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あぜもち
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対魔忍達による、クソデカチンポ〇〇〇の育成

五車学園の校長室。 そこには校長である井河アサギと、爆乳美女3人が集まっていた。 水城不知火。長く淫魔族の陣営に身を置いていたが、限定的に対魔忍へ復帰した爆乳未亡人。 高坂静流。潜入専門の才女であり、眼鏡爆乳美女。 秋山凜子。逸刀流の達人であり、切れ長の目の爆乳美女。 アサギ「皆に集まってもらったのは他でもないわ。」 アサギ「ある政府の要人からの依頼を達成して欲しいの。」 不知火「随分深刻そうね、アサギ。」 アサギ「申し訳なくてね。先に謝っておくわ、ごめんなさい。」 静流「そう言われても......まずは内容を話してちょうだい。」 凜子「.......」 アサギ「皆には、この国で選別された、天性の性技術を持つ男の子達に性教育と房中術を施してほしいの。」 不知火・静流・凜子「「「..........」」」 アサギ「不知火、あなたには淫魔仕込みの技術。」 アサギ「静流、あなたは潜入捜査での技術。」 アサギ「凜子、あなたは......AVの....ね。」 アサギ「もちろん、目的はあるわ。」 アサギ「日本の人間の性技術の低下により、魔族に性関連の技術で水を開けられるばかり。そして......」 不知火「アサギ、あえて言うわね。無理があるわ。」 アサギ「ごめんなさい.......断れなかったのよ。」 静流「はぁ......受けるしか無さそうね。だけどアサギ、私達は経験はあるけど教えるのは門外漢よ?」 アサギ「ええ。だから、特別講師を呼んであります。先生。」 夏「はいはい。全く、今の対魔忍は房中術を軽視し過ぎているね。」 入室してきたのは、1人の腰が曲がった老婆。 ベテランもベテラン、魂遁の術の達人、稲毛夏だ。 アサギ「もう、おばあちゃん。」 凜子「なるほど、夏先生なら。」 静流「あら、教わった事があるの?」 凜子「はい。撮影で悩んでいる時に少し。」 夏「久しぶりだね、不知火。静流も、また教えたって良いんだよ?」 不知火「久しぶりね、おばあちゃん。」 静流「うーん、今度お願いします。」 アサギ「基本的には、学校と同じような教育課程で、寮生活になるわ。」 アサギ「おばあちゃんが主体で指導をして、あなた達はアシスタント兼教材になる形ね。あと、保母さんの役割もあるわね。」 静流「期間は?」 アサギ「3ヶ月ね。」 不知火「ふぅ.......房中術のある小学校教師って感じね。わかったわ。吉報を待っていて。」 アサギ「ありがとう。」 こうして、女の色気ムンムンの爆乳美女達による、天才性技ショタ達の性教育生活が幕を開けるのだった。          教室 夏「それじゃあ、これから3ヶ月。あんた達が立派な男になれるよう私が教えるからね。よろしく。」 ショタ達「よろしくお願いします!」 夏「今回、あんた達を教えるにあたって、実践教材とかのアシスタントを呼んであるからね。入ってきな。」         ガラララッ 夏の号令と共に、それぞれ毛色の違う爆乳美女が3人入室し、ショタ達はどよめき赤面した。 ショタ「うわぁ、凄いおっぱい。」 ショタ「きれい......」 不知火「水城不知火よ、よろしくね。」 静流「私は高坂静流。よろしくね。」 凜子「私は秋山凜子だ。よろしく頼む。」 ショタ達「........」 夏「あんた達、見惚れてないで挨拶しな。」 ショタ達「よ、よろしくお願いします!」 不知火「ふふ、可愛い。ゆきかぜの小さい頃を思い出すわね。」 凜子「達郎も小さい頃、こんな感じだったな。」 挨拶はまずまず。そうして、夏による座学が始まった。 夏「良いかい?あんた達男にはチンコがあるね?だけど、私達女には無いんだ。どうしてだと思う?」 ショタ「え、えっと、えっと。」 ショタ「え、チンチン無いんだ。」 夏「それはね、女にはチンコの代わりに、腟、マンコって穴があるからさ。」 ショタ「穴空いてるの?」 ショタ「痛くないのかな?」 夏「この穴は、あんたらのチンコを挿れる穴でもあり、赤ん坊が出てくる穴でもあるんだよ。」 ショタ達「へ〜〜〜。」 夏「不知火、見せてやりな。」 不知火「う、う〜ん......分かったわ。」 不知火が台に登り、生徒達の前でパンツを脱いで、マンコを指で広げる。 ショタ「わわ、凄い......」 ショタ「な、なんかチンチンむずむずする。」 夏「そこのあんた。チンコが大きくなったね?恥ずかしくないから出してみな。」 ショタ「う、うん。」     ビキビキビキィ♥ボロ〜〜〜ン♥ 凜子「なっ!?♥」 静流「お、大きいわね♥」 ズボンとパンツを脱いだ、小学校低学年ぐらいのショタのチンコは30cm超えているであろうサイズだった♥ 血管が浮き出て、カリも銛の返しのように高く、亀頭は年相応の艷やかさだ♥ 夏「そのチンコを女のマンコに挿れて、精液って言う赤ん坊の源になる白い液体を注ぐ。そうすると、運が良ければ赤ん坊が出来て、女が産むってわけさ。」 ショタ「ほえ〜〜〜。」 ショタ「あれ?運なの?」 夏「運だね。もちろん、量が多かったり強い精液なら確率は上がるが、どこまでも運さ。だから、子どもは天からの授かりものって言うのさ。」 夏「ほら、不知火のマンコに触れてみな。ゆっくりだよ。」 ショタ「う、うん。」 クチュ♥クニクニ♥ 不知火「ん♥(触り方が、もう既に♥)」 静流「(あの指の動き、本当に初めてなの?)」 凜子「なんと.......。」 ショタの指の動きは既にAV男優顔負けであり、天性の性技術という前情報は伊達ではなかった。 夏「そうだ。触る時もそうでない時も、女の反応を見逃すんじゃないよ。」 夏の授業はわかりやすく、男女の違い、避妊の重要性、性病や衛生管理を生徒達に伝えていた。 そして、生徒達もまた優秀であった。 水分を吸う真綿のように、打てば響く鐘のように、夏から得た知識を吸収し、ものにしていく。 あどけなさこそあるが、皆の表情は真剣そのものであり、アシスタントである3人も感心していた。 夏「よし、初日はこんなものだね。夕方から夜は自由時間だ。あまり夜更かしはしないこと。良いね?」 ショタ達「ありがとうございました!」 この教室は寮も併設しており、まだまだ元気一杯のショタ達に3人は可愛く思いながらも振り回されていた。 ショタ「すっごいおっぱい♥お母さんと全然違う♥」         もにもにもに♥ 不知火「ん、もう♥お母さんには言っちゃ駄目よ?」 ショタ「おっぱい大きいのに腰細い♥目も綺麗♥」        さわさわさわ♥ 静流「あら、お上手ね♥」 ショタ「すっげー!腹筋格好良い!なのに裸スベスベ♥」        スリスリスリ♥ 凜子「ははは、ん♥君達も鍛えていけば格好良くなるさ。」 もちろん、生まれついての優秀な雄達は意識せずとも褒め上手かつ触り上手であり、簡単なスキンシップでさえ3人は脈を早くするのであった♥         1週間後 夏「今日から実技も混ぜていくからね。」 夏「良いかい?女を堕とすのは体だけじゃなくて心も大事だ。心身は互いに影響を与え合うからね。」 夏「だから、今日は心に影響が無いままの性感と、影響を与えた上での性感をあんた達に経験させるよ。」 夏「まずは先に女への口説き文句やシチュエーションを教えるから、息を吐くように言えるようになりな。」 ショタ「はい!」 しばらくして 柔らかい最新式の広いマットで、3人は裸になって横たわっている。 誰もが振り向くような爆乳美女が裸で横になる姿は、それだけで絵になっており、人によっては見るだけで射精するような魅力を放っていた♥ 夏「さ、まずは影響が無い状態での性感だ。やってみな。」 夏からの開始の合図を皮切りに、ショタ達は思い思いに無言で3人を触りだす。    もにもにもに♥スリスリスリ♥ 不知火「ん♥」    くにくにくに♥トントントン♥ 静流「んん♥」   ぺちゃぺちゃぺちゃ♥チュッチュッ♥ 凜子「ああ♥ふ♥」 爆乳を揉み♥乳首を擦り♥マンコを刺激し舐め♥キスの嵐を見舞うショタ達♥ これだけでもショタ達の性技は並の女ならアヘアヘ肉奴隷にしてもおかしくないが、そこは百戦錬磨の対魔忍。 快感こそ与えているが堕とすには到底足らず、ショタ達は悔しさに歯噛みした。 夏の授業により、雄としての気持ちが芽生えつつあるショタ達は、目の前で余裕たっぷりに微笑む爆乳美女を堕とせぬ己の不甲斐無さが許せなかったのだ。 夏「わかったかい?体だけじゃ女は堕ちない。」 夏「じゃあ次は心と体、両方から攻略してみな。」 ショタ達の目つきが変わった。 ショタ「静流さん、お肌スベスベだね♥仕事の出来るお姉さんって憧れるなぁ♥」 もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥ 静流「ああん♥んん♥そうかしら♥」 ショタ「うわぁ、人妻の色気ムンムンだよ♥若い子には出せない色気ってあるよね♥」 クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥クチュ♥ 不知火「あっ♥あっ♥そんな♥駄目よ♥」 ショタ「お姉ちゃん♥大好きお姉ちゃん♥」 チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ 凜子「あっ♥あっ♥あっ♥そんな、駄目だぁ♥」 無言の時とは明らかに反応の違う彼女達に、ショタ達は確かな手応えを感じた♥ 夏「よし、それじゃあ次はあんた達の童貞卒業だ。最初はお前達が主導してやりな。」    ギンギンギン♥ビキビキビキィ♥ 不知火「(本当に10に満たない子のチンポなの!?♥)」 静流「(まるでオークだわ♥)」 凜子「(大きい、大き過ぎる♥)」 マットに仰向けになった裸の3人のショタ達は、体つきこそ10歳になるかならないかだが、天高く勃起している血管バキバキのカリ高極太チンポはオスであると3人の爆乳美女に示していた♥ 最初は3人が上に乗り、騎乗位で主導する形だが、チンポがデカ過ぎて串刺し刑のようになっている。        ずぶぶぶぶ♥ 不知火「んん♥ぐぅ♥」 静流「太いぃ♥」 凜子「かはぁ♥」 ショタ達「うわあああぁああ♥」 ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 対魔忍達に与えた衝撃も相当なものだったが、ショタ達もまた、爆乳美女達の極上マンコの心地良さに耐えられなかった♥ オークだの淫魔だの不思議生物だの抱かれてきた経験豊富マンコは、童貞には刺激が強すぎたのだ♥ 不知火「ふふ、どうしたの?まだ出来るでしょ?♥」 静流「ほらほら、動かしちゃうわよ♥」 凜子「威勢が良かったのは最初だけか?♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ここぞとばかりに杭打ちピストンで攻める3人組♥ だが、ショタ達もやられっぱなしではない。         ガシッ♥ 静流「あっ!♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ガツン♥ガツン♥ガツン♥ガツン♥ガツン♥ガツン♥ガツン♥ガツン♥ガツン♥ガツン♥ガツン♥ガツン♥ガツン♥ガツン♥ 不知火「おほぉおおお♥」 静流「あひぃいい♥」 凜子「ほぉおおお♥」 反撃とばかりに腰を掴んで下から高速ピストンでマンコを抉るショタ達♥ たっかいカリがマンコの壁という壁をゴリゴリゴリゴリ削り、先っぽは子宮口をサンドバッグにする♥ ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル♥ 不知火・静流・凜子「んぎぃいいい♥」 隙を突かれた3人はトドメの大量ザーメンを受けて悶絶する♥ 夏「よし、交代だよ。次の奴に代わりな。」 後の展開は変わらなかった。 3人組が優勢なのは始めの内だけで、慣れたショタにアヘらされ弱点を探られ、反応を楽しまれるぐらいには差が開いていた♥ 夏「今日はここまでだ。明日からは薬学の分野も入ってくるからね。しっかりついてくるんだよ。」 ショタ達「はい!」 不知火・静流・凜子「あへぇ♥」 授業が終われば自由時間。 だが、今日からはショタ達も一味違う。 ショタ「チンチンは綺麗にしないとね♥うわぁ、ニュルニュル〜♥」 にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 不知火「もう、体も洗わないと駄目よ♥」 洗いっこと称して、ソープサービスよろしく泡まみれパイズリをしたり♥ ショタ「ほらぁ、静流さんの番だよ♥」 ハムハム♥ハムハム♥ハムハム♥ハムハム♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥カリカリ♥カリカリ♥カリカリ♥カリカリ♥カリカリ♥ 静流「あっ♥あっ♥ちょっと、待って♥」 カードゲームの最中に耳舐め乳首擦りをしたり♥ ショタ「ここ!ここだよね!♥凜子お姉ちゃんはここが弱点なんだよね♥」 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ 凜子「お、お前達♥明日もあるんだから休み、お゛お゛♥」 勉強熱心な子達の復習に付き合ったり♥ そうして夜にはリラックスをして、昼には厳しい授業を受ける。 才能豊かなショタ達は見ぬ間に伸び立つ竹のように、メキメキと上達していった♥         1ヶ月後 不知火・静流・凜子「はぁ〜♥はぁ〜♥はぁ〜♥」 3人の様子は1ヶ月前とは明らかに違っていた。 頬は上気して肩で息をし♥ 乳首は痛いほどに勃起してスーツを押し上げ♥ 股から完熟果実のように汁が滴っている♥ 実は薬学の勉強をしたショタ達は、3人のあらゆる飲食物に媚薬を混ぜているのだ♥ もちろん3人は気付いており、静流が配合を確認している為危険も無い。 薬の効果を認識するのも授業の内として、あえてその身に受けているが、それはそれとして常時発情は辛いものがある。 夏「良い具合に薬が回ってるようだね。よし、今日は自習だ。あんた達、自分で目標を決めて動いてみな。」 夏の言葉にショタ達は頷き、何をするつもりなのか3人を一斉に取り囲む。 凜子「はぁ♥ふぅ♥四面楚歌だな♥」 バッ!ビキビキビキィ♥むっわぁ〜〜〜〜♥ 不知火「お゛っ♥これって♥」 静流「厳しいわね♥」 ショタ達は示し合わせたようにパンツを脱ぎ、バッキバキのクソデカチンポが湯気を立てて露わになる♥ 事前にチンポに媚薬を塗りたくっており、この時間に気化するよう計算しているのだ♥ 右を見ても左を見ても湯気を纏う屈強なチンポ♥        グリグリグリ♥ 凜子「お゛っ♥やめ♥」 1人のショタが凜子の子宮の位置にチンポを押し当てる♥ だが、1人としてそれ以上には進まない♥ ショタ達は待っているのだ。女達が自ら股を開き、メス殺しチンポをくださいと哀願するのを♥         ぐにぃ♥ 不知火「ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥鼻、鼻にぃ♥すぅ〜♥」 鼻先にチンポを突きつけ♥        ズリズリズリ♥ 静流「いぎぃ♥ふっ♥ふっ♥ふっ♥ふっ♥ふっ♥」 素股でクリにも媚薬を擦り込む♥ 歴戦の対魔忍である彼女達にも限界が近づいていた♥         3時間後 凜子「もう.........駄目だ♥」          くぱぁ♥ 凜子「くれ!♥その逞しいチンポを私に突っ込んでくれ!♥」 ついに1番年若い凜子が堕ちた♥       ずっぼぉおおお♥ 凜子「おほぉおおぉおおお♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ 凜子が堕ち、マンコにもアナルにも爆乳の谷間にもチンポを突っ込まれて、幸せそうにアヘっている彼女の姿は、他2人にはこの状況ではあまりにも猛毒だった♥ 静流「も、もう駄目♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ 静流「あひぃいいぃいいい♥」 2人目が堕ちると、最後の1人が堕ちるのも必然と言えた♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ズッチュ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ずぼ♥ 不知火「んおおぉおおお♥」 3人が乱れアヘる様子を見て夏は1人、満足気に頷いていた。          最終日 夏「今日がこの3ヶ月最後の日。私からの課題は1つ。あんた達でこの3人を完全に堕としな。」 ショタ「はい!」 ショタ達がとった作戦は単純。 今までの学びを総動員して全員で抱きつぶす♥ 総勢30名の、淫魔も裸足で逃げ出す性技能のメス殺しデカチンポ持ちショタ達が、それぞれの爆乳美女に分かれて快感で塗りつぶすべく動き出す♥ ショタ「ふん♥ふん♥ふん♥ふん♥ふん♥」 ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ドゴォッ♥ 不知火「おひぃ♥子宮の中入って♥おほぉ♥」 不知火は媚薬塗りたくりチンポでパイズリさせられながら、子宮内に侵入したチンポで子宮壁をマシンガンのように叩かれ♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 不知火「お゛お゛お゛お゛お゛♥♥♥」 ダムの決壊のように噴出したザーメンで妊婦の如く腹を膨らませる♥       ビキビキビキィ♥ ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ もちろん1回で終わるという事は無く、パイズリしていたチンポのザーメンも受けて、ものの数十分で何百人もの男にレイプされたかのような様相になっていた♥ 静流「お゛お゛お゛♥カリが♥腸壁を引っ掛けて♥」   ゾリゾリゾリゾリゾリィイィイイ♥ 静流はショタの中でも特にカリの高いショタに、アナル一本釣りをされていた♥ にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥にゅぽ♥ 静流「お゛お゛お゛♥そこぉ♥」 静流の弱点は完全に把握されており、奥では無く手前のGスポットをカリでゾリゾリするのに抗えないのだ♥ ショタ「ゆっくりイクよー♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 静流「んぎぃ♥お゛♥うぶっ♥おぼぉ♥」     ドバァアアアァアアーーー♥ アナルからゆっくりと大量のザーメンを注ぎ込まれ、少しの間を置いて口から静流はザーメンを噴き出す♥ もちろん、ショタ達は事前に精液に媚薬効果が出るよう服薬しており、静流は媚薬ザーメンを大量に直腸吸収する事になる♥ ショタ「お姉ちゃん♥お姉ちゃん♥僕の子を孕んでお姉ちゃん♥」 だぽん♥だぽん♥だぽん♥だぽん♥だぽん♥だぽん♥だぽん♥だぽん♥だぽん♥だぽん♥だぽん♥だぽん♥だぽん♥だぽん♥だぽん♥だぽん♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 凜子「お゛♥お゛♥それは♥お゛♥お゛♥お゛♥」 凜子は爆乳を餅つきのようにチンポで突かれながら、二穴を交互にズボズボされていた♥ 小さな子にお姉ちゃん呼びされながら、犯されるのがたまらなく好きなのは全ショタに周知されており、ひたすらにそこを突かれていた♥ ショタ「あっ、出る♥白いオシッコ出ちゃうよぅ、お姉ちゃん♥」 ビュボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 凜子「おごぉ♥」 大量のザーメンが二穴に出され、凜子の鍛えあげられた腹筋は見る影もなく膨らんでいく♥ 夏「ふふ、私も興奮してきたね。よし!」 夏の咥えたキセルから煙が伸び、体を包む。 少しして煙が晴れると、妖艶な爆乳美女が姿を現した♥ 夏の得意とする魂遁の術だ。 魂のエネルギーを奪ったり貯めたり、自身に使用する事で全盛期の姿になる事が出来るのだ。 また、それ以上に若く、いや幼くなることも出来る。 夏「あんた達、その女達だけで満足かい?ここには、あんた達を厳しくしごいた別嬪もいるんだがね。」 突然現れた爆乳美女に対し、ショタ達は一瞬動きを止めるが、すぐに夏であると超速理解。 夏も堕としてやるぞと息巻いてチンポを押し当ててきた♥ 夏「良いチンポしてるじゃないか♥どれ♥」 レロ〜〜〜〜〜♥じゅぼぼぼ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥じゅっぽ♥ ショタ「んああ♥」 なんと夏はクソデカチンポを一息で根元まで飲み込み、最初から最後までのイラマチオでバッキバキショタチンポを搾り始めた♥ ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ 夏「♥♥♥」 すぐに大量のザーメンが胃に直撃し、どんどん腹を膨らませるが1滴も口から溢れ出てこない♥ 夏「ぷはぁ♥良いザーメンだ♥ほいっと♥」 妊婦のように膨らんだ腹もあっという間に元通り。 魂遁の術でザーメンをエネルギーに変換して吸収したのだ。 夏「なんだい?女1人に怖気づいたかい?そんなふうに教えた覚えはないね。ほら、来な♥」 夏は挑発するようにガニ股になってマンコを広げる♥ ここまでされて乗らないオスはいない♥        ずぼぉおおお♥ 夏「んひぃ♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 夏「そう、その角度だよ♥」 3人が悶絶し、されるがままの責めに対しても夏はアドバイスしていた♥         数時間後 不知火「も、もう許してぇえええ♥」 静流「イキたくない♥もうイキたくないぃい♥」 凜子「お、堕ち♥堕ち......♥アヘっ♥」 バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥バチュン♥ 夏「さて、そろそろ味変といこうかね。」 夏がふーっと体を煙に包むと、ショタ達と変わらない年齢の夏が現れた♥ 夏「でっかい乳ばかりってのもね。あんた達と同い年だ、犯したくないかい?♥」 小ぶりになった尻を振り、妖しげな目でショタ達を夏は見る♥       ビキビキビキィ♥ 答えはチンポが雄弁に語っていた♥ ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ズドォン♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ドボォ♥ 夏「んぎ♥いい♥」 小柄になった夏の腹はチンポが破城槌のように伸ばしており、子宮うんぬんはもはや問題ではなかった♥ ビュバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ 夏「♥♥♥♥♥」        更に数時間後 不知火・静流・凜子「...........」 そこにはとめどなくザーメンを噴き出しながらアヘ顔で気絶する3人と、ツヤツヤの肌になった夏、今なお勃起したままのショタ達がいた。 夏「よし、この3ヶ月で私が教えられる事は以上だ。これ以降は各々で学び、実践して実力を伸ばしな。」 ショタ「はい、先生!」 礼を言うショタ達は3ヶ月前とはまるで違って見えた。 体つきこそ変わらないが、表情は男の自信に満ち溢れ、漲る気迫は女が見ただけで排卵する凄みがあった。 夏「それにしても.......」 夏はチラッと、未だのびている3人に視線を向ける。 夏「あんた達は補習だね。」 こうして、政府要人の依頼は終了した。 余談だが、この授業に参加したショタ達は成長した後、30人いずれもが日本及び世界に貢献し、歴史を名を残す傑物となるのであった。


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