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あぜもち
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ドスケベ〇〇の童貞狩り

幼女「........」 「あ、あの、どうしたのかな?先生は?お母さんはどうしたの?」 今日は仕事の無い休みの日。 たまには運動も大事と思い、散歩に出かけてみたら、途中で小さな園児に出くわした。 周りに大人はいないし、どうしたものか。 もう20も後半のオッサンが園児に声をかけて事案、みたいな事は御免こうむるが、ほっておくのも良心が咎める。 「大丈夫?」 幼女「.......」 園児は黙ったまま、俺をジッと見つめている。 観察されているような、いや、まさかな。 明らかに3〜4歳の小さな子が、観察なんて、う〜ん。          ハシッ 「ん?」 幼女「こっち。」 考え事をしていると、園児が俺のズボンを掴み、引っ張りながら歩きだす。 仕方なくついていくと、地元民もほとんど使わない、人気の無い公園に着いた。 幼女「ここ入って。」 そう言って園児が指し示したのは、象の形をした、中に入れるコンクリートの遊具だ。懐かしい。 つまり、この子は一緒に遊んでほしいんだろう。 ま、たまにはこういう日も良いかと思い、言う通りに中に入る。 「流石に狭いな。」 記憶にあるより中は随分と狭い。 子供の頃に比べると、俺は大きくなりすぎたんだな。 幼女「んしょ。」 園児もノソノソと中に入ってきた。 オッサン間近と幼女が、初対面なのにコンクリート遊具の中で同居する、奇妙な絵面の出来上がりだ。      ジーーーーッ  グイッ 「へ?」         パクッ♥ 「えぇええぇえ!?」 何と園児は、いきなり俺のズボンのジッパーを下ろし、パンツの前部分を開いて、チンポを口に含み始めた! じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥ぢゅうううぅううう♥ 「おっ?♥おっ?♥お〜〜〜〜〜〜!!♥」        ギンギンギン♥ 信じられない技量のフェラに、あっという間に俺のチンポはギンギンに勃起してしまった♥ 意味が分からない。 3〜4歳の園児がこんなフェラテクを持っていることも、唐突にチンポをフェラした事も、何もかもが分からない。 ジュズズズズ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥チュッ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ♥レロ〜〜〜〜♥ 「や、やべ!♥出る♥」        ビュルルルル♥ チンポをまんべんなく吸われ、舐められ、更には金玉までマッサージされて、俺は呆気なく3〜4歳の園児にイカされてしまった♥ 幼女「........」えーーーーーっ♥ 園児が精液に汚れた口内を見せびらかしてくる♥ どうして、こんなことを♥ 幼女「.........」ガバッ♥ 呆けていると、園児が勢いよく服を抜いだ。 胸というのも烏滸がましい、ツルツルの胸部。 クビレなんて一切無い、幼子特有の柔らかいお腹。 まだプクプクとした手足。 俺はロリコンでもペドフィリアでも断じて無い。 だけど、目の前の......女体から目が離せなかった♥ 幼女「.........」スルスルスル 次に園児はパンツも脱ぎはじめる。 まだ未発達の割れ目すら定かではない、プニプニの陰部からは、確かに女を示す愛液が垂れてきていた♥      グッ♥じゅぽぉおおぉ♥ 幼女「♥♥♥」 「おおぉおおおぉお!?♥♥♥」 見惚れている間に園児はマウントポジションを取り、俺が抵抗する間も無くチンポを挿入してしまった♥ 俺の、俺の童貞が♥ こんな、入るはずが無い3〜4歳の幼女だなんて♥ あったけぇ♥ふかふかなのに、モッチモチでギッチギチで気持ち良すぎる♥ こんなの経験したら、右手もオナホも物足りなくなってしまう♥ 幼女「おじさん、童貞でしょ?」 「!?」 園児から信じられない言葉が飛び出す。 幼女「あたし、童貞さんが分かるんだ〜♥」 幼女「おじさんで10人だよ♥あたしが童貞さんを奪ってあげたの♥3歳のあたしがね♥」 「!?♥」 そ、そんな♥ たった3歳に、俺を含めた10人の童貞が奪われたって言うのか♥ 幼女「ほら♥ほらほらほら♥」 パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥パチュン♥ 「んおぉおおお♥」 腰振りヤバすぎ♥ 気持ち良くて全く抵抗出来ない♥ たった3歳だけど、経験値は向こうが上で、20後半の俺は太刀打ち出来ないぃいい♥ 出る〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥       ビュルルルル♥ 幼女「きもち〜♥おじさんイケないんだ〜♥あたし3歳だよ?♥3歳の中にピュッピュッしちゃうんだ〜♥」 「う、うう♥」 幼女「もっかい♥もっかい♥」 もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥もみ♥ 「うぁあああ♥」 そ、そんなに金玉も絶妙な力加減でマッサージされたら♥         ビキビキ♥ 幼女「あは♥おっきくなった♥」 幼女「それそれそれーーー♥♥♥」 パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥パンパン♥ 「お゛お゛♥お゛お゛♥お゛お゛お゛〜〜〜〜〜♥♥♥」 下半身全体を打ちつけるような騎乗位ピストンに俺は悶絶する♥ 勢いよく、俺の股に打ちつけられてるが、3歳児のプニップニの下半身だから全然痛くない♥ 「い、イク♥イクイクイクイク♥」 幼女「出して♥出して♥出して♥3歳のお腹にビュービューして♥」 ビュルルルル♥ビュルルルル♥ビュルルルル♥ 「お゛〜〜〜〜〜〜♥」 幼女「んふ♥出てる♥出てる♥」 どれくらいそうしていたのか、完全に金玉を空っぽにされた俺は身動き一つ出来ずに息を荒げていた。 幼女「よいしょっと♥」         チュポン♥ 幼女「ふ〜〜〜♥おじさん良かったよ〜♥他の童貞さんも卒業させてあげたら、またシテも良いかな〜♥」 幼女「じゃっ、ばいば〜い♥」         ブピッ♥ 俺の精液を股から垂れ流しながら、園児服を来て幼女は去っていった♥ 後に残された俺はその後、ロリペド作品でしかイケない体になった♥


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