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あぜもち
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幸せと勉強とご褒美と決意 〜育ちゃん奮闘記〜

        カキカキカキ..... 「ふんふんふん.....」 お兄ちゃん「.......」 今日はお兄ちゃんの家でお勉強。 あたしが勉強をしている間に、お兄ちゃんはパソコンをカタカタしてお仕事して、答え合わせをしてくれる。 お兄ちゃんの家でお勉強をする時は、いつもそんな感じ。        カキカキカキ...... 「.......」 あれ?これちょっと違う?違うかな? コレがこうで、ここに方程式を入れて....うん、良し。 あ、お兄ちゃんがおっぱいチラ見してる♥ でもまだ駄〜目♥ お勉強が終わるまで、もうちょっと待っててね♥ 「あ、こうかな?.....うん、うん.....出来た!」 お兄ちゃん「お、どれどれ.....」 自信はあるけど、どうかな? お兄ちゃん「うん、満点だね。良く出来ました!」 「やった〜!」 満点が採れた時は凄く嬉しい! でも、あまり点数が良くなかった時は凄く悔しい。 お兄ちゃんは、あたしの年だと充分凄いって言ってくれるけど、悔しいものは悔しい。 「それじゃあ、お兄ちゃん♥ご褒美〜、ちょうだい♥」 お兄ちゃん「もちろんだよ、育ちゃん♥」 お兄ちゃんのマッサージ♥マッサージ♥          風呂場 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥むにゅん♥もみ♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥もみ♥もみ♥もみ♥むにゅん♥もみ♥むにゅん♥むにゅん♥ 「あ♥あふ♥はぁ〜〜〜〜♥」 極楽〜♥最高〜♥ この前おっぱいが成長しちゃって、重さと邪魔さ具合にまだまだ慣れてないから、よけいに最高♥        つつつ〜〜〜〜♥ 「あっ♥」 乳輪をつつつって♥ くすぐったいけど気持ちい〜♥ スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥ 「あっ♥あっ♥あっ♥」 乳首の周り♥ 焦らされちゃってる♥ 「んん♥」 早く、早く乳首弄ってぇ〜♥ トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥トン♥ 「あああ〜〜〜〜♥」 きたぁ〜〜〜♥ 乳首の横トントンされちゃってる♥ あっ♥あっ♥乳首ピクピクしちゃう♥ 気持ちいよぉ〜〜〜♥     ふよん♥だっぽ〜〜〜〜ん♥ 「ふぅ〜♥」 最近、お兄ちゃんはあたしのおっぱいを結構簡単に持ち上げるんだけど、重くないのかな? あたしは凄く楽だけど、大丈夫なの? もしかして、あたしのおっぱいを持ち上げるのがトレーニングになってるのかな? むにゅん♥むにょん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥むにょん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥むにゅん♥むにゅん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥たぽん♥ 「あっ♥はっ♥はぁ~〜〜♥」 おっぱいが上下左右に動くけど、全然痛くなくて、じんわりとした心地良さと気持ち良さだけを感じる♥ なんとなく、パン屋さんみたいだなって思っちゃった。 あ〜〜〜、楽〜〜〜♥ おっぱいが凝るって言うのかな? 言葉にするのは難しいけど、そんな感じがしていたのがどんどん楽になる♥ 女の人は皆なるのかとママに聞いたけど、ママはともかく、大きい人でも聞かないらしいから、おっぱい凝り仲間はいなさそう。 シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュコ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥ 「んあぁあ〜〜〜♥♥♥」 乳首♥乳首ぃ♥ 横からシュッシュッて上下に擦られるの最高〜〜〜♥         ずぷぷぷぷ♥ 「ああぁん♥お兄ちゃんのチンチンきたぁ~♥♥」 おっぱいとあたしをトロットロにしてからチンチン突っ込むのが、最近のお兄ちゃんのやり口♥ 分かってても嬉しいし、気持ち良い♥ パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 「あっ♥あっ♥あっ♥」 お兄ちゃんのチンチンをおっぱい全体で感じる♥ お兄ちゃんのチンチンは大っきいから、カリがおっぱいをかき分けてくるのが凄く分かる♥ あっ、先っぽが出て来てる♥舐めちゃえ♥ 「お兄ちゃん♥お兄ちゃんのチンチン♥」 チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥チロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅぼぼぼ♥ お兄ちゃん「んお゛♥育ちゃん♥それ、良い♥」 「♥♥♥♥♥」 舐めるだけじゃなくて、鈴口をストローみたいに吸いとるのも忘れずに♥ お兄ちゃんのチンチンと比べて、あたしの口はちっちゃいから、いっぱい頬張る事は出来ないけど、カリの横側のここ、ハムハムされるの好きでしょ?♥ お兄ちゃん「い、イク♥育ちゃん、イク♥」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 「出して♥お兄ちゃんのザーメンちょうだい♥」 お兄ちゃんはザーメンを出す時、特にあたしがチンチンを舐めてる時は必ず言ってくれる。 ザーメンはアルカリ性で、目に入ると凄く危ないんだって。 それを聞いてからは、あたしはザーメンを浴びる時は目を瞑るようにしてる。 大好きなお兄ちゃんのザーメンなのに、あたしが痛くなったら台無しだもんね〜。 お風呂場でいつもするのも、お兄ちゃんのザーメンが多い事も原因だけど、すぐに洗い流せるようにってわけ。 お兄ちゃん、優しい〜♥ お兄ちゃん「んぐ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 「でたぁ〜〜〜〜〜〜♥はむっ♥じゅぞぞぞぞ♥」 お兄ちゃん「おおお♥吸い取られる♥」 お兄ちゃんのザーメンが溢れちゃうのはもったいない♥ オレンジジュースと同じぐらいに、あたしは好き♥ 「もっほ♥もっほ♥」 ぎゅちぃいいいい♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥たぱん♥ お兄ちゃん「おっ♥おっ♥おっ♥おっ♥おお♥」 ほ〜ら、お兄ちゃんの大好きなパイズリフェラ♥ まだまだザーメンあるでしょ?逃さないんだから♥ ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ドビュルルルルルルルルル♥ドビュルルル♥ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 「ぷあっ♥はぁ〜〜〜〜〜〜〜♥いっぱい〜〜〜♥幸せ〜〜〜〜♥」 出してる間に新しいザーメンが押し出すように出てくるの、楽しくてついついやっちゃうんだよね〜♥ お兄ちゃんはいっぱい出せて気持ち良さそうだし、あたしもお兄ちゃんのザーメンが飲めて幸せ♥ あっ、チンチンがビクビクしてる。 射精お疲れ様だね、労ってあげなきゃ♥ 「格好良いチンチン♥ん♥ん♥」    ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ お兄ちゃんのチンチンは格好良くて素敵だから、毎回キスをしちゃう♥ 意識してるわけじゃないんだけど、すっごく愛おしさが溢れてくるんだよね〜♥ 「ねぇ、お兄ちゃん♥」 まだ、欲しいかな♥ エッチなおねだりしちゃおっかな♥ お兄ちゃん「ん?」 「もうちょっと.....駄目?♥」    ぐぱぁ♥モワッ♥ヌチヌチヌチ♥ おっぱいを捏ねてから広げて〜、ザーメンブリッジ〜♥ どうかな?ぜ〜んぶ、お兄ちゃんの出したザーメンなんだよ♥ あたしのおっぱいは全部、お兄ちゃんのもの♥ だから、お兄ちゃんのチンチンは、あたしに全部ちょうだい♥ お兄ちゃん「良いよ♥」 やった〜♥ ちゅううぅうう♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ 「あひぃん♥やったぁ〜♥」 お兄ちゃんがあたしのちっちゃい乳首に吸い付いてる♥ あっ♥あっ♥あっ♥コロコロしちゃ駄目ぇ〜♥ いつか、あたしの乳首も大きくなるのかな? おっぱいは大きくなるけど、乳首は全然大きくならないんだよね〜。          1時間後 ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅうううううう♥ 「んあああああ♥♥♥♥」 ずっと乳首♥ ず〜〜〜っと乳首ぃ♥ ズルいよぉ♥お兄ちゃんのチンチン全然触れない〜♥      ちゅっっっっっぽん♥♥♥ 「はひぃ〜〜〜〜〜♥」 乳首だけでイキまくっちゃった♥ ずっと乳首を触られると痛くなるって聞くけど、お兄ちゃんからの乳首責めで痛くなった事は一度も無い。 お兄ちゃんが上手だから?優しいから?あたしが、お兄ちゃんを愛してるから?わからないや。        トロ〜〜〜〜♥ お股からトロトロが出てきちゃった。 最近、お兄ちゃんを想う時、お兄ちゃんに愛してもらう時にいっぱい出てきちゃう♥ あれ?お兄ちゃんが見てる?その気になってくれたの? お兄ちゃん「あ......」 お兄ちゃんが伸ばしかけた手を引っ込めた。 .......もう! あたしは、あたしはいつでも大丈夫なのに〜! 最近は、いつまでも抱いてくれない事に少し不満がある。 何故かはわからないけど、あたしはお兄ちゃんのチンチンを受け入れられると確信があるから。 でも、お兄ちゃんの気持ちを考えると、強くは言えない。 あたしはまだ7歳の女の子で、男の人のチンチン、ましてやお兄ちゃんの大きさを受け入れるなんて普通は無理だから。 でも、でも!あたしは!絶対に!大丈夫だから! 「.....お兄ちゃん、育は、いつでも良いよ?」 お兄ちゃん「育ちゃんの体が、俺は.....」      のっしぃいいい〜〜〜♥ 「お兄ちゃん、育.....待ってるからね」 その後は2人でシャワーを浴びて、あたしは家に帰る。 揺れてる。 お兄ちゃんは、あたしを抱くかで揺れてる!           育の家 「ねぇ、ママ」 晩御飯を食べている時、あたしは一つの決断をママに打ち明けた。 咲「どうしたの?」 「あたし、お兄ちゃんに.....ううん、大樹さんに抱いてもらう。」 咲「本気で言っているの?」 「うん、あたしの体は大丈夫だって確信があるの。」 咲「育は、まだ生理はきてないわね?」 「うん。」 咲「......ふぅ。まずは、話し合いなさい。それから、避妊は必ずすること。色々と不思議な体をしているあなただから、下手をしたら生理前に妊娠、なんて事になりかねないわ。」 「うん。」 咲「ちゃんと話し合うのよ?あなたが無理矢理迫っても、大樹さんの心には罪悪感と傷しか残らないからね?」 「.......うん。」 罪悪感と傷。 あたしがどれだけ愛しても、その愛がお兄ちゃんを傷つける。 それは、嫌だ。 咲「育はまだ7歳。その年齢を抱くのは法律としても犯罪だし、人としても鬼畜外道よ。」 咲「抱いてもらいたいなら、必ず大樹さんを納得させなさい。女としての誘惑じゃなく、女性としての強さを見せなさい。」 「強さ....。」 咲「抱いてしまった、ではなく。育を抱いても大丈夫な女性であると証明してみせなさい。」 あたしが、抱いても大丈夫な女性の証明......。 咲「それが出来ないなら、大人しく時間を待ちなさい。」 「分かった.....ママ。」 咲「何?」 「ありがとう。」 咲「複雑だけど、そうね、頑張りなさい。」 ママは、エッチな事は大嫌いなのに、その大嫌いな事を7歳のあたしがしようとしてるのに、こうして応援をしてくれる。 いつか、あたしがママになった時、こんなに凄いママになれるのかな? ううん、なるんだ。 それぐらい凄い女性になれる女じゃないと、たぶん、お兄ちゃんはあたしを抱いてくれない。 「うん!」


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