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間桐慎二の華麗なる日々 〜イリヤスフィール編〜

バーサーカーが動いた。 キャスターが作った耳飾りを通じて、遠坂・間桐陣営にもたらされた知らせを受け、慎二達は現場へと急行する。      アインツベルンの森 慎二「何だよコレ?爆撃の跡か?」 セイバー「コレは.......」 遠坂「何か知ってるの?セイバー。」 セイバー「以前、私が参加した聖杯戦争にいた、アーチャーの攻撃跡に似ています。」 衛宮「アーチャーって弓のクラスじゃないのか?」 セイバー「そうですが、あのアーチャーは無数の宝具を撃ち出すサーヴァントでしたので。」 遠坂「はい?」 ライダー「私が先行します。」 桜「気をつけてね、ライダー。」 しばらく走っていると、開けた場所が見えており、その手前でライダーが全員を止める。 ライダー「あそこです。」 セイバー「やはり、アーチャー!」 遠坂「何あれ?反則じゃない!」 慎二「おいおい。」 衛宮「あそこ!バーサーカーのマスターじゃないか?」 そこにいたのは、金色の甲冑に身を包んだ美丈夫と、巌のような面構えをした筋骨隆々とした巨躯の男。 金ピカの周りの空間が歪んでは、一振り一振りが強烈な存在感を持つ武器が大量に射出され、それを巨躯が弾き落とす。 良く見ると、巨躯の後ろには少女がおり、巨躯は少女を守るように立ち回っているのが分かる。 遠坂「バーサーカー側に加勢するわよ。私のアーチャーが敗退した以上、あのアーチャーはイレギュラーでしかないわ。」 慎二「セイバー、ある程度は受けれるか?」 セイバー「問題ありません。」 慎二「衛宮と遠坂はライダーと一緒に、バーサーカーのマスターに接触してくれ。」 衛宮「わかった。」 慎二「僕と桜は脱出の準備だ。いつでも一気に脱出出来るようにするぞ。」 桜「はい。」 そうして作戦が決まり、それぞれが動きだす。 セイバー「はっ!くっ!せいっ!」 アーチャー「ぬ?」 セイバーがバーサーカーの近くに行って、弾幕をある程度受け持ち。 遠坂「バーサーカーのマスターね?加勢するわ!」 イリヤスフィール「え?シロウ?」 衛宮「え?俺の名前?」 ライダー「さて、どうしましょうか。」 遠坂達がマスターを確保し。 慎二「コレがこうで、この道具が、こう。キャスター様々だな。」 桜「兄さん、繋がりを確保しました。」 慎二達が脱出の準備を完了したその時、誰もが予想していなかった出来事が起こった。 バーサーカー「■■■■■■■!!」 遠坂「ええ!?」 イリヤスフィール「!?やだ、やだよバーサーカー!」 ライダー「...........全員掴まりましたね?加速しますよ!セイバー!」 セイバー「承知!」 何とバーサーカーがアーチャーの攻撃の盾になりながら、ライダー達を手に乗せ、合流したセイバー共々投げ飛ばしたのだ! 慎二「げっ!桜!」 桜「set!」 ライダー達は勢いそのままに、慎二達が作った、間桐邸に続く道へと飛び込み、慎二達も続く。 脱出は成功し、ほどなくしてバーサーカーの消滅も確認された。         間桐邸          ガチャ 衛宮「遠坂!」 遠坂「今は眠ってるわ。随分、無理していたようね。」 遠坂「あの子、ホムンクルスよ。元々寿命が長くないのに、全身改造で更に縮めてる。無茶苦茶だわ。」 桜「あの子、イリヤスフィールでしたか?あの子にも聖杯の気配を感じます。私とあの子で、英霊を貯める器を折半しているような。」 慎二「........」 遠坂「あのアーチャーは.......賭けだけど.....ねぇ、セイバー。」 セイバー「はい。」 遠坂「衛宮君と先に戻って、稽古をつけてあげて。出来るだけ投影を使いまくった上でね。たぶん、衛宮君が鍵になるわ。」 衛宮「俺が?わかった。よろしく頼む、セイバー。」 セイバー「はい、シロウ。」         ガチャ 遠坂「さて、と。桜。」 桜「はい、姉さん。」 いきなり遠坂と桜は、様々な道具や小物を慎二に大量に着けはじめる。 慎二「お、おいおい、何だよ?」 遠坂「これで準備万端。慎二、イリヤスフィールを夜這いして、堕としてきなさい。」 桜「兄さん、ロリは大丈夫ですよね?」 慎二「そういう......もちろん大丈夫さ。」 ライダー「鬼畜ですね。」 遠坂「うっさい。イリヤスフィールの為にも、私達の為にもなる妙案よ。」 慎二「まぁ、僕としても大歓迎だよ。じゃあ、成功を祈っててくれ。」 桜「兄さんなら大丈夫です。」 大量の防護道具を身に着けた慎二は、イリヤスフィールの元へと向かう。          ガチャ イリヤ「........誰?」 慎二「おっと、起きてたか。僕は間桐慎二。ライダーのマスターである、桜の兄だ。」 イリヤ「そう、なんの用かしら?」 慎二「もちろん、君を抱きに来たのさ♥」     バサッ♥ビキビキビキィ♥ イリヤ「え?え?♥......この!」 一瞬呆けたイリヤが魔術を行使する。      パリン、パリン、パリン 道具が壊れながらも、性能を信じている慎二は一気に距離を詰め寄り。         ズイッ♥ イリヤ「あ♥」 イリヤの眼前に、カリ高70cmチンポをそびえ立たせる事に成功した♥       ムクッ♥ムクムクッ♥ 無意識にイリヤの小さな乳首が勃っていく♥ イリヤもホムンクルスとはいえ、魔術師の女。 より性能の高い子孫を残す為の本能は、非常に強いのだ♥ 慎二「お?さては体が小さいだけで、大人の女だな?」 イリヤ「とう、ぜんよ♥私は大人のレディなんだ、から♥(何、あの大きさ♥魔術師の女に刺さりすぎる♥)」 慎二「遠坂と同じだな♥そんなに物欲しそうに見られたら照れるよ♥」 イリヤ「はぁ♥はぁ♥はぁ♥」 慎二「舐めて良いぜ?♥」 イリヤ「ら、られが♥」 ピチャ♥ピチャ♥ピチャ♥レロレロ♥レロレロ♥レロレロ♥ イリヤ「!?(いつの間に、無意識で舐めてる!?)」 慎二「まだまだ下手だけど、こういうのも良いな♥う、出る♥」 ドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜♥ イリヤ「へ?♥ええ♥(何、この量♥本当に人間なの?♥)」 イリヤの拙いチンポ舐めに興奮した慎二は、噴水のように射精をし、それを受けたイリヤは無意識に股を濡らす♥         ジュン♥ 慎二「じゃあ、早速愛しあおうか♥」 イリヤ「........入るのかしら?」 慎二「もちろんさ♥」        ググッ♥グッ♥ イリヤ「んん、ん♥」        グチュチュ♥ イリヤ「ああ♥あっ♥あっ♥」         ズドォン♥ イリヤ「んぁああぁあ♥」 慎二の巨大過ぎるチンポが最奥にまで到達し、イリヤの小さな腹は伸びに伸びてチンポの形に変形する♥ 特殊なチンポを持つ慎二だからこそ快感になっているのであり、本来なら激痛どころか絶命ものの光景であった♥ イリヤ「嘘、私のお腹が♥」 慎二「小さいだけあって、良い締まりじゃないか♥」 パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ イリヤ「あん♥あん♥あうんん♥」 慎二「声も可愛いな♥う、出る♥」 ゴビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜〜〜♥ イリヤ「い゛いいぃいぃいい♥」 常軌を逸した射精により、イリヤの腹はイリヤの体以上に膨らんでいく♥ 慎二「お、流石に限界か。よっと♥」         ずぽん♥ ドバババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババババ♥♥♥ 慎二がチンポを抜くと、小さかったマンコがぽっかりと開き、滝のように精液が流れていく♥ イリヤ「はへぇ〜〜〜〜〜♥(な、なんて量なの♥)」 イリヤ「はぁ♥はぁ♥でも、これだけ出れば♥」      ギンギン♥ビキビキビキィ♥ イリヤ「え........♥」 慎二「おいおい、流石に僕を舐めすぎだよ。あと100回は余裕さ♥」 イリヤ「え..........♥」         1時間後 ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ドチュ♥ イリヤ「お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥お゛♥」         2時間後 ドボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボボ♥♥♥ イリヤ「ひぃ~〜〜〜〜♥」 イリヤ「も、もう許して♥私の体が保たない♥」 慎二「確実に僕の女になるまでは駄目だね♥」         3時間後 ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥ドチュン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥パン♥ ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルル〜〜〜♥ イリヤ「..........♥」ピクッ♥ピクッ♥ピクッ♥ 慎二「おっと、気絶しちゃったか。うーん、まだ40発しか出せてないんだけど.......。」      コンコンコン  ガチャ 桜「兄さん、調子はどうですか?」 慎二「ああ、桜。見ての通り、気絶しちゃってさ。堕ちたとは思うけど、僕のほうが物足りなくてね。」 桜「あらあら。まだ体が小さいですし......それじゃあ、えいっ!」 桜が腕を動かすと、黒い影がイリヤの体を綺麗にし、ベッドへと運んでいく。 桜「これで良し。じゃあ、兄さん。続きは私と、どうですか?♥」 そう言って桜はガニ股になり、トロトロのマンコを義兄に見せつける♥ 慎二「願ってもないね♥」 それから丸一日、間桐兄妹はセックスし、目が覚めたイリヤはその事実に戦慄した♥


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