XaiJu
あぜもち
あぜもち

fanbox


間桐慎二の華麗なる日々 〜ライダー編2〜

キャスター陣営を除いた、同盟者全員を間桐邸に集めた凛は決然とした表情で宣言した。 遠坂「準備が整ったわ。明後日、金ピカのアーチャーと決着を着けるわよ。」 慎二「勝算は?」 遠坂「正直、分からない。だけど、万全を尽くしたわ。セイバー、衛宮君の具合はどう?」 セイバー「問題ありません。」 衛宮「ああ、大丈夫だ。」 慎二「本当に桜は大丈夫なんだろうな?」 桜「兄さん.....」 イリヤ「キャスター.....メディアが施した魔術移植だし、大丈夫な筈よ。」 実はこの会談の前、イリヤの令呪と聖杯としての機能は全て桜に譲渡されているのだ。 それは黄金のアーチャーを倒すための肉体改造であり、桜も了承しているが、慎二としては気が気でない。 遠坂「作戦は単純。失敗も成功も一瞬よ。」 遠坂「衛宮君とセイバーが宝具の嵐を受け止め、ライダーが全令呪を使用した宝具で超長距離から突進。以上よ。」 ライダー「責任重大ですね。」 慎二「戦争なんだ。元々、命は賭けてる。でも、死ぬ気はないからな。」 遠坂「大事な話はこれで終わりよ。各自、決戦まで休んでちょうだい。」 解散の合図を受け、それぞれ思い思いに移動するが、桜を伴ったライダーが慎二を呼び止めた。 ライダー「シンジ。」 慎二「ん?どうしたライダー?」 ライダー「私を、私の限界まで、抱いてくれませんか?」 慎二「僕としては歓迎だけど、大丈夫なのか?」 桜「私とパスを繋いで、満腹にならないように魔力を貯蔵するんです。」 そう、性に積極的なライダーではあるが、食事も兼ねているので、慎二との超人的セックスだとすぐに満腹になって胃もたれしてしまっていたのだ。 慎二「なるほどね....それじゃあ♥」       もみっ♥もみ♥もみ♥ ライダー「あっ♥」 慎二はライダーの後ろに回り込み、長身に映える巨乳を揉む♥ 慎二「遠慮なく抱かせてもらおうかな♥」 ライダー「♥♥♥」       間桐邸  特殊な別室 慎二「ライダーだけとするのは久しぶりだな♥」 ライダー「怪物である私を抱きつぶせるのはシンジぐらいでしょうね。」 慎二「怪物ねぇ、抱いてる身からすると女神なんだけどな♥」 もみん♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥ 慎二は大きいながらも形の良いおっぱいを優しく、しかし遠慮なく揉む♥ ライダー「ん♥んん♥」 慎二「おっと、ズボンを脱がないとな。破れるのはマズい。」 ジーーッ、ズルッ、ビキビキビキィーーーン♥♥♥ ライダー「あい...かわらずの....ほぉお♥」 慎二は70cm超えの極太カリ高チンポをライダーの眼前に見せつける♥ 金玉もグツグツと脈打ち、湯気を纏っているかのような熱気を放つ♥ ライダー「んむ♥ちゅっ♥レロレロ♥レロレロ♥じゅろろろ♥」 慎二「おお〜♥また上手くなったんじゃないか?♥」 ライダーはクソデカ巨根を見せつけられると、すぐにチンポを愛おしそうに舐めてキスをし、長い長い舌をチンポに巻きつけて上下にシゴく♥ じゅぞっ♥じゅぞっ♥じゅぞっ♥じゅぞっ♥じゅぞっ♥じゅぞっ♥じゅぞっ♥じゅろろろろ♥じゅろろろろ♥じゅろろ♥じゅろろろ♥じゅろろろろ♥ 慎二「うっ♥もう出る♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ ライダー「ぷあっ♥本当に人間とは思えない量ですね♥」 ギンギンギン♥ビキビキビキィ♥ビギギギィ♥ ライダー「絶倫具合も、ですね♥」 噴水のように大量射精をしたにも関わらず、慎二のチンポは全く萎えずビクビクと目の前の極上のメスを孕ませる気合いに満ちている♥ 慎二「よーし、それじゃあ♥」          ぐちゅ♥ ライダー「ん♥」 慎二「女神様の中を味わうかな♥」        ずぼぉおおお♥ ライダー「んおおぉおおお♥」          ボコォ♥ 背の高いライダーの腹がチンポで膨らむ♥ だが、それでもライダーは恍惚としていた♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン ライダー「あ゛♥あ゛♥あ゛あ゛♥」 慎二「うおっ♥蛇みたいにマンコが絡みついてくる♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ ライダー「お゛ほぉおおお♥」 慎二の大量射精がライダーの腹を膨らませ、マンコから圧迫したホースのように精液が噴き出る♥ 慎二「まだ大丈夫だよな?♥」 ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ズボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ドボッ♥ ライダー「お゛お゛♥お゛っ♥お゛っ♥お゛っ♥」 慎二「凄い締め付けだ♥出る♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ ライダー「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛♥」 慎二「まだまだするぞ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ライダー「はっ♥はっ♥はっ♥」 普段のライダーならそろそろ満腹になり、慎二としても消化不良になることから複数人でする事が多いのだが、今日のライダーは違う。 桜がパスの繋がりからライダーの食料となるエネルギーを受け取って、ライダーは魔力のみを体に貯め込む。 つまり、腹に溜まる事無く魔力を吸収し貯蔵できるのだ。 慎二「おおぅ♥」 ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥ ライダー「んぎぃ♥」 ギリシャ神話に名を残す女神であり、怪物へと堕とされたメドゥーサは犯されるのではない愛をもってのセックスに心地良さを感じていた♥ 肉欲とは別の充足感。サクラが自分に義兄を気に入ると言った意味が分かった。 内容こそ超常的ではあるが、慎二のセックスには必ず女への愛があるのだ。 堕とす手段としてチンポを使う事はあっても、快楽を人質にとることも従わせる事もしない。 好色である事は否定しようが無いが、奪う事も無ければ女に黙って他の女と関係ももたない。 慎二なりのスジの通し方があり、それを他の女達も好ましく思っている。 ライダー「シンジ♥もっと、もっとしてください♥」    ちゅっ♥チュパッ♥じゅるるる♥ ライダーは慎二に足と舌を絡ませ催促をする♥ もちろん、慎二はそれに応えた♥ 慎二「よいしょっと♥」           ガバッ ライダー「きゃっ!?♥」 慎二はライダーの太ももを持って持ち上げ、いわゆる駅弁の体勢になる♥ 普段の低めの声とは違う、高い小さな悲鳴をあげてライダーは応えた男を見て、何をするのかを察する♥ 慎二「ふん♥ふん♥ふん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ライダー「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♥♥♥」 背丈の近いライダーを軽々と持ち上げて素早く腰を振る慎二♥ いつもとは違うチンポの当たり方が急所にクリーンヒットしていて、ライダーは大きく嬌声をあげる♥ 慎二「ふん♥」 ブビョロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロロ♥ ライダー「お゛お゛お゛♥♥♥」          トサッ 腹が膨れ、精液を噴き出し続けるライダーを慎二は特殊なベッドに降ろす。 当然ながら、まだチンポはビンビンだ♥ 慎二「まだ出来るかい?ライダー♥」 ライダー「望むところ、です♥」          2時間後 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ ライダー「ほっ♥ほっ♥ほっ♥あ゛あ♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ ライダー「ひぃいいいい♥」          7時間後 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥♥♥ ライダー「ヒュー♥ヒュー♥ヒュー♥」 慎二「ここまでだな。ライダー、ありがとう♥」 返事はない。 蛇であるはずがカエルのように四肢を投げだして、ライダーは精液をマンコから噴き出しながら気絶している♥ 慎二「どれ、体を洗ってやるか。僕もついでに浴びよう。」 待ち受ける最終決戦。 必ず全員で生きていくと決心した慎二の顔は魔術師でも色を好む男でもなく、女を守らんとする男の顔であった。


More Creators