足跡
Added 2025-02-23 08:13:32 +0000 UTC中学校からの私の下校ルートには、変なのが地面にある。 「.........」 コレ。保健室の足の模型みたいな、クッキリとした足跡が私の帰り道に必ずある。 よく見ると、私の足の大きさと同じぐらいで気持ち悪い。 絶対に見ないようにするけど、何でか絶対に目につく。 他の子には見えてないみたいで、この前友達に言ったら変な顔をされた。 「.........」 本当になんなんだろう、コレ。 ......乗せてみるだけなら大丈夫かな? そっと私は、足跡に自分の足を乗せてみる。 「うわ、ぴったり。」 本当に私の足の大きさとぴったり同じだった。 気持ち悪い。 「はぁ.......」 結局、何かのスイッチみたいに変な事は起きそうも無いし、気にしすぎだったのかもしれない。 「ふぅ」グッ 「ん?」グッ、グッ 「え?何で!?」グググッ 足が足跡から離れない!やだやだ! ガシッ 「え?え?何?男の人?」 足が離れなくて悪戦苦闘していると、私の手首を後ろから誰かに掴まれた。 首だけ振り向いても真っ黒な感じで、人なのか何なのか分からない。 「だ、誰かー!助けてー!誰かー!」 怖くて歯を鳴らしながら、全力で私は叫んだけど、周りにいた筈の人は誰もいない。 ずぼぉっ♥ 「おごっ.....??」 叫んでいると、私の大事な場所の中に何かが入ってきた。 ボコォッ♥ 「あえ?」 下を見ると、私のお腹が前に浮き出ていた♥ パニックになりながら、私の頭は一つ一つの要素から答えを導いていった。 後ろから、太くて長い何かが、私の膣口から奥に入ってきて........ ヌチュ.......♥ヌチュ......♥ヌチュ.......♥ それを抜き挿しされてる♥ つまり、私、セックスしてる! 「な、んでぇ?私、スカートもパンツもしてたのにぃ。」 ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ヌチュ♥ 「なんでぇ?♥」 意味がわからない。 急に身動きを封じられて、パンツも脱いでないのにレイプされて、それなのに...... 「あっ♥あっ♥あっ♥」 気持ち良いなんて♥ パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ 「ひぃいい〜〜〜♥あん♥あん♥あん♥あん♥」 ボッコ♥ボッコ♥ボッコ♥ボッコ♥ボッコ♥ 私が気持ち良いと認識した途端、後ろの何かの動きが急に早くなり、私の快感が腹の伸び縮みと共に加速する♥ ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ズン♥ ピタ プルプルプル 「え?」 唐突に何かの動きが止まり、代わりに腟内の何かが小刻みに震える。 「も、もしかして。」 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥ 「オゴッ♥♥」 気付いた時には遅く、大量の液体が私の中に注ぎ込まれた♥ あまりにも大量なソレは、私のお腹をどんどん膨らませ、私は妊婦のようになる♥ じゅぽん♥ バシャアアアアァアアァアアア♥ 何かが腟から抜かれ、滝のように出てきたのは大量の白いような黒いような液体だった♥ 「あ、あ、私、まだ13歳なのに♥」 グググググッ♥ずぼぉっ♥ 「あひぃん♥」 ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ズパン♥ 「お゛♥お゛♥お゛♥ひぃ♥」 ビュバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥ 「いぎぃいいい♥」 高速のピストンと大量の吐精を繰り返し受け、快楽の虜になっていた私は、体全体が黒い何かに包まれていっている事に気付いていなかった。 いや、気付いていても関係なかったと思う。 だって、こんな気持ち良い事から逃げられるわけなんてないから♥ 「もっと♥もっとしてぇ♥もっとめちゃくちゃにしてぇ♥」 「あっ♥あっ♥あっ♥」 「もっと♥もっと♥」 ゴクン♥ 下水道地下 警察「先輩、本当にここなんスかね?」 警察「ここ最近の連続行方不明事件。その被害者の共通点があの道を通る事だ。」 警察「だが、あの道自体には何も無い。だからこその地下だ。」 警察「ふ〜ん......あ、先輩、広い場所に出るっ........ス」 警察「な、何だこれは........」 「おほぉおお♥また産まれるぅう♥産んじゃうう♥」 「いひっ♥いひひ♥」 「あはぁ♥産んじゃった♥またしてもらえるのぉ♥」 そこに広がる光景は悍ましいものだった。 幾人もの女性、中には幼子もおり、その誰もが手足を黒い壁に埋め込まれ、同じく黒い何かを女性器から噴出している。 地獄そのものの中、彼女達は皆、幸せそうにしていた。