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間桐慎二の華麗なる日々 〜ハーレム大団円、希望の未来へ〜

遠坂「揃ったわね。行くわよ!」 「「「「「おう!(はい!)」」」」 決戦の日。 遠坂からの号令一下、異口異音に気炎を吐いた一同は共に決戦の場へと向かう。 目指すは聖杯が設置されているとされる、冬木の地下空洞。        冬木の地下空洞 英雄王「ほう、やはり来たか。だが、これは貴様ら凡俗には過ぎたモノよ。故に、我が使う。」 遠坂「残念だけど、ここの土地を任されてる一族として、ソレは解体させてもらうわ。」 遠坂「セイバー!衛宮くん!」 英雄王「ふん。」         ヒュゴッ! 遠坂の宣言を聞くや否や、つまらなそうに顎を動かしたアーチャーの周囲の空間が揺れ、古今東西の名剣、名槍が遠坂に向かって飛来する。 衛宮「おおおおお!!」 セイバー「せい!」         ギィイイン! ソレらを弾き落としたのはセイバーと、同じように空間から武器を射出した衛宮士郎であった。 英雄王「セイバーと、貴様.....贋作者か。」 英雄王「良かろう、フハハハハ!どこまで耐えるか見物よな!」 無尽蔵とも思えるような宝具の射出。 それらをセイバーと衛宮は弾く、弾く、弾く。 遠坂も横槍を入れるべく、様々な宝石魔術をアーチャーに向かって放つが、いずれも痛痒を与えられない。 身に纏う黄金の鎧があまりにも硬度、概念的加護に優れる為、現代魔術師ではほぼほぼ突破出来ないのだ。 慎二はどうしているかと言うと、キャスターから託された、聖杯の機能を正常化する為の短剣を握りしめ、岩壁を背に隠れている。 そうして、しばらく攻防が続き.....。 英雄王「次は.....何ぃ!?」 アーチャーは突如として眼前の敵を無視して振り向いた。         大空洞の外 桜「set......貫いて!ライダー!」 戦いを繰り広げる大空洞の入り口付近。 桜は全身に刻まれた令呪を同時発光、起動させ、ライダーへと膨大な魔力を注ぎ込む。 ライダー「行きます。【騎英の手綱】!」 ライダーは桜からの魔力を受け、姿勢を低くして宝具を発動。 一時的な奇跡すら発現するとされる令呪。 元はアインツベルンからの妄執を一身に受けた、イリヤの全身に刻まれた数多の令呪であり、それら全てを1つの宝具へと消費した結果。 ギリシャ神話に名高い怪物であり女神は、青白い光に包まれ、大空洞の迷宮をものともせず進み、音を超え、それでも辺りに破壊1つ無く標的へと向かい。        冬木の地下空洞 英雄王「おのれぇえええ!!」 アーチャーが発動前に察知して振り向いた時には既に、胸元へと到来していた。 遠坂「やった!.....え!?」 慎二「嘘だろ!?」 英雄王「おのれ......このような!」 音速を超えたペガサスによる突撃。 それを胸元に受けてなお、最古の英雄王の鎧を貫くには至らず、直線上の全てを抉り取る一撃に踏みとどまっていた。 良く見ると周りの空間から様々な武具からの支援を受け取り、黄金の鎧の硬度と加護の範囲を増大させているようだった。 ペガサスはそれでも推進力を失わず、進まずとも進み続けている。 慎二「(どうする?このままだとライダー側の魔力が尽きる。そうなったら万事休すだ。どうする?考えろ、考えろ。)」 それは、なんて事の無い閃きだった。 慎二「セイバー!衛宮!遠坂!周りの武具を攻撃してくれ!」 セイバー「はい!」 衛宮「分かった!」 遠坂「ああ、もう!大盤振る舞いよ!」 それぞれが力を与える武具を叩き落としていく。 すると、徐々に、徐々に、供給される力が無くなっていく度に、ペガサスの纏う光が鎧の先へと進み。 英雄王「おのれ、このような、雑種共にぃ!」 遂には、その衝撃がアーチャーの背後まで貫いた。 慎二「やった!」 アーチャー、いや、英雄王の姿が徐々に薄くなり、光となって消えていく。 勝利したのだ。 遠坂「慎二!」 慎二「分かってるよ!」 そこから先は慎二の仕事だ。 慎二は全身に様々な加護の代物を身に着け、汚染された聖杯へと進み、短剣を突き刺した。 すると聖杯の澱みが消えていき、徐々に輝きが増していく。 冬木の聖杯戦争が終わった瞬間だった。         1ヶ月後 慎二「相変わらず忙しそうだな、遠坂。」 遠坂「それもコレで目処が立つわ。それより、今日、間桐邸で、分かってるわよね。」 慎二「覚えているさ。僕としても楽しみなんだからね。」 聖杯戦争が終わってしばらく、それぞれが忙しい日々を送っていた。 聖杯を回析する者、事後処理に追われる者、傷を癒す者、日常を過ごす者。 それぞれの日々の中、今日にキャスター以外の女達が間桐邸に集合する事が決まっていた。 そう、全員を抱きまくる日だ♥          間桐邸 「「「「「さ、誰から抱くの(ですか)?♥」」」」」 慎二「おおー♥悩むな♥」 間桐邸の魔術的改造が為された1室。 そこには80cmほどにチンポを勃起させた慎二と、一糸纏わぬ女達が集まっていた♥ それぞれがフリフリと巨大ベッドの上で尻を振って誘惑をする姿は、全員が望んでの事だと確信出来る♥ 聖杯戦争が終わった後、キャスターが聖杯を回析、使用する事により、生き残ったサーヴァントの受肉と、イリヤの寿命を人並みに伸ばす事を可能とした。 そうした状況に慣れたであろう今日の日に、全員が慎二に抱かれるために集まったのだ♥ 慎二「まずは桜かな♥」        ずっぼぉおおお♥ 桜「あひぃいいい♥兄さぁああん♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 慎二が最初にチンポを突き入れたのは桜だった♥ だが、だからといって他が手持ち無沙汰な訳ではない。 両手それぞれで遠坂とセイバーに手マンをし、イリヤとライダーは両側から慎二の乳首を舐めて責める♥ 遠坂「あっ♥そこっ♥あひぃ♥」 セイバー「お゛お゛♥お゛っ♥お゛っ♥」 グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥グチュ♥ イリヤ「やっぱり桜が最初かぁ、妬けちゃうな〜♥」 ライダー「シンジの事ですから何巡もするでしょう♥」 ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ 慎二「うっ、出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 桜「お゛っほお゛お゛お゛お゛♥♥♥」 桜の腹が大量射精により、大きく膨らんでは吸収されて元の腰つきになるを繰り返す♥ 慎二「よおし、次は♥」          ずぽん♥ 桜「ああん♥」 慎二「ヤキモチを妬いたイリヤだ♥」        ずっぼぉおおお♥ イリヤ「んひぃいいい♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ イリヤの小さな体、その腹部がボコボコとチンポの形に変形しながら内側から突かれる♥ 傍目には拷問以外の何物でもないが、全員慣れたものであり、苦痛は無く、快楽のみがある♥ 慎二「相変わらず狭いな♥はむっ♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥ イリヤ「んぎぃいいいい♥」 ライダー「お゛♥出しながら胸を吸わな♥ああぁ♥」 ぬぼん♥ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ イリヤ「ひゅー♥ひゅー♥ひゅー♥」 慎二「おっと、手マンでへばってる場合じゃないぞ♥」       ずっぼぉおおお♥ 遠坂「あひゅ!?♥」 セイバー「お゛ひっ♥口で♥」 ライダー「あ゛あ゛あ゛♥」 慎二は80cmチンポを手マンでアヘっている遠坂に突き入れて、チンポの勃起力だけで遠坂を持ち上げ♥ 顔にセイバーを乗せてクンニ、ライダーを手マンしながら片手で持ち上げて腰を振りまくる♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 慎二「遠坂も綺麗なおっぱいしてるよな♥こういうおっぱいも僕は好きだぜ♥」 遠坂「そう♥かしら♥ひぎぃ♥」 チンポだけで持ち上げられ、足を宙に放り出しながらブラブラとピストンに合わせて揺らす遠坂♥ ぢゅううう♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ぐちゅ♥ セイバー・ライダー「「あ゛あ゛あ゛♥♥♥」」 慎二「んむ♥ちゅっ♥出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 遠坂「あがっ♥♥♥」 ずぽん♥ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ 慎二「よい....しょっと♥」        どぼぉおおお♥ セイバー「んお゛お゛お゛お゛♥♥♥」 遠坂を突き刺していたチンポを抜き、顔に乗せていたセイバーを持ってすぐさまチンポへと突き刺す♥ ライダーは後ろからおっぱいで慎二の後頭部を包み、桜が巨大な金玉を舐め回す♥ ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 桜「ああ♥兄さんの金玉♥相変わらず逞しいです♥」 ライダー「揺れる金玉を舐めるとは....器用ですね、サクラ。」 ぴちゃ♥ぴちゃ♥ぴちゃ♥ぴちゃ♥ぴちゃ♥ぴちゃ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ぬちゅ♥ 慎二「2人共、僕の喜ばせ方を分かってるじゃないか♥出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥ セイバー「ひぃいいいい〜〜〜♥」 音に聞こえしアーサーの腹が、1人の絶倫の精液によって一気に膨らむ♥ 慎二「ほら、女神様♥おらっ♥」       ずっぼぉおおお♥ ライダー「んぎぃ♥」 慎二はライダーを軽々と持ち上げ、チンポで突き入れた後は両手を後頭部で組み、80cmチンポと腰振りだけでギリシャ神話に名高い女神を翻弄する♥ ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ドパァン♥ ライダー「ほっ♥ほっ♥お゛お゛♥」 桜「兄さん、男らしいです♥」 慎二「褒め言葉は金玉にくるんだぜ、桜♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ ライダー「〜〜〜〜〜〜♥」 ドサッ♥ドババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ チンポが抜かれたライダーのマンコからは滝のように精液が噴き出しており、桜以外は全員、ベッドに突っ伏して似たような光景になっていた♥ 慎二「さぁて、僕はこれから1週間ぶっ続けでお前達を抱くつもりだからな♥覚悟しろよ♥」 ビギギギギギギィ♥ミギギギギ♥ビキィ♥♥💢💢💢 慎二のチンポが80cmから100cmへと更に勃起し、ベッドに横たわる女達に影を作り出す♥ 女達「♥♥♥♥♥」ぶしゃあ〜〜〜〜♥♥ そのチンポを見て女達は全員、イキ潮と共に残った精液を噴き出した♥         3時間後 セイバー「んほぉおおお♥お゛♥お゛♥お゛♥」 慎二「セイバーは軽いなぁ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 遠坂「やめっ♥乳首っ♥あ゛あ゛♥」 スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥スリ♥キュッ♥キュッ♥キュッ♥ 慎二「遠坂は案外、乳首弱いよな♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ セイバー「んお゛お゛お゛お゛〜〜〜♥」 慎二「よ〜し、次はイリヤだ♥」       ずっぼぉおおお♥ イリヤ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥          2日目 イリヤ「お゛お゛......お゛♥」ぶぴっ♥ 遠坂「はぁー♥はぁーー♥はぁーーー♥」ぶぴぴっ♥ 慎二「ライダーも結構軽いよなぁ♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ ライダー「そんな♥はずは♥あひぃいい♥」 慎二はライダーを駅弁スタイルで持ち上げピストンをし、イリヤと遠坂は満身創痍な状態で精液を噴き出しながら痙攣している♥ 慎二「出る♥出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ ライダー「おほっ♥♥♥♥」 桜「兄さん、次は私に♥」 慎二「もちろん良いぞ♥欲しがりさんめ♥」 ズドォン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ 桜「ああん♥」          5日目 ライダー「........♥♥♥」ブビュル♥ セイバー「も、もう♥許し♥」 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ 慎二「ほらほら動けてないぞ、セイバー♥」 セイバーは慎二に対して騎乗位をしているが全く動けておらず、下からの突き上げピストンに反撃出来ないでいた♥ ライダーは気絶しており、プルプルと大きな尻を震わせている♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ セイバー「あひぃいいい♥」 慎二「ほら、まだまだ続くぞ♥」 ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボボボボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボボボボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボボボボボボボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボボボボ♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボボボボボボボボボボ♥ セイバー「やめっ♥あ゛あ゛あ゛あ゛♥」          7日目 桜「ああん♥兄さん、凄すぎます♥」 慎二「桜も充分凄いじゃないか♥」 ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボボボボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボボボボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボボボボボボボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボボボボ♥ズドン♥ドボボボボ♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ドボボボボボボボボボボボボボ♥ 桜の腹が膨らんでは戻り、お互いに快楽を貪り合う義兄妹♥ 幼少から何度も何度も義兄の愛を受けてきた桜は、3日はぶっ続けでも問題無く、その耐久力と精力は英雄も凌駕していた♥ セイバー「♥♥♥♥♥♥♥♥」 あれから丸一日突き上げ射精しながらピストンを受けたセイバーはあえなく気絶し、見る影も無いほど膨らませた腹をそのままに気絶していた♥ 他のメンバーも5日目以降、桜とのセックスの合間に箸休めとばかりに大量射精しながらの高速ピストンを受け、気絶してはチンポで目覚めを繰り返している♥ 桜も気絶している女達も、おっぱいからは母乳を噴き出しており、既に妊娠が確約されている状態だ♥ 慎二「よし、桜♥そろそろ時間だし、僕の本気射精をするぞ♥」 桜「来て♥来てください♥兄さん♥」 慎二「んぐぅうう♥」 ドゴォン♥ビギギギギギギィ♥ゴポポポポ♥ 桜「ほ?♥」 桜のマンコの中で更に一回り以上、慎二のチンポが膨らみ、金玉も膨らみながら蠢く♥ 慎二「出る♥」 ドッバァアアアアア♥ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥♥ 桜「ッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥♥」 桜の虚数による吸収速度を超え、腹部がみるみる内に膨らんでいく♥ そうして30分以上射精をした後、ようやく慎二は桜からチンポを引き抜いた♥ ッッッッッッバァッーーーーーーーーーーーーッッッ♥ 桜「兄、さん♥兄.....さん♥」 桜は幸せそうに気絶した♥ 間違いなく幸せであるであろう未来を予感しながら♥ そしてそれは、他の女達も同様だった♥ 慎二「ふぅ、これから先、いっぱい稼がないとな。」        それぞれの未来 間桐慎二 大学を卒業後、魔術と数学を合わせた観点から多くの発見をし、多種多様な博士号と特許を取得。 あまりに子沢山な為、日本における魔術師の家系で慎二の血が入っていない家の方が少なくなる。 性欲はともかく、子煩悩であったとは妻達からの共通評価であった。 間桐桜 間桐家当主として、刻印魔術と虚数魔術への特化を新たに確立。 アジアを代表する勢力の1つとしてマキリではなく、間桐としての名を広めていく。 後に慎二との間に3男、28女をもうける。 遠坂凛 遠坂家当主として、衰退していた遠坂を再興する。 慎二の妻の1人ではあるが間桐は名乗らず、あくまで遠坂の当主となっていた。 宝石への魔力注入の効率を根本から塗り替える理論と方法を確立し、鉱石魔術史に名を残す。 後に慎二との間に4男10女をもうける。 間桐イリヤ アインツベルン家は再興せず、間桐家の妻の1人となる。 アインツベルン流の糸の使い方は、後に間桐の刻印魔術の改良へと繋がる事となった。 後に慎二との間に5男8女をもうける。 葛木メディア 間桐、遠坂の魔術改良の師となる。 また、ドール趣味が高じて【美しすぎる人妻フィギュア技師】として有名になる。 後に宗一郎との間に1男1女をもうける。 衛宮士郎 高校卒業後、同居していた藤村大河からの告白を受け結婚。 なんだかんだ藤村の家業を継ぐ。 慎二との仲は死去するまで良好であり、2人で釣りをする姿がよく見られていた。 間桐アルトリア 慎二の妻の1人となった後、剣術道場を設立。 示現流のような一撃必殺剣術は、体力増強と共に護身術としても優れていたため、門下生は多かったらしい。 後に慎二との間に10男6女をもうける。 間桐メデューサ 慎二の妻の1人となり、料理を学びながら本屋で【いつも妊娠してる看板娘】として地元で有名になる。 また、子どもの多くが様々なアスリート界隈でメダリストであり、そういう母としても有名になる。 後に慎二との間に8男7女をもうける。


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