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あぜもち
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巨根〇〇〇幽霊の即ハメ霊姦

皆が仕事終わりであろう時間帯の暗い道。 大通りではなく、人気の少ない所に居を構える人は、必然的に夜道を1人で歩く事になる。 OL「.......」コツコツコツ だが、心してほしい。 人の世を蝕む悪霊というものは、常に1人の時を狙って襲い来るのだと。 幽霊「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」 ここに、一匹の悪霊がいる。 齢6歳にして70cmのチンポを持っていた彼は、性欲に任せて姉をレイプ。 大量射精をしたところで脱水症状により、幼き命を失った悲劇の霊だ。 今では肉体を失った事により、無尽蔵に勃起する70cmチンポと射精力を持ち、若い女を辻斬りが如くレイプする悲しき存在である。 OL「.......」コツコツコツ       ずっぼぉおおお♥♥♥ OL「おっほぉおおお!?♥♥♥」 歩いていたOLの腹が前にせり出るように膨らみ、足をピンと伸ばしたまま体を浮かせる♥ 幼子の霊は肉体を持たないが故、服などを透過して直接チンポをぶち込む事が出来るのだ♥ 突然、人類最高峰のチンポをマンコから子宮へと突き入れられたOLは、あまりの快楽にアヘ顔になる♥ 幽霊「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ OL「お゛お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」 OLの腹が高速で膨らんでは凹んでを繰り返す♥ 彼女には何も見えておらず、ただ、自分が途轍もない何かにレイプをされている事しか分からない♥ 幽霊「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」 ぎゅむむ♥ボコココ♥ゴポポポポ♥ギュン♥ギュン♥ギュン♥ 諸君らが霊視出来るのならば確認出来るであろう、幽霊の金玉がピンポン玉ほどから、晩白柚ほどへと膨らんでいく♥ つまり、射精の合図だ♥ ビュバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ OL「ッッッッッッ♥♥♥」 OLの腹が風船のようにみるみる膨らみ、同時にマンコから破裂した水道管のように精液らしきものが噴き出す♥ 生前であれば満足に出来なかった射精も、今ではこの通りだ♥ 更には幽霊がレイプしている時、対象と世界との時間は隔絶され、幽霊が満足するか飽きるまではひたすらにセックスする羽目になる♥ 最近、若い女性が無気力になるというニュースがあがるが、無関係ではあるまい。      現実時間にして1分後 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥          ドサッ OL「........♥♥♥」ピクッ♥ピクピク♥ 幽霊は満足したのか、ようやく女性からチンポを抜き、地面に降ろした。 女性にとっては約3日ほど犯され続けたわけであり、開ききったマンコから大量の精液が噴き出している♥ 幽霊「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」 そのまま幽霊は血管ビキビキの70cmチンポを勃起させながら、その場を後にする♥ 余談だが、襲われたOLは彼氏のチンポに満足出来なくなり、特注のディルドが恋人となったらしい。        とある別の場所 夕暮れの放課後、可愛らしい小学生が1人で道を歩く。 如何にもな勉学少女であり、今日も丸眼鏡を煌めかせながら図書室で勉強をしていると、周りは皆家に帰っているという每日だ。 JS「.......」 幽霊「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」 そこへ70cmチンポをビキらせながら浮遊するショタ幽霊。 少女はまだ10歳だが、生前の幽霊にとってはお姉ちゃんと言える歳だ。 幽霊「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」 幽霊は少女から距離を取り、狙いを定めて一気に急加速! ドッコォオオオーーーーーーーーンン♥☆ JS「あぇ?♥?????♥」ブルブル♥ブルブル♥ 幽霊は70cmチンポを後頭部から勢い良く突っ込んだ♥ 霊体による挿入な為、肉体的な損傷は無いが、70cmの非常識チンポで脳を直接犯され、少女は白目を剥き、口を大きく開いて痙攣していた♥ 幽霊「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」 ゴォン♥ゴォン♥ゴォン♥ゴォン♥ゴォン♥ゴォン♥ゴォン♥♥ゴォン♥ゴォン♥ゴォン♥ゴォン♥ゴォン♥ドゴォン♥ずぼぉ♥ずぼぉ♥ずぼぉ♥ずぼぉ♥ずぼぉ♥ずぼぉ♥ JS「あひゃえ?♥ひひひっ♥あぷぷぷーーー♥♥♥」ブルブル♥ブルブル♥ビクビク♥ 少女の前頭部が損傷の無いまま、ゴムのようにチンポの形に飛び出しては引っ込む♥ 快楽神経ごと、脳をチンポでひたすらピストンされ、生物では到底出来ない無傷脳姦セックスで少女は快楽の虜となってしまった♥ 幽霊「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」 ぎゅむむ♥ボコココ♥ゴポポポポ♥ギュン♥ギュン♥ギュン♥ 再び幽霊の金玉が急激に膨らみ、射精まで秒読みとなる♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ JS「あぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」 少女の後頭部から滝のように精液が噴き出し続ける♥ 今ごろ、少女の脳は精子からの集団レイプを受けているだろう♥        じゅっっっぽん♥ JS「ぽえっ♥」ドサッ♥ 少女の後頭部からチンポが抜かれ、少女は倒れ伏す♥ さっきまでチンポが出入りしていた後頭部に一切の傷も変化は無い。 ただ、快楽だけが刻まれている♥ 余談だが、この少女は後に数学の才能を開花させ、天才として歴史に名を刻む事となる。         誰かの家 人妻「今日も遅くなるのかしら。」ばるん♥ばるん♥ とある家に、洗濯物をとりこむ人妻がいた。 子どもはおらず、夫は仕事が忙しくてセックスレス気味になっており、爆乳と尻とくびれと性欲を持て余す日々を送っていた。 そろそろ30歳になる事もあり、子どもが欲しいと思っているが、中々機会が無いというのが悲しい現実である。 幽霊「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」 そこへ、またもショタ幽霊が70cmチンポを雄々しく勃たせ、人妻の上、天井付近に現れた。 人妻「ひっ!!な、何あれ!?」 どうやら人妻は見える人間らしく、明らかに小さな色白の男の子が巨大なチンポを勃たせながら浮遊している事に、驚愕と恐怖を覚える。 幽霊「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」 そんな事はお構い無しに、幽霊は70cmチンポを構えて騎兵突撃のように突っ込んで来る。 人妻「い、いやぁ!」 人妻は逃げようとするが、遅い。 子どもの頃から特別運動神経が良いわけではない彼女には機敏な動きは難しかった。        ずっぼぉおおお♥ 人妻「あひぃ♥いいぃいい♥」ぶしゃあああ♥ 結果、70cmチンポが爆乳を横から串刺しにする形となった♥ 人妻「お゛お゛ひぃ♥」ぶしゃあああ♥ 乳腺と神経を極太幽霊チンポで直接刺激され、快感と共に爆乳から母乳が噴き出す♥ 妊娠しているわけではないが、刺激により発達したのだ♥ 幽霊「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」 ずん♥ずん♥ずん♥ずん♥ばるん♥ばるん♥ずん♥ずん♥ばるんばる〜〜ん♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ばるん♥ばるん♥ばるん♥ばる〜〜〜ん♥ 人妻「やめ♥へぇ〜〜〜〜♥」ぶしゃあああ♥ ピストンまで加わる乳姦セックスに、ますます母乳を噴き出す人妻♥ バチバチと快楽信号が脳へと送られ、アヘる事しか出来ないが、正気は保っているようだ♥  ずぽん♥ぶっしゃあああああ〜〜〜〜♥ 人妻「ほへぇ〜〜〜〜♥」 今回は射精をせず、勢い良くチンポを爆乳から引き抜く幽霊。 もはや床は母乳まみれだ♥ 幽霊「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」 もちろん、射精していないのだから幽霊は満足していない。 幽霊が狙いを定め、突っ込むのは.......。     ドボォおおおオオオオ♥♥♥ 人妻「あ゛........♥♥♥♥」 爆乳責めで悶絶し、横たわっていた人妻の子宮を、上から下へと貫通する形でチンポが貫いた♥ そして、それだけではなく。  ズルルルル♥ぎちぃいいい♥ぐっぽん♥ 人妻「ほぎょおぉぉおお♥♥♥」 なんと亀頭とカリが引き抜かれる際に、子宮に引っかかっているのだ♥ 損傷こそ与えないが、影響を強く与える。 そんな感じなのだろうか? とにかく、この状態でのピストンは非常に危険と言える。 なにせ、この巨大な亀頭がみっちりと子宮を満たしながら、引っ掛けてはサンドバッグのように子宮壁を叩くのだから♥ 幽霊「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」 ぐっぽん♥ドボォ♥ぐっぽん♥ドボォ♥ぐっぽん♥ドボォ♥ぐっぽん♥ドボォ♥ぐっぽん♥ドボォ♥ぐっぽん♥ドボォ♥ぐっぽん♥ドボォ♥ぐっぽん♥ドボォ♥ぐっぽん♥ドボォ♥ぐっぽん♥ドボォ♥ぐっぽん♥ドボォ♥ 人妻「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 悪霊に加減などというのは存在せず、ただ、目の前の【お姉ちゃん】を貪るのみ♥ 悍ましいほどの快楽が人妻を襲い、もはや旦那とのセックスなどしたいとすら思わないだろう♥ ぎゅむむ♥ボコココ♥ゴポポポポ♥ギュン♥ギュン♥ギュン♥ 幽霊の金玉が急激に膨れあがる。射精の合図だ♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 人妻「〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥」ビクビクビク♥ 人妻の子宮の中に直接大量の精液らしきものが注ぎ込まれ、圧力でマンコからは噴水のように精液を噴き出し続ける♥        ヂュッ.......ポン♥♥ 人妻「あ♥あ゛〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥」ガクガク♥ガクガク♥ 下半身をガクつかせながら、アヘ顔で自分の性欲がネジ曲がった音を人妻は聴く♥ 幽霊「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥」 少しはスッキリしたのか、ショタ幽霊はその場から去っていく。 方角からして、OLのところだろう。どうやら、お気に入りになったらしい。 余談だが、この人妻は近所の小学男子の筆下ろしを趣味に持つようになり、町の少年は、この人妻で童貞を卒業するのが大半になる♥ 今日も明日も、どこかでショタ幽霊は即ハメ霊姦をしている。 次は、貴方かもしれない♥


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