀頭でマンコを撫で回した後..... ずっぼぉおおお♥ボッコォオオ♥ 金髪「お゛っっほぉおおお♥」 真美「ほら〜♥やっぱり一緒じゃ〜ん♥」 ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ 金髪「にゃ、にゃにこれ〜〜〜♥♥♥」 真美「これがチンポだよ〜♥」 金髪「ディルドと全然違う♥ペニバンと全然違う♥リサちゃんの手と全然違う〜〜〜♥♥♥」 真美「でしょ〜♥」 チンポでピストンされた瞬間、金髪美女は簡単にアヘアヘになっていた♥ まぁ、今まで動画に出てきた人に妹のチンポでアヘらなかった人はいないから、仕方ない♥ パンク「んん、ん......ア、アサヒ!?」 真美「あ、起きた♥見て見て〜、お姉さんの彼女さん、真美のチンポでアヘアヘしちゃってるよ〜♥」 パンク「あ、ああああ.....」 真美「でも仕方ないよね?お姉さんもアヘアヘしてたもんね♥」 金髪「リサちゃん♥みな、見ないでぇええ♥」 真美「え〜?いっぱい見せちゃおうよ♥ほらっ!♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 金髪「おごっ♥」 パンク「アサヒ......アサヒ♥」 自分の彼女が、常軌を逸した射精で腹ボテになるのを見ている事しか出来ない姿......イクッ!♥ ピュッ♥ピュッ♥ 真美「格好良いお姉さんはもうちょっと待ってね?あと5回ぐらい出したら交代するから♥」 パンク「.......はい♥」 そうして、妹は百合カップルそれぞれに5回出しては交代してを繰り返していた♥ もちろん、ピストンしている間も、チンポを入れていないほうに手マンや乳首責めでイカせていた♥ 妹は早漏なのかというと、そうではない。 単純に射精コントロールに秀でていて、シチュエーションに拘っているだけだ。 ・・・ 金髪「あへぇ♥」ゴポォ♥ パンク「もう、許ひて♥」 しばらく交代交代にハメられまくり、精液ボテ状態の2人は限界を迎えていた。 真美「え〜?もう?ん~~、仕方ないか〜。」 妹はまだ物足りない様子だったが、時間も2人の体力も有限だしで、お開きにすることに決めたようだ。 真美「じゃあ、お姉さん達、最後に記念写真♥ほら、並んで並んで♥」 パシャ 動画と共に送られてきた写真は、精液ボテの美女2人が並んで口を開け、妹のチンポが2人の目を隠すという最高のものだった♥ 【私達は百合カップルなのに小学生チンポにまとめて寝取られました】っていう文つきだ♥ 流石は、ヤリチン妹。分かってるな♥ 翌朝 真美「ただいま〜。あ、お兄ちゃん!どうだった?」 兄「最高だったよ♥ほら、朝ご飯とホットケーキ作るからシャワー浴びてきな。」 真美「やった〜♥ホットケーキ!ホットケーキ!」 バタバタと浴室へ向かう妹。 こういった所は子どもなんだよな。 真美「あ!宿題やってない〜!」 浴室から妹の嘆きが聞こえてくる。 ......もう少し、勉強も励んでもらうか。
Comments
ありがとうございます!
あぜもち
2025-07-08 01:53:08 +0000 UTCいつもながら最高でした ふたなり妹ちゃんのはさらに刺さりました。続編期待したいですな☺️
ちんぽん
2025-07-08 00:42:53 +0000 UTC