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あぜもち
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紅閻魔VSヤクザの親分

とある特異点の修復の為、藤丸立香と紅閻魔は街の裏通りで、多数のヤクザ相手に無双の活躍を見せていた。 小柄な体躯による素早さと鋭い剣戟に、ヤクザ達はなすすべもなく床に転がっている。 ヤクザ「ク、クソッ!」 ヤクザ「この餓鬼ぃ.....」 立香「やったね、紅ちゃん!」 紅閻魔「チュチュン、威勢だけでちたね。」 そうして勝利の余韻に浸り、次の場所へと向かおうとした矢先、1人の巨漢が姿を現した。        のし....のし....のし 親分「なんじゃあ、おどれら。女子相手に無様を晒しおって!」 ヤクザ「お、親分!ですがコイツらハチャメチャに強いですぜ!」 親分「喧しい!こん女子達のど〜こが強いんじゃ!それでもおどれら【即覇滅組】かい!」 床に転がる組員達を叱るその男は【即覇滅組】の親分であった。 着崩した悪趣味絢爛な着物に、2mを少し超えるであろう体躯。 見るからに恐喝を得意とする人相であり、高級品であろう腕時計が更にギラついた印象を与える。 それだけでもお近づきになりたくないが、あちこちに刻まれた大きな切り傷が、肩の入墨を歪にして威圧感と忌避感を増し増しにしている。 親分「まぁ、ウチのもんが不甲斐ないとはいえ、たいしたもんじゃ。どうや?儂の女にならんか?」 不躾な目で2人を見やる親分。 もちろん、2人の答えは決まっていた。 立香「悪いけど、私達は先に進むよ。」 紅閻魔「立ちはだかるなら、斬るでち。」 臨戦態勢。 それに対する親分の態度はあっけらかんとしたものだ。 親分「ほうか、なら儂を倒してみぃ。言っとくが、女子にやられるほど儂は歳食っとらんぞ。」          シュッ 紅閻魔「御免!」 親分が言うが早いが、紅閻魔は即座に鯉口を切り、行動に移していた。 目の前の障害を排除する意識はもちろんあるが、いちいち女性を下に見る親分の言い方が癪に障っていたのもあった。 全身を致命傷にならない程度に斬り、痛みで戦闘不能にする。 先のヤクザ達にもした戦法を紅閻魔はとろうとした。 しかし....... ずぼぉおお♥ぐっちゅうぅううう♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 紅閻魔「チュチュン!?♥チュ?.......チュ♥」ぶしゃあああああ♥ 立香「紅ちゃん!?」 親分「全く、コレのどこが強いんじゃ。ただの女童じゃろうが。」 紅閻魔を刃を煌めかせたその時、目にも止まらぬ速度で親分の太い指が疾走り、割烹着と着物を掻き分けて、紅閻魔の小さなマンコにずっぽしと突き刺さっていた♥ 更には繊細にかつ、高速で手マンをする事により、紅閻魔が認識する前に何度も何度もイカされてしまった♥ 結果、紅閻魔は自分に何が起こったかを理解出来ぬまま、手マン状態かつ片手で持ち上げられ、親分の顔をマン汁でビシャビシャにする羽目になっているのだ♥ 紅閻魔「な、なにが、起こった、でち?♥♥」ぶしゃあああ♥ 親分「手マンの1つも知らんとは、教育がなっとらんのぉ。そんなんじゃあ、男を悦ばせられんぞ。」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ 紅閻魔「お゛♥お゛お゛♥止める、でち♥」ぶしゃ♥ぶしゃ♥ぶしゃ♥ 親分「分かったか?女童に剣はいらないんじゃ。大人しくしとりゃあ可愛がっちゃるから、儂の女になれ。」         ぬぽん♥ブン! 立香「紅ちゃん!」          ドサッ 親分はマンコから指を抜き、軽く紅閻魔を立香へと投げ飛ばす。 すんでの所で立香は紅閻魔を受け止め、容態を確認した。 紅閻魔「マス、ター。油断したでち。だけど、もう、大丈夫でち!」 紅閻魔の顔は赤いが、それ以外に異常は無い。 2人は、目の前の男を強大な相手だと認識した。 親分「まだするんかい。仕方ないのぉ。気の強い女は好きやで、特別じゃ。」          バサッ ヤレヤレとした様子を隠さずに、親分は着物をはだけさせ、上半身を露わにした。 両肩の入墨は変わらず威圧感を放ち、プロレスラーのような体型は実に理にかなったドッシリ感を印象付ける。 親分「ほれ、ここじゃ。仕方ないから何もせず1回は受けちゃる。それで気ぃ済ませぇや。」 首をトントンと叩き、初心者に対するような扱いに対し、紅閻魔は激高した。 魔力が膨れ上がり、刀が煌めきを増す。 立香も油断している今がチャンスとばかりに、駄目押しの支援を行う。 立香「令呪よ!紅閻魔に勝利を!」 令呪の紋様が消えると同時、赤く広がった光が紅閻魔を包む。 莫大な魔力供給により、一瞬の奇跡さえ遂行可能とされる令呪の光を受けた紅閻魔は駆け出した。 音を置き去りにし、それでいて静かな、何一つ破壊せずに進む地獄の小さな獄卒は瞬きの間に親分の首へと陣取った。 紅閻魔「ここでち!」 今、必殺の刃が無防備な親分の首へと迫る!         ガキィイイン 立香・紅閻魔「!?」 親分「ふわぁ〜あ。全くなんとらんわ。所詮は女童の剣じゃ。」 親分は無防備なまま刃を首に受けていた。 しかして刃は首の薄皮1つ傷つけること叶わず、全くの痛痒を与えることの無い結果に、立香と紅閻魔は驚愕する。 親分「ええか?刀を振るってのは.....」          ガシッ 紅閻魔「あっ!」 サービスタイムは終わったとでも言うように、親分は刀の刃部分を握り、いとも簡単に紅閻魔から奪い......。 親分「こうするんじゃ!」        ズバァアアア!! 紅閻魔「!!?」 立香「きゃあああ!」 軽く袈裟に振ると、あっという間に紅閻魔と立香の衣服は粉々に切り裂かれ、それでいて肌には傷1つ負わせずに2人を吹き飛ばした。 親分「おうおう、ええ眺めじゃ。」 立香「う、うう.....」 紅閻魔「あう......」 2人は軽く振った刀の一撃で戦闘不能となってしまった。 裸になって横たわる2人。 辛うじて前を見る紅閻魔に対し、いつの間にか親分が側まで近づいていた。 親分「人様に刃を向けたんじゃ。この場で抱いてから儂の女にしちゃるけぇの♥」 スルスルスル....バサッ!ズオォオオオオ♥ビキビキビキ♥ 紅閻魔「チュッ!?♥」 親分が帯を外し、下半身まで脱ぐと信じられないようなチンポが紅閻魔を影で覆った♥ 紅閻魔の顔よりも太く、脚のように長く、カリは傘のように開いている♥ 更には竿部分に丸いイボのようなものが沢山出来ており、知識はある紅閻魔の頭を混乱させていた♥ 紅閻魔「な、なんでち!?♥それは!?♥」 親分「チンポぐらい知っとるやろが。まぁ、儂のチンポは特別性で、麻薬よりも女を狂わすって評判やがな♥」 紅閻魔「う、嘘でち♥.....こんな、こんなのが一物なわけ♥.....」 親分「さっきの手マンで濡れは充分やからな。すぐにぶち込んじゃる♥」           ガシッ 親分は紅閻魔の両腕を片手で持って持ち上げ、小さな、しかし濡れ濡れのマンコにクソデカ巨根で狙いを定めた♥ 紅閻魔「逃げるでち....逃げるでち!マスター!」 紅閻魔は必死に叫ぶが.....。 立香「やめて!嫌ぁ!♥」 ヤクザ「張りのある胸してんじゃねぇか♥」 ヤクザ「おっ、処女だな♥」 立香は既に起きたヤクザ達に囲まれ、犯されようという所であった♥ 親分ほどでは無いが、どいつもこいつもAV男優が青ざめるようなチンポを持っており、手マンや乳首責めでトロトロにされた後にチンポ中毒にされるのは時間の問題と言えた♥ 親分「心配せんでもええぞ。儂らは自分の女には優しいけぇの。たっぷり可愛がったら着飾らせちゃる♥」    ぐっちゅう♥グググッ♥ググッ♥ 紅閻魔「やめるでち♥やめるでちぃ♥」 親分「ほ〜〜〜れ♥」     ずっぼぉおおお♥ボッコォオオ♥ 紅閻魔「ヂュッッッ♥♥♥」ピクッ♥ピクピク♥ 紅閻魔は駅弁体勢でチンポにぶっ刺さり、腹をチンポの形に変形させてブラブラと手足を宙に浮かせて悶絶した♥ 小さ過ぎる紅閻魔に対し、大き過ぎる親分のチンポの挿入は本来なら激痛以外の何物でも無いが、紅閻魔を襲ったのは全身を貫く快楽だった♥ 紅閻魔「あ゛♥.......う゛♥」 親分「ヘバったか。仕方ないのぅ。仕込むのは今後にして、今は堕とすとするか♥」 パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥パァン♥ 紅閻魔「チュッ!?♥ピピッ♥あ゛♥♥」 凄まじい勢いで膨らませ凹ませを繰り返す紅閻魔の腹♥ イボイボと高いカリが紅閻魔のマンコをゴリゴリと押しては細かく刺激し、あまりの快楽に紅閻魔は思考を真っ白にせざるを得ない♥ 親分「ええ締まりと柔らかさのマンコじゃ♥ますます気に入ったわ♥おっ♥おっ♥出る♥出る♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 紅閻魔「ッッッッッ♥♥♥」 恐ろしい量の精液が紅閻魔へと注がれ、盛大に腹を膨らませる♥ 紅閻魔「(凄まじい快楽でちぃ♥でも、何とか、隙を見て....)」 親分「まだ諦めとらんか。」 紅閻魔「!?」 親分「全く、優しく加減したったらズルい事を考えよる。」 紅閻魔「(あれが、優しい、でちか?♥)」 親分「ええか?今から1分間だけ本気で抱いちゃる♥なんぞ目的があったか知らんけど、終わりじゃ。諦めぇ♥」 紅閻魔「負け、ない、でち!」 親分「ほうか♥」 パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥パン×100♥ 紅閻魔「か........♥♥♥」ぐりん♥ 親分の腰振りは、それはもう凄まじかった♥ 秒間100回の高速ピストンを60回、ちょうど1分間だけを行うと、紅閻魔は白目を剥き、四肢とマンコを痙攣させて完全に屈服させてしまっていた♥ もはや、紅閻魔の頭には1分前の出来事は無きに等しく、全てが親分色に塗り替えられてしまった♥ 親分「仕上げや♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥ 気絶したまま紅閻魔は、大量の精液を子宮に受け取る♥ あまりの生命の奔流に、紅閻魔の体は奇跡のように受肉を果たし、即座に排卵した卵ごと精子は貫き卵巣まで突入♥ 今後の孕む子は全て親分との子だと予約済みになってしまった♥          数日後 立香「あ、紅ちゃんおはよう!」 紅閻魔「おはようでち。立香。」 ヤクザの本邸で2人は朝の挨拶を交わす。 2人ともきらびやかな和服を身に纏い、一級品の品で手入れをされた艶々とした肌や髪は、一目で大事にされていると分かる。 立香「今日は紅ちゃんが親分係だよね?」 紅閻魔「そうでち。しっかりと勤めてくるでち。」 ヤクザ達に敗北した後、2人は徹底的にチンポで快楽を叩き込まれ、親分の妻として囲われる事となった。 組員達に抱かれる事もあるが、親分のチンポと精液が凄まじ過ぎて、親分以外の子を孕む心配は無い。 今日は、立香が料理と組員係。紅閻魔が親分係だ。 親分係の日は他の仕事関係は全て免除される。         親分の部屋 紅閻魔「紅でち。」 親分「おう、紅か!待っとったでぇ♥」 紅閻魔が部屋に入ると巨大な布団の上に、親分が全裸勃起待機していた♥ 紅閻魔「相変わらず凄い一物でちね♥」 親分「褒め上手になったのぉ♥飯は上手いし、色々器用だしで紅と立香を嫁にしたのは大正解じゃ♥」 紅閻魔「♥♥♥」 親分の褒め言葉に照れる紅閻魔。 もはや、身も心も親分のモノなのだ♥ 紅閻魔「それでは.....」         スルルルル♥ 紅閻魔は仕立ての良い和服をはだけさせ、滑らかな裸体を見せつけて、快楽を知った女の色気を漂わせる♥ 親分「今日は儂のチンポが限界やでな♥初めっから全力でヤらせてもらうでぇ♥」 紅閻魔「はいでち♥」          1時間後 ドチュン×100♥ドチュン×100♥ドチュン×100♥ドチュン×100♥ドチュン×100♥ドチュン×100♥ドチュン×100♥ドチュン×100♥ドチュン×100♥ドチュン×100♥ドチュン×100♥ドチュン×100♥ドチュン×100♥ドチュン×100♥ドチュン×100♥ドチュン×100♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 紅閻魔「お゛お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」 親分「ええ具合になったなぁ、紅♥儂のチンポにピッタンコじゃ♥」 種付けプレスで秒間100回の激烈ピストンと大量連続射精を1時間受け続け、紅閻魔はアヘ顔状態で幸せそうに痙攣しながら親分の体に手足を回す♥ 紅閻魔「チュチュッ♥チュッ♥旦那様ぁ♥幸せでちぃ♥」 親分「おうおう、これからも大事にしちゃるけぇの♥安心して子を産めや♥」 紅閻魔「はいでち♥元気で丈夫な子を産むでちぃ♥」 それから10時間後に紅閻魔は今日のお勤め終了となった♥ 2人はこれからも幸せに過ごすだろう。 犠牲になるものはあるが、それでもソレは事実だ。


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