XaiJu
あぜもち
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尻デカ淫乱〇〇にご用心

今日は仕事が休みの日。 春先で天気が良く、リモートワークで固まった体をほぐすのに丁度良いと散歩をしていた時だった。 ???「ねぇねぇ、おじさん。」 おじさん〜〜〜?? 俺はまだ27歳なんだがぁ? いやいや、明らかに子どもの声だ。 そう思い後ろを振り向くと、足元に小さな女の子がいた。 「........デッか」 ???「あれ?お兄さんだった?モモはね、モモって言うの。」 足元にいた、明らかに幼稚園児ぐらいの小さな女の子。 モモと名乗るその子は、クリクリのお目々に黒いおかっぱ頭と非常なの可愛らしい感じなのだが、明らかに普通の幼児とは違うところがあった。 モモ「モモね?あっちに帽子が乗っちゃったの。取って欲しいなぁ〜って。」フリフリ♥ばるん♥ばるん♥ そう、ケツがデカ過ぎるのだ♥ なんだこの尻♥上から見たら簡単に横にはみ出てるじゃないか♥ 可愛らしいスカートを履いてるけど、ほとんどケツが邪魔してパンツを隠せていない♥ いや、いかんいかん。 いくら尻がAV女優もビックリな魅惑的質感だとしても、目の前にいるのは困っている小さな女の子だ。 手助けしてあげねば。 「道案内は出来るかな?」 モモ「うん!こっち!」ぶるん♥ぶるん♥ぶるん♥ うお.....駆け足をすると一層ケツが左右に揺れてヤバい♥ 見惚れていると、モモちゃんはあまり人が来ない路地へと入っていった。 こりゃ小さい子は1人で行かせられないわ。 「さぁて、帽子は何処だ?」 路地の中でも、やや広めのところに着いたが、やっぱり人気が無い。 さっさと帽子を見つけて離れたほうが良さそうな場所だ。 モモ「ごめんね〜、帽子って嘘なの♥ 」 「へっ?」  のしっ♥ぐりぐり♥ぐりぐり♥ぐりぐり♥ 「モ、モモちゃん♥何を♥」 モモちゃんは嘘をついていたと自白した途端、俺の側まで来て後ろを向き、めちゃデカい尻を俺の股間に押し付けて、上下に擦ってきた♥     ムクッ♥ムクムク♥ムクッ♥ ヤ、ヤバい♥ モモ「あれ〜〜?♥硬くなってるよ〜?♥モモまだ4歳なのに、いけないんだ〜〜♥」 4、4歳!? いや、身長とかは本当に幼児だし、顔も将来美人だと思わせるけど幼い。 でも、この尻で4歳は詐欺だろう!♥ それに、あんな弾力のあるスベスベした尻で上下に擦られたら、勃たない男はいねぇよ!♥ モモ「んふふ♥」   ジーッ♥ズリリッ♥ビン♥ビン♥ビン♥ モモ「わ〜♥ビンビン〜♥」 モモちゃんが俺のジーパンとパンツを手慣れた感じで下ろし、露わになってビン勃ちチンコを嬉しそうに眺める♥ こ、このままだと逮捕される。止めさせないと.....。 「モ、モモちゃん、やめないと......」 モモ「ほら、見て♥お兄さん♥」       くぱぁ♥ポタ♥ポタッ♥ 「.......」ゴクッ♥ モモちゃんが後ろを向き、指で小さな小さなマンコを広げると、ヌラヌラと妖しく光り、粘液がポタポタと地面へと落ちる♥ 初めて見る生のマンコが、4歳児だなんて......♥ モモ「お兄さん、寝転んで♥ほら♥ほらぁ♥」ブン♥ブン♥ブン♥ 「あ、ああ♥......こうかな?♥」 モモちゃんが尻を上下に振りながら俺に命令すると、なぜだか逆らえなかった♥ 俺は抵抗もせず、4歳児の言われるがまま路地に仰向けに寝転んだ。 モモ「良い子良い子♥」         クチャア♥ モモちゃんは俺の股の上に陣取り、小さなマンコに亀頭を押し当てる♥ 俺の、俺の童貞が♥ モモ「お兄さん、童貞だよね?お願い、してほしいな♥4歳のおマンマンで卒業させてくださいって♥」 「そ、それは.....」 あまりにも屈辱的かつ背徳的! 俺は、俺は綺麗なお姉さんに童貞を.......。 モモ「言わないなら止めちゃうよ〜♥」 クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥ モモちゃんは腰をグライドさせて、器用にも亀頭の先端だけをマンコに吸い付かせる♥ だ、駄目だ、我慢出来ない♥ 「お、お願いだ♥4歳のおマンマンで童貞を卒業させてください!♥」 モモ「良く出来ました♥」 ずっぷん♥どっしぃい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ん♥♥♥ 「おほぉ〜〜〜〜〜♥」        ビュルルルル♥ モモちゃんの中はギッチギチに狭くて、ヌラヌラしてて、ビックリするぐらい柔らかくて、振り下ろされるデカ尻の衝撃と合わさって、俺は童貞卒業と同時に射精した♥ モモ「はや〜〜〜い♥でも、まだ大丈夫だよね?♥」 パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ 「お゛お゛お゛♥ほぉ゛お゛お゛〜〜〜〜♥」 それは漫画でも見ないような、あまりにも暴力的な快楽のセックスだった♥ ハンマーのごとく高速で振り下ろされるデカ尻に、俺の下半身は柔らかく、重く、スベスベした感触に包まれ、チンコは極上のマンコでシゴかれる♥ こんなの経験したら、2度とオナホが使えなくなる♥        ビュルルルル♥ モモ「あ、出た出た♥」 当然、我慢なんて出来る筈も無く、たった10秒の高速尻叩きつけ騎乗位で俺は2度目の射精をした♥ モモ「モモのお尻、凄いでしょ〜?♥モモはね、童貞さんを卒業させてあげるのが大好きなの♥」 モモ「お兄さんで100人目なんだよ♥おじさんも、お兄さんも、み〜んな、モモで童貞卒業したの♥」 な、なんてこった♥ こんなセックスモンスターが生まれてきたなんて♥ けしからん、俺がわからせてやる! モモ「あ、また硬くなった♥お兄さんすご〜い♥」 「童貞を舐めるなよ、モモちゃん!♥」          30分後 パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ 「あひぃ♥モモちゃん、降参だ♥もう許してくれ♥出ないぃいいい♥」 モモ「お兄さん弱〜い♥」 全く歯が立たなかった♥ 結局、高速尻叩きつけ騎乗位の快楽に抗う事は出来ず、10回目の射精を最後に、出ないまま快楽を味合わされていた♥        ちゅ.........ぽん♥ 「おひぃ♥」ガク♥ガク♥ガク♥ ようやくマンコから解放された♥ モモ「楽しかったよ、お兄さん♥ばいば〜い♥」 モモちゃんはそう言ってパンツとスカートを上げ、路地から出ていった。 俺はまだしばらく、立ち上がれそうにない♥ きっと、オナホでも風俗でも、永遠に満足出来なくなってしまっただろう♥      ♥モモのプロフィール♥ 名前:相田桃 年齢:4歳 身体情報:身長101cm B53cm W49cm H98cm 3歳で既に本能でセックスを理解しており、家や保育園を抜け出しては童貞食いをするのが趣味♥ 極端な洋梨体型であり、あまりに魅力的な尻である為、同じ保育園の5歳男子はモモを見ているだけで精通した♥ 既に父親も逆レイプしており、母親から密かに寝取っている♥ 今まで卒業させてきた童貞の中で、1番大きなチンコは23cmだが、難無く卒業させた♥


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