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あぜもち
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僕の神様が寝取られちゃった

小学5年生の夏休み。 夏休みと言えば、虫取り、暑い日差し、冷たい麦茶。 そして、冒険。 毎年、田舎のお婆ちゃん家に行って夏休みを過ごす僕は、お婆ちゃんからワクワクする話を聞いた。 なんでも、お婆ちゃん家から見えてる大きな山には、小さな神様がいて、子どもが川に落ちたりしないように守ってくれているんだって。 神様、どんな感じなんだろう。 気になって仕方が無い僕は、宿題のほとんどを終わらせて、大きな山へと冒険に出かける事にした。 「ふんふんふ〜〜ん♪」 山田「お、今日も1人で虫取りかぁ〜?」 山へ向かっている最中、なんとなく気に入らない奴に出会った。 こいつは山田。 僕と同い年で同じぐらいの身長だけど、凄く運動神経が良くて、この田舎の子ども代表みたいな奴だ。 山田「1人でするよりよぉ〜、俺達と釣りしようぜ〜。」 山田は悪い奴じゃない、むしろ良い奴だ。 無理強いはしないし、イジメだってしない。 だけど、なんとなく反りが合わない。 「ごめん、今日はあの山に行くんだ。」 山田「そっかぁ〜、あそこはでっかい川があるから気をつけろよ〜?」 「ありがとう。」 こうして山田と別れ、僕は大きな山へと入っていった。 なんだか、他の山よりも木が生い茂っている木がするし、確かに大きな川がある。 だからなのか、夏なのに涼しい感じがして、僕はスイスイと奥へ奥へと進んで行った。 「何あれ?」 どれくらい歩いたのか、あちらこちらに目移りしながら歩いていると、目の前に小さな祠のような、社のような物を見つけた。 ???「客人か、久しぶりじゃの。」 「うわっ!?」 ボケーっとその不思議な物を見ていると、すぐ側に小さな女の子がいてビックリした。 何だろう?僕より小さい女の子なんだけど、僕より凄く年上な感じがする。 ???「なんじゃ、えらく驚きおって。参拝客ではないのか?」 「あ、あの、ここに神様がいるって聞いて、冒険してたら、それで.....」 ???「なるほどの。如何にも、儂が【御跨長川富尊(おまたぎなががわふのみこと)】じゃ。」 「おまた、ぎ、え?」 おかっぱ頭の小さい女の子が、腰に手をあてて自慢気に言っているけど、全然耳に入らなかった。 ???「.......お主の言う神様じゃよ。ほれ。」      パァァァァーーーーー☆ 「わぁ........!」 何だか不満そうに、女の子が自分の事を神様だと言った途端、女の子の背中から凄く明るい光が伸びてきた。 凄く眩しいのに、目を閉じたいと思わない不思議な光。 何故かは分からないけど、この女の子は神様だと、ストンと心の中に納得が落ちてきた。 「凄い!」 神様「そうじゃろう、そうじゃろう。」 それから、小さな神様と僕は話をした。 学校の事、夏休みの間だけこっちに来ている事、神様の事はよくわからない話も多かったけど、楽しかった。 神様「さて、ここまで来てくれた礼じゃ。1つ交わるとしようかの。」      ぬぎっ♥スルスルスル♥ 「え?え!?神様、何で服を脱ぐの?」 神様「この地の者は昔から、優秀な男を社に寄越し、儂と交わる事を誉れとしてきたのじゃよ。」 「???」 神様「難しい事は考えなくてよい。ただ、身を任せよ♥」 神様が何をしようとしているのか、保健体育で知った僕にはわかる。 でも、神様は僕より小さな女の子で、それで.......どうして僕は勃起しているんだろう♥ 全然膨らんでいないおっぱい、プニプニしてる体、僕の心を覗いているみたいな目。 目が......離せない♥ 神様「ほうほう、小さい形で立派に雄ではないか♥」       トサッ......つぷぷぷ♥ 神様が僕の上になって、チンチンが神様の中に飲み込まれていく♥ 神様「委細、儂に任せよ♥」          つぷん♥ 「んああああ♥」 神様「良い鳴き声じゃ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 神様が僕の上で腰を上下に動かす度、感じた事の無い快感が僕の腰を痺れさせる♥ 「あ♥あ♥あ♥出る♥出ちゃう〜♥」 神様「我慢せずとも良い♥出せ♥出せ♥出せ♥」      ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥ 「ああ〜〜〜〜♥」 神様「うむ、甘露甘露♥」 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 神様「よしよし、童にしては頑張ったの。」 そうして、僕の初体験は終わった。 でも、それから僕は每日のように神様の所に通っていった♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「あっ♥あっ♥神様、凄い♥」 神様「良い良い、男らしく腰が振れておる♥」 僕は後ろから神様を突きまくっていた♥ 神様の中は柔らかくて、ヌメヌメしてて、フワフワしてて、でもキュッて締まって凄く気持ち良いんだ♥ 「あっ♥出る♥」      ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥ 神様「全く、飽きずによくやるものよ♥」 「神様.....明日も来て良いかな?」 神様「良い良い、どうせ暇じゃしの。」 「やった!」 神様に頭を撫でてもらいながら、僕は明日への楽しみに胸をドキドキさせていた。 とても気持ち良いし、神様はとても可愛い。 夏休みじゃなくても通いたい。 そんな気持ちが僕にはあった。           翌日 今日も僕は神様の所へと向かう。 山の中だけど、道はもう覚えているからスイスイと進める。    〜〜〜ッ♥〜〜〜ッ♥〜〜〜ッ♥ もう少しで神様の所に着く。 何か変な音が聞こえるけど、神様が何かしているのかな? 山田「お、ここか♥ここだな?♥」 バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥ 神様「お゛お゛♥お゛っ♥お゛お゛〜〜〜〜♥♥♥」 「え?神、様?」 神様が山田とセックスしてる......何で?どうして? 山田「お?〇〇、今日も来たんだな。」 神様「お゛ほっ♥お゛〜〜〜〜〜♥」 山田「いやぁ、いつも山に入って行って心配だったからよ〜。俺も山に入ったらすっげぇ可愛い子がいてよ〜♥〇〇も隅におけねぇよな〜。」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 僕に説明をしながら、山田は神様とセックスを続ける。 僕とのセックスでは見せた事のない顔を神様がしてる。 あんなに、舌を出して、目を剥いて、あんなに気持ち良さそうに......。 山田「おっ♥そろそろ出る♥」 ドビョロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロ♥♥♥ 神様「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 神様のお腹がどんどん膨らんでいく。 もしかして、あれ、精液? 僕のと全然違う.......。 山田「ふぃ〜〜♥ちょっと抜くか〜♥」         ずっぽん♥ 神様「お゛っっっ♥♥」   ドッバァアアアアアアアアアア♥♥♥ 山田がチンチンを抜くと、滝のように精液が神様から流れ出てくる。 「!?」 そうして見た山田のチンチンは信じられない大きさだった。 山田と僕の身長は変わらないのに、山田のチンチンは僕の何倍、顎につくぐらいに勃起してて長いし太い。 先っぽも僕のと違って傘みたいに開いているし、金玉だってソフトボールぐらいある。 神様「おぐっ♥おお、〇〇。今日も会いに来てくれたのか。」         ガバッッ! 神様「お?ふふっ、上書きしてくれるか♥」 神様が僕に気付いて、凄く妖しい顔で微笑んでいるのを見て、僕は心の中に激しい炎が渦巻くのを感じた。 そしてすぐに、神様とセックスするべく、神様に覆いかぶさった。 山田「んじゃあ、俺は休憩しとくかね〜。」 神様「お主を待っていたら、急に此奴が来ての。不遜な事に儂に魔羅を見せつけ、後はあの通りよ♥」 神様「お主の魔羅で儂を取り戻してくりゃれ♥」          つぷぷぷ♥ 「はぁ♥あああ♥」 神様の中は相変わらず柔らかくてヌメヌメで、最高に気持ち良い♥ 腰、腰を振らなきゃ♥ ぺち♥ぺち♥ぺち♥ぺち♥ぺち♥ぺち♥ぺち♥ぺち♥ぺち♥ぺち♥ぺち♥ぺち♥ぺち♥ぺち♥ 神様「そうじゃ♥頑張ってくれ♥儂のあの剛槍から取り戻してくれ♥」 「ううう♥出る♥」      ピュッ♥ピュッ♥ピュッ♥ 神様「あっ、もう一度。そう〇〇、もう一度じゃ。」 神様が僕のチンチンをシコシコしてくれるけど、僕も神様も知っての通り、僕は1回出たら半日は出ない。 山田「おおん?もう終わりかぁ〜?〇〇〜、もっと飯食って抱きまくらないと駄目だぜ〜。」    ズオォオオオオ♥ビギギギギギギィ♥ 神様「ほっ♥ほっ♥ほっ♥」 僕と神様の間を引き裂くように、巨大なチンチンが僕と神様を隔てる。 山田「休憩は終わりにしようぜ神様〜。もう俺の金玉破裂しちまうよ♥」   ズグン♥ズグン♥ズグン♥ゴポポポポ♥ 神様「.....良かろう。簡単にイクとは思わぬ事じゃ♥」 山田の金玉が小刻みに震えて、太い血管が動いているのが分かる。 駄目だ、神様を行かせちゃ駄目だ。 僕は慌てて神様の手を持って制止する。 「駄目だ、神様、駄目だよ。」 神様「ほほほ、心配要らぬよ〇〇。儂は数多の男子と交わってきた誉れ高き神【御跨長川富尊】じゃ。少々立派な程度の魔羅になぞ負けはせぬ。」 「あ.......。」 神様が僕の手を降ろして、山田の元に向かう。 こうなったら、神様を信じるしかない。 神様「待たせたの。ほれ、存分に儂を抱くが良い♥」 山田「おお〜、待ってたぜ〜♥」 神様が山田を挑発するように、ガニ股でマンコを指で広げる♥ 頑張れ.....頑張れ神様。         1時間後 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 神様「お゛ほぉ♥ほぉ〜〜〜〜♥」 山田「神様の中って本当気持ち良いよな〜♥」 ドボォッ♥ドボォッ♥ドボォッ♥ドボォッ♥ドボォッ♥ドボォッ♥ドボォッ♥ドボォッ♥ドボォッ♥ドボォッ♥ 神様のお腹が何度も何度も山田のチンチンの形になってを繰り返す♥ あんなにキリッとしていた神様の顔は涙と鼻水と涎でグチョグチョだ♥ 神様「こんな♥あ゛あ゛♥元服も済ませていない小童なぞにぃ〜〜〜♥♥♥」 山田「良くわかんねぇ事言ってんなぁ〜。セックスなんて気持ち良いで良いだろ〜♥おっ、出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥ 神様「お゛ごぉ♥」 神様のお腹が風船みたいに一気に膨れ上がる♥ 山田「ほれほれほれ♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥ドボボボボ♥ 神様「ひぎぃ♥出しながら腰を振るなどぉ♥」 山田「なぁ〜神様〜♥〇〇も良いけど、俺とも每日セックスしようぜ〜♥」 神様「そ、それは♥」 神様、断って、神様。 山田「こんな感じに每日8時間はしても大丈夫だぜ俺はよ〜♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥ドボボボボ♥ 神様「おごぉ♥そんな♥お゛お゛♥儂は、神、じゃ♥小童の魔羅なんぞにぃ♥」 山田「ふ〜ん。」          2時間後 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥バチュン♥ドボボボボ♥バチュン♥ドボボボボ♥ 神様「あひぇ〜〜♥負け♥儂の負けじゃあ〜〜♥每日、每日するのを許すから♥もう勘弁してくれぇ♥」 「そんな.....神様.....。」 山田「やったぜ!♥じゃあ、そろそろ本気でいくからな!♥」 神様「は?なんじゃと?」 山田「ふん♥」          ドゴォォ♥ 神様「ご.......♥」 山田が力を入れたような素振りをすると、神様のお腹のチンチンの形が更に大きくなって、金玉も筋肉質な感じに膨らんだ。 勝てない.....こんなのに一生勝てるわけがない。 僕は知らない内に、おしっこで下半身を濡らしていた。 神様「ひ......や、やめ.....♥」 山田「ふん♥ふん♥ふん♥」 ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ビュルルルル♥ドゴォン♥ドゴォン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ビュルルルル♥ドゴォン♥ビュルルルル♥ 神様「ひぃ~〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥こんな♥こんな魔羅に神と言えど女子が敵う筈ないではないかぁ♥」 山田「そりゃな〜、神様だって女の子だもんな〜♥」 山田「どうよ?俺の将来の嫁さんにならない?夏休みに帰る〇〇と違って、これから每日セックスして、每日通う事が出来るぜ〜?♥」 神様「なる♥なるぅ♥お主の嫁になるぅ♥もう皆の神は止めじゃあ♥」 「ああ.......神様.....」 僕の目の前で神様は神様じゃなく、チンチンに負けた女の子になってしまった♥ 目の前が真っ暗になり、僕は涙で地面を濡らした。 山田「よ〜し、それじゃあ夜までセックスして、明日また来るからな♥」 神様「はぃいいい♥不束者ですが、よろしく頼み申す♥旦那様ぁあああ♥」 ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ビュルルルル♥ドゴォン♥ドゴォン♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ドゴォン♥ビュルルルル♥ドゴォン♥ビュルルルル♥ 山田と神様のセックスは止む様子が無い。 三角座りをして耳を塞ぐと、いつの間にか僕は寝てしまっていた。           夜 山田「おお〜い、そろそろ危ないから山を降りるぞ〜?」 「.......は!」 山田の声で僕は目を覚ました。 辺りは暗くなっており、山の中にいるには危険な時間だ。 いや、それよりも。 「山田!神様.....は....!?」 神様「........♥♥♥♥♥」 山田の方を見上げると、神様はいた。 山田のチンチンに串刺しになって、お腹を膨らませたまま、山田は何の苦も無く神様をチンチンで串刺しにしたまま歩いている♥ 神様は気絶しているようで、全く動かないし、反応も無い♥ 山田「神様気絶しちゃってよ〜。そのまま山に置いとくのも危ないし、俺ん家に連れていく事にするわ♥」 山田「だから、明日神様に会いたかったら、俺ん家を訪ねてくれ。」 「いや....良いよ。いい。」 それから、僕は神様に会いに行く事は無かった。 あれから何年も経ち、山田の奥さんは凄く若々しくて、子沢山である事だけを噂で聞いた。


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