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あぜもち
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正義のヒロインは悪のふたなり幹部のチンポにアヘり堕ちる

いやぁああああ!! きゃあああああ!! 街中に響く悲鳴。 日常を過ごす無辜の人々が慌てふためき、我先にと逃げ出す。 こんな事をする奴らは一つしかない。 そう、悪の秘密結社【ドエロハメ】の仕業だ。 女児「お゛お゛ん♥お゛♥お゛♥お゛♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ フタナリー「ああ〜♥やっぱり一桁マンコは違うわ♥」 ここにも被害者が1人。 逃げ遅れた小学校低学年女子が、哀れにも筋肉ムキムキでチンポの生えた、切れ長の目の女に犯されまくっていた♥ フタナリー「ほら♥未成熟子宮を押し潰されるの堪らないっしょ?♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 女児「ひぎぃいいいい♥」 片足を持って持ち上げられ、バレリーナのような姿勢で犯され続ける女児♥ くびれが出来るにはまだ早い腹が、ボコボコとチンポの形に膨らんでは凹む♥ フタナリー「おっ♥そろそろ出る♥」   ボコボコ♥ボコボコ♥ボゴゴゴゴォ♥ ふたなり女の、女児の顔より巨大な金玉が蠢きながら、細かい血管が浮かびあがり......♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥ フタナリー「お゛〜〜〜〜♥出る♥出る♥出る♥」 女児「〜〜〜〜〜〜ッッッ♥♥♥」 女児の腹が波打ちながら膨らみ、ピッチリとチンポで閉ざされた未成熟マンコから圧のかかった精液が噴き出す♥ フタナリー「あ゛〜〜〜♥最高だわ♥もっとしよっと♥」 ふたなり女が更に精液をひり出すべく、腰を振ろうとした、その時だった! ???「待ちなさい!」 フタナリー「あん?」 眩い光がふたなり女の目の前に降り、そこから人影が進み出た。 ピンク「正義の光が悪を切り裂く!セイントピンク!」 小柄幼児体型の女性が、綺羅びやかなピンクの衣装を纏って決めポーズ。 誰もが知っている正義のヒーロー、セイントピンクだ! フタナリー「お前がセイントピンクか。アタシはふたなり怪人フタナリー!【ドエロハメ】の幹部だ。」 ピンク「その子を解放しなさい、フタナリー!」 フタナリー「お前が相手をしてくれるってか?良いぜ〜♥」         ズルルルル♥ 女児「おひょおおおお♥」 フタナリー「ほらよ!」 なんとフタナリーは女児をチンポから引き抜き、ピンクへと投げつけた! ピンク「危ない!」 女児「あへぇ♥」ゴポォ♥ 間一髪受け止めたが、女児はアヘ顔になっており、未成熟だったマンコはポッカリと大きく開いたまま塞がらず、精液を垂れ流していた♥ これから先、愛する人とセックスをしても、挿れられた事すら気付かない人生になるであろうことは明白だった♥ ピンク「なんてことを.......」 ピンクが女児を抱きしめると、不思議な事に2人共姿を一瞬消し、再び現れた時にはピンク1人となっていた。 フタナリー「救出作戦は終わりか?あのチビも良かったけど、あんたもそそるロリ体型だよなぁ♥」 ギュルルルル♥ビキビキビキ♥ビギギギギギギィ♥ムキ♥ムッキィ♥ フタナリーの金玉と筋肉が膨らみ、脚ほどはある巨根がムクムクと持ち上がった♥ ピンク「悪しき怪人、覚悟しなさい!」 それを見て、ピンクがフタナリーへ向かって走り出した瞬間、姿は消え、四方八方に姿を見せては消えるを繰り返した! フタナリー「なんだぁ?」 フタナリーはあらゆる所から現れるピンクに振り回されるように、周囲を見渡す。 ピンク「(私の瞬間移動の力に切り裂けなかった悪はいない。あなたも例外ではないわ)」 フタナリー「こっち、いや、こっちか?」 フタナリーがキョロキョロと顔を動かしていると、いつの間にか大振りのナイフを取り出したピンクが、頭上から現れ、フタナリーの首めがけてナイフを振りかざす! ピンク「獲った!セイントザッパー!」 フタナリー「な〜んてな♥」       ずっぼぉおおお♥ ピンク「おぎゅ!??♥♥♥」 振るわれたナイフをフタナリーはブリッジで避け、起立したチンポがそのままピンクのマンコを衣装越しに貫いた♥ 巨大な亀頭がボコォッとピンクの腹に形作られ、抱きしめれるほどに腹を伸ばす♥ ピンク「げほっ♥この、ぉお!」 しかしてピンクは正義のヒーロー。 たとえマンコにメス殺しクソデカチンポが突き刺さっても諦めない。 瞬間移動をして脱出するべく、精神を集中して......。 フタナリー「ふん♥ふん♥ふん♥ふん♥ふん♥」 ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド♥♥♥♥ ピンク「イギゅうううぅうう♥♥♥あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」 フタナリーはその動きを察知。 頭と足だけを頼りにしたブリッジ姿勢のまま、高速で腰を上下させ、見事なピストン運動で削岩機の如くピンクのマンコを突きまくった♥ これにはピンクも堪らず、瞬間移動も出来ずにアヘるのみだ♥ フタナリー「おっ♥出る♥出る♥出るぜ〜♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ ピンク「おごっ♥.......♥♥♥」 ピンクの腹が一気に膨らみ、それでもなお精液を叩き込まれ続け♥ フタナリー「吹っ飛べ♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥......ぶっしゃあああああ♥ ピンク「うあ゛あ゛あ゛あ゛!?♥」 なんと射精の勢いで間欠泉のようにピンクを上空へと吹き飛ばしてしまった♥ フタナリー「トドメだ♥」 フタナリーはブリッジ体勢から立ち上がり、ピンク目掛けて大ジャンプ。 フタナリー「おら♥」        ずっぼぉおおお♥ フタナリー「あぎぃいいいい♥」 向かい合わせになり、チンポを空中で突き入れて抱きしめる♥       ひゅうぅううう...... そのまま重力に従い、地面に落下。 ドッスーーーーーーン♥.......ビュバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ ピンク「かっ♥.........」 フタナリーは尻で地面に着地し、その衝撃はチンポを通して快楽としてピンクへと繋がり♥ トドメの大量射精によって、正義の味方セイントピンクの目から光が消えた♥ フタナリー「あっはっはっは♥他の幹部達がやられたからどんな奴かと思えば、簡単にチンポ負けするロリだったな♥」 フタナリー「それにしても......」 フタナリーは胸元で微動だにしないピンクを見る。 フタナリー「最高にアタシ好みだ♥まだ時間はあるし、楽しんでから連れ帰るかね♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥         ・・・ うわぁあああ! 嫌ぁああああ! あへぇえええ♥ 街中の至るところで悲鳴と嬌声が響く。 悪の秘密結社【ドエロハメ】の戦闘員達の破壊活動やチンポ攻撃に人々は無力だ。 ヒーローはまだか?いないのか? 皆が逃げ惑う中、大きな光の柱が注ぎ降りた。 ヒーローが来たのだと、皆の顔が明るくなる。 しかし、それは間違いであった。 フタナリー「ヒーローはいるぜ♥ここにな♥」 光から現れたのは、ふたなり怪人フタナリーと、そのチンポが突き刺さったまま、地面に着かない足をブラブラと宙に放り出してダブルピースをするセイントピンクであった♥ ピンク「皆....ごめんなさい....負けちゃった♥」 フタナリー「おいおい、そうじゃないだろう?」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ピンク「あへぇえええ♥ごめんなさいぃい♥私、セイントピンクはフタナリー様の強強チンポにハメハメされて何も出来ずに負けちゃいましたぁああ♥」 一般人「そ、そんな.....」 ピンクのあまりのアヘ顔痴態に、人々は膝を折る。 どのような怪人も圧倒し、街の平和を守ってきたピンクがアヘ顔敗北したという事実は、人々の心を折るには余りある出来事だったのだ。 フタナリー「ピンク、褒美が欲しかったら、分かってるな?」 ピンク「はい、フタナリー様♥」 ピンクの姿が消えたかと思うと、空いたチンポの上にピンクと中学生ぐらいの女の子が現れた。 中学生「え?」        ずっぼぉおおお♥ 中学生「んお゛お゛お゛お゛お゛!?♥♥♥」 フタナリー「あ゛〜〜〜♥良いマンコだ♥後でたっっっぷり中出ししてやるからなピンク♥」 ピンク「はぃいいい♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 中学生「.......♥♥♥」カク♥カク♥カク♥ 中学生女子は突然の暴力的快楽に意識を無くし、痙攣しながらクソデカチンポによるピストンにさらされていた♥ フタナリー「ふん♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 中学生女子の腹が爆発したかのように精液で膨らむ♥ フタナリー「よ〜し、ピンク、次だ♥」      ズロロロロ♥......ドシャ♥ ピンク「はい♥」 一度の射精で中学生女子を使い潰し、次を寄越せとピンクに命令するフタナリー。 一般人「う、うわぁあああああ!!」 街は阿鼻叫喚の地獄絵図となった。 ピンクが瞬間移動で獲物を捕まえ、フタナリーがハメ潰す。 途中で別のヒーローも来てはくれたが、ものの数秒でチンポにアヘらされてしまった♥ 学生も、幼児も、人妻も、フタナリーが好みそうな女をピンクが攫っては、フタナリーがハメ潰す♥ 平和という言葉は、今、この街とは最も縁遠い言葉となったのだ。          ・・・ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ピンク「フタナリー様ぁ♥フタナリー様ぁああ♥♥♥」 精液ボテになった沢山の女が横たわる街中で、セイントピンクはフタナリーに抱かれ続けていた♥ 曲がりなりにもヒーローであり、その肉体強度は高く、街中の美女達を犯し尽くしてなお勃起しているフタナリーの性欲を受け止めている♥ フタナリー「次はどの街にしようかな♥」 ピンク「あひぃいいん♥次はあの街はどうでしょう?♥あああん♥♥」 フタナリー「良いね♥決まりだ♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ ピンク「おほぉおおお♥♥♥」 悪の秘密結社【ドエロハメ】が世界を征服する日は近い。


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