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あぜもち
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愛しのパイズリ人形 〜パイズリ退職♥〜

人形「起きろ。」      ぎゅちちちぃいいい♥ 「んほぉおおお!?♥」 人形「全く寝坊助な事だ。ほら、起きぬけのパイズリだ。」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ 「んぎぃいいい♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 「かはぁ♥はぁ、はぁ、はぁ、お、おはよう♥」 人形「うむ、おはよう。」 俺の挨拶に無表情で人形は返す。 見た目こそ俺の腰ほどしかない美しい爆乳幼女だが、関節の各部が球体関節になっているのが、こいつが人形である証明だ。 このロリ爆乳人形の封印を解いてしまって、更にはパイズリ奴隷宣言をしてから数日。 俺は毎日パイズリで起こされ、食事中にパイズリをされ、自宅での仕事中にパイズリされ、就寝時にパイズリをされて気絶するように眠るという日々を過ごしていた♥ これだけでも恐ろしい日々なのに、今日は俺は出社しなければならない。 色々な意味で気が重い。 人形「今日は会社?とやらに行くのであったな?」 「あ、ああ、だから、パイズリは夜まで出来ないんだ。」 人形「ほう......良かろう。確か鉄の蛇に乗っていくのだったな.....行くといい。」 「あ、ああ、分かった。」 何だろう。妙に物分かりが良い。 いつもなら俺が口ごたえをしたらパイズリで搾ってくるのに。     ガタンゴトンガタンゴトン 久しぶりの満員電車だ。いつもながら気が滅入るな。           ジーーーッ な!?俺のスーツのチャックが勝手に開いていく! 人形「これが鉄の蛇、電車とやらか。随分と人の子が多いな。」 「!?」 ま、まさかここで......。     ズルッ.....ずっぷぅうううん♥ 「お゛お゛♥お゛っ♥」 そ、そんな♥こんな所でパイズリなんて♥ 終わる、俺の人生が終わってしまう♥ 人形「案ずるな。私の150cm超えロリ爆乳でお前のチンポは全て隠れている♥」 人形「だが、声までは知らんな。」 ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ずにゅん♥ 「〜〜〜〜〜♥」 この人形は俺以外には感知出来ないし干渉出来ない。 だから俺の下半身はボヤけている筈。 でも、こんな♥声を出さずにロリ爆乳パイズリなんて、耐えられ♥ 人形「早くするぞ♥」 パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥ 「んぎ♥ぃぃぃぃぃ♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 人形「見ろ。こんなにも出たぞ♥沢山の人の子に囲まれている中でだ。だんだん、パイズリ奴隷が板についてきたな。」 人形が谷間に溜まった精液を見せつけてくる♥ 「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 ま、周りは?よし、バレていない。 俺はチャックを上げ、目的の駅に着くと駆け出した。 人形「ふふっ.....」           会社 会社に出社して少しすると、土下座をしながら社長に理不尽に怒られていた。 理由なんてない。 粗探しをして八つ当たりをするのが社長の趣味で、今日は俺が標的だっただけだ。 社長「全く、だから君は.....」 「はい。申し訳ありま、せぇん!?♥」         ずっぷぅ♥ ゆ、床から人形が出てきて、俺のチンコをロリ爆乳に!?♥ 社長「な、なんだね!?」 「何でも♥ありま♥せん♥」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ 人形「全く酷いものだ。まるで理性を感じない。これでは私のパイズリ奴隷のほうが理性的だ。」 むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥むにゅん♥ 社長「そのふざけた態度が.....」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 「んほぉおおお!♥」 社長「ひっ!?ま、まぁとにかく!以後気をつけるように!」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 「はぃい♥」 人形「お前、こんな所にいるのが幸せなのか?私なら、お前をパイズリ奴隷として毎日搾ってやるぞ?食事も排泄も不要にして毎日パイズリだ♥」 「.......」 俺は何も答えられなかった。 日々あくせく働いて何も得られず、理不尽に叱られては無気力に過ごす。 それが人形に取り憑かれる前の今までの日々だった。 人形「こんなところ、逃げてしまえ。お前の居場所は私のロリ爆乳だ。お前だけの専用ロリ爆乳だ♥」 そうだ、何をここに拘る必要があるんだ。 目の前のロリ爆乳人形が俺を求めてくれてるじゃないか。 そう思った俺の行動は早く、引き継ぎ書類と辞表を書き上げ、社長の顔面に叩きつけながら悪態をついて会社を去った。           自宅 「はぁ♥はぷ♥はぁ♥はぁ♥」 人形「中々の気概だったぞ。ならば、これは褒美として必然だな♥」 俺は跪いて、人形のロリ爆乳に顔を埋め、谷間の開いた着物を押し上げるほどの、ビキビキに勃起している乳首を一心不乱に咥えては吸っていた♥ 「はぁ♥はぁ♥俺、俺♥」 人形「皆まで言うな。ここがお前の居場所だ♥」          1時間後 人形「落ち着いたようだな。では、パイズリだ♥」      ずっぷぅううぅううん♥ 「ほぉおおお〜〜〜〜♥」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ やばい♥多幸感がやばい♥ 俺を受け入れてくれるロリ爆乳が愛しくてたまらない♥ 出る♥出る出る出る♥ ブビュルルル♥ブビュルルル♥ブビュルルル♥ 人形「次は縦パイズリだ♥」       ずにゅにゅにゅにゅ♥ 「んおぉおおお♥」 にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥にゅち♥           深夜   ブビュルルル♥ビュルルルル♥ブピッ♥ どれくらいパイズリをされて、どれくらい射精したんだろう♥ とにかく数え切れないほどパイズリをされて搾られた♥ 人形「1日やろう。」 「え?」 人形が唐突に言葉を発すると同時、人形はロリ爆乳の谷間に指を入れて、黒くて丸い何かを取り出した。 人形「この丸薬を飲めば、お前は食事も排泄も必要無くなり、無尽蔵に精液を生成するようになる。」 人形「ただし、私のパイズリでなければ射精出来ない体になり、残りの人生全てを私のパイズリに費やす事になる。」 人形「丸薬を飲まないなら、私はお前のもとから去る事を約束しよう。飲んだなら、お前の全てはパイズリに費やされ、私の全てをお前のパイズリに使ってやろう♥」 人形「では、明日の正午に返事を聞こう。ゆっくりと悩め。」 そう言って人形は乱れた着物の状態で姿を消した。 明日、明日で俺の人生が決まる。 パイズリに全てを捧げるか、以前のような日々を送るか。 .......答えは決まった。明日、人形に伝えよう。 俺は布団に横になり、目を閉じた。


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