高坂静流は有力貴族の跡取りの圧倒的チンポで妻にされる
Added 2025-03-24 13:42:43 +0000 UTC静流「確かに一大事ね。」 執事「その通りでございます。坊ちゃまの身に何かあれば、旦那様は手段を選ばないでしょう。」 ヨミハラの一角。 【花の静流】とも称される才女、高坂静流の経営する店に1人の老執事が訪ねて来ていた。 魔界のとある有力貴族に仕える老執事によると、その貴族の跡取りが拉致されてしまったとのこと。 もちろん奪還作戦が計画されるのだが、どうも貴族的な時期が悪いらしく、表立っての武力行使は控えたいということで潜入専門である静流に白羽の矢が立ったというわけだ。 静流「あまり時間的余裕は無さそうね。」 執事「拉致犯からは身代金を要求されてはいますが、古今東西この手の話に屈すれば碌な事になりませぬ。」 静流「そうね、つけあがるだけだわ。」 執事「報酬は現金はもちろん、貴女への後ろ盾です。どうでしょうか?」 静流「.....受けるわ。」 大金はもちろん魅力的だが、魔界における有力貴族の後ろ盾が得られればヨミハラでの仕事が捗るようになる。 自分の為にもなり、街の為にも対魔忍の為にもなる。受けない理由は無かった。 執事「ありがとうございます。坊ちゃまの写真をお渡ししておきます。どうか、坊ちゃまをよろしくお願いします。」 写真を渡し、深々と腰を折る老執事。 写真には頭部にある小さな角が幼さを感じさせる少年が写っていた。 今回は情報収集の為の潜入では無く、救出の為の迅速な隠密潜入となる。 静流は対魔忍スーツに身を包み、様々な道具を携えて現場へと向かった。 拉致犯のアジト 静流「ターゲットは....あそこね。」 静流は現場近くに着くと、植物の種を地面に埋めてスーツに付属されている装置を起動する。 すると広範囲に遺伝情報の痕跡が視界に表示され、ターゲットと敵対勢力の居場所を一瞬で詳らかにした。 静流「ここと.....ここ。」 静流は視界にリアルタイムで表示されている敵対勢力の動きを見ながらアジトへと侵入し、歩きながら壁に小さなボタンのような物をくっつけていく。 アジト内には監視カメラも当然あるが、即座にジャックして静流のみが映らないようにしており、敵対勢力は誰一人として侵入者に気付かない。 静流「ここね。」 静流はターゲットのいる部屋の天井にたどり着き、細かい植物の蔦を周囲に這わせてから部屋へと入る。 少年「え!?」 中には少年がおり、突如上から降りてきた爆乳金髪美女に少年は目を丸くする。 静流「大丈夫よ。貴方の執事さんから依頼を受けて助けに来たの。」 少年「爺が........」 静流「これから脱出するわ。忘れ物は無い?」 少年「うむ、大丈夫だ!」 静流は穏やかな表情で少年に説明を終えてすぐ、植物の蔦で少年を包んで体に抱き寄せた。 抱っこ紐のように静流に密着した少年は、大迫力の爆乳に顔を埋めて真っ赤になる。 少年の声で部屋の護衛役が気付きそうなものだが、事前に這わせた蔦が部屋外に漏れる音を吸収しており、誰に気づかれる事無く静流と少年はアジトを脱出した。 静流「ここまで来たら大丈夫ね.....起動。」 アジトから離れた場所で静流はスイッチのような物を起動すると、アジトの壁にくっつけていたボタンが炸裂し、アジト内部が光と粉に包まれる。 強烈な光と睡眠薬が合わさったそれは、静流の計算通りアジトの敷地内のみで完結して敵対勢力全てを驚愕させる間もなく無力化した。 執事「おお!坊ちゃま.....!」 少年「爺.....心配を掛けた。」 立ち振舞などを見ると、この貴族の少年は確かな教育を受けていて優秀である事が分かる。 だからこそ拉致されてしまい、優秀な跡取りを失うところであったが静流がそれを阻止した。 執事「この度は本当にありがとうございます。」 少年「僕からも感謝を。是非とも、当家に寄ってくれませんか?歓待をしたいのです。」 当然の流れである。 静流とて忙しい身ではあるが、これも仕事の1つとして歓待に応じた。 貴族の館 当主「改めて感謝する、静流女史。まさかこれほど奴らが浅慮であるとは見誤った。」 静流「無事で良かったです。」 今回の件は、とある貴族の妬みによる突発的な物である事が分かり、恐らくはこの後の歴史には登場しなくなるであろう事が当主の表情から察せられた。 反面、静流には大いに感謝しているであろう事が、贅を凝らした料理や報酬の上乗せから明らかだった。 当主「それで静流女史、実はもう一つ頼みたいことがあるのだが.....」 静流「なんでしょう?」 料理に舌鼓を打ち、雑談(貴族間の勢力等の重要情報)に花を咲かせてしばらく、当主が表情を改めて静流に話をもちかけた。 当主「息子は優秀かつ勤勉だ。しかし、1つ足りないモノがあってね。女を知らないのだ。」 静流「.....なるほど。」 当主「報酬はもちろん別途用意しよう。どうだろうか?」 静流「受けましょう。しかし、私でよろしいのでしょうか?」 当主「もちろんだとも。貴女は信用に足るし、息子も貴女を好ましく思っている。不器用な親からのお節介というわけさ。」 静流「ふふ....それでは御子息を立派な男にしてみせましょう。」 当主「ハハハハハ。そのまま、息子の妻になってくれても構わんよ?貴女なら正妻だって務められるだろう。」 静流「あら、光栄ですわ。」 少年の部屋 少年「そうですか、父上が....」 静流「そういう事ね。どうかしら?私が初めてでも問題ないかしら?」 少年「問題なんてとんでもない。是非、お願いします!」 静流「それじゃあ.....始めましょうか♥」 スルスルスル♥ 少年「わわ.....凄く....綺麗だ♥」 母親以外で初めてみる女性の体。 それが静流のような爆乳美女では少年の今後が心配である。 静流「触ってみて?♥」 少年は恐る恐る静流の爆乳に手を伸ばす。 むにゅん♥ 少年「柔らかい.....♥」 むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥ 静流「あん♥そう♥上手♥」 リップサービスも兼ねて静流は声を出すが、実際に少年は胸を揉むのがとても上手かった♥ 弱過ぎず強過ぎず、爆乳全体を揉み込むような動きは、まるで幾人もの女を抱いてきた男のそれだった♥ 静流「吸っても、大丈夫よ?♥」 少年「はぷ.....♥」 チュパッ♥チュパッ♥チュパッ♥チュパッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥コロコロ♥コロコロ♥ハムハム♥ハムハム♥ハムハム♥ 静流「あはぁん♥」 少年は乳首を吸うのも抜群に上手かった♥ 一心不乱に乳首を吸う少年が可愛いのも相まって、静流は思わず声が出る♥ 少年「あ....♥」 静流「え?♥それって....♥」 当然、そんな事をしていると少年のチンポが勃起するのだが、何と仕立ての良いシャツの胸元を盛り上げるほどの大きさを誇っていた♥ 静流「す、凄い大きさね♥とりあえず、脱ぎましょうか?♥」 スルスルスル♥ビンビンビン♥ビギギギィ♥ 静流「すっ.....ごぉ♥」 少年「変じゃ、ないでしょうか?」 静流「いいえ、とても立派で男らしいわ♥」 全裸になった少年のチンポは、オークも真っ青になるような立派な物であった♥ 長さは60cmはあり、直径も19cmはある♥ カリは5cmほどの高さがあり、湯気が立ち昇るほどの熱気を纏っている♥ 静流「じゃあ、まずはおっぱいでしてあげる♥」 静流は怯みながらも、すぐに気を取り直してパイズリをしてあげる事にする♥ ズブブブブ♥ 少年「うわぁあああ♥」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ ほとんどの女が見ただけでイキ潮を噴き散らすようなチンポを持っていたとしても、結局は童貞の少年である。 幾人もの男を搾り取ってきた爆乳パイズリにはすぐに限界を迎えた♥ 少年「お゛っ♥お゛っ♥」 ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 静流「きゃあ!♥」 爆乳の谷間から噴水のようにザーメンが噴き出し、上からも下からも静流にザーメンが襲いかかる♥ 静流「ふぅ....止まったわね。本当に凄いわ♥それに....当然1回では終わらないわよね♥」 ビキビキビキィ♥ 全身を染め上げる量の射精をしたにも関わらず、少年のチンポは全く萎える気配を見せなかった♥ 静流「ちょっと待ってね....ん。」 静流は小さな種を飲み込む。 体の柔軟性と頑丈さを向上させる植物を摂取したのだ。 少年「えっと...ここかな?」 静流「ふふ....そう、そこよ♥」 少年は巨大な亀頭をマンコの入り口に一発であてがう♥ 童貞とは思えない、セックスの才能を感じる動きだ♥ ズブブブブ♥ずぼぉおおお♥ 少年「んああ♥」 静流「おほぉおおお♥」 ボコォ♥ 少年の巨根が静流の中に入ると、腹部が大きくチンポの形に膨らみ、あっという間に最奥まで到達した♥ 少年「凄い...これが女の人の中♥」 ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ドッチュ♥ 静流「んほぉお♥ま、まっへぇええ♥」 少年は女を知りつくしたようなピストンを始め、静流の思考は簡単に塗りつぶされる♥ オークも慄く巨根に、淫魔族が教えを請うようなピストンを初セックスで披露する少年に、既に静流は圧倒されていた♥ 少年「あ♥ああ♥出る♥出る♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 静流「おぼっ♥」 凄まじい量のザーメンに、みるみる内に静流の腹は膨らんではマンコから噴き出していく♥ ずぽん♥ドバババババババ♥ 静流「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 少年がチンポを抜くと滝のようにザーメンがマンコから流れ出す♥ カエルのように四肢を放り出した静流の顔にチンポを乗せて、自信のついた少年は静流に言う♥ 少年「静流さん、僕の妻になりませんか?♥」 静流「残念だけど....お断り、よ♥」 少年「それなら、これから妻にしてみせます♥まだまだ出来ますから、覚悟してくださいね♥」 静流「望む、ところよ♥」 2時間後 ズドォン♥ドビュルルル♥ズドォン♥ドビュルルル♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ドビュルルル♥ドビュルルル♥バチュン♥バチュン♥ドビュルルル♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ドビュルルル♥ドビュルルル♥ドビュルルル♥ 静流「あひぃ♥出しながら種付けプレスしないでぇ♥」 少年「ふん♥ふん♥ふん♥」 少年と静流との実力差は、この2時間で大きく開いてしまっていた。 始めこそ搾り取ろうと様々な性技を試みる静流だったが、出しても出しても萎えない上に、淫魔族も泡吹くピストンを何度も何度も受けて完全にチンポに体が敗北してしまっていた♥ 3時間後 少年「どうですか?♥ふん♥妻になりますか?♥ふん♥ふん♥ふん♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 静流「も、もうやめ....♥な.......ならな.....」 少年「ふん!♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 静流「あひぇえええ♥なる♥なりまひゅう♥貴方の妻になるから許してぇええ♥」 並の女なら絶命しているであろう快楽ピストン責めに、ついに静流は妻になると宣言してしまった♥ 少年「ありがとうございます!♥一生幸せにしますからね♥その証に、まだまだ抱きますから!♥」 静流「ひぃ〜〜〜〜〜♥♥♥」 10時間後 少年「ふぅ~♥もうこんな時間か。」 静流「........」ゴポォ♥ ザーメンを止めどなくマンコから溢れさせながら気絶している静流を見ながら、少年はベルを鳴らす。 侍女「失礼いたします。」 少年「彼女の体を綺麗にしてあげてくれ。私の妻だということを念頭に置いた上でね。」 侍女「承知いたしました。」 こうして、静流の任務は終わりを告げた。 有力貴族の正妻となった静流は夫を愛し、支え、目覚ましい活躍をする。 そして、後に有力貴族から魔界一の大貴族となる祖の妻であると、歴史に名を残す事となるのであった。