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幸せになる絆創膏 〜育ちゃん奮闘記〜

        プルルルル 「は〜い、大原です。え?そうなの?は〜い。」          ガチャ 咲「先生から?どうしたの?」 「学級閉鎖だって〜。」 咲「あら。」 「風邪が流行ってるんだって。ママは大丈夫?」 咲「ええ、大丈夫よ。育も気をつけてね。」 「うん。ママは今日、お仕事?」 咲「そうね。今日は昼から夕方までだから、朝はお勉強しましょうか。」 「やったー!」 お兄ちゃんが作ってくれた、おっぱいの上に乗せる棚みたいなのを置いてお勉強〜。 これのおかげで、凄く楽ちんになったんだよね〜。 ふんふんふん〜♪ 咲「そろそろ時間ね。それじゃあ育、危ない事はしないようにね。」 「うん!今日はご飯食べたらお兄ちゃんの所に行ってくるね〜。」 咲「........ほどほどにね?」 「う、うん。」 ママが作ってくれたお昼ごはんを食べて、歯磨きをして、オシャレをして、出発〜♪ 「お兄ちゃ〜ん、いる〜?」 あ、お兄ちゃんお出掛けしてたらどうしよう。         ガチャ お兄ちゃん「育ちゃん、いらっしゃい。」 いた〜♥やったね♥ 「こんにちは〜♥皆が風邪で学級閉鎖だって。」 お兄ちゃん 「あらら、育ちゃんは大丈夫?」 「大丈夫〜。」 やっぱり、お兄ちゃんは優しい♥ あたしがほとんど家にいるのを知ってるけど、心配してくれる♥ 「あれ?美味しそうな匂いする。」 リビングに入ると、なんだか良い匂い〜。 ん~~、お醤油の匂い? お兄ちゃん「ああ、そろそろ出来上がりだな。お昼ごはん作ってたんだよ。」 「お兄ちゃん、お料理出来たの!?」 そ、そんな!? お兄ちゃんがお料理出来たなんて.......。 ど、どうしよう.......あたしがお料理出来るようになって、お腹をガッチリ掴むつもりだったのに! ........あたしがお兄ちゃんより上手に作れるようなったら良いよね! そんな事より、お兄ちゃんの手料理! 「食べたい!!」 お兄ちゃん「う、うん。でも時間的に、もう食べてきたんじゃないの?」 う、太っちゃう(おっぱいだけ)かな? う〜〜〜、でも、お兄ちゃんの手料理〜〜。 「..........ちょっとだけ。」 お兄ちゃんはしょうがないなぁって顔で、あたしのお皿に小さく盛り付けてくれる。 鶏肉と、白菜と.......ほうれん草、かな? 「美味しそー!すごーーーい!」 煮物だ〜、キラキラしてる〜♥ 「美味しい〜〜〜♥」 すっごく美味しい!あたしがお腹掴まれちゃう〜〜♥ 鶏肉もプリプリだし、ほうれん草は〜ちょっと苦いけど美味しい♥ お兄ちゃん「ん、良い感じだ。」 そんな時、お茶碗を持ってるお兄ちゃんの指に絆創膏を見つける。 「あれ?お兄ちゃん、指どうしたの?」 お兄ちゃん 「今日、久しぶりに包丁使ったら、ちょっと切っちゃって。」 「え!?大丈夫?」 お兄ちゃん「大丈夫、大丈夫。ちょっと切っただけだから。」 「お兄ちゃんが切っちゃうぐらいだし、育には包丁はまだ早そう.......。」 お兄ちゃん「ん~~、うん、まだ早いかなぁ。」 「む〜〜〜〜〜。」 いつかはお兄ちゃんより上手にお料理出来るようになるもんね〜。 でも、今はまだ、怖いかな。 お兄ちゃん「膨れても駄〜目。」 あ、お兄ちゃんのよしよし♥ わざとだけど、それされちゃうと許しちゃう♥ 「ん、えへへ♥」 お兄ちゃん 「ごちそうさまでした。」 「ごちそうさまでした〜♥」 美味しかった〜♥ん?お兄ちゃん? .........ふ〜〜〜ん♥ 「ん?んふふ〜〜〜♥」  むにゅにゅ♥たぷん♥たぷん♥たぷ〜ん♥ おっぱい寄せて〜、ふりふりふりふり〜♥ どう?どう?お兄ちゃん、好きでしょ〜?♥ お兄ちゃん「む!」 「お兄ちゃん?」 あれ?すっごい真剣な顔してる。 お兄ちゃん「育ちゃん、あのね?」ゴニョゴニョ 「ふんふん.......ふ〜ん♥エッチ♥」 へ〜〜〜♥絆創膏をねぇ♥ お兄ちゃんって結構、チラって見えるの好きだよね♥ 「ちょっと待っててね〜♥」         トテトテトテ え〜〜っと、絆創膏を乳首に貼って、完成〜〜♥ ん~~、これが良いの? ちょっとわかんないけど、お兄ちゃんが好きなら良いかな。 「お兄ちゃん、お待たせ〜♥」      ぶるん♥ぶるん♥ぶるん♥ お兄ちゃん「おお!!♥」 お兄ちゃん、嬉しそう♥ 「どう?お兄ちゃん♥」  どったぷ〜〜〜〜ん♥プルプルプル♥ ちょっと前に屈んで〜、どう?すっごく谷間長いでしょ?♥ ゆらゆらもしちゃうよ〜♥ お兄ちゃん「最高♥最高だよ育ちゃん♥」       ビキビキビキィ♥ わっ、大きくなった♥ お兄ちゃんの格好良いチンチン♥ あたしだけのチンチン♥ 「ふふ、お兄ちゃん♥」         タシッ♥ お兄ちゃん「お?♥」 お兄ちゃんを逃がさないようにチンチンの先っぽ、亀頭だっけ?に手を置く♥         にぎっ♥ お兄ちゃん「んん!♥」 カリの部分をあたしの手で優しくニギニギ♥ そうしてお兄ちゃんを引っ張っていく。 んふ♥ワンちゃんのお散歩みたい♥ 「お風呂、行こ♥」 格好良いお兄ちゃん、あたしだけのお兄ちゃん♥ 逃がさないからね♥          風呂場 にゅるるるん♥ ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ぬるぬる♥ぬるぬる♥ぬるぬる♥ぬるぬる♥ぬるぬる♥ぬるぬる♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ 「んふふ〜♥アワアワ〜♥」 お兄ちゃん「おほぉおお♥」 おっぱいの谷間にボディーソープを入れてニュルニュルアワアワにして、ムッキムキなチンチンを包んでパンパンパンパン♥ 「よいしょ♥よいしょ♥」 ぬちゃあ♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ぬるぬる♥モッチモチ♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ゴシゴシ♥ゴシゴシ♥ゴシゴシ♥ お兄ちゃんのチンチン綺麗にな〜れ♥綺麗にな〜れ♥ お兄ちゃん「あ、あ♥育ちゃん、出る♥」 そろそろ出ちゃう?じゃあ早くしちゃお♥ 「良いよ〜♥出して〜♥」 パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥パチュ♥ お兄ちゃん「あ♥ああ〜〜〜♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュー♥ビュー♥ビュー♥ 「きゃあ♥出た出た〜♥」 これこれ♥ お兄ちゃんのザーメンっておっぱいの谷間から噴水みたいに出てくるのが良いんだよね〜♥      シャワー、シャワワー お兄ちゃん「もう、付いてないかな?」 「うん、ありがとうお兄ちゃん♥」 ザーメンと石鹸ってずっとついてるとお肌に悪いんだって。 お兄ちゃんって、あたしよりあたしのお肌を気にするんだよね〜♥ .........そぅだ、んふっ♥ 「ふふ〜♥先生〜〜♥絆創膏、間違えておっぱいに貼っちゃった〜〜〜♥」 チラチラ見えてるのを自分で見えるようにしたいんじゃないかなぁ?♥     ビキビキビキィ♥ビンビン♥ やっぱり〜〜〜♥ お兄ちゃん「いけないなぁ〜♥代わりに先生が剥がしてあげよう♥」        ピッ ピリリッ 「ん.....♥」 痛くないようにしてくれてる♥ お兄ちゃん「こら〜、育〜♥なんだこの乳首は〜?♥」 本物の先生にされたらウェッてなるけど、お兄ちゃんのは演技ってわかるから乗ってあげちゃう♥ 「あん♥ごめんなさい先生〜♥んん♥」 「こんな悪い乳首にはお仕置きだ♥」         パクッ♥ 育「ああん♥」 や〜〜ん♥おっぱい食べられちゃった♥ 先生のエッチ〜♥許してぇ〜♥ チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥チュパ♥ 「あっ♥あっ♥あっ♥あっ♥」 乳首コロコロ転がされちゃってる♥ 赤ちゃんみたいに吸ってるのに舌がエッチ過ぎ♥ 「あっ♥んん〜〜〜〜♥」ビクビクッ♥ はぁ~〜〜♥イッちゃった♥気持ち良い〜♥ ん?お兄ちゃん、何油断してるのかな〜? そんなお兄ちゃんには、お仕置き♥         ずっぷり♥ 「生徒にエッチな事しちゃうなんて、いけない先生なんだ〜♥」 お兄ちゃんのチンチン、捕まえた♥ 「そんな悪い先生は〜♥育が逮捕しちゃうよ〜♥」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 「お゛♥お゛♥お゛お゛〜〜〜〜♥」 思いっきりおっぱいでパンパンしちゃう♥ 好き♥好き♥チンチンの硬さと血管がおっぱいに伝わってくる♥ チンチンがビクビクッて、あたしのおっぱいの中で震えてて可愛い♥ ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュー〜〜〜♥ 「♥♥♥♥」 お兄ちゃん♥お兄ちゃん♥お兄ちゃん♥ 本当は、本当はお兄ちゃんとエッチしたい♥ でも、お兄ちゃんが駄目って言うから、だから。 た〜〜〜〜っぷりザーメンだけでもちょうだい♥ お兄ちゃん「〜〜〜〜〜〜〜〜♥」 「お兄ちゃん♥今日は......許してね?♥」 お兄ちゃん「お、お手柔らかに♥」          夕方 バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥バチュ♥   ドビュルルル♥ドビュルルル〜〜♥ ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥ヌッチュ♥もにゅん♥もにゅん♥もにゅん♥  ビュウ〜〜〜〜〜〜〜♥ピュッピュッ♥ 「んふぅ〜〜〜〜〜♥」 お兄ちゃん「はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥はっ♥」 「ん♥お兄ちゃん凄い♥格好良いチンチン♥」 ペロ♥ペロ♥ペロ♥チュッ♥チュッ♥じゅずぞぞぞ♥ お兄ちゃん「お゛お゛っ♥」 んん、お兄ちゃんのザーメン美味しい♥ チンチンの血管舐めるのも美味しい♥ 亀頭にキスするのも幸せ♥ ん?あれ? 「もう、夕方。シャワーしなきゃ〜。お兄ちゃん、今日もありがと〜♥」          チュッ♥ 大変だったでしょ、お兄ちゃん。ありがとう〜♥ あ、お兄ちゃん動けてない。シャワーしなきゃ。 今はまだ産んであげられないけど、待っててねお兄ちゃん♥ い〜〜〜っぱい産んで、目一杯お兄ちゃんを幸せにしてあげる♥


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