間桐慎二の華麗なる日々 〜魔術師達のハーレム編〜
Added 2025-03-03 08:01:09 +0000 UTCイリヤ「ん♥ちゅっ♥それでアイツが来て戦闘になったのよ。」 ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥レロレロ♥レロレロ♥ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥ 慎二「ふーん。」 桜「大変でしたね。あ、そこ♥」 クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥ 遠坂「障害は金ピカだけか。んん♥やばっ♥」 グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥グチャ♥クリクリクリ♥トントントン♥ 黄金のアーチャーへの対策と作戦を考えながらも、慎二と魔術師達は夜毎に交わっていた♥ 途轍もない強敵である事を全員が理解しており、それゆえ生存本能と繁殖欲が刺激された結果だ。 今もイリヤは慎二の特大金玉を隅々まで舐め♥ 凛と桜の姉妹は両側から長大な竿を舌で磨き上げながら、慎二に手マンされている♥ 慎二「うおっ♥イリヤ、そこ最高♥出る♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ビュブ♥ ポンプのように脈動させながら、3人をネバネバの真っ白に染めあげるほど大量射精を受け、3人は恍惚とした表情を浮かべる♥ 桜「ああ♥兄さん♥」 遠坂「ぷあっ♥相変わらず凄い量ね♥」 イリヤ「こんなの勝てるわけないわ♥」 慎二「じゃあ、最初は桜からだな♥」 ビキビキビキィ♥ギンギンギン♥ 70cm以上の長さを誇る慎二のチンポが、義妹の歴戦マンコに照準を定める♥ 桜「はい、兄さん♥めちゃくちゃにしてください♥」 ぐっちゅうううう♥ 桜「んああ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 桜「あん♥ひぃん♥ああ♥兄さん♥兄さん♥」 既に桜のマンコはグチョ濡れだった為、始めから高速ピストンで慎二は責めたてる♥ 遠坂「シンジ、隙ありよ♥」 イリヤ「私達もいるんだから♥」 慎二が義妹のマンコをチンポで貪るのに夢中になる間、暇になった凛とイリヤがそれぞれ慎二の乳首を責めはじめた♥ 慎二「うおぉおお!?♥」 遠坂「意外に可愛い乳首してるわよね♥」 イリヤ「ん♥ん♥ちゅううう♥」 ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥ちゅっ♥クリクリクリ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥クリクリクリ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥シュッ♥シュッ♥シュッ♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 慎二「やばっ♥もう出る♥」 ブビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 桜「んんんんん♥♥♥」 桜の腹がパンパンに膨らみ、ゴキュゴキュと子宮が精液を飲み込む音が響く♥ ブポン♥ドッバァアアアアァアア♥ 慎二がチンポを引き抜くと滝のように精液がマンコから流れだし、全員の足元を濡らしていく♥ 桜「あん♥もったいないです♥」 何度も何度も義兄に抱かれてきた桜は、一度の射精ではまだ余裕があり、満足出来ないと妖しげな表情で流れる精液を見る♥ 遠坂「本当、こんな量がどこに入ってるのかしら?♥」 イリヤ「金玉でしょ。」 遠坂「分かってるけど不思議でしょうが。」 イリヤ「魔法かと思っちゃうよね。」 慎二「僕は人間だぞ。」 遠坂「そうね。でも、魔術師の女3人を抱きつぶすなんて、並の人間じゃないわよ♥」 くぱぁ♥ 言いながら後ろを振り向き、マンコを指で広げて次は私だとアピールをする凛♥ グチュ♥ 当然、まだまだ準備運動ですらない射精をした慎二はそれに応える♥ どっちゅううぅうん♥ 遠坂「んぐぅ♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 遠坂「お゛♥お゛♥お゛お゛お゛♥」 桜「兄さん、どうぞ♥」 慎二「んむ♥ちゅうう♥はむ♥」 桜「あああん♥」 イリヤ「あっ♥私もおっぱい♥あひん♥」 凛がアヘ顔で突かれている間、桜はおっぱいを顔の前に差し出して義兄に吸わせる♥ 慎二は舌で乳首を転がしながら義妹のおっぱいに吸い付き、指でイリヤの乳首を丁寧に愛撫していた♥ 慎二「んむ♥はぷっ♥んん♥」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 凛「お゛お゛お゛お゛お゛♥」 ちゅううう♥ 桜「あひぃいいん♥」 キュッ♥ イリヤ「イッ......くぅ♥」 ぶしゃああああ♥ 慎二が凛の腹を膨らませながら桜の乳首を絶妙な強さで吸い、イリヤの乳首をクリクリッと優しく摘む♥ 4人全員がイッて凛は精液を噴き出し、桜とイリヤはイキ潮を噴き散らした♥ 凛「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 イリヤ「じゃあ、次は私ね♥」 のっし♥ 70cm超えチンポがイリヤのお腹に乗せられると、小柄なイリヤの頭頂まで余裕で届いており、イリヤの体のほとんどはチンポの影に隠れて見えなくなる♥ イリヤ「反則よ反則♥」 どっちゅううう〜〜〜ん♥ イリヤ「んぎぃ♥」 ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ズドン♥ イリヤの腹が伸び、顔に影を作る♥ 遠坂「すっごい迫力♥」 桜「特等席ですね♥」 姉妹は両側からイリヤの小さな乳首に吸い付き、ド迫力のピストンショーを間近で観察する♥ イリヤ「あぎっ♥んああ♥おほぉ♥」 チンポから与えられる快楽が強過ぎて、まだ慣れていないイリヤは乳首を吸われている事に意識を向けることも出来ず、ひたすらアヘ顔で叫んでいた♥ 慎二「小柄だから締め付けが凄いんだよな♥出る♥」 バビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ イリヤ「ゴッ♥♥♥」 イリヤの腹が一気に膨らみ、ミチミチと音が聞こえてはギュンギュンと精液を吸収していく♥ ボバァアアア♥ それでも入りきらない精液がイリヤの小さかったマンコから噴き出す♥ 慎二「ふぅ、準備運動は終わりかな?」 ギンギンギン♥ビキビキビキィ♥ビギギィ♥ 桜・凛・イリヤ「♥♥♥♥」 1時間後 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 遠坂「あひぃん♥ほぉおおお♥」 イリヤ「.........♥」 小ぶりな胸を揺らしながら、高速ピストンを受けて凛は嬌声をあげる♥ イリヤは20発目で完全に伸びてしまい、マンコから精液を垂れ流しながらうつ伏せに倒れている♥ 3時間後 桜「あひぃん♥兄さん、もっと♥もっとください♥」 遠坂「........♥」 ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ 豊満なおっぱいと、巨大な金玉の揺れを一致させながら桜はおねだりを続ける♥ 遠坂も40発目まで粘ったが、あえなく気絶してしまった♥ 4時間後 パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 桜「んおおぉおおおお♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥♥♥ 桜「は......あ.......♥はぁ♥」 ドチャ♥ 80発目の射精を受けて、桜は倒れる♥ まだ出来なくはないが、時間は有限であり、コレばかりというわけにもいかない。 桜「兄さん♥お疲れ様でした♥」 慎二「僕はまだまだ平気さ♥桜達こそ、お疲れ様だよ。」 桜「ふふふ♥ありがとうございます、兄さん♥」 桜「もうこんな時間ですね。皆を起こして朝ご飯の用意をしますね。」 慎二「僕が起こすよ。今日の朝ご飯は何だい?」 桜「ソーセージと、コンソメスープと、オムレツにしましょうか。」 慎二「おお、良いね。楽しみだ。」 決戦の日は近い。 慎二達は後悔の無いよう、朝ご飯を食べながら作戦を練るのであった。